日刊つぶやき新聞 -199ページ目

日刊つぶやき新聞

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主に、オカメインコ..手料理なんぞを載せております..。

今回の胃腸炎では、吐き気が治まると、

下のお通じの、波状攻撃がやってくる。

昨日はすくなくても20回はトイレに行った。

 正露丸も結構飲んだがあまり効かない。


あまりのお通じ回数に黄門様が腫れてきた。

いわゆる「急性痔」なんだろう。

僕は痔主の経験はないが、

ヒリヒリ具合がたまらなく、

薬局で「ボラギノール」を買った。


 しかし、それは軟膏だった。

ボラギノールといえば、あの流線型の

座薬のイメージだ。
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 流線型の方が、即座に入り込み

ミサイルのように

イタミを退治してくれるといったイメージがある。

 しかし軟膏をかってしまったので、

腫れの部分へチマチマとぬっている。


 ききめはあるみたいだ。


しかし、あの流線型には痛みの妥協を許さんといった、

頼もしさを感じる。

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今回の約1ヶ月に及ぶ胃腸炎で、

一週間くらい前は人様に見せられる

姿じゃなかった。


でも、ようやっと、どうにか食事もとり、

7割がた元に戻りつつある。


でも病んでいる時って

目に生気がない。


1ヵ月後には元気な姿で写真を撮りたい
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 目の前に輪ゴムがあるとしたら、

それを簡単に捨てられる人って

多いだろうか。
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 輪ゴムは巷に溢れているし、

おそらく家に輪ゴムストックを

保存している人は多いと思う。


捨てることは簡単だ。

 

 だが、ポイ捨てできない物体だ。


 輪ゴムって

「何か会った時の為に」みたいな意識が

強く働く。


ちなみに僕は目の前に輪ゴムが

あると、意味も無く指をグリグリ巻きにする。
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 そして、ほどいては、しつこく何度も

同じ行動をする。

 これって変わったクセなんだろうか・・。


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 からだが好調じゃないと、

どうしても、蛋白質、揚げ物より

シンプルな炭水化物を求める。


 乾麺の細い煮込みウドンを

食べたかったのだが、ストックが

無かったため、冷凍庫から

讃岐うどんをひきずりだし、

食べることにした。


 讃岐ウドンは元気な時に

あのシコシコ歯ごたえを楽しむものだ。


しかし今回はあえてそれを活力鍋に入れ、

煮込んだ。


 蓋を開けてみると、マッチャッチャ・・。
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スープは見た目よりお湯をたっぷり

入れているので、しょっぱくない。


 味が染み切ったウドンというのも

また美味いもんだ。


 な・わけでマッチャッチャうどんは

優しく僕の胃をいやしてくれた。

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 「昴」と言えば、おっさんのカラオケ定番となってしまったが、
僕は好きだ。歌えないが、底知れぬロマンを感じる。

 ところでいまさらながらの疑問がある。

①ワレは行く=どこへゆく?

②何をしにいく?

③なぜ、昴にさらばを告げる?

漠然と知らんかったが、好きな歌なので疑問も持っていなかった。
しかし、よくよく考えると解せない・・・。

 ネットで調べても、ありあまる説がある。

しかし、前に尊敬する先輩が説明してくれた話しがあった。

 あれは、相当な昔、中国に三蔵という方がいて
国の平和の為、インドへ経典を取りに行った
話しなのだと・・。地元の昴へ別れを告げ、
心の命じるまま、ひたすら経典を取りに、
「我、行かん」と決め。インドへ向かった。
自国への平和を
心に定め、その信念を曲げず、
満天の星空の元を進み続けた。
そしてそれを達成した。


