VIDEO 菅直人が広めた放射能汚染
VIDEO 岩井俊二氏の小出裕章氏インタビュー作品「friends after 3.11 Koide Free」
VIDEO 山本太郎さんが小倉智昭さんと加藤浩次さんを問い詰める。
VIDEO 20111012 たね蒔きジャーナル
京都大学原子炉実験所助教 小出裕章 福島米、知事が「安全宣言 」2011/10/13 12:38
福島県の佐藤雄平知事は2011年10月12日、放射性物質検査の結果、県内全48市町村でコメの出荷が可能になったとして、「安全宣言」 をした。
本検査の対象となった1174地点で調査し、すべて国の暫定規制値(1キロあたり500ベクレル)を下回ったという。82%の地点では、機器が検出できる限界値以下で、「検出されず」だった。
予備検査で「500ベクレル」だった二本松市小浜地区の地点では、同じ水田で470ベクレルを検出。規制値以下だが、周辺も含め9アールで収穫された約400キロの米はすべて県が研究用に買い上げる。
小出教授、こんなことは言ってはいけない。 日本の規制値「理解できない」=ベラルーシの放射能専門家 2011年10月12日20時6分
印刷
旧ソ連(現ウクライナ)の
チェルノブイリ原発事故による放射能の影響を調べているベラルーシの専門家ウラジーミル・バベンコ氏が12日、日本記者クラブ(東京都千代田区)で記者会見した。東京電力福島第1原発事故を受け、日本政府が設定した食品の暫定規制値が高過ぎるなどと指摘し、「日本の数値は驚きで、全く理解できない」 と述べた。
ベラルーシはウクライナの北隣に位置し、チェルノブイリ事故後、元原子力研究者らが「ベルラド放射能安全研究所」を設立。住民の被ばく量検査や放射能対策指導などをしており、バベンコ氏は副所長を務めている。
バベンコ氏は、ベラルーシでは食品の基準値を細かく分類していることや、
飲料水の放射性セシウムの基準値が1リットル当たり10ベクレル(日本は同200ベクレル)である ことなどを紹介。「
日本でも現実の生活に即した新しい基準値を設けられるはず だ」と語った。
[時事通信社]
東京・世田谷区で高い放射線量を測定 < 2011年10月12日 18:54 >日テレ
東京・世田谷区役所によると、
今月6日、世田谷区弦巻の区道で放射線量の測定を行ったところ、アスファルトの道の一部で一時間あたり2.707マイクロシーベルト と比較的高い値を記録した。東京都内でこの値が測定されたのは初めてだが、原因はわかっていない。
世田谷区は今後、放射線量の測定を行う専門家と協議を行い、除染なども含めて対策を行っていく方針。
飯舘村より高い放射線量、東京・世田谷で検出 福島原発
東京都世田谷区は12日、同区弦巻地区の住宅街の歩道で毎時2・71マイクロ・シーベルトの放射線量を検出したと発表 した。
計画的避難区域に指定されている
福島県飯舘村で12日に計測された2・05マイクロ・シーベルトより高く、区では、東京電力福島第一原発事故で放出された放射性物質が雨水で運ばれ蓄積された可能性がある としている。
同区によると、今月6日に民家の木製の柵に隣接する歩道上の9か所で毎時0・09~2・71マイクロ・シーベルトを計測した。水で洗浄したが数値は下がらなかったという。
区内の定点観測地点での放射線量は毎時0・05~0・08マイクロ・シーベルト。区はカラーコーンを置き、住民には「なるべく近寄らないでほしい」と呼びかけている。
(2011年10月12日21時33分 読売新聞)
横浜市 ストロンチウム検出か 10月12日 18時2分 NHK
横浜市は、港北区の住民から、マンションの屋上にたまっていた土から放射性ストロンチウムが検出されたという情報が寄せられたことから、周辺の道路の側溝から採取した堆積物などを検査機関に送って、詳しく調べています。
横浜市は先月、港北区の5か所で放射性物質を検査したところ、大倉山の住宅街の側溝の堆積物から、1キログラム当たり4万200ベクレルの放射性セシウムが測定 され、市は堆積物を撤去する措置を取っています。横浜市によりますと、先月、この地域の住民から連絡があり、「自宅マンションの屋上の側溝にたまっていた土を民間の検査機関に送って調べたところ
