【昨日のビール】

ロング缶:2本

芋焼酎ロック:4杯

 

【昨日の実績】

自転車:◯(15キロ)

お菓子断ち:×(バタピー、、、)


昨日もバタピーを食べてしまった、、、

マロンさんのコメントにつられてスーパーに買い出しに行ってしまったのだ。


こ、後悔なんてしないぞ!



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いつもブログを書くときは早朝や昼休み、仕事が終わってからの時間を使うようにしている。その時々の状況にもよるのだが、文章の表現だったりニュアンスが変わってくることが多い。それはなぜか?


時間がある時は何度か見直して、おかしい言葉や表現がないか、文章のニュアンスに統一性があるか?などと自分でチェックしている。そこでは結構な確率で修正をかけることになる。一番多いのは誤字脱字で、これはもうどうしようもなく、アップロードしてしまってから気づくことも多々ある。


アップロードしたものに修正をかけて再アップするとどうなるのだろうか。これは想像だが、フォローしてくださってる方たちのフォローページ画面に赤丸がついて、cornが新しいブログをアップしましたよ!といったような感じになるのではないだろうか。それを見た人は、おお!さっきアップされたばかりなのにまた新しくブログがアップされた!さすがcornは天才文豪だ!などと勘違いして、そのブログをすでに読んでしまったのにまた同じ文章でアップされているブログを読んで???となっているのではないか。なんだ?コイツ?となってしまいそうである。


そう考えるとわざわざそんなことをしてまで修正しなくてもいいかな?なんて考えるのだが、やっぱり後から見直した時、例えば1年後とかに自分のブログを見て、何を平気でこんな誤字脱字のままブログを書いているんだ?と思わないだろうか?


例えば私のブログを初め見てくれた方が誤字脱字を見てどう思うか?こいつ、かなり低レベルな文章書いてんな、とか、こんな間違った文章書いたままでも平気なんだ、などと会ったこともないのに私の人間としての質を見下されるような気がしてなんとも辛く悲しい気がするのである。


なんでこんなことを書くかというと、ここ2、3日の私のブログでは誤字脱字がひどいことに気づいたからである。余計なひらがなが入っていたり、濁点がなかったりと自分で読むと痛々しく、そこが気になってしょうがない。しかし先程も述べたように、ここで修正をかけてアップロードすると新しくブログを書いたように勘違いされて、何だか恥ずかしい。


このアメブロアプリの仕組みを分かっている人だったら、もしかすると「cornが誤字脱字を修正しやがったな、哀れなやつよ、、、」などと悟っているのではないか?なんてことを考えるとまたもや修正できなくなる。しかし修正しないと気になるし、数年後にも同じような悲しみに包まれるかもしれないし、ブログを見ている人に低レベルな人間と思われてしまうし、、、


今そんなことを考えながら、通勤電車に乗ってこのブログを書いている。他の人にとってはどうでもいいことだろうが、ブログを書く者としてはやはり気になるところ。誤字脱字が多い回に限って、やはり見直す時間がないことが多い。見直す時間がない時はどんな時かというと、そう、今日のような時。例えば通勤電車の中で書いてアップロードしてしまう時がまさにそれである。


おっと!間も無く電車を降りなくては!


非常に中途半端だが、以上、最近の自分のブログを見て誤字脱字に気づき、ガッカリしてしまった私の心境を書いた今日のブログなのであった。決してネタがないからこのようなことを書いたわけではないことを付け加えておく。


さて、これから何度も見直して誤字脱字が無いようにしないといけない!


それではみなさま、ごきげんよう!


誤字脱字がありませんように、、、



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昨日の晩酌。



バタピーを買いに、あ、間違ったアテを買いに行ったら刺盛りが半額だった。買わない理由がない。旨し!



