日刊つぶやき新聞 -232ページ目

日刊つぶやき新聞

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今日も日が昇りはじめる。
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・・・・・が!

予報はくもりのち雨・・・ダウン


なぁ~に、あの雲の裏側には晴れ

照っておるのだ!


心理学でよく使われる事。


雲は人間の悩みのようなもの。


涙は雨のようなもの。


雨が降り終われば、


もともとそこにある太陽が現れる。



今朝の新聞にこんなコラムが。 


(下記引用)

米国西部のシエラネバダ山脈に、


「プレジデント」と呼ばれる

ジャイアントセコイアの巨木がある。


根元は直径8㍍、樹高は75㍍、

葉の数は20億枚近くあるそうだ。


約3200年、生きている.。

木はタンニン酸を含み、腐食や虫に強い。


厚い樹皮で身を包み、


山火事にも負けない。


かえって、競争相手が焼き払われ、

生存競争に打ち勝つには好都合である。


極寒の冬は冬眠状態で耐え抜き、

寒さと雪から解放されると、

半年間で一気に成長する。


驚くことに最近、

老齢期に入ってからも成長が加速していることが

分かったという(『ナショナルジオグラフィック』2012年12月号)

人間の脳も、老年期に至っても

成長を続けることができる。


ニューロン(神経細胞)は1日10万個死んでいき、

増えることはないが、突起を伸ばしてネットワークを

新しく作り上げていく力は老いてもなくならないという。


巨木が神々しいのは、単に大きいからではない。


生き続け、少しずつではあるが、成長し続ける姿に、

胸打たれるのだろう。


同じように人間も、成長を目指し、

いくつになっても挑戦し続ける姿こそ美しい。


太陽の光がある限り、木は成長することができる。

(上記引用)


僕にとっての太陽は大切な家族・友人たちだ。


そして僕も太陽でいれたら嬉しい。


今日の仙台は、ほぼ快晴で風もなく暖かった。


昨日より温度が10℃位たかい。


花屋さんの店先も華やいできた。
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ぽやぽやしてくると、あくびが出やすくなる。


人があくびをしているのを見ても、ナゼカあくびをしたくなる。


とりさん(白)がカユくなるとナゼカ(黄色)もカユくなる。
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いつものコンビニに立ち寄る。


ここで気になってしまう事。


店員のくちグゼと言うか言い回し。


「商品お預かりしまぁ~~~す」


「380円になりまぁ~~~す」


「20円のお返しになりまぁ~~~す」


僕 「まぁ~~~す」長すぎるでしょ汗


店員さんの男女全員がこの口調だ。


気になるだけで、実害はないので特に問題はない。


そんな中、店内が混雑して来た。


男子店員が応援を呼んだ


「レジお願いしまぁ~~~す」


慌てて事務所から年長者と思われる方が

出てきてレジ対応をした。


彼はベテランのようで、すばやいテサバキ。


マタタク間にレジ混雑は解消していった。


ベテランさんがお客さんに


「38円のお返しになりまぁぁ~ぁぁ~~す!」

言っていた。


「最強まぁぁ~ぁぁ~~す!」登場!

・・だった。

 

名札がナニゲに目に入った。


  「指導員」


先日失敗してしまったチャーシュー


3/8投稿「チャーシュー」


を素にラーメンを作った。


チャーシューを煮た汁は冷蔵庫に取っておいた。
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チャーシューの煮方は失敗したので、

今回は載せません汗


ラーメン上に乗せる具の準備
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  百均のラーメンメンマ


  
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   昔の定番なると巻



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      味卵


味卵は、半熟卵をめんつゆに一晩つけただけで

上記のようになる。


だから、白身に味がしみつつ、黄身はネットリ、ウッフンと

なったままだ。


但し、たまにコロコロして

あげないと、まだら君になる。




*さらに長ネギ


まな板で切っているとこうなった。
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  「ライダー変身! 」


さらに
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「みなさ~ん、次回の学級委員はこの

丸尾すえおに・・。」


そして、例のチャーシュー・・。

期待を裏切り生煮えとなったチャシューめが。


こうしてくれるわ! ジュワー
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「ふっふっふ、お前はスデに焼けている」(ニタニタ)


次に麺
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僕のこだわりのひとつ。

乾麺の中華そばを使うのだ。


生麺もありだが、乾麺は乾麺で

麺ソノモノの味が生きる。

なにしろ「天下ご麺」と書いてある!


