【昨日のビール】

ロング缶:2本

レギュラー缶:1本

芋焼酎ロック:4杯


レギュラー缶が増えている。なんだか飲みたい気分だった。そんな気分は毎日だが。後悔なんてしない。



刺身を探しにスーパーへ行ったらナマ牡蠣が売られていた。買うしかないだろう。ネギと柚子胡椒でいただいた。クセになる旨さ。イーネー。今日のブログの主役かも!


マグロの刺身。売れ残りで特売になっていた。買うしかないだろう。ウマい!


豚汁を作った。子供たちの熱烈なリクエスト。答えないわけにはいかない。


無骨で真面目なお豆腐さま。アナタの選ぶ方向について行きます。



揃ったようだねアテの衆。


グラスにプレモル様をトクトクシュワシュワ。

目を閉じて今日一日の無事を感謝。

ビールの神様に。


乾杯っ!

ブハーッ!

やっぱりビールはキンキンに冷えたのが最高!

明日への活力、明日は出社だ!




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冒頭から汚い話で恐縮だが、昨日はなぜかトイレで大きい方をしなかった。出なかったわけではなく、するのを忘れたような感じになった。在宅なのでトイレはいつでも行ける。私はトイレでゆっくりしたいタイプ。朝は家族全員時間に追われているので私がそこに割り込んでそのペースを乱したくない。そんな感じでいろいろ他のことをやっていたら昨日は大をしなかった。


今日は出社なので朝はいつもより1時間早く起きた。顔を洗って食事をすますと、今日は大きい方をしておこうと早い時間にトイレに入った。まだ子供達は寝ているので心置きなくゆっくりできる。リラックスして出すべきものを出すと、心地よくトイレを出た。少しだけ気になる事はあったが。


昔、まだ毎日会社に出社していた頃は朝のお腹にある不要物の出し具合が中途半端なままのときがたまにあった。電車の中で何度となく危機的状況に陥ったことがある。キュルキュルとお腹が鳴り始め唸りを上げる。降りる駅はおろか次の駅までまだまだ距離がある時などは気絶しそうなくらい辛い。1人で戦う。アブラ汗を流しながら血の気が引いてゆく。お尻の締めるべき部分の一点に集中して揺らさないよう、緩まないよう、刺激を与えないように絶妙なバランス感覚で目を閉じる。


とりあえず次の駅で降りよう。心に決める。そんな時に限って次の駅まで何駅も飛ばすような急行にのっている。車内は満員、辛すぎる。


駅に着いたら大声を上げる。「降りまーす!」


私はそう言いながらゆっくりつま先立ち歩きをする。お尻はしっかり締めたままで。ゆっくりとトイレに向かう。どこだ?どこにあるんだ!がなりたてる。掲示板を見ながらトルネード級の渦巻がお腹の中で轟音を立てているからだ。刺激を与えないよう、走りたいけど走れないジレンマと共にソロリソロリとしっかり歩をすすめる。


あった!目的地はあそこだ!ウッ!

そ、その前に階段があるぞ!どうする?corn!

行くしかないだろ!ここで全てを曝け出すにはいかない。私にも妻や子がいるんだ。子供達はまだ小さい。未来がある。そんな家族を残してここで野垂れ死に、いや垂れ流すわけにはいかないんだ!


一歩一歩階段を登る。振動が下腹部で世界制覇を企てている悪の巣窟にダイレクトに響く。おい!気をつけろ!巣窟の天井には真っ黒なコウモリが何億万羽とぶら下がっている。1匹でも飛び立ったらあとは洪水のように飛び立たせる自信があるぞ!気をつけろ!


やっとの思いでトイレに着いた。あとちょっとだ!頑張れ!希望に満ちてトイレに入り手洗い場の前に差し掛かった時点でその希望が絶望に変わる。お、おい!な、なんだ!アレはっ!


大のトイレのドアが二つしか見えない!そして二つとも閉まっている。しかもその前に6人ほどの同志が並んでいるではないか!悪徳政治を断行している政府に対して国家転覆も辞さないぞ!と革命を起こしそうな形相でうつむいている!

