日刊つぶやき新聞 -231ページ目

日刊つぶやき新聞

訪問いただきありがとうございます。

主に、オカメインコ..手料理なんぞを載せております..。

今日、親戚の息子さん。


もうすぐ保育園の子供から


「こーちゃん、これあげる」


と、もらいものをした。
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 それは、ガチャガチャで取ったミニカー・・。

 ミニクーパーだった。


「えっ!いいの?」

と僕は子供に社交辞令を言った。


○○ちゃん「いいよ!」

と満面の笑顔。


好意は受け止めなければならない・・。


しかし、僕のでかい手のひらに乗った

 ミニカー・・。


「今後どうすればいいのだ・・。」

考えた。

 

 僕「でも、これは○○ちゃんの大事なものでしょ?」


 ○○ちゃん「いいよ!あげるよ!」


  僕「じゃあ、借りておくから」


 ○○ちゃん「あげるって!」

 

 そこまでのサービス精神ならムゲにできない・・。


 手のひらにはまだミニカーが乗っていた。

 

しかし、クローゼットから甥っこの
コレクションケースを見つけた。
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僕は初めてコレクションケースを使った。

 そこに一台だけのミニクーパーが入った。
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○○ちゃんが次回、うちに来た時、


「すごい!欲しい」と言われる事を願った。


その為にその子が一番目につきやすい

リビング、トリさんのワキに
トリあえずそれを置いておいた。
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子供は想定外の行動を取る(汗)



 

 昨日から春彼岸の入りで、


お墓参りに行かれた方々もたくさんおられると思う。


 僕もまた、父親、親戚、お世話になった

方々のお墓へ参じ、追悼の祈りをさせていただいた。



「彼岸」の意味を調べてみた。



【以下引用】


「彼岸」とは向こう側の岸、「此岸」とはこちら側の岸をいう。

仏法では、生死
しょうじ や煩悩の迷いの世界を「此岸」に譬える。


【上記引用】


よく亡くなったら、三途の川が目の前にあり、

その川のあちら側が彼岸だと思っていた。


しかし、引用文を読むと、「生」の彼岸

「死」の彼岸もある。・・・と捉えた。


生きている間に色々悩み、迷う事がある。


生きているからこそ悩む。


死んだ事がないので死んでからの


彼岸、此岸はワカラナイ。


だから生きている間に「社会の中」で

揉まれながら僕の心の此岸を

ひとつひとつ超えてみよう。


洞窟の中ではなく。


・・と思う。


 おかげさまで、少しだけまた

 目の前のハードルを超え、


「生かされております。」


「元気に挨拶に来れました。」


・・と。


 故人の御冥福を祈らせてもらった。



昨日、おかんが鯛のアタマを買って来た。

オカシラつきではなく、
オカシラのみだ。


買った状態の画像を載せたらそれだけで
ホトンドの方にドンビキされる。叫び


ここは、
ショッキング画像ブログではないので・・。


注)どうしても、ご覧になりたい方は、
どこか、他サイトを検索してみて下さい(笑)


僕は写真UPしておりませぬ。


デカいオカシラ2匹分で250円。


調理方法が知られず、キモがられ買われないから安い。
 

「ヘイ!オカシラ!」の目のまわりには旨みとコラーゲン、
DHA凝縮されている。


 今、どうしてスッポン(亀)がもてはやされて、
魚の頭が、あまりモテないのか・・。

 

 どちらもプリプリ効果があるのに・・。


 魚の頭の方が圧倒的安価なのに・・。


 プロではなくても、クックパッドさん
あたりで「潮汁」検索すれば、生臭くなく、
美味く作れるレシピが載っている。


 おかんは、僕が魚料理を作るのが好きなので、

オカシラを買って来たようだった。


 僕が喜ぶと思ったらしい。

しかし、僕が作ると案外食べない・・。


 食わず嫌いのところがある。

 

 せっかく作ったのに自分しか食べれないのって
結構ヘコむ。

 

