日刊つぶやき新聞 -198ページ目

日刊つぶやき新聞

訪問いただきありがとうございます。

主に、オカメインコ..手料理なんぞを載せております..。


うちのカメさんは、平凡なオバカだが、
トリさんで、ここまで人間ぽいのは
見た事が無い。

 いや、逆に人間よりリズム感がいいのにビックリ!

 この映像ご覧になった事ある方もいるかもしれないが。

 知能指数高いんだなぁ


【下記引用動画】





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本題の前にPCの変換にイラっと来る事がある。

今打ち込んだ瞬間に思ったので衝動的に載せる。


コンビニと打ち込もうとしたら「コンビに」と変換された。

「コンビに」と言う言葉が、どこぞの世界にあろうか・・。

 

 やっぱ機械のアホさ加減があるな。


と思いつつ次に「までに」と入れ変換した。

 

 普通に考えれば「迄に」が一番最初に出てきて当然だ

PCで「まで」と入れ、変換すると、一番最初に

「魔で」が出てくる。

 

 一生のうち「魔で」を使う機会って、もしかしたら

一度もないかもしれない。


 やはりこれも機械の気の利かなさだ。



 話しがやっと本題へ入る。

先日、歩いていたら非常に喉が渇いてきた。


近くにコンビニもなく、丁度自販機があった。


 貨幣に対して超過敏自販機だった。


まず、コゼニを入れる。約7割がハジかれ

返却口へ戻ってくる。


 喉が渇いていたので同じ作業を何度も

繰り返す。

ようやく9割くらいのコゼニが

チェックを通り、受け入れられた。

そして、もう一息といったところで、

自販機的な「時間切れ」が来た。

 散々苦労して入れた9割の小銭は

チャリンチャリンと虚しく全額返却口へと

帰って来た。


 この時、僕の達成感はチャリンチャリンの

音と共に、どん底へと沈んだ・・。

 

 忍耐の末、やっと飲み物を飲めると

期待していただけに、その自販機の

「時間切れ」「融通のきかなさ」

「非情さに」

「ブチこわしてやろうか?」

のようなオトナゲない衝動さえ走った。


大体にして、そんなコゼニで偽物を持っている

人間がどんだけいるのか?


 怒りの矛先はその自販機のチェック機能を担当したヤツへと

MAXになった。

 なにゆえ、たかだかお茶一本買うのに

20分もかけねばならない「高設定」をしたのか聞いてみたい。


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 最近、食欲がめっきり落ちていたので、

主食はほとんど「うどん」

 しかも玉子を1個だけ入れた

シンプルウドン。


 しかし、今日はもうちょっとコッテリもイケそうな

体調だ。


 あらかじめ茹でておいたNo.1うどんにレトルトの

ミートソースをかけて食べた。


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 イケるではないか・・!


 パスタのように病人を拒絶する硬さはなく、

柔らかいウドンとソースがすんなり胃へと

入っていってくれた。


 このブログ読んでいる方、決して体調を

壊して貰いたくないが、

 万一胃腸が弱るなんて事があったら、

選択肢としてのイチメニューだ。

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うちのトリさんは箸が好きになったようだ。
別に箸へついた味をナメるとかと、いうのではなく、
どんぶりに入った箸を「コキ下ろす」作業に
ハマっている。

 この作業になんの意味があるのだろう・・。

 へんなクセがついたもんだ。




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以前「千の風に乗って」が大ヒットした。
詩そのものはすばらしいのだが、
あのテノール歌手さんをみると、
100年後のSONYが開発した
ロボットを僕は不謹慎にも連想してしまう。
こないだTVでも本人が言っていた。
「僕は歌に感情移入をしない」
「感情移入をすると、聞き手の耳それぞれに音が
自由に入って行かない」・・と。

彼、御本人が自分の声を楽器として
割り切っているのだろう。

それぞれ歌の賛否、価値観の押し付けは
良くない。

しかし、まだ、僕の心の琴線には
感情移入したこんな歌のほうが入ってくる。

【下記引用動画】

作詞:覚地歌子さん
作曲:木村弓さん

 歌手はナターシャ・グジーさん。
チェルノブイリの事故の際被曝された方です。







 自慢をしまくる人というのは、

逆に自信のなさをお披露目しているように

感じる事がある。


 こちらも相手に気分よく話しててもらいたいので

誘い水てきにその相手の自尊心をくすぐると時もある。


しかし、その瞬間から機関銃のごとく、

昔は、ああだった、こうだったとなり、

その間約3時間コース。


 そのコース間に謙虚、謙遜と言う言葉は

皆無に近い。


「よくも、こうまで自分を讃えられるもんだ

と感心すらしてしまう」


 こちらも当然、座をはずしたくなる。

「トイレ行ってきます」

「ちょっと外へ行ってきます」・・と

どうにか口実を練って、自慢機関銃の的から外れたくなる。


自慢男が大事な客だったならば、それも5時間・6時間と

忍耐強く話しをきくのだろうが、

普通の知り合い同志で自慢話3時間コースは勘弁だ。


そんな時「この人ってよっぽど人から誉められた経験

が無い人なのでは?と思ってしまう。

・・でなければ、あれだけ自画自賛する人って

あまり見かけない。



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ソーセージ焼きが食べたくなった。


これって、今迄食欲が無く、

炭水化物しか受け入れられなかった

僕にとって画期的なことだ。


フライパンでこんがり焼いた

ソーセージは香りも香ばしく

久々に美味い!と思った。
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 それまで油のニオイさえうけつけなかったのだが・・。

今度こそ回復と信じたい!!読者登録してね

最近、仙台の繁華街、国分町へもいっていないが、

ああゆうところの流れでメール交換してしまう場合がある。

「こーすけさん、こんにちは、元気でしたか??。

今日は天気がいいですねぇ!