妻が茄子の天ぷらを揚げてくれた。これは絶品だった。嫁には食べさせないようにしよう。山根さんがそう言っていた。



中華風サラダ。こちらも妻の一品で逸品。旨し。



オクラのとろみ炒め。これも妻作。最近妻は新作料理にハマっているようだ。



忘れないお豆腐さま。



揃いましたなアテの衆。


今日は出社しているので、帰りにいつもはあまり行かないスーパーで美味しい刺身を買って帰ろうか。


ビールをこよなく愛する皆さま。


やっぱり朝から晩酌のことばかり考えている私なのである。許していただこう。


であるからして


今宵も冷たいビールで


乾杯っ!


なのである。

ムフフフフ。





 

【昨日のビール】

ロング缶:3本

レギュラー缶:1本

芋焼酎ロック:4杯

 

【昨日の実績】

自転車:◯(30キロ)

お菓子断ち:×(バタピー結構、、、)

 

昨晩、土曜日に買ってきた徳用バタピーの残りをすべて食べつくした。2日でバタピー500gが多いか少ないか?多いに決まっている!息子もちょっと食べたけどね、、、

 

言い訳などしない。

こ、後悔もね、、、

 

 

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2023年9月24日の日曜日。

この日、午前中はいろいろとやることがあり出かける時間が遅くなった。遅くなったといっても12時過ぎ頃なので何も問題ない時間である。

 

 

ついに秋晴れといった気候になった。外へ出てもあのムシムシした湿気はほとんどなく、降り注ぐ太陽の陽も優しく感じられる。お出かけ日和なのだ。

 

 

湿気が少ない分、遠くまで景色がよく見渡せる。この日は富士山が遠くに見えた。ちょうど画像の真ん中に樹が二本立っている間にちょこっと顔を出しているのがそれだ。ラグビーのゴールキックのようである。

 

 

とりあえず、ジョニーくんをパチリ。今日もヨロシクね。

 

 

この日は、先週変態先輩に連れて行ってもらったトレーニングコースを一人で復習しようと思いペダルを漕いだ。

 

 

 

 

小山田周回という関東のサイクリストの中では名の知れたコースの一部を走った。全コースを走るのは坂道がきついのでやらない。辛いのは嫌いなのである。よっぽど調子がいい時に行ってみようと思う。

多分相当先の話になるだろう。

2千年先とか。

 

 

一般道を離れて、車が通らない大好きなサイクリングコースに入りゆっくり走る。やはり私はポタリングの方がお似合いのようだ。ヒルクライムは気が向いた時に突然行くくらいでちょうどよいのだ。

 

 

ここは戦車道路といって、その昔日本軍が戦車の試乗を行ったり、操縦訓練を行った道だそうである。そういえばもうちょっと行くと米軍の基地があったり防衛庁の施設があるのでそれと関係するのだろう。当初は30キロの道路を造る予定だったが、8キロ作ったところで終戦を迎えたようである。

 

現在も所有は防衛庁だそうであるが、町田市が土地を借りて市民が平和に暮らせるよう遊歩道として整備しているのだ。何と素晴らしい活動。

 

 

一応、徒歩レーンと自転車走行レーンと別れている。

 

 

この道は尾根沿いにあるので、何といっても眺めが良い。

 

 

キレイな公園を見下ろす。最近造られたようである。よくしゃべる声の大きな家族連れが隣で賑やかだった。

ウルさいとは言っていない。

 

 

おそらくこのあたりの三角点であろう場所からの眺め。

サイコーである。

ヒャッホイ!

 

 

現在は全長20キロの遊歩道になっているそうだ。これからジョニーくんと完全制覇するのだ!

グヒヒ。

 

 

遠くに小さく富士山が顔を出している。見つけられるかな?

 

 

北西に向かってズンズン進むと特徴的な給水塔があった。この道は車でたまに通る道だということに気づいて不思議な感覚になった。

 

 

フーッ。おそらくここが終点、または逆から考えると始点のようだ。この先は一般道になっていた。もう少し進むと古民家があるそうで、そそられたがこの日はやめておいた。また来ようではないか。

諸君!