な、7番目か、、、

私は絶望と共に大きな不安を抱える。我慢できるのか?と。自問自答する。無理に決まっている。ゴールまでの障壁が高すぎる。私のような一般人には革命なんて所詮起こせない。諦めムードに包まれる。


しかし神は見捨てていなかった。私が降り立った駅はまだまだ都心へはほど遠く、職場への道半ばの駅である。そこへきた人々は出すものを出したらすぐにまた電車に乗って、いざ鎌倉を目指す必要があるのだ。そうなると自然と同志達は急ぐ。ビシャーッ!パタン!ビシャー!パタンと水が流れる音と同時にドアが開き入れ替わり立ち替わり、まるで銀行のATMの順番待ちのように流れているのだ。


いける!いけるぞ!私は少し穏やかな表情に変わるのを自分で感じながら順番を待った。そしてついに次は私の番になった。気分は俄然盛り上がる。やってやるぞーっ!あと少しの辛抱だ!


しかし、だがしかしである!地震だ!おい!地震だぞ!他の人にはわからないだろうが、絶対に緩めてはならない私のお尻のワンポイントがヒクヒクと大きく痙攣し始めているではないか!こ、これはちょつと今までとレベルが違うぞ!大地震だ!


私はやり場のない焦り、苛立ち、絶望、別れ、気絶などという心の中の七変化を繰り返した。巨大な津波に対して、ちっぽけな私のワンポイントにある括約筋という、いま世界中、いや、宇宙一活躍してくれている筋肉を全力で応援した。頑張れ〜!


そしてついに目の前のドアが開いた。開いたぞ!それ行け!飛び込めーっ!急いでドアを閉める。紙があるのを確認する。一気にズボンをおろす!


解放っ!!


いままでの悪徳政治によって虐げられていた善良な市民達を解放する!我々は正義の味方だ!君たちの味方なのだ!何億万羽のコウモリ達、実は善良な子羊達が悪魔の魔法によって姿を変えらていたのだ。


私は穏やかな笑顔でこの世のシアワセというシアワセをぜんぶかき集めて味わっている、そんな気持ちだった。


い、いかん!同志達がまだ扉の向こうで巨大地震と戦っている!急いで出よう!



などというバカな話しを書きながら、今電車の中で座っている。なぜこんなことを書くかというと、今ちょっと怪しい。キュルっといっている。可愛い目に。私のお腹が。昨日の牡蠣があたったかな?まだまだ余裕はあるのだが、だいたいこういう時は早め早めの対応が最善である。過信すると大地震がやってくる確率が高い。


次の駅で降りようかどうか迷っている最中なのである。今朝のトイレで気になったのはこの事だったのだ。完璧にスッキリしておけば良かったと後悔しているのだ。



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今日は出社。夕方は飲み会だ。

楽しみだが、まずはお腹の問題を解決しないと。


ビールをこよなく愛する皆様。

備えあれば憂いなし。

少しでも心に引っかかるものがあれば、取り除いてあげるべきなのである。


乾杯!

できるかな?


するに決まってる。

ムフフフフ。







 

【昨日のビール】

ロング缶:2本

芋焼酎ロック:4杯

 

可もなく不可もない酒量である。本当はもっとビールを飲みたいが我慢する。

 

家族は牛丼だった。私はたべていない。

 

マカロニサラダを作った。スライサーで薄切りにした玉ねぎとシーチキンを入れた。うまし。

 

白菜がまだ余っていたので全部切った。意外と多くて皿にギリギリのせた。

 

お豆腐さまにかつお節をどっさりかぶってもらってから小ネギをかけた。

 


ムムッ。質素だね。アテの衆。

せっかく体重が減ってきたので週末の飲み会までは贅沢しないことにしよう。しようかな?

 

ビールをグラスにトクトクシュワシュワ。

 

目を閉じてビールの神様に感謝を。

乾杯!

 

ブハーッ!

今日はヒジョーに寒かった!

けど、キンキンに冷えたビールで乾杯!

 

 

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昨夜もランニングに出たが非常に寒かった。在宅勤務だったので外に出るまで外気温がどれくらいなのか見当がつかない。ランニングウェアは薄手のものを着ている。走り出すと体が温まるので汗をかくからだ。しかし昨日は温まるまでが非常に寒かった。


丘の上コースを走るようにしたので最初の500メートルほどが急な登り坂になっている。最初から走り始めると息が上がりすぎでペースを乱してしまう。なので最初の登り坂が終わるまでは歩くようにしている。その間が非常に寒かった。震えながら歩く。一種異様だ。こんなに寒いのに薄着で震えながら歩いているオジサンである。何の趣味がある変態なのだ?と疑われるだろう。薄着フェチ、震えフェチ、寒がりフェチ。超ド級の変態だろう。フェチが実現しても何の満足感もない。こだわりなんてあるわけない。ただのアホだ。

 