具が用意できたら早速熱湯へゾロワっと入れる。

スバヤクかき混ぜる。
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ここでのこだわりが、もうひとつある。

ゆで時間が4分と書いてあるが、

僕は沸騰したら、すぐに取り出し、

冷水で洗う。麺はまだバリ茹で状態。

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こうする事で麺のヌメリが取れ、かつまたキュっとしまる。


そしてそれをチャーシュー作成時の煮汁に投入!
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これにより味が麺と心にシみるのだ。

こんな効率悪い事は商売では成り立たない。



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好みの固さになったら

そのままドンブリに入れる。

上記の具を乗せ完成。


しかして、ノスタルジックなシロウト男ラーメンは

僕の腹と思い出を満たしてくれるのであった。









昔の話、友人からメールが届いた。


相談のメールだった。


僕は人の相談に乗れるほど
キャパの大きな男ではない。


メール内容は
 
 様々な悩み。

 

 その文章の中に大発見があった。


 「そんな訳で、仕事もオゴソカになってしまって・・。」

・・・と。


オゴソカ=厳か=重々しくいかめしいさま。

礼儀正しく近寄りにくいさま。

 

 いかめしいのは上司だけで良い。


「それってオロソカなのでは・・?」

 

 相談をくれた相手には大変不謹慎なのだが、

PC前で大爆笑してしまった。

 

 気持ちの許せる相手だったので、

そのまんま「オゴソカ?→オロソカでは?」

と返信した。


  それを見た友人もまた大爆笑し、

その日の悩みが8割解決したとメールが来た。


 笑う事は不可思議だ。

 

 友人の悩みは「一笑に付された。」

 
 僕なんか更に人の事を言えないアホさ加減が多々ある。


 蕎麦屋さんの看板に「更科」とよく書かれてある。


「更科(さらしな)
そばの実の中心部から
とった白いそば粉でうった、
上質のそばきり。」


と言う意味らしい。


下記、仙台が誇る大久製麺さんHPより引用

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これは見た目はソウメン色だが、食べてビックリの
ソバなのだ。


ソウメンと思って食べると
ソバの香りがプワァァ~ンと後から漂う。

相当なイケメンだ。


話は逸れたが僕はず~っと、更科を


「効果!効果!」としゃべくりまくっていた。


「効果てき麺」に指摘してくれる方は


誰もいなかった。


まさにアホをさらしていた。



次に別の話


この間、ファミレスで見た風景。


4人の若者が隣の席に座っていた。


4人はほとんどしゃべらず、


それぞれが携帯をいじっていた。


「せっかく集まっているのに・・。」


彼らと無関係な僕はそう思ってしまった。 

         

  今朝の新聞のコラムにこのような記事が。


(以下引用文)


生まれた時から、パソコンや携帯電話


などのデジタル機器に囲まれて育った世代を


「デジタルネイティブ」と呼ぶ。


彼らは情報収集や友人との連携も、


ネットなどが中心。


昨今、こうした世代と年長世代との、


新たな「世代間の断絶」が指摘されている.