 

 

ポタリングといいながらも、少しは坂道を登りたいのでちょいちょい脇道に逸れてみるのだ。ポタリングトレーニングという名のダイエットだからね。

効果のほどはどうなのか、、、

 

 

途中、きれいなトイレもある。体の中で急な催し物が開催されても安心なのである。

 

 

あちこちに戦車道路の由来が書かれている。

 

 

この辺りは瓦を焼く窯が点在していたそうである。発掘調査の結果、武蔵の国と相模の国の境だったのでは?という推論の根拠になっているのだとかなんだとかをブラタモリで言っていたのを何となく覚えている。

 

さて、始点から終点までの道のりは制覇した。もうちょっとゆっくりして帰ろう。

 

 

ここは長池公園。戦車道路から目と鼻の先にあるきれいな場所だ。

 

 

ここへは子供が小さい頃よく来ていた思い出の場所である。中央に見える橋は四谷見附にあった橋を移築した橋。

 

 

この場所はどこへ行っても息子と娘と妻との思い出がたくさん詰まっている。胸がキューンとなるのだ。

 

想い出を振り切ってオジサンはひとり家路につくのであった。

 

この日の記録。

 

 

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そして、息子と二人だったこの日の晩酌。

 

 

 

息子が旨い肉を食いたいと駄々をこねた。日本中を駆け巡り、一番お得な和牛を手に入れた。値段はナイショだが、しがないサラリーマンである私としては、空を見上げて涙をこらえるくらいの値段である。

軽自動車が1台買えるくらいかな?

 

 

イナダが柵で売っていたので手に取らないわけにはいかない。旨し!

 

 

最近、こだわりのブロガーさんとシンクロしているアジフライ。手に取らないわけにはいかないのだ!

 

 

妻が作った野菜のトロミ炒め。ちょっとしか残っていなかった。これも旨し!

 

 

器に不釣り合いな量のブロッコリー。大好き。

 

 

不釣り合いなのは、こっちにお裾分けしたから。旨し。

 

 
豆腐が最後の1個だったので息子と仲良く半分こ。
 

 

涙をこらえて焼いた高級肉はこんがり仕上がった。息子が脂が多いとぬかしたので、もう二度としゃべることができないように舌を抜いてっやった。

そして、焼いて喰った。

という夢を見た。

 

 

息子の見事な大盛ご飯。

そして完食。

気持ち良し。

 

 

揃いましたなアテの衆。

 

週末のサザエさんシンドロームは転職したタイミングで卒業できた。

 

しかし明日は出社。

 

半期末のこの時期なので「超」とつくくらい忙しいことが予想される。

憂鬱なのである。

 

ビールをこよなく愛する皆さま。

 

なので今日も飲むしかない。

 

冷たいビールで

 

今日の自分を労い

 

明日の憂鬱をブッ飛ばそうではありませんか!

 

であるからしてやっぱり今宵も

 

乾杯ッ!

 

なのである。

 

 

ムフフフフ。

 

 

 

 

【昨日のビール】

ロング缶:3本

レギュラー缶:1本

芋焼酎ロック:4杯

 

【昨日の実績】

自転車:△(30分程度)

お菓子断ち:×(バタピー大量、、、)

 

ば、バタピーを大量に食べているではないか!なぜだ?なぜなんだ!