そんな変態姿でウヒョヒョと走ってゆくとやっと体も温まり、ランナーズハイになってブッ飛んできた。7キロほど走ったところに学校があるのだが、そこで息子がサッカーの練習をしていた。覗いてみるか、とグラウンドに立ち寄った。

 

元気よくチームのメンバーがゲームをしている。息子の背番号を見つけて目で追った。楽しそうにやっている。2、3分眺めただろうか。しかし、風がピューピューと吹きさらし、とにかく寒い。やっと温まった体に汗をかいていたのが一気に冷えた。寒くて震え上がる。我慢できなくなりすぐに退散した。

 

そこからもう少しの道のりを走ってゆくと体も少し温まった。スーパーに寄って刺身を買って帰る予定だったので自宅に帰る前に寄り道をした。

 

行きつけのスーパーにつくと、小走りで鮮魚コーナーに向かう。いつものルーティンだ。目当ての場所へ着くとため息をつく。時間が遅かったので何も売っていない。売っているのはマグロの柵で千円以上する高級品だ。そんなの買うわけない。ガッカリしながら今晩の晩酌のアテを考える。どうしようか。思い浮かばない。そうこうしているうちにまた体が冷えてきた。うう、、、

 

とりあえず柿ピーとポテコ、あとは子供の菓子や野菜、味噌など頼まれていたものを買って家路についた。買い物袋に詰めた商品は意外と重い。自宅はスーパーから歩いて10分ほどの道のりだ。重いものを持っているので走れない。なので歩く。冷えた北風が容赦なく吹き付ける。寒い。逃げ場がない。体の芯から冷えている。しかも薄着フェチのままだ。冷えすぎてちょっと頭も痛くなってきた。急いでアイスクリームを食べた直後のような痛さ。早くうちに帰りたい。


片手に買った物を入れた大きなビニール袋を提げて競歩のように歩く。歩く。歩く。お尻プリプリ肩はブルブル、顔はしかめっ面。はたから見たらどのように映るのだろうか。しかし気にしない。格好つけて悠長に歩いていたら凍え死ぬ。一直線に自宅へ向かう。

 

やっとたどり着いた。一安心だ。急いでオートロックの番号を押す。しかし手がかじかんでいるのに加え寒くてうまく押せない。間違えたので取り消してやり直し。また間違える。やり直し。

やった、うまくいったぞ。当たり前のことだが。喜んで自動ドアをくぐりぬける。廊下を早歩きで移動し我が家のドアを目指す。部屋についたらストーブの前に座り、笑顔で手をかざしてキラキラ星の歌でも歌おうか。そんな夢を一瞬見た。ドアは目の前だ。

 

「ただいまー」

 

ドアノブを回す。ガクッ。あれ?開かない。

ガチャガチャとドアノブを回そうとするがビクともしない。

「ピンポーン」

インターホンを押す。しかし反応がない。マヂか、、、

 

娘は習い事、妻は行方不明のようだ。息子はまだ練習中。私はカギを持っていない。出かけるときは妻がいたので気にも留めなかった。どうしよう。焦る。その前に寒すぎる。私は自宅の玄関ドアの前でおしっこを我慢しているかのように足踏みしている。


どうしよう。近所の人に見られたら。

「あそこの旦那、家を閉め出されてオシッコしたいのに我慢してるんじゃない?ヤーネ」などと思われたらどうしよう。

「家族に買い物に行って来いって言われてスーパーから大きな荷物を持って帰ってきたのに家に入れないでやんの。可哀そうザマす」って近所の噂になったらどうしよう。


でも寒い。寒すぎる。人の目なんでどうでもよい!かのイマワノキョーシロー氏が言っていた。

人の目を気にして生きるなんてつまらないことさ。僕は家の前で震えてるヘンターイ♪

 

万事休す。寒さが限界を超えてきた。私はドアの前にへたりこむ。意識がもうろうとしてきた。何となく体も暖かくなってきた。なんだか全てが心地よくなってきたようだ。

 

「パトラッシュ……疲れたろう。僕も疲れたんだ。なんだかとても眠いんだ……パトラッシュ……」

 

静かに目を閉じるcornとパトラッシュ。

と、その時である。

 

「ゴメーン!トイレ入ってたー!」

 

天国の扉があいた。天使?あ、妻が現れたのだ。

私は部屋の中になだれ込むと買い物袋を投げ出してストーブの前に突っ伏すのであった。

 

パトラッシュ… お前ここを探してきてくれたんだね。分かったよ。
お前は「いつまでも僕と一緒だ」って、そう言ってくれてるんだね…。ありがとう。
パトラッシュ…。僕は見たんだよ。一番飲みたかった、焼酎の2本の絵を。
だから、だから僕は今凄~く幸せなんだよ。


