日刊つぶやき新聞 -191ページ目

日刊つぶやき新聞

訪問いただきありがとうございます。

主に、オカメインコ..手料理なんぞを載せております..。

以前、ブログに「おから」をUPした・・。


 今日も大きなフライパンに、

こんだけの「おから炒り」
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 おかんが、種々の野菜、きのこを

細かく切って一緒に炒ってくれる。


 僕は大体3日でこれを完食する。


できあいの、おからは妙にアマくて

アマり食べれない、飽きる(汗)


・・で、「おかんおから」を

小どんぶりごはんの上に、ドバドバ乗せて、

ぐりぐりかき混ぜ、

ワシワシと、かき入れる。
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ごはんとおから

ハーフ&ハーフが現在の

主食だ・・。


 時にはオカワリもする。


 その合間におかずをつつく。


「よく、飽きないねぇ」と、おかんは言うが

 

 だって、うまいんだもの・・。


ホント、一生これでイケそうな感じだ。


 蛋白質と繊維質豊富だし・・。


朝食の前後にお通じ2回あるし・・。

(一日に二日分出している)


ナチュラルに出るし・・。


 約20日位前に体調を崩し、お酒をやめ、

回復してからリバウンド効果なのか

食欲がスゴい。


1日5食位の時がある・・(汗)


だってお腹が減るんだもの・・。


それでも体重は60kgから変動がない・・。

(何も食べれなくて衰弱してしまった時は

56kg迄落ちたが、その後、巻き返し

60kgで頭打ちになる)


おからが余計なもんを掃除して

くれているのだろう・・。


 他の食材で、ここまで

お通じのいいものを僕は知らない。


 僕と「おから」の相性もあるのだろうが、

相思相愛で一生連れ添いたい。


快食と快便(^∇^)


僕にとっての、

おからは薬膳料理になっている。


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花と鳥・・カレンダーのタイトルのようだが

いい構図が撮れた。
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 実はカメ吉の爪が伸びすぎて

危ないから切ってあげたら、

 ヘソを曲げた・・。

鳥類にヘソはないので、

「むつけた」

「むつけた」とは仙台弁で

「機嫌が悪くなった」という意味だ。


 約20分この状態だったのだが、

そこは、さすがトリ!20分後には

ナニゴトもなかったように

忘れてた。


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 ナニにしろ負けグセって、いつの間にか、

ついているのは好ましくない・・。


 何かの決意をした時、

スタート地点で「ヨッシャ~」なのか、

「どっこいしょ」なのか「よっこらしょ」・・

「まあ、いいか」・・「面倒くさい」・・

「ひたすら休んでいたい」では、

ダッシュ力が全然違う・・。


 スタート地点で「ナンカ納得行かないんスけど・・。」


と思うのと「すっかりは、ワカランがこうゆう流れに

なったんだからとりあえヤレるとこまでヤッってみっか」

という考えでは勝敗が大きく異なってくるだろう・・。


 できれば、目の前の小さな事でもいいから、勝った

余韻の勢いで、朝起きるなり「ヨッシャ~」

夜寝る時も「ヨッシャ~」の高め安定で行きたいもんだ・・。


勝った後と言うのは理屈抜きでキモチヨイのでヾ(@°▽°@)ノ


 最近の僕は「どっこいしょ」、「よっこらしょ」、「まあ、いいか」

を行ったり来たりしている・・(汗)


 「まあ、いいか、まず、進んでみよう」

で前に出てみる・・。


妥協タイプの「まあ、いいか」は負けグセさんから


「おいで、おいで!こっちは楽チンだよ~♪」


と、甘~くタブらかされている気になる・・。


 「さて、やってみっか」と気持ちを切り替える。


今まで結構「やって三日」が多かったので・・。


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 以前、ファスナー と言うブログをUPした事が

あるが、僕本体にチャックはついていない。

     ↑(日刊つぶやき新聞 ファスナ~参照)



・・・当然の話だ。


もし、ついていたら一生誰にも見せまいと、

する・・。


いや、チャックだけに、開き直り、

見世物として「チャック男」で

食っていたかも知れない・・。


・・・あまり誇れる人生ではない・・(汗)


 動物園のパンダにチャックが付いていたら、

世界中に衝撃が走る。

 

 日本では「騙された、ヤラセだった」

・・・と、一週間はワイドショーの

ネタになると思う。


 しかし、ディズニーランドの

ミッキーのチャックの話は

禁句だ。


 ヘタな話をしようもんなら

ディズニーファンを

敵にまわす事になる(汗)


それだけミッキーは市民権を

得た存在となった・・。


 その話を、ほとんどの人が

リアルに出さない事そのものに

夢があって良いと思う。


 僕は自分で自分の気持ちの

チャックを想像する時がある。


 「今なら開けられる」

とか、

 「いやいや、今開けたら相当

 ハズい事になる(汗)」

・・みたいな。


 それは、その時の気持ちの

コンディションによって異なる・・。


 ハズい事をした

過去は変えられないから、

チャックの奥に、もうひとつの

チャックを作り、

「それを、わざわざ開ける事ないから、

もう自分にハズい事はすんなよ」と

冷静になる週末があってもよい・・・。
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 プロレスでヘッドロック
というワザをご存知だろうか?

 こうゆうワザだ・・。
【下記引用画像】
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頭をキめる。
 

 スリーパーホルドをご存知だろうか?

【下記引用画像】
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アゴか首を決める。

 日頃、「ヘッドロックされるのが好き」
   「スリーパーホールドされると癒される」
 といった人と
僕は出会ったことは無い・・。

 しかし、カメ吉は、この両ワザをかけられるのを
自ら好む。

 中継「おおっと!カメ吉、
   ヘッドロック決められてしまいました!
   その流れでチョークスリーパー!
   入ってしまいましたぁぁ!」





中継「あっ、ナゼカ外されました・・・。」

カメ吉「えっ?もう終わり?」

 と言った感じだ・・。

 頭を包まれるのが好きな子だ・・。

 多分、カメ吉の脳内では、
お母さんの羽の下に頭を突っ込んで
甘えている思い出が蘇っているのだろう・・。

 う~む・・・・。
「カワユス・・(汗)」

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やっぱり「イン」はダサいのでしょうか?
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 そう言えばファッションと言う言葉、

聞かなくなった・・。

 

 あえてその言葉を使い、「ファッション的」に今、

「イン」はダサいのかもしれん。


しかし、御年配の方と

ラフな格好で会う時、僕はシャツを「イン」する。


 やっぱり「 アウト」
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が気になる世代の前で「アウト」
・・は、ベツの意味で「アウト」、失礼なのでは・・、

と思ってしまう。


 さすがにTシャツ、ポロシャツの「イン」は

抵抗がある(汗)


 ワイシャツでも、チェック系の「イン」

には、抵抗がある・・