それは、昨日スーパーに買いに行ったからだ。

「週末くらい良いんじゃないの?」という悪魔の囁きが聞こえた。

というわけではない。

あえて私が叫んだのだ。

「バタピー食べたい!」

だから反省もしないし、なにも気にしなくてよいのだ。

ま、まして

こ、後悔なんて、、、

 

 

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2023年9月23日の土曜日。

この日はどんよりとした曇り空でいつ雨が降ってきてもおかしくない1日だった。なので自転車で走りに行くタイミングを躊躇していた。

 

妻は仕事で早い時間に家を出ていた。出ていくとき、寝ぼけマナコで「いってらっしゃい」とだけ伝えるのがやっとだった。前日は華金であり、しかも家に誰もいなかったのでヒッソリ、のんびり晩酌の時間を楽しんだ。もちろんたっぷり飲むに決まっているので二日酔いがひどく、見送りで起き上がる体力はなかったのである。

 

妻が出がけに何度も呪文のように言った。「今日は娘が一日中習い事に出るから、携帯電話用のモバイルバッテリーを必ず持って行かせて!」

「分かった、分かった」と答えた私なのだが、半分寝ぼけて聞いているのを見越した妻は、リビングのテーブルに付箋で大きく「娘ちゃん、モバイルバッテリーを忘れないように!」とメモ書きを残していた。

娘は10時に家を出ると言っていたので、私もそれに合わせて起きることにしていた。8時半にゴソゴソと起きだして子供たちの朝食の準備にとりかかる。息子は夕方から練習だと言っていたので当分起きてこないことが分かっていた。娘にスクランブルエッグとベーコンを焼いた。妻がみそ汁を作っていたのだが、それは食べないそうである。昔からみそ汁はあまり食べない子であった。

 

朝食を食べるとシャワーを浴びると言って浴室に入っていく娘。私がゆっくり食器を片付けていると、息子がまだまだ眠そうな顔をして起きてきた。

 

「おはよう、早いね」

 

私がそう言うと「履歴書を書くんだ」といってソファに座り込んだ。息子はアルバイトを始めるそうである。サッカーのシューズやらなんやらの値段が高いのに、それらの用品のあつかいは消耗品である。おまけに私立の学校に通っているのでしがないサラリーマンである我が家が火の車だということを息子は承知しているようだった。なので明日面接を受けに行くので履歴書を書かなくてはいけないそうである。ヤルな、息子。

 

「履歴書は持ってるの?」

 

「いや」

 

おいおい、履歴書を書くのに履歴書が無かったらどうするのだ。しかたなくネットでダウンロードして印刷してあげることにした。内容はもちろん自分で書いてくれ。

 

そうこうしていると娘がシャワーから上がりバタバタと準備を始めだす。髪を乾かして荷物をバッグに詰めて、着替えたりと忙しくしているとあっという間に出発の時間になった。

 

友達のお母さんが車で迎えに来てくれるそうなので、ちょっと早めに外で待つそうである。

 

「行ってきます!」

 

娘が風のように家を飛び出して行った。出かけるときはいつもこうである。

 

息子の履歴書を準備するためにPCを出そうとしたその時だった。重要なことを忘れていることを思い出したのだ。妻が唱えていた呪文である、モバイルバッテリーが目の前に置かれたままではないか。しまった!私は急いで娘に電話をかける。まだ家を出たばかりだ。間に合うかもしれない。すぐに娘が電話に出た。

 

「モバイルバッテリーを忘れているよ!取りに戻りな!」

 

早口で私が言うと、娘は静かに答えた。

 

「もう車で送ってもらっているから今日はいいよ」

 

今日はいいって、なんてことを言うのだ!そんなことになると私がお母さんに怒られるではないか。あれだけ口を酸っぱくして言われたことを忘れるなんて、どんな恐ろしいことが起きるか分からない。「あれだけ言ったのに!」という妻のものすごい形相が目に浮かぶ。恐ろしい!怖い!いやだ!私はすぐにLINEに変更して娘に連絡を取った。

 

「昼休みにお父さんが近くまでモバイルバッテリーを持っていくから待ち合わせしよう」

 

なんて優しいお父さんなのだ。娘のスマートフォンはバッテリーがすぐになくなるので、今日一日の習い事を終えるまで電池が持たないことは確実である。習い事の帰りは妻が迎えに行くことになっているので、その時にバッテリーがなくなっているとなると妻が発狂することは安易に予想できるのだ。優しいお父さんの真実の理由はこれであるのだが、、、

 

「12時半ころ近くに行くね」

 

娘にLINEでそう伝えると、驚愕の返事が返ってきた。

 

「ありがとう!でも、ダサい格好でこないでね」

 

おいッ!