ストーブの前で遠のく意識の中、今日は焼酎のお湯割りだ、と心に誓うcornなのであった。



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感動的なエンディングを迎えた「フランダースの酒」という物語の主演を演じた私なのだが、おかげで今日は少し寒気がする。熱はないのだが、肩口がすこしゾグッとしている。風邪をひいたか。明日は出社で飲み会があるから絶対に休むわけにはいかない。絶対に。タダで飲めるのだ。


今日は万全の体制で体調回復に努めよう。思い返せば、昨日あんなに寒かったのに、キンキンに冷えたビールで乾杯し、焼酎もロックで飲んだのだ。まさしく変態喉ごしオヤジになっている。


今宵はビールを熱々に温めてフーフー言いながら飲もう。

芋焼酎は沸騰したお湯にぬるい白霧島を注いで、ベロをヤケドしながら酔うのだ。

 


ビールをこよなく愛する皆様。

そんな事できるわけない。


乾杯なのである。

今宵もキンキンに冷えたビールで。

ムフフフフ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



 

 

【昨日のビール】

ロング缶:2本

芋焼酎ロック:4杯

 

平日のスタンダートになってきたこの酒量。しかしなぜか今朝は少し強めの二日酔いだった。焼酎が濃かったか、、、

 

 

子供コロッケ。食べたいというリクエストがあった。

 

冷凍食品から揚げ。美味しいので家族全員の大好物になった。

 

先日購入したキャベツスライサーを使用して、マルちゃんの無限キャベツの素とシーチキンを混ぜた。まさしく無限キャベツを作ったのだ。非常に旨い!家族全員であっという間に食べた。

 

キャベツと言えば、reiさんに私の先日のブログからリンクを踏んでもらいキャベツスライサーを購入していただいた。人生初のアフィリエイト収入がスイス銀行にある私の口座に振り込まれた。これで一生遊んで暮らせるようになったのだ。Reiさん、ありがとうございます。これからもキャベツをどんどん千切りして目標である世界征服を達成しましょう!


 

小さな巨人、冷やしトマト。ワンポイント英会話はウィッキーさんの発音で「ディース イーズ チュメーィドゥー!」ハーバーナイスデー!

 

豆が腐って豆腐なのか?そんなことはない。新鮮な豆腐。

 

揃ったね、アテの衆。

 

グラスにビールをトクトクシュワシュワ。

グラスを目の高さにかざし

笑顔で目を閉じる。

 

今宵もビールの神様に一日の幸せを感謝。

 

乾杯!

 

ブハーッ!

今日は10キロ走ったどー!

 

 

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本日はダイエットの話を。


昨夜、ランニングから帰って体重計に乗ったら4か月ぶりに63キロ台という体重になっていた。人生マックスに太った時期から10キロ以上減を達成した。これで4回目の達成になる。その間は体重がいったりきたりの繰り返し、カモメが飛んだ日なのである。


前回達成の内容は以下の誰もがマネしたくなる世界一面白おかしいブログに書いた。笑

 

 

思えば昨年からの年末年始は膨満感に悩まされ、かかりつけ医に脅され、ビクビクしながらなんとなくダイエットに励んだ。体重は67キロ台まで増えていた。とにかく膨満感から脱出したくて何とかしようと思っていた。しかし毎日の晩酌は必須のライフスタイルなので変えるわけにはゆかない。そしてお酒の量も我慢するという選択肢はない。「我慢」なんという愚かな言葉。大嫌いだ。調べてみた。

 

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我慢は、仏教語で七慢のひとつで、サンスクリット語「mana(マーナ)」の漢訳。
仏教で「慢」は、思い上がりの心をいい、その心理状態を七つに分けたものが「七慢」である。
その中の「我慢」は、自分に執着することから起こる慢心を意味し、「高慢」「驕り」「自惚れ」などと同義語であった。
そこから意味が転じ、我慢は「我を張る」「強情」などの意味で使われるようになった。
さらに、強情な態度は人に弱みを見せまいと耐え忍ぶ姿に見えるため、近世後期頃から、現在使われている我慢の意味となった。

 

※出典:語源由来辞典

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何と、仏教用語だった。愚かなど言っていられない。失礼な。もともとの由来は私たちが現在使っている用法とは全く違うのだ。知ったかぶりをすると恥ずかしい目に遭う。


 