私も今、洗濯が終わって20:00出勤です。お時間があったら、お顔みせてくださいねラブラブ


 アタマの固有名詞だけすりかえた一斉送信メールと見ただけで

一発でワカル。そんなクソメール見ただけで行きたくなくなる。

 


 普通の神経の客はこんなメールみたら「で!?だから?ナニ?ウゼ・・。」→「消去」で終わる。

「なんであんたの指名料バックマージンの為、アホメールにいちいち善人ヅラでつきあわにゃ

ならんの?」


上記のようなメールをもらったとき、「わかった、すぐ行くよ」と反応する男って

アキバ系の異常ファンあたりならいるかもしれない・・。

 

 仮にその娘たちがホストにハマり「○○子、あいたいよ、今日誕生日なんだ、

ドンペリタワーやりたいんだよ、お前の顔みたいから、今日来てくれよな」


そしてホストは100件に一斉送信する。

 

それが見え見えだったら

アホらしくて行く気になるだろうか?

もし、行って浪費すれば次の日、限りなく虚しくなるだろう・・。

 そんな神経を少しでも持っていたら「無神経バカメール」も

少しは躊躇するようになるかもしれない。


 自分を商品とし、売り込み、メールするなら、もうちょっと

客の心理を動かせるくらいの「バカ丸出し」

ではないメールをおくってもらいたい・。




 だいいちメール内容が「こーすけさん」の頭だけが共通の内容で

そっからさきは、一斉送信とありありワカルでは「ハナシのホカだ」

 そこにアホヅラ下げて何万も払いに行くのは「ドブに金捨てに

来ました~」と宣言しながら入店するようなもんだ。


 営業メールにしたってもう少し、工夫があれば「じゃ、ちょっと顔だしてみっかな」みたいな

気になるかもしれない。


「以前に店で会った時の話し、楽しかったです!また続き聴きたいですとかメールの中へ具体的に盛り込んだり・・あれからこんなこと考えました」なら、また話ししてみたいな~、

なんて思うかもしれない。


 どっちにしろ、頭の固有名詞だけすげ替えたと、アキラカにワカルメールは、

速攻「着拒」にしている。



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 情の力ってあなどれない・・。

人の情けって体の芯から力をもらえる時がある。




 6/1に、地区で一番世話になっているSさんと言う

方から、ある会合に誘われた。




 その時の僕のヨレヨレ姿はSさんから見ても




まさに「ダメダコリャ」状態だったと思う。




 Sさんと懇意にされているJさんと言う方も、

来てくださった。

 

 Jさんは僕に対して何の利害もない。

でも、僕への心配を欠かさない情のあつくて
ありがたい方だ。




来てくれた事が嬉しかった。

SさんJさんありがとうございます!




僕は行けなかったのだが、その時偶然にも

SさんJさんが、僕が大尊敬しているMさんと
いう偉大な方と
バッタリあったとのこと。

 僕にとって、そのMさんは、いままで生きてきた中、
相当な影響を受けている。

 その方と会っていなかったら僕の人生観は、今とは
相当かけ離れていた。




 

そしてMさんからSさんに「徳田君(本名)に」に宜しく!

「ブログ毎日見ている」と、伝言をいただいた。

 こんな僕を気にかけてくださる偉大なMさん、地区の偉大な同志。

感謝に涙が溢れた。尊敬できる方が近場にこんなに
凝縮されているなんて、僕は運が良い(^∇^)




 恩返しは、地域で無くてはならぬ人、

人を励まし続けられる人、青年を育てられる人

へと自分が強く変わらなきゃならない。




 単純だが、嬉しすぎる事があると、

食欲って出るもんだ。

 玉子かけごはんを2膳食べた。





 以前に、宇都宮へ出張した時、

せっかくだから餃子を食べよう!

 

 知人と意気投合し

早速、某有名餃子店へ入った



 焼き餃子はもちろん定番として頼み、

汁物も欲しいという事で、

「水餃子」も頼んだ。


 焼き餃子は評判どおり

非常においしかった。


 そして「水餃子」のスープを

れんげで一口。

 

僕の脳内に「??????」が


よぎった。

 

「あれ?なにかの間違いかな?と

もう一口。


やはり「???????」

なのだ。


 一緒に行った人と視線が会うと、


連れの目も「???????」


だった。 スープの味が全くしない。

つまり、「ただのお湯」


 周りを見渡した。


水餃子を食べている人を

探した。


そのひとは、水餃子にタレと酢とラー油を

自分なりに投入・配合し、味を調えて

食べていた。


 そうゆう事だったんだ。

それが宇都宮では常識だった。


 宇都宮「水餃子」の慣習では、ただ餃子を

お湯で茹でて出すのがあたりまえ。

 

 それを「あなた色のお好みの味配合し、自由にどうぞ」

が普通ということ。


 地域により、いろんな食習慣がある。


 郡山では冷やし中華にマヨネーズを

ドバドバかけるし、


 秋田では納豆に砂糖を入れる。


食べず嫌いなひとからすれば「えぇ~、しんじらんない!!」

となるかもしれないが、慣れるとイケるものが多い。

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