、1キログラム当たり195ベクレルの放射性ストロンチウムが検出 された」として、市としても検査するよう求められたということです。
VIDEO チェルノブイリ 原発事故 甲状腺がん診察風景.avi
2011-10-06 15:03
福島原発事故、遺伝子突然変異は人類にとっての問題 グランドの土を削り除染を行った福島市内の幼稚園で8月3日撮影。しかしおよそ300人の生徒が福島市内の小・中学校からほかに移って行ったという (AFP)
里信邦子 ( さとのぶ くにこ), swissinfo.ch
「
低線量被曝でもDNAは損傷を受け、突然変異を起こす。その結果が現れるのは、さまざまな要因が絡み約10世代も後のことだ。だが、それは人類にとって大きな問題になる」と、スイスの内科医マルティン・ヴァルター氏 は話す。
突然変異した遺伝子を持つ者同士が遠い将来に偶然結婚して発現することは、しかし、どういったものなのかまったく分かっていない。ただそれは大局的に見ると、がんのわずかな増加より倫理的に問題だと危惧する。
ヴァルター氏は、1人の内科医として核兵器、核実験、原発など「核と人類は共存できない」と考え、医師の責任を強く訴える。核戦争防止国際医師会会議スイス支部(PSR/IPPNW Schweiz)の支部長を2年務め、脱原発を推進する側に立ってきた。
チェルノブイリには政府からの派遣も含め5回 行っている。
チェルノブイリでの甲状腺がんの子どもの検診や治療、またその後の放射線による遺伝子突然変異の研究などを通して蓄積された知識を、今福島で起こっている出来事を事例として引きながら語ってもらった。 swissinfo.ch : 内部被曝が今後の課題かと思われますが、どういった問題がありますか。
ヴァルター : まず
外部被曝は放射性物質をシャワーなどで洗い落せるので今後それほど問題にならないと思うが、食品や呼吸で吸収する内部被曝は問題が多い。簡単な測定方法がないからだ。ホールボディカウンターがあるが、何百人も測れるようなものではなく経済的負担も大きい。 セシウムはまだそれでも測れるが、骨に吸収されるストロンチウム90はベータ線を出すため、内部被曝の測定は不可能だ。唯一の方法は、子どもの抜けた乳歯を取って置き、それを測ることだ。乳歯を焼いて灰にすれば測定できる。日本の検査機関では簡単にできる だろう。
核戦争防止国際医師会会議のアメリカの仲間が
1960年代にネバタでの核実験で被曝した子どもの乳歯からストロンチウムが検出されたことを挙げ「自国の子どもが犠牲になってもよいのか」と当時のジョン・F・ケネディ大統領に働きかけた。これが核実験停止条約の一つの要因 になった。
「人には2種類ある。原発に反対する人と、原発の危険性を知らない人と」とヴァルター氏 は言う (swissinfo)
swissinfo.ch :
9月30日に放射性プルトニウム239が福島原発から45キロメートル離れた飯館村など、県内6カ所で検出されたと公表されました。プルトニウム239は半減期が2万3000年と気の遠くなるようなもの 。取り込むとどうなるのでしょうか。
ヴァルター :
プルトニウムは一度体内に入ると、セシウムとは違いほぼ体外に排出されることはない。アメリカが何とプルトニウムを使った人体実験を1948年に行っており、クリントン大統領のときに公にされたので、これは間違いない。 プルトニウムは骨や肺、肝臓などにとどまる。放射線を出し続けるので、がんを引き起こしやすい。
swissinfo.ch : では
放射性セシウムですが、福島の多くの子どもの尿からセシウムが検出されました。長くて70日で体外に排出されますが、その間の内部被曝も問題でしょうか? ヴァルター : その間の被曝量はわずか だ。
しかし、問題はその土地に住み続けると排出されてもまた吸収し内部被曝が続く ということだ。セシウムは10年間で6センチメートル地下に沈んでいくといわれている。
従ってたとえ徐々に地表面から無くなっても畑で野菜が吸い上げ、それを食べればまた被曝 する。すべての土地の表面を上下に掘り返す作業は膨大な労力と費用がかかるだろう。