 そこで、今回はクックパッドさんの情報を
印刷しておかんに渡した。


 塩だけはこれを薦めた。(2ヶ月位前に購入)
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ミネラルがすごい。

手軽に摂取できる。


人って海から進化し、体の50~70%が
水分と言われている。


天然ミネラル豊富ならば、
ビタミンと共に摂取して悪くはないと思う。


血圧上昇は精製塩(塩化ナトリウム100%)
が良くないと鍼の先生が言っていた。

(ここに以前通って、かなり良くなった)


 先生は本来塩化ナトリウムは工業用だと。


 天然塩は過剰摂取しなければ
自律神経バランスを保つ効果が高いとも言っていた。


 僕がネットで愛読している
ヨガインストラクターの尊敬する方も、
天然塩をお勧めして下さった。


おかんは張り切って作っていた!

面白いものだ。


 自分で作って
「こんなに美味しかったもんなんだねぇ」
と言っていた。

 

 僕が今迄作っていた潮汁に
ハシをつけなかったのは、

「いったい・・・?」・・疑問が残った。


 まったく同じレシピなのに・・。


まぁいいか。


 サービス精神が押し付けになっている事って
多々ある。


「こんなにやってあげているのに」・・・と。


 しかし、それが相手にとって迷惑だと
こっちが気付かない場合も多い。


 結局、おかんは調理創作意欲にて
元気になった。

 

 本人も美味しさに満足し、
僕も美味しさに満足した。


 僕の「旨い!」の一言におかんの
満足は更にヒートアップした。

  

 潮汁
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ドンブリ一杯分、原価、約百円。


本当に全然生臭くない。


磯の自然な香りが気持ちよく漂う。


皮の部分はアンコウ鍋みたいにぷりぷり!


塩スープはナチュラルで優しく癒してくれる。


白身の部分は茹でガニみたいにタンパクかつ
甘みがある。


 塩で清められたようなキブンになった。


 医食同源。


 親子和楽。


 おかんも「なんか滋養がわいてきたね」
と言っていた。

 

 僕は調理創作意欲を発揮できなかったが
ラクに旨い物を食べれた。


 結果オーライが良い。

 

スーパーに行かれたら
魚のアラを一度ご覧いただき、
ネットレシピを見て、
是非、潮汁に挑戦してもらえれば嬉しい。
 
結構安い宝物がチリバメられている。


一昨日、街で友人と会った後の事。


別れる寸前迄、僕らアホ組は、

どフザケていた。


そして、「んでな!」仙台弁では

「じゃあな!」をこう言う。

 

そして街角でそれぞれ左右に

別れていった。

 

しかし、僕にはふざけたヨインが
まだ、表情に出てていたのだと思う。

 

 人様から見ればニタつき男が一人で歩いている
状態だった。

 
 僕がそれに気付いたのは

数人の知らない人と

偶然、目があってしまった時。

 

 その方々はあわてて目をそらした。


関わってはいけない人を

見てしまったしぐさなのだろうか・・。


いかん、いかん


「あの~・・わたくしアヤシイ者ではなく、コレコレ
このような事情で・・。」


なんて他人様に説明できる訳が無い。


すぐさま僕は無表情男になった。


 そこに目に入って来たのが岩手銀行さんの
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掲示板。

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3・11の悲劇から2年。

まだまだ復興は進んでいない。


にも関わらず、その苦難を

超えようという、爽やかな笑顔!笑顔 !笑顔!


まだまだ僕なんぞに解れるはずも無い悲しみの

奥から


輝きの笑顔!


