【昨日のビール】

ロング缶:3本

芋焼酎ロック:4杯

 

【昨日の実績】

自転車:×

筋トレ:◯

お菓子断ち:×(柿ピー)

 

 

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2024年8月27日火曜日は出社の日だった。普段は在宅勤務なのだが、たまには出社しなくてはならない。残念、無念、僕イケメン。

 

最近、私は1日1食主義に目覚めた。俗にいう嘔吐下痢、じゃなかった、オートファジーダイエットである。汚くてすまない。今までは土日の休日だけ夕飯1食主義として晩酌に全精力を注ぐスタイルをとっていた。しかし、最近は平日もできることに気づいた。私はやればデキる子なのである。それもこれも、もとはといえば47歳の時に生活習慣病患者であることを医者から言い渡されて始めたダイエットに起因する。

 

現在より10キロほど太っていた当時の私は、健康診断の結果がすこぶる悪く、大学病院で再検査をしてもらい、このまま今の生活を続けると寿命を縮めるだけだという卑劣な脅迫を受けた。巨悪になど絶対に屈しない私は、頑としてその若造医師のいう事など聞かず、日々の暴飲暴食を改めることなどしなかった。嘘だ。

 

ビビりまくった私は、いろいろと努力する。食生活の見直し、日々の運動を取り入れることで、すぐダイエットに成功した。そして、いま現在、血糖値が正常範囲内の上限ギリギリにあること以外は健康体を取りもどしたのだ。ヤルネ。しかし、もともと太りやすい体質なので、油断するとすぐに2、3キロ太ってしまう。なので普段、朝食は食べない。昼食は朝食のごとく納豆ご飯とみそ汁のような質素なメニューに抑える。そしてお待ちかねの夕飯で、それまでに溜まった1日のうっ憤をここぞとばかりに晴らすべく、ビールと焼酎、それに合うアテシリーズを暴飲暴食、大暴走のあと大爆発し、大乱戦の末に大黒柱が大失敗して寝落ち大往生というパターンを繰り返してきた。

 

今まではそれプラス毎日のランニングや自転車によるトレーニングといった体を動かすことで適正体重を保ってきた。しかし、駄菓子菓子(パンツ山根氏から盗用)である。最近は暑いという理由で夕方のランニングやサイクリングをサボる傾向がかなり強く、体重がマムシ、じゃなかった、ヘビー化していた。今までと同じやり方だと適正体重を保つという永遠のテーマに対し太刀打ちできない。なので、ない頭をフル回転させて考えた。

 

そして出た結果がこれ。

 

「平日は何も食べない」

 

嘘だ。昼食も抜くことにしたのだ。我が家には息子が愛飲している牛乳が常備されている。昼になって腹が減ってきたら純粋無垢な、まるで私の心の中のような澄み渡った真っ白い牛乳をカップに一杯、並々と注いで、ぐびっ、ぐびっと飲み干す。するとあら不思議、さっきまでグーグーと減っていたお腹がニッコリ満足「もう何も食べなくていいよ、ボク」といった感じで、きき分けの良い優等生に早変わりしてくれるのだ。エラいぞ、ボク。良い方法を見つけた私は最近そのような方法で、かろうじて健康体重を維持しているのであった。

 

前置きが長くなったが、本題に入る。

 

話は出社した日の午前中ことだ。もちろん昼飯なんて食べる気がしない私はソワソワしていた。そしてフワフワしながら、フラフラと夢遊病者のように一人会社を出たのであった。よし、散歩だ!