詩人の長田弘氏は「いまでは座談は、


日常めったに見られないもの」と述べる。


その結果、異なる世代で同じ時代を


共有する言葉が失われてしまっている、


と(『なつかしい時間』岩波新書)。


「座談」とは、「共に座ったままで、


形式ばらないで話し合うこと」(広辞苑)。


人間関係の〝タコつぼ化〟がいわれる中、


異なる世代間の座談の〝場〟をいかに創出するか。


現代社会の要請の一つだろう。


(上記引用文)


僕も実際こうしてネットで情報交換を利用している。


確かに便利だ。好きだ。


しかし、アナログネイティブ?と言うのか、


ネットを使わない人と生でのディスカッションも


声、空気、表情、空間の共有等


伝わるものが大きい。

触発される事、為になる事が多い。


僕の世代はこのアナログとデジタルの繋ぎ役に


なれれば、と思っている。





ブログが「つぶやき」なので、

つぶ貝を買って来た。


場所は塩釜。


「いとう水産」さん。
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現在は塩釜マリンゲート仮設店舗に移転しておられる。
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発災前は、もう少し北のヨットハーバー付近で

営業なされていた。


友人の船がそのヨットハーバーにあり、

僕はその船でルアーフィッシングを楽しんでいた。


魚は釣れる時もありボウズ(全く釣れない)の時もある。


ボウズの日はムナしさを埋める為、時々この

お店に立ち寄り海鮮物を買って帰った。


2年前の今日、そのヨットハーバーは相当な被害に遭った。


お店も打撃を受けて移転された。


2年ぶりに互いの安否確認。


お店のお姉さんは苦しみの奥から

満面の笑顔を見せてくれた。


活きた新鮮な魚貝がズラリ!
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僕「ツブ貝を1kg下さい」


1kgで千円。


安すぎるではないか!


お姉さんはニコニコ笑いながら

ツブ貝を採ってくれた。
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水が冷たいのにも関わらず

「ブツブツ・・」も言わずツブ貝をサバき、

刺身にしてくれた。


 ケナゲな後姿。
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シロウトが貝の刺身を造るのは要注意だ。
よって、僕はツブ貝をサバかない。

職人さんにオマカセする。

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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


「復興は生きている間に見られない」

と言う現場の方々がまだまだおられる。


星になられた方々はそれぞれの今生の使命を終え、

そしてまた、新芽としてその尊い生命が

誕生していると信じたい。

 

生きておられる方々も心の復興へと日々戦っている。


そして最後のお一人迄、復興が終わらないうちは

復興とは言えない。


安全な場所との温度差をつくづくまた考えさせられる。


帰り道、夕日が福光を差し込んでくれた。
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帰宅したら、おかんのお茶のみ友達さんが

来ておられた。


活き活きのツブ貝をおすそわけした。


そして残ったツブ貝
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当然、コリコリ、アマアマだった!

なにせ、2時間位前まで活きていた貝だから。

喰いガイがあった。




またここにひとつの偉大な復興があった。




おかんが親戚の方からふきのとうを
貰った。
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 仙台にも着実に春がやってきている。

 

 発災から丸二年、様々な事があった・・。


 しかし新芽は今年も萌える。


 おかんはふきのとうを天ぷらにしてくれた。
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「春の香り~~!の空気が口内に広がる」


・・・し・しかしホロ苦い後味も・・。


香り高いものには苦い、シブイ大人のアジもあるのだ。


さあ今日も新芽の如くニョキニョキ気分で行きますか!




被災者の方々の御苦難、ご冥福をお祈りさせていただきます。


なんとかと煙は高い所が好き。

なんてコトワザがある。

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ウチのトリさん(白)は、まさにそれを絵に描いた

性格だ。


シランうちにレースカーテンの裏側に

紛れ込んでしまっていた。


最初は有頂天に遊んでいたのだが、


「え?そういえば出口って・・・?」


と鳥がトリみだし始めた。

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徐々にの焦りはパニックとなり、

周りの風景を楽しむ余裕も無くなり始め・・。



白「すんません、俺どこから入ったんでしたっけ?」

黄「しらんがな、そんなもん」


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白「まあ、そう言わずに教えてくださいや旦那」

 ・・・・と、もみ手で相談し始める。


黄「俺もトリなのでよくワカラン・・。」


黄「大体オマイは前後のミサカイなく行動するから

そんな事になっちまうんだ」と冷静にサトす。


トリ(白)の表情は青ざめていた。



結局トリ(白)はおかんに救出され、

無事に部屋内へと生還した。


しかし、このカメラ目線に反省の

イロは見受けられない。


トリ(黄)は沈着にそれを見守っている。


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コンビニで買い物をして
レジ精算後、

僕は「すみません」と言い、
右手をカウンター上このようにする。


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おかしなクセを持っている。


 ???????