僕のニタリ笑顔とは違う。




大船渡、誇りと、夢と。
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宮古、再起動。

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普代、海と再び。
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岩泉、結んで、進む。
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野田、つながって一歩。

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大槌、振り返らない。

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洋野、心かさねて。
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釜石、屈してたまるか。
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角度の関係で残念ながら写せなかった地域の方々の

写真も沢山あった。

おかんが急に、ここで昼メシを食べたいと
言いチラシを見せた。
 

 某ファミレス。


 ステーキランチ1,999円。


 和牛とは書いていない。

 

写真を見ると、ステーキ225g。


ガロニがブロッコリー、ジャガイモ、ニンジン。


他にライス、スープ、フリーとなっていた。


盲点としてはフリードリンクが無かった。

 

 どう原価計算しても平均原価600円位だ。


 て、事は粗利平均約1,400円。

 実は前に僕はこの店で同じランチを
食べた事がある。

 

 正直、歯が折れるどころかアゴが骨折するかと
思うほど、肉が固かった。

 

 おかんが外食したいと言うニーズはワカル。

 

 しかし、おかんは週3回位は女子会???
で、外食をしている。


正直、おかんとの2ショットでの外食は
嫌ではないが照れてしまう。


車ではしょっちゅうアッシーになっているのだが・・。


そこで、上記の事情をアラアラ話した。


納得してくれた。


息子と行きたいと
言う気持ちではなく、単純にステーキが
食べたかっただけのようだ。


そこでチャリにより西友と
100均に行った。

まず西友でステーキ用肉購入
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そして、100均で、カットバケット、


スジャータスープ購入。
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まずは、肉の下ごしらえとオオゲサに・・。


単純にまな板の上に乗せ、肉と脂身の

サカイ目にスジがある。


それが、食べた時に固く感じる。


「右ききの人は右手で

左利きの人は左手で」

*上記は重要なお話ではありません。


そのスジを指で探る。


「固いナっ!」


と思ったところに包丁でブツブツ切れ目を入れる。


注)指をブツブツさしてはいけない。
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後は以前紹介したの百均ソルト&ブラックペッパー、


ゴリゴリ君でお好みに塩コショー。


レア・ミディアム・ミディアムレア・ウェルダンは


好みなので、焼き具合はおまかせしたい。


但し、あらかじめある程度フライパンを熱してからの方が

良いと思う。


 表面に焼き目がつき、肉の旨みを閉じ込めるからだ。

 

 温まっていないフライパンに最初から肉を置くと、


エエトコロ全部、垂れ流しになる可能性がある。

ステーキ君は、やる気をなくし、しなだれ状態となり、

食べる段階で


「ワシ、ウマミ出し切って、今、カピカピなんよ」

なんて事態もありえる。


 それで今回はミディアムにした。
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和風おろしステーキ完成。


ステキですなんぞと言ってはいけない。


大根おろしに、ミツカン味ぽん。で踊るぽんぽこりん!


またくだらん事ほざいている。



カットバケットに、ピザ用トマトソースを薄く塗る。


ミックスナチュラルチーズを載せ

オーブントースターで好みに焼いた。


百均で買っていた、オレガノ、タイム、ガーリックパウダー

を後から振り掛ける。
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で、トースト完成!
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スジャータスープはストレートタイプなので、

チンするだけでヨイ。粉っぽくない。
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母子ワン。


結局こうなった。
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一人前の原価が約500円位か・・。

光熱費も入れて・・。


おかんは喜びをあまり表情に出さない人だが、


「うまい!柔い!」と思わずコボしてしまっていた。


ふっふっふ

僕は置き忘れが激しいので

鞄を持てない。


コゼニが増えると、

財布が膨らむ。


財布が膨らむとジーンズのポケットが

膨らむ。


僕のポケットはドラエモンポケットではない。


よって財布に1000円以上のコゼニが

ある事を嫌う。


買い物をした時に、

「1,199円になります」

と言われ、コゼニが98円しかない時の

悔しい事(汗)

 

 逆にコゼニ99円あった時のカイカンが

たまらん。

 

 しかも、コゼニ持ち合わせが、500円玉2枚、50円玉2枚、

10円玉8枚、5円玉2枚、1円玉9枚だったりしたら、


・・ビンゴではないか!


