NHKはなぜあれほどに売国史観なのでしょうか。


 一つは、学校教育でそう教えられた人たち、そして、そう教えることによって得をしてきた社会を破壊したい革命家が番組を制作しているからでしょう。


 NHK番組は、場合によっては、小学校や中学校で歴史の授業などに取り上げられることもあります。


 そういう時、何も知らない子供たちは、本当のことだと思いますね。


 やっぱり、NHKの一番の問題は、お金の集め方だと思います。


 強制的にお金を取ってきて、勝手に番組を作れる、それも、結構金をかけたものをつくることができる。


 そういうNHK組織の中に、中国や北朝鮮の工作員が番組を情報工作としてつくっているというしか考えられないような番組がつくられるなんて、国民には悲劇でしかない。


 よって、我が党としては、


 NHKは支持する人しか料金徴収できないという政策を提案します。


 もはや、受信装置があれば、料金徴収できるいえそうな法律は廃止にすべきです。