さらに現在、安全だという被曝量はない というのが定説になっている。がんになるリスクを縦軸、放射線量を横軸にするとそれは正比例の直線になり、たとえ1、2ミリシーベルトでもがんのリスクはある。胸部や骨折のレントゲン撮影でもがんになるリスクはゼロではないといわれている。
さらに慎重な医者は線量が少なければ少ないほどがんリスクは高く、正比例の直線が少量の値域では上向きにカーブする といっている。
チェルノブイリでの研究の中に、学会では正式に承認されていないが、セシウムによって、子どもたちの心臓病が数年から10年後に増えたという報告もある。心臓のリズムなどが不規則になる病気 などだ。
また、
すべての放射性物質の被曝で4、5年後に子どもの糖尿病が増えた という研究もある。
swissinfo.ch :
日本の基準値、年間20ミリシーベルトの上限をどう見ますか? ヴァルター :
短期なら分かるが長期的に年間20ミリシーベルトは高すぎる。しかも子どもや妊婦を含んで20ミリシーベルトは非常に高い値だ。たとえ原発に賛成する科学者にとっても高すぎる値だ。 スイスではたとえ事故が起きても放射線の限度を年間1ミリシーベルトに決められている。 1991年のチェルノブイリ原発から50キロメートル離れたポルスコエ(Polesskoye)にスイス政府の派遣で行った。同行のジャーナリストと、子どもがかくれんぼをすると想定して建物の地下や低い茂みなどを測ったが、放射線量は事故から5年後なのに非常に高かった。また場所によって数値にかなりの差 があった。
福島でも5年後同じことになるだろう。 つまり、県内の多くの地点で今後とも線量はそう変わらないのではないだろうか。
年間20ミリシーベルト以下の地域から、避難するほうがよいと思う。もちろん故郷を捨てるといった社会的な問題は残るが。 swissinfo.ch :
放射性ヨウ素 について伺います。8月18日付けの朝日新聞によれば3月24~30日にいわき市、川俣長、飯館村の1150人の子どもを対象に甲状腺被曝を調査した結果、その45%が被曝していた。14歳の男の子が「僕の体には放射性物質が入っているからゼロじゃないんですよね。本当に僕は大丈夫なのか教えてほしかった」と言っていました。実際のところ、被曝したこの子どもたちはどうなるのでしょうか。
ヴァルター : ということは、子どもたちが原発の爆発直後にヨウ素剤を服用しなかったということか?信じられない・・・(顔を曇らせ、データを見るためコンピューターに向かう)。スイスでは原発から半径20キロメートル以内の住人は、全員ヨウ素剤を持っている。それが原発を持つ国の安全対策の基本であり、国民に対する責任だ。たとえ持っていなかったとしてもすぐに子どもに配るべきだった。
甲状腺に被曝したということは、それがいくら低い値であろうと、この器官の細胞のDNAがダメージを受けてしまったということ だ。従って、何人かは今後、甲状腺がんを引き起こす可能性があるということだ。そのため、毎年定期的に超音波でがんの発生を調べていく必要がある。
そもそも子どもの甲状腺がんは普通は存在しないものだ。以前ウクライナでは住民5000万人に対し3人の甲状腺がん患者がいただけだ。それがチェルノブイリ以降、2000~4000人の子どもがこのがんにかかった。 しかし、早期に発見し、甲状腺を摘出すれば大丈夫 だ。チェルノブイリで私もこの超音波の検査に何度も携わったが、
ベラルーシでもウクライナでも子どもたちはみんな手術を受けだ。しかも手術は95%成功している。 ウクライナでは、ある経験豊かな70歳の医師が750人もの甲状腺がんを手術 した。わずか3人だけが術後の複雑な炎症が重なり亡くなっただけだ。
また、たとえ甲状腺が摘出されても、その後ずっとホルモン剤を飲み続ければ、それで元気に大人になり普通に一生を送れる。
swissinfo.ch : 以上、
放射性セシウム、プルトニウム、ヨウ素などの影響を見てきましたが、がんは増えるのでしょうか。 ヴァルター :
がんにかかるケースは増える だろう。ただ、現在の工業国では死因の25%はがんであり、また40%の人ががんに一度はかかるが、回復して最終的にはほかの原因で亡くなると言われている。こうした中で、フクシマの事故は全体の25%のがんでの死亡率に、わずかなパーセントを加えるということだ。