 これを聞いて僕の中の「昴」は、つじつまが合った。

 これは単なる一説だが、気に入っている。

ロマンがあるではないか・・。

「我は行く・・。」には相当な意味があったのだ。

 「昴」は今、アジアで最も愛されている歌になっている。





【下記引用動画】


著作 谷村新司さん

「昴」






今日甥っ子が来た。


 カメラマンのタマゴ。


 僕と違って頭がいい。


友人の結婚式の為、

昨日一泊して、結婚式が

終わり次第、その足で帰るという。


 PCとスマホの複雑な連動を

聞いた。


 いろいろ考えたあげく、

問題の半分を解決してくれ、

連日のモヤモヤが消えた・・。


 持つべきものは賢い素直な甥っ子だ・・。

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 トリさんの成長って

早い、こないだまで、

よちよち歩きの

赤ん坊だったのが、

今では自分で乾いた餌も

食べれるようになったし、


前は甘える一方だったのだが、

最近は一丁前に、構うと

「ほっといとくれ」みたいな

態度をとるときがある。


 やはり動物なので

独立自尊心が芽生えるのは

あっという間だ・・。
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 尊敬する先輩のブログを見て、触発された。

触発といっても「クラゲ」の話しだ。

 早い話、先輩がクラゲ水族館に行った時のブログ。


 優雅なクラゲは充分に見ごたえがあられたようだ。

僕も行って鑑賞してみたくなった。


 そこで、先輩はクラゲを食べた。


「コリコリして美味しかったです」との

コメント。


 クラゲって味付けしなければ、ただのコリコリだ。

僕から言わせると次のコリコリ代表は「ナマコ」


 それから、鶏ナンコツ、センマイ、スナギモ。


 あわびや、ツブ貝はコリコリプラス味があるので

純粋な「コリコリ」ではない。


 しかし、コリコリ食材ズキVS「あたし、あの食感がだめぇ」と

大体二手に分かれる。


 僕はコリコリ大好き派なのだが、

コリコリってどうして美味しいのか

真面目に考えたことって

そういえば今迄無かった。


 コリコリ好きの人へ突き詰めて

「コリコリのナニが魅力なのですか?」

と聞いてみたい。

 

 即答できる人って少ないと思う。


 大体の人は「あのコリコリがたまらんのだよ


そこから先はないだろう・・(笑)


 読んでる人からしてみれば「だ・か・ら・・?」の話なのだが・・。


アホらしい話なのでかるく

受け流してください(笑)


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 突然、周囲の人が吐血したら、

ただごとではないだろう。

 即座に119へ連絡する。


 学生の時、学校でエロ本を読んでいた

友達が鼻からタラリと血が出た。


 こんな「絵に描いた」ようなシーンって、

実際、起きるんだ・・。


と、心配よりも

関心と、笑いが止まらなかった。


安否よりも「そんなに興奮したんか!」

の気持ちが強かった。


 口からでる血と鼻から出る血では、ここまで

差別される。


 「ハナジ」と言う言葉は、実際の出血にも関わらず

同情を誘いにくい。


 

 それから、「たんこぶ」というのも


言葉のゴロからして、少し笑いを誘ってしまう。


「たんこぶ出てるぞ!」といいながら、

100%心配する人って少ない。


 怪我にも格差があるものだ。




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 今日は日中、胃腸炎がブリ戻して、

食べ物が受け付けず、うなされていた。


 しかし、食欲がないにも関わらず、

おかんが夕方に作った「ハヤシライス」を

「いつか食ってやる」とチラ見していた。


 時は今、3:45 この時間に消化の悪い

ハヤシライスは、食べと言う事は、消化不良に

なるかもしれないという、覚悟はできている!


だが、明日、食欲があるかどうかの保証はない。


 しかし3:45に妙な食欲が出た。

「食うなら今しかねぇ!」と


ハヤシをチンして部屋に持ち寄り
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一気に平らげた。

旨かった。

 いまのところ異常はない。


食欲減退の時、完食できると

「まだまだ、行けんぞ!」と

変な勇気が沸いて来る。


しかし、逆流性食道炎なので、

あと1時間は寝れない。


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