ひとりロケハン9日目。
この日の午後からは、ビクトリア州最大の国立公園、グランピアンズ国立公園へ。
メルボルンから西260kmのところに広がるグランピアンズ国立公園は、総面積16万7000ヘクタールというビクトリア州最大の国立公園です。
ビクトリア州最大の国立公園だけあって、荒々しい砂岩が連なる山脈で、太古の昔から続く森林が茂り、滝や湖も点在するすばらしい自然の景観が楽しめるところです。
壮大な自然の作り出す神秘性を崇め、3万年以上前からアボリジニ達の聖地として崇められてきました。
この日はそのグランピアンズ国立公園の中の見所の一つ、ピナクル登頂です!
ピナクルは英語で『PINNACLE』という綴りで、頂点という意味です
岩山のまさに、頂点にある展望台で、人が数人立っていられるだけの岩場で、360度の景色が眺められる絶景ポイントです。
頂点にあるだけにそこまで行くのは体力的に中々キツかったりもするのですが、撮影コーディネーターたるものそんなことに弱音を吐いている暇はありません
どんどん登りますよぉ~!


ご覧の通り、歩く道は完全に岩場。足元が悪いのですが、そこが逆に探検心を刺激してくれます!

アップダウンもあり、中々ハードです!

実はピナクルへ登るまでの道はグランドキャニオンと呼ばれており、ご覧の通り、まさに渓谷内!
そんなこんなで息を切らしつつも遂に到着!
ここがまさにピナクル!!


今まで登ってきた疲れが全部吹っ飛ぶような360度パノラマの大絶景です!
まるで空を飛んでいるような気分ですよ!


グランピアンズ国立公園・ピナクルでの撮影をお考えの際は、CPインターナショナルまでご連絡下さい!!
オーストラリア撮影コーディネート会社
CPインターナショナル 撮影コーディネーター・嶋田
この日の午後からは、ビクトリア州最大の国立公園、グランピアンズ国立公園へ。
メルボルンから西260kmのところに広がるグランピアンズ国立公園は、総面積16万7000ヘクタールというビクトリア州最大の国立公園です。
ビクトリア州最大の国立公園だけあって、荒々しい砂岩が連なる山脈で、太古の昔から続く森林が茂り、滝や湖も点在するすばらしい自然の景観が楽しめるところです。
壮大な自然の作り出す神秘性を崇め、3万年以上前からアボリジニ達の聖地として崇められてきました。
この日はそのグランピアンズ国立公園の中の見所の一つ、ピナクル登頂です!
ピナクルは英語で『PINNACLE』という綴りで、頂点という意味です

岩山のまさに、頂点にある展望台で、人が数人立っていられるだけの岩場で、360度の景色が眺められる絶景ポイントです。
頂点にあるだけにそこまで行くのは体力的に中々キツかったりもするのですが、撮影コーディネーターたるものそんなことに弱音を吐いている暇はありません

どんどん登りますよぉ~!


ご覧の通り、歩く道は完全に岩場。足元が悪いのですが、そこが逆に探検心を刺激してくれます!

アップダウンもあり、中々ハードです!

実はピナクルへ登るまでの道はグランドキャニオンと呼ばれており、ご覧の通り、まさに渓谷内!
そんなこんなで息を切らしつつも遂に到着!
ここがまさにピナクル!!


今まで登ってきた疲れが全部吹っ飛ぶような360度パノラマの大絶景です!
まるで空を飛んでいるような気分ですよ!


グランピアンズ国立公園・ピナクルでの撮影をお考えの際は、CPインターナショナルまでご連絡下さい!!
オーストラリア撮影コーディネート会社
CPインターナショナル 撮影コーディネーター・嶋田


















































(もちろん英語)



















































