コラッ!

貴様、何様だ!?

エッ?

自分が忘れて行ったモノをお父さんが届けてくれるんだぞ!

もう少し言い方があるだろ!

私は怒りに任せて返事をした。

 

「オッケー!まかせといて!」

 

娘には弱いのである、、、

 

 

12時半ちょうどに待ち合わせ付近に着いた。今日は娘のマウンテンバイクを借りてきた。私のロードバイクはスタンドがついていないため、ササっと停めることができないので、スタンドのついた娘の自転車を借りたのだ。

 

LINEで連絡を取りつつ待ち合わせ場所に近づくと交差点をはさんだ反対側に娘の姿が見えた。友達が2人一緒のようで娘はこっちにまだ気づいていないようである。息子と相談してダサい格好にならないようなTシャツと短パンを着てきた。これでバッチリだろう。モバイルバッテリーも忘れずに持ってきた。

 

いや、待てよ。あれ?大丈夫かな?

娘の自転車に私が跨っているところを娘の友達に見られていいのか?娘は現在中学一年生である。まだ反抗期ではないが最近やたらと私の格好に口出ししたり、荒い言葉で妻とやり取りし始めている。勝手に娘の自転車を借りてきて、お父さんがその自転車に乗っている姿を友達に見られたらどう思うだろう?

 

「あれ?○○ちゃんのお父さん、○○ちゃんの自転車に乗ってない?ね?なんで?なんで?」

 

なんていうことになったらどうだろう。夜、自宅に帰ってきた娘に

 

「もうっ!なんでアタシの自転車に乗ってきたの!みんなにバカにされて恥かいちゃったじゃん!なんで自分の自転車でこなかったの!?もう、お父さんなんてキライ!もう二度と口きかない!」

 

なんて言われたら、、、

 

マズい、イカン!どうしよう。私は頭をフル回転させた。とりあえず娘たちは私に気づいていない。頭をフル回転させると同時に自転車を急回転させて、少し離れたガードレール脇の目につきにくい場所へ素早く停めた。停めると同時に娘から電話がかかってくる。

 

「どの辺にいるの?」

 

おお、ジャストタイミング!

私は交差点の向かい側だということを伝えると娘が気付いて手を振った。私も振って返す。友達もこちらを見ている。大丈夫だ。自転車には気づかれていない。

フーッ。

 

信号が青になるのを待って交差点を渡ると娘に無事バッテリーを渡すことができた。娘は「ありがとう!」と元気に言ったら、そのまま友達と街の中へ消えていった。わたしはそれを見届けると、すぐさまマウンテンバイクに跨り来た道とは違う道を通って帰宅するのであった。やれやれである。

 

お使い完了。よくできました。お父さん。

という、妄想がらみの、実はなんでもない話であった。

 

 

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その日の晩酌。

 

 

 

塩じゃけが合ったので焼いた。

 

 

妻の煮込み。旨し。

 

 

キャベツの千切り玉ねぎスライス。

 

 

お豆腐さま。

 

 

揃いましたなアテの衆。

 

今日、ついにカラッとした気温の低い秋の気候に恵まれた。今までのあの蒸し暑い残暑が嘘のような日であった。もちろん自転車で出かけた。

 

いま、程よい喉の渇き具合である。このブログをアップしたらシャワーを浴びてお待ちかねの時間なのだ。

 

ビールをこよなく愛する皆さま。

 

キンキンに冷えたビールで、自電車に乗って疲れた体を労おうではありませんが。

 

であるからして

 

やっぱり今宵も

 

乾杯ッ!

 

なのである。

ムフフフフ。