少年野球どうでしょう -6ページ目

良いグランドでの試合は良くない

少年野球の場合、試合は学校のグランドで行われることが多くあります。

そうでない場合も、広いグランドに2面だったり、4面だったりを取ってやります。

そういうようなところはオープンスペースです。


しかし、ちょっと良い野球用のグランドになると、周りがネット・フェンスで囲われます。

これが良くない。


選手や監督コーチ、そして一部の世話を担当する裏方のお母さん方は中に入ってグランドに近づけます。

しかし、中を自由にうろつけるわけではありません。


で、何によくないかというと、写真やビデオ撮影に良くないんです。

チームのメインカメラマンのような立場であればともかく、一保護者では大きな顔をして中に入ってうろつくわけにはいきません。邪魔になりますからね。

ネット・フェンスの中に入って自由にうろつけませんから、必然的に場所固定で撮影するか、外から撮影するしかありません。



すると、距離が遠く、しかもネット越しで撮影するしかないんです。


特に、基本オートフォーカスですから、このネット越しがつらい。

気が付くとネットにフォーカスがあっていて、わが子がピンボケの写真を量産。


良いグランドほど、素人親父の撮影には良くないんです。


何か良い方法はないですかねえ。


それでは。


素人お父さんにできること

ツールドフランスはカデル・エヴァンスの劇的な勝利で幕を閉じました。

大変素晴らしいレースでした。


さて、突然ですが、野球ネタでの更新です。

油断ならないブログを目指しています。

内容は、油断してますが。。。



わが子を上手くしたいのはどんな親でもいっしょでしょう。

しかし、野球なんてやったことないなんてお父さんもいらっしゃるでしょう。

私もそんなものです。


そんな野球を知らないお父さん(お母さんでも誰でもOK)でも、当たり前にできて、お子さんの上達に役に立つことがあります。

それは、お子さんの話を聞いてあげること。


晩御飯の時にでも、今日の練習はどうだった?何をしたの?と聞いてあげましょう。

それに対して、何かアドバイスしたりするのが、目的ではありません。

聞いてあげれば、子供は勝手に、監督、コーチから受けた注意やアドバイスを思い出すでしょう。

それだけでも復習になるわけです。


中途半端にお子さんの話をさえぎって、アドバイスをしたり、けなしたりするのは逆効果です。

すでに、自分でよくなかったと思って話しているわけですから。


誇らしげに嬉しそうに話したことは、褒めてあげましょう。

そうすれば、次はもっと頑張るでしょうから。


ちなみに自分が練習を見に行っていても関係ありません。

自分が練習を見た感想などいりません。


お子さんが自分で思い出して、考えて、説明することが大事なんですから。

そうすれば、野球だけでなく、文章力、説明力なんかもついでにアップするでしょ。



ぜひ、お子さんに説明させてみてください。

あまり口を挟まずに感想を聞いてあげてみてください。


まずはそこからスタート。

素人お父さんでもできること。

でした。



それでは。




もう終盤

年に1度、たったこれだけの更新です。


ツール・ド・フランスやってます。

今年はフランス人のトマ・ヴォクレールの大活躍で盛り上がっています。


アルプスのきれいな風景もおすすめです。

ぜひ。


それでは。


チームワーク

今こそチームワーク!

チームプレイで頑張りましょう!

Hit&Run

雑誌Hit&Runを買おうと本屋に行ったのですが、売っていませんでした。

正確に言うと、先月号がおいてありました。


先月号の次回の発売日を確認してみると・・・次の発売は3月26日。


隔月になっていました。


まあ、もともと何年か前は隔月だったんですよね。

それが月刊になってびっくりしていたんですが、、、


頑張って休刊とかにならないで欲しいものです。


それでは。