今回目標体重を達成した手段は大きく3つ。


一つ目はいつも書いているランニングだ。つい先日までは4㎞~5㎞程度しか走っていなかった。そして、それくらいではなかなか劇的な体重減には繋がらないことが分かってきた。しかし、先日書いたが私はランナーズハイという麻薬を摂取することに成功した。

 

 

これによって走行距離がグッと伸びた。9~10㎞を走れるようになった。調子が良い時はプラス4㎞もいっちゃう。ヤルネ。とにかくゆっくりゆっくりと辛くならないように優しく長時間走ることを守ると以外とイケる。これで多少食べ過ぎてもリカバリ可能な状況が生まれる。

 

二つ目も毎度書いているが食事の量を減らしている。かかりつけ医にモーレツに怒られたが朝食を抜く。誰が何といおうと抜く。摂取するカロリーの総量を減らすためだ。糖尿病に悪いとか言われたが、それは次回の健康診断の血液検査結果を見て判断することにしている。昼食は茶碗一杯のご飯に納豆、みそ汁という一般的な朝食メニューのような質素なものにする。これも摂取カロリーを減らすため。そして夕食はというと、ビール、焼酎は絶対に飲む。一応ビールは平日ロング缶2本、週末は制限なしというマイルールを決めてなんとなく守る。焼酎はロックかお湯割りで飲み、こちらは制限なし。その代わり食べ物には気を付ける。カロリーの高いモノはなるべく避ける。なるべくなのでどうしようもない時はモリモリ食べる。肉よりも魚、そして野菜を多くとる。味付けはあまり気にしない。高血圧、高コレステロール、高血糖ホルダーなので本当は気をつけなくてはいけないのだが、そのほかで頑張っているので許す。私が許す。だから良い。

ちなみに休日は晩酌時の1食のみにしている。

 

そして最後の三つ目。これが大きかった。二つ目の手段だが、自分ではよいと思っていたが実はカロリー摂取量的にはオーバーしているようである。人間には基礎代謝というものがあって生きていくうえで必要なカロリー量というものがある。運動をしなくても減るカロリー量ですな。私の場合1400キロカロリー前後のようである。それプラス運動して消費するカロリー量がある。

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基礎代謝+運動による消費カロリー>摂取カロリー(食べた量)

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当たり前の話だが、この式が成り立たないと痩せない。私は最近、摂取カロリーと消費するカロリーがイコールだったようだ。体重の変化がそれほどなかった。

 

今週の月曜日。私は前日の晩酌時に食べすぎて一日中腹が張ってイヤな気分が続いた。なので夕飯の量をかなり減らした。白菜とトマトと豆腐。これで酒を飲んだ。翌日に起きたら明らかに腹がスッキリしている。へこんだ感じだ。気分が良い。その日(昨日)の夕方はきちんとランニングしたので心も体もスッキリなのだ。風呂に入りいつものタイミングで体重計に乗った。

 

おめでとうございます!63.7キロ、4か月ぶりですね!やったのである。しかし、だがしかしである。体脂肪が増えている。19%台だ。これがよく分からない。結構食べた日の翌日のほうが低かったりとアテにならない。だから気にしない。まぁ、今回は素直に喜んでダイエット活動をのんびり続けよう。



まとめよう。劇的に痩せるコツは断食なのだ。断食。これは絶対痩せる。コッソリね。コッソリ言うよ。断食。ダンジキ。あまり大声では言わないように。広まると困るから。ダンジキ。ダ•ン•ジ•キ、ね。コッソリだよ!

あとは自己判断で。断食はひと月やると死んでしまうので1日だけにしておこう。1日だよ。これは忘れないように。忘れると死ぬよ!



継続した運動と食事の量を減らす。これがダイエットのコツである。あ、誰でも知っている当たり前のことか、、、



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週末の金曜日は会社で飲み会がある。そして土日のどっちかで立川飲みのT川氏とまた飲む約束をした。楽しみである。そんな時は体重なんて気にしない。なすがままに、あるがままに任せるのです。偉大なロケンローラーがそう言っていたではないか。

 

と言いながら、今日と明日はちょっと夕飯控えめにしようかなと思っている小心者のcornなのであった。

 

 

ヒトヅマとヒトムスメからチョコレートをもらった。全部一人で食べた。ウィスキーがモーレツに効いていた。だから二日酔いになったのかもしれない。

 

 

本当かどうかわからないが、今日が寒さのヤマで、これから暖かくなってゆくそうである。

 

 

ビールをこよなく愛する皆さま。

ビールが旨い季節になってくるのだ。

私には季節など関係ないが、、、

 

乾杯なのである。

ムフフフフ。

 

絶対に痩せる方法は以下。