タバコや化学薬品などの害ですでにがんになるリスクが高くなっているところに、さらに放射線でのリスクが加算される イメージだ。
ただし、
フクシマの原発収束に働いている作業員のがんリスクは別物だ。チェルノブイリでもそうだったが、彼らのリスクは極めて高い。 swissinfo.ch : 最後に、放射線による遺伝子の突然変異、それも低線量被曝の遺伝子突然変異について説明してください。
ヴァルター : チェルノブイリの事故から10年後の1996年にロシアのドゥブロバ(Dubrova )医師が英科学誌ネイチャー(1996Nature ;380:683-6)に報告した例によると、チェルノブイリでセシウムなどに汚染された地域の人に遺伝子突然変異が多く見られた。
また、イスラエルのヴァインベルク(Weinberg )医師の調査(Proc Biol Sci 2001;268 (1471) :1001-5)によれば、チェルノブイリの事故収束に働いた男性の2人の子どものうち、事故以前に生まれた子どもには遺伝子突然変異がまったくなかった。しかし、
事故後イスラエルに移住して生まれた子どもにはある数の遺伝子突然変異が見られた。 放射能被曝によって父親の優先遺伝子が損傷されると子どもに病気が現れる。しかし、もし父親の劣性遺伝子が突然変異を起こした場合、子どもに受け継がれても、劣性遺伝子なので表面的には何の異常も起きない。これが、このイスラエルで生まれた子どもの場合だ。 しかし、もし遠い将来この子の子孫が偶然、同じ突然変異の劣性遺伝子を持った人と結婚し、劣性遺伝子同士が組み合わさるとさまざまな病気などが発現する可能性が考えられる。 ただ、何が発現するかは全く分かっていない上、こうしたことがチェルノブイリやフクシマで起こる可能性がある ものの、さまざまな要因が絡むため約10世代は先の話だ。
ところで、ドゥブロバ医師などの方法で長崎と広島の被爆者の遺伝子を調べたところ、突然変異はほとんどなかった。原爆は瞬間的なインパクトを与えたが、長期の低線量被曝を起こさなかったということなのだろう。
従って、
私には、低線量被曝が遠い将来の世代に与える遺伝的な影響が大きな問題だ。これは人類にとっての倫理的問題 でもある。
宗教家で科学者の友人がイメージとして、こう語った。かつて、宇宙からの放射線量が徐々に減少したとき地球上に人類が誕生した。しばらくの年月人類は放射線を生産せずに生活した。ところが
今、核実験や原発事故などで、自らの手で地球上に放射線量を増やし地球を住みにくい場所に変えようとしていると 。 里信邦子 ( さとのぶ くにこ), swissinfo.ch
グレンヒェンにて
汚染水漏れ 作業員1人被ばく 10月9日 4時0分NHK
東京電力福島第一原子力発電所で、汚染水の水漏れが見つかったホースの確認作業にあたっていた東京電力の男性社員が被ばくしていたことが分かり、原子力安全・保安院は、被ばく対策を徹底するよう求めています。
8日正午前、福島第一原発で放射性物質を取り除く浄化装置を通ったあとの汚染水が流れているホースから水が漏れているのを、現場の作業員が見つけました。ホースには亀裂が2か所あり、およそ40リットルの汚染水が漏れ出していてホースを取り替える作業が行われました。この現場で確認作業に当たっていた東京電力の30代の男性社員が、作業後の検査で口や首の周辺に放射性物質が付着し、被ばくしているのが分かりました。被ばく量は0.13ミリシーベルトでその後の詳しい診断で放射性物質を体内に取り込む内部被ばくの形跡はなく、体調の変化もないということです。東京電力は放射性物質が付いたマスクや作業服を脱ぐ際に誤って顔に付着したのではないかとみていていますが、経済産業省の原子力安全・保安院は「現場の作業員への指導を徹底すべきだ」として東京電力に改めて十分な被ばく対策を講じるよう求めています。
福島第一の作業員死亡 事故後3人目 「被曝と関連なし
東京電力は6日、福島第一原発で働いていた50代の男性作業員が、同日朝に死亡したと発表した。事故の復旧にあたる作業員の死亡者は3人目。東電は、被曝(ひばく)や過重労働が直接の死因ではないと見ている。遺族の意向なども踏まえて死因は公表しなかった。