 

 

30分ほど移動しただろうか。ハッと我に返ると、なぜか私は横浜ラーメン博物館の前を歩いていた。あぁ、こんなところまできてしまったか。あれ?ムムッ、さすが夏休みだけあって昼食には早い時間なのに行列ができているぞ。昼食抜きの私には関係ないけどね。

 

 

そういえば、そのすぐ近くにある無添加アスリートダイニング、イーチャンにはしばらく行ってなかったな。まぁ、昼食抜きの私には関係ないけどね。

 

 

ああ、そういえば、ガッツリランチのまかないセットは担々麺とミニどんぶりで美味しかったな。昼食抜きの私には関係ないけどね。

 

 

へぇ、このビルにはいろんな飯屋が入ってるんだな。昼食抜きの私には関係ないけど。

 

でもせっかく来たのでついでだ。最近の世の中、景気がいいのかどうなのか、混み具合を見て市場調査でもして帰るか。さて、どれどれ?

 

 

おお!全然並んでない。こんな人気店なのに、やっぱり景気はそんなに良くないんだな。どれどれ?中もちょっとだけ覗いてみるか。あ、1名です。いや、何も食べないですよ。ちょっと混み具合だけ見せてください。はい、カウンターでいいですよ。すみませんね。

 

 

なるほどー。メニューは変わってないな。急に変わるわけないが。

 

 

あれ?嘘でしょ?まさか、注文しなくても自動で食べたいメニューが出てくるシステム?ガッツリランチのまかないセットではないか。

 

 

じゃあ、しょうがない、食べないけど麺だけすくってみるか。たまご麺なのか細ちぢれ麺はつるつるでコシがありそうだ。その麺に担々麺のちょっぴり辛めなコクのあるスープがバッチリ絡んで旨いんだよなー。クーッ!たまらん。

 

ここのれんげはスープを飲む用の金属製れんげと、担々麺特有のポロポロと食べづらい濃い味ひき肉を残さず食べられるように金属製穴あきれんげの2種類がセットになっている。なのでスープを飲んで、最後にひき肉がたくさん残ってしまい、陶器でできた厚いれんげだとうまくすくえずに、おちょぼ口にしてどんぶりを抱えながらもどがしい思いをしたり、泣く泣く一番食べたいひき肉を残して帰ってしまうという惨事には至らない。至れり尽くせりだ。

 

 

あれ?いけねぇ。すっかり食べちゃった。

あー旨かった。

満足。

 

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そしていきなり晩酌。

 

 

ブリが食べたいのは一年中の事だ。旨し。

 

 

妻が子供用に鶏の煮込みを作っていた。みんな大好き。

 

 

妻が賞味期限の近くなったウインナーを玉ねぎと卵でとじていた。旨し。

 

 

お豆腐さまは忘れない。

 

 

スーパーに寄ったらこいつに引き寄せられてしまった。秋味。

 

 

秋味の泡には少し琥珀の色がついていた。

 

 

揃いましたなアテの衆。

 

 

なんてったって、麦芽たっぷり1.3本分だし、しかもアルコール分6%だ。気をつけろ、すぐに酔っぱらって足を取られるぜ。

 

ビールをこよなく愛する皆さま

 

というわけで私が最近チャレンジしている1日一食のオートファジーダイエットルールは、いともたやすく破られてしまうという事が実証された。良い子はマネしないように。

 

しかし、駄菓子菓子。

 

後悔もしないし反省もしない。

 

私は懲りない大酒飲み。

 

であるからして

 

華金である今宵もやっぱり

 

キンキンに冷えたビールで

 

乾杯ッ!

 

なのである。

ムフフフフ。

 


 

本日は出社の日。通勤時の富士山観測所では雲しか見えなかった。残念、無念、ぼくイケメン。


【昨日のビール】

ロング缶:2本

レギュラー缶:1本

芋焼酎ロック:5杯

 

【昨日の実績】

自転車:×

筋トレ:◯

お菓子断ち:×(柿ピー)



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ずいぶん前の話になるが2024年8月18日の日曜日のことである。


朝、妻と些細なことで口論になった。最初は私も大人しく話を聞いていたが、途中から今回もめた原因の内容と違うことまで言い始めた。なので私も言い返す。両者一歩も譲らず勝負は喧嘩両成敗へともつれ込んだ。タイミングが悪い事に娘がその内容を全て聞いている。妻は洗面や洗濯を始めたので目の前からいなくなった。そして私は考える。