どうゆう意味か。


下記参照


*左手に財布を持っている。

 

 つまり、左手は使えない。

 

 しかし、店員さんもレジで手が一杯になっている。
 
 

 その間にカウンターで買い物袋が倒れる。


*つまり、人差し指に買った袋を「引っ掛けてもらいたい。」

 

 と言う暗黙了解だ。



「引っ掛けて下さい」と迄は言葉にしない。


 そこまで言わなくても解って欲しい。


*一応、後ろのお客さんを待たせたくないといった、
 効率を考えている。

 


 空気がワカル店員さんは

暗黙で買い物袋を引っ掛けてくれる。

 

 空気了解できない店員さんは
 指をスルーする。しょぼん

 

僕の指は虚しく

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のままになる。


 それを周りで見ている人はどう思うのだろうか?


 変な自意識が出てくる汗


仮に、海外の、とある国でこのポーズ、


中指・上を向いていたらドエライ事になってしまう。


僕のクセ。


気をつけねば・・。


 5年位前、青森出張の際、

居酒屋「いぶし銀」さん
に行った時の事。


 その店は青森市内の繁華街にある。


 「せっかく青森に来たんだから、旨い刺身でも食べたい」


とゴク単純な動機で入った。

 

しばらくすると、


「これから三味線の演奏を行います。」
 と店員さんに告げられた。


「シャミセン?」「ゲイシャ?」「フジヤマ?」


と無知な僕の頭は偏見に満ちた連想をした。


 しかし、演奏が始まってドギモを抜かれた!


ド迫力!


津軽三味線のアップテンポなビートが

ビンビンと心地よく入ってくる!


たちまちその空間のトリコとなり、

しばらく箸も止まったままフリーズしていた・・。



 今日、近所の会館で津軽三味線の中継を見た。


演奏は、葛西 頼之(かさいよしゆき)さん。


<2006年>
津軽三味線全国大会IN神戸にてチャンピオンを獲得し、

日本一に。


併せて「文部科学大臣賞」を受賞。


それ以外にも数々の功績を残しておられる。

              (上記は引用文)


東北の、日本の誇り星世界に誇れる方だ。


葛西さんはお若いのに

相当な苦難を乗り越えてきた方のようだ。


 曲は「津軽じょんがら節」

心の芯のピンポイントを突かれるような衝撃が走った。


なぜか、涙目になってしまった。


北島三郎さん「風雪ながれ旅」の
イントロを彷彿させてくれた。


「風雪ながれ旅」は

三味線で有名な高橋竹山さんの生涯を元にした作品。


竹山さんは津軽三味線を全国に広めた第一人者である。


過酷な状況下で生き抜く・・。


生命力溢れた三味線を弾き続けた。



 竹山さんは昭和三陸地震も体験しておられる。


ご自身の苦難、環境の苦難を乗り越えた方の音色は

違う。



僕は口ではシャミセンを弾く

 (相手の言うことに合わせて適当に対応するといった意味)



本物の三味線は当然弾けない。


しかし、音楽は鼓膜ではなく心に伝わるものと


今日またつくづく思わせていただいた。

今朝の仙台は快晴!
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しかし僕はボヤ~っとあれこれ考えてていた。ダウン


しかし、

これでは昨日書いたブログと矛盾しているではないか??


今朝の福寿草は開花している。


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いかん!福寿草に負けている・・(焦)


ボヤケ顔で新聞を読むとこんな記事が・・。


【以下引用】


「行動しないで考えることは、眠ることです。
それは死の玄関です」(注)とは、
ロマン・ロランの指摘である。

 

【上記引用】

なるほど、まず動くか。

重い腰を上げ、掃除を始めた。


気づいたら気持ちが快晴になっていた晴れ


ボヤ~っとあれこれ・・の朝、は無駄な時間なのであった。