東電によると、男性は5日午前7時10分ごろ、作業開始前に体調不良を訴え、福島県内の病院に搬送された。8月8日から計46日間、原発内でタンクの設置作業に従事していた。
復旧作業にあたる作業員のうち、5月に心筋梗塞(こうそく)で男性1人が亡くなり、8月にも急性白血病で男性1人が亡くなっている。東電はいずれも作業被曝との関連はないとしている。
急性白血病で福島原発作業員死亡 東電「因果関係なし」
東京電力は30日、福島第一原子力発電所で復旧作業にあたっていた協力企業の40代男性が8月上旬に急性白血病で死亡したと発表した。東電は「男性の作業と白血病による死亡に因果関係はない」としている。
東電によると、男性は8月上旬に福島第一原発で7日間、休憩場を出入りする作業員の放射線の被曝(ひばく)管理をしていた。その後、体調の不良を訴え、数日後に死亡したという。
男性はほかの原発も含めて原発内の作業にあたった経験はなく、今回が初めてだったという。被曝線量は外部被曝が0.5ミリシーベルト、内部被曝はなかった。東電が、協力企業を通じて診断医師に確認したところ、「急性白血病は(臨床症状が出るまでの)潜伏期間が数年あり、死亡直前に短期間被曝して発症することはない」との説明を受けたという。
原発避難住民「戻りたい」4割に減る 家族別居は半数に 東日本大震災から半年を機に、朝日新聞社は9月下旬、福島大学の今井照(あきら)研究室と共同で東京電力福島第一原発事故による避難住民への聞き取り調査をした
。住んでいた地域に「戻りたい」という人は43%で、前回6月調査の62%より減った 。震災で家族が別々に暮らすようになった人は46%と半数近くに上った。
放射能汚染への不安から妻子らがより遠方に避難している例が目立ち、原子力災害に伴う特徴が浮かび上がった。除染の遅れや難しさを感じている人が多い 。
住んでいた地域に「戻りたい」「できれば戻りたい」は計65%(前回79%)、「あまり戻りたくない」「戻りたくない」は計17%(同12%)だった。
今回調査に答えた人のうち前回「戻りたい」と答えていた人は169人。このうち今回も変わらず「戻りたい」としたのは半数あまりの91人。42人は「できれば戻りたい」、10人は「戻りたくない」になった。朝日
グーグルホットスポット地図 表面土壌放射線(放射能)数値マップ 簡易測定器で個人で測定した土壌表面の数値地図 。簡易測定器での計測ですので、一地点の数値を見るより、他の地域と較べて高いか低いかを相対的に見比べてください。
http://maps.google.co.jp/maps/ms?ie=UTF8&oe=UTF8&msa=0&msid=212589766941167393062.0004a200684088d78aa1a
※同一測定器で同一測定者が個人で計測
※測定器 γ線測定器RADEX RD1503
※6/5機器校正しました。20%ほどマイナスした数値が実際の線量と思われます。
※すべて芝上、草上なのど土壌表面で計測しました。
※計測時間3分~5分静置し安定した数値を計上しました。
水色ピン ~0.09μsv/h 水色 ~0.19μsv/h 青色 ~0.29μsv/h 緑色 ~0.39μsv/h 黄色 ~0.49μsv/h 赤色 ~0.59μsv/h 赤点 0.60μsv/h~ 赤ピン 1.00μsv/h~ 黄ピン 疑われる場所 ※青点バルーンについて
335番以降 なぜかバルーンの色が地図画面に正常に反映されません。バルーンをクリックして線量を確認ください。
参考情報:
・スカイマーク旭川線飛行機内線量 1.4μsv/h
桐生市の幼稚園児に配られたという簡易線量計。50ミリシーベルトで注意。100ミリで警戒。250ミリで危険 。べつにいいじゃないか。他人が何考えて何しようと。間違ってはいない。気に入らない叩きやすそうな弱いのを見つけだしてきてみんなでよってたかって叩くのがニセ科学批判の典型的手法。
10月8日 HootSuiteから
マスコミも、しっかりしてほしいけどね・・ 政府も、東電も、信用できませんからね・・ 海外の人達の話しも しっかり耳を傾けるべきではないでしょうね?? しかし・・恐ろしいね・・・