このまま家にいたら1日中不機嫌な2人の一触即発状態が続いてしまう。口論、ビンタ、背負い投げ、コブラツイスト、目潰し、毒霧の応酬で、どちらかが廃人になってしまうかもしれない。決意した私は娘にこう告げた。


「お父さん、散歩に行ってくるね」


妻は何も気づいていない。速やかに準備を完了すると玄関で靴を履く。すると、そのタイミングで午後にサッカーの試合がある息子が起きてきた。


「あれ?お父さん、どこ行くの?」


「散歩に行ってくるわ」


「へぇ、気をつけてね」


そんなやり取りをしてそっと家を飛び出した。それでは参ろう!レッツゴー1匹、夫婦喧嘩は犬も食わぬぞ、食わせんぞ!もったいないから食べちゃうぞ!フードロス削減の彼方に、夫婦の未来が見えてくるのか?しかしやっぱりどんどん行くぞ、吉幾三!



そしてやって来たのは、お久しぶりの登場、多摩川のサガン鳥栖、じゃなかったウガンダ。この時期、訳あって私は激しい運動ができなかったのでウォーキングでやって来た。



私の気持ちとは裏腹に空はスッキリ澄み渡っているぞ。クソーッ!



ムムッ!



さ、詐欺だっ!



正真正銘、サガン鳥栖じゃなかった多摩川左岸に渡って京王線をパチリ。



歩きなので進むペースはゆっくりだ。自転車だったらすぐに通り過ぎてしまう場所もよく目に入ってくる。



それにしてもよく晴れて非常に暑い。

あれ?

も、もしや、、、



さ、詐欺集団だーーーっ!



犯罪に巻き込まれないよう先を急ぐ。



自転車ではいつもそのまま通り過ぎていたが、気になっていた神社でお祭りがあるようだ。



お稲荷さんのようである。



何の案内かは分からない。



どうやらここ、多摩川沿いの細道は散策コースになっているようだ。



この写真を撮った位置は、私の背中側にあたる反対側が多摩川になっており、そこに橋はかかっていない。つまりここで行き止まりになっている道なのだ。川にはちょうど府中用水の取水口がある場所なので水道道路かな?



そして、その府中用水は、いつ、誰が造ったのかは不明だそうである。



狭い道の傍にそびえる大木の横に小さな祠。



漢字ばかりで全く読めない碑が建っていた。後で調べたら、大正天皇がここに立ち寄ったそうである。



江戸時代中期に生きた伊藤単朴という談義作家のお墓。小さくて狭い道だが、歴史がガッチリ詰まってそうである。まだまだ見たいが先に進むぞ。



府中用水にかかる格好の良い小さな橋。



普段はここから富士山が見えるがこの日は見えなかった。残念、無念、ぼくイケメン。



河川敷に新しいサイクリングロードができていた。



警備員さんに聞いたらなんと、開通がこの直後の13時からだというではないか。先に私をちょっとだけ通らせて、とお願いしたら殴られた。嘘だ。



ムーッ、あと30分か。待てない。



歩こう。



吹き出る汗をぬぐいつつ、行った先は



幼かった頃の息子と水遊びに来た思い出の場所



残念、無念、ぼくつけ麺でお願いします。



あぁ、空は青すぎる。若干、熱中症気味になってきた。



途中から電車に乗って帰ろうと思ったが、ついつい歩く。



多摩川右岸から見たサガン鳥栖にあるワイズロードを見た図。もう暑くてたまらん。体力も気力も失せてきたな、、、



コンビニでペプシの600mlが安売りしていた。エナジーチャージだ。cornのレベルがひとつ上がった。


このあと、妻に仲直りのLINEを入れて一件落着。一緒に息子の試合を見に行った。夫婦喧嘩からのスネ歩きから立ち直るのが遅かったので、試合会場到着はキックオフギリギリの時間になってしまった私なのであった。反省なんかしないぞ。


ビールをこよなく愛する皆さま


喧嘩するほど仲本工事。


まだまだいろいろ建設的に行こうではありませんか


であるからして


やっぱり今宵も


キンキンに冷えたビールで


乾杯っ!