なんか今日はいい事がある!


いわゆる吉日だ。


 

「ヨッシャ~!!」



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相当古いが「グググ グゥ~!」

あまり面白くなかっったギャグ
まで使ってしまってるではないか。


「財布はお札だけでスリムになったもんね♪しかし夢はフクらむ!」
(ぎんぎん、にこにこ)にヒタる。


心がスキップしながら帰ってきた。


帰りしな、「あっ、そういえば」


コンビニでひとつだけ買い忘れがあった。


陳列棚からモノをとり、レジカウンターへ行く

 
レジさん・・「お会計1,001円になります」

 

 僕・・「・・・・・・・・。」ダウン





世の中には真友がいればそれで幸せだ。


その一人、千葉一弘さん。


ここにも1人戦っている尊い姿がある。


彼の詳細は後日。



ヨイトマケは今は差別用語になってしまった。


意味は「土木作業員さん」


健気なおかあさんが生計を得る為に土木作業員をする詩。


美輪明宏さん著作。



「ヨイトマケの唄」カヴァー 千葉一弘さん


 聴いて下さいm(..)m お願いします。

       

      ↓



http://www.youtube.com/watch?v=kl3Ll-ald6k







仙台の街もかなり春めいてきた。
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昨日のぷらりで目に入った。


花屋さんは花だらけ・・あたりまえだ。
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それにしても昨日は暖かかった。
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鞄も春だ。
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僕にはできないレイアウトセンス。


こうゆうのも見つけてしまった。フィギア
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人海戦術 (あなたの犬海を述べてください)
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種類違いますがなにか?むかっ
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と、ナマ猫


今日も福のトリが舞い込めば良い。
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「トイレの電気消し忘れたぁぁ~!!!」
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僕はこの写真を見て最初に思ったセリフ。


上記の画像を見て、

皆それぞれインスピレーションがあると思う。


例えば

「誠に申し訳ございません!」


「頭、カイィ~の」


「前向きに検討させていただきます」等々。


今日、友人と待ち合わせがあり、少し早く着いた。


街中をぷらりぷらりしていた。


目に映った光景をナニゲに撮った。


灰皿あり
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その隣の自販機の張り紙
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「この場所、一切禁煙に付き

見付け次第、罰金取ります。」


誰が誰に罰金を払うのだろう・・?。


法律的にどうなんだろう・・?。


ぼんやり考えた。


しかも、その下の張り紙。


「頭上注意!落下物があるので

御注意ください。」




上を見る
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これだけ。


更に上は空だった。


普通の歩道だ。


ここに落下物があるとすれば、


そっちの方が罰金なのでは?


・・と思ってしまった。



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伊達政宗になったSatoちゃんは

ワカルのだろうか・・。


明日は少し真面目な写真を載せよう。






僕は根気と集中力に欠けている。


よって、書きものなんかしていても、


すぐ気が散ってしまう。


ボールペンなんか書けなくなると、


セッカチに違うボールペンを探してしまう。



椎名誠さんはエッセイの中で


「大体インクが残っているのに書けなくなるとは


鉛筆に比べて卑怯ではないか!」


みたいな言葉を残されている。


同感だ。


昨日、僕にしては珍しく1本のボールペン
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3ヶ月位で使い切れた!

と言うかこのペンさんは最後迄燃え尽きてくれた!
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脳科学で有名な茂木健一郎さんは、

 

 自分が乗り越えられなかった

ハードル、ストレスを初めて乗り越えたとき、


達成感と快楽ホルモンが生まれ、

脳がそこで進化するとTVで言っていた。


・・・・僕の前のハードル・・・。


鳥人ブブカのは当然超えられない。


 とりあえず、ボールペンを使い切った!

というハードルを昨日越えた。

 この格差汗


これからもチマチマで良いがハードルを

超えて行こう。


で、新しいハードルを買って来た。
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Pentelさんなので必ず燃え尽きてくれる事だろう。