なのである。

ムフフフフ。

 

【昨日のビール】

中ジョッキ:7杯

芋焼酎ロック:4杯

 

【昨日の実績】

自転車:×

筋トレ:×

お菓子断ち:〇


 

アメブロアプリを覗いたらLotusさんのブログがアップされていたので読み始めた。

 

 

2行読んだところでアプリを閉じることにした。

 

い、イカン、昨日の私との飲み会のことが書かれている、、、

 

私も書かねば。どうせ書くなら先入観を持たないようLotusさんのブログは書いた後に読もう。そう思って、腕、じゃなかった、筆を取る、でもなくてキーボードを打つことにした。

 

 

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午後の3時頃に息子からLINEが入った。

 

「今日、バイトなんだけど学校の帰り時間がかなり遅くなりそう。バイト着を持ってきてないから持ってきて欲しい。」

 

息子のバイト先は、この日、私が楽しみにしていたイベントが開催される場所の目と鼻の先である。すぐさまバイト着を持っていくことに同意した。そこへ行くには徒歩30分ほどかかる。バスが頻繁に出ているので暑さ対策でそれに乗って行ってもいいな、などと思案していたら仕事に出ている妻から連絡が入り、ちょうど良い時間に帰ってくるというではないか。車で通勤しているのでそれに乗せて行ってもらうことで話はまとまった。

 

 

 

17時半の終業と共に家を飛び出した。駐車場で待機していた妻の運転する車に乗ると目的地を告げる。

 

それでは七五調で参ろう、レッツゴー2匹!

バイト着を、届ける用事は二の次で、飲んべえオヤジは呑み果てるまで。あしからず。

ほろ酔い、酩酊、泥酔、気絶!二日酔いの彼方へ、吉幾三!

 

到着して車を降りると無事に息子と合流し、バイト着を届けた。

 

「ありがとう、絶対に飲みに来ないでね」

 

飲食店でアルバイトをしている息子は、クールにそう言って立ち去った。かなり早い時間に着いたのでイベント会場の周りをウロチョロしていると楽しそうな店がたくさん並んでいた。グヒヒ。

今日もヤルぜ。

 

そのかたとは18時15分の待ち合わせだった。18時5分頃だったか、見覚えのある姿が見えたので笑顔になる。もちろんこのかた、Lotusさんである。

 

「お疲れ様です。ブラブラしてたらいい店見つけましたよ」

 

私はそう言ってすぐ近くのインド料理屋のお品書きが貼られている看板の前まで歩いた。

 

「ビリヤニがある店、見つけましたよ。」

 

そう言うとLotusさんも驚いた様子だ。

 

「へぇー、こんなところに。知らなかったなー」

 

2軒目は決まりですね!と、まだ一軒目にも入っていないのに飲みたい一心の欲張りな私なのであった。

ブルルン。

 

 

たのもー!

念のため予約しておいたが、早い時間なので店内はニシキヘビ、じゃなかった、ガラガラである。半世紀以上生きてきた我々大酒飲みオジサンの初体験店舗。今日はトリキこと、鳥貴族にやって来たのである。一般階級市民の誰もが羨む夢の的。ついに我々は貴族階級へと昇格したぞ。フーッ、フーッ、あー、コーフンしてきたぜ。

 

 

マスコットなのかは分からないが、一応パチリ。

 

 

お通しは無し、全品税込み370円均一?なのか。飲み物を頼んだ時に店員から勧められたスピードメニューをたのんだ。Lotusさんはおかわり自由なキャベツ盛、私はホルモンねぎ塩ポン酢。どちらも旨し。キャベツのおかわり自由は知らなかったので、1皿食べて終わりだった。残念、無念、僕イケメン。

 

 

おお!来た来た!待ってましたよアナタのことを。一杯目はLotusさんも生ビールだ。しかも麗しのプレモル様。俄然気分が上がる。ガルルルル。

 

 

それではお久しぶりです。前回は立川でしたが、今回はご近所で、乾杯ッ!

 

 

 

 

酒飲みオールスターズの夢の大酒飲み合戦だ。負けるわけにはいかない。

 

 

久しぶりに食べる焼き鳥は旨かった。つくねにハツ。

 

 

せせりと鶏皮。塩で旨し。

 

 

すると突然、Lotusさんがカバンの中をガサゴソと探ったかと思うとこれが出てきた。夫(おっと)ヒマ、あ、じゃなかった、爪楊枝である。出張でタイに行かれた時に買ったものが日本製と比べると非常に頑丈で、洗ったら再利用できそうなくらい立派なものなのだそうだ。こちら、持って行き放題と言われた。縁起の良い数字で8本いただいた。確かに硬くて細い。1本で2年は使えそうである。嘘だ。

 

 

そしてなんと、タンクトップまでいただいてしまった。サイズ違いを購入されたらしく、返品せずにわざわざ私に持ってきてくれたのである。ありがとうございます。次回、これを着てきたら、お揃いの酔っぱらいオヤジですね!

 

 

そしてもう一品、サウジアラビアのお土産?だったか、デーツ。初めて食べたが、甘い干し柿のような味だった。たくさんの頂きものをしてしまった。ありがとうございます。

 

 

徳永英明、じゃなかった、壊れかけの、でもなかった、食べかけのぼんじり。ボケが甘い。

 

 

ここからは黒霧島のロックの切り替えた。ギアが一段上がったぞ。振り落とされないように注意が必要だ。

 

 

時計を見ると9時過ぎである。時間制限のない店は危険だ。2軒目の楽しみがあるので、そろそろ出ますか。

 

なななんと、Lotusさんにご馳走になってしまった。何から何まで本当に、タコ、じゃなかった、イカ、でもなかった、すみません。これも甘い。

 

 

そして2軒目はもちろんここ。来る前に目をつけておいたインド料理屋さんである。

 

 

雰囲気の良いお店を貸し切りだ。グヒヒ。

 

 

Lotusさんは焼酎ロック、私はやっぱりビールでお願いします。

 

 

改めまして、乾杯ッ!

 

私の一存で飲み放題を頼んだのだが、2軒目なのでちょっとペースが落ちてきた。やめておけばよかったかな?Lotusさん、無理に飲ませてごめんなさい。

 

 

おお!!きたきた!こちらも私人生初のビリヤニである。Lotusさんはチキンの辛い奴、私のはベジタブルの辛くないやつだ。

 

 

なにやら薄いピザのような奴とサラダもある。

 

 

では、いただきます!

モグモグ、おお、これはブラジルに行ったときにバイキング形式のランチで食べた味に似ているぞ。タイ米のあの食感と、ケチャップソース?の奥深い味。咀嚼すると野菜のうま味もしみだしてくる。これは旨し!ビリヤニの旨い店はほかにもあることを教えてもらった。ファンになった私は機会を見て行くことになるだろう。

 

ぺろりとたいらげた我々ヨッパライ。この日、家族の事や、お互いのブログから想像していた人物像、海外出張話、水泳、筋トレ、大回り、自転車の事など、尽きることなく楽しい話ができた。ああ、満足である。

 

 

ガシッ、また、近々で必ず飲みに行きましょう!

 

 

楽しくて気分が高揚している図。

 

 

もちろん帰り道、どんなに酔っぱらっていても忘れない飲み直しメニュー。コンビニで買ったビールと焼きそばで楽しい1日を締めくくったのであった。

 

メシツブ、メシツブ。

 

次は、大衆居酒屋ふじですかね?

T川氏、予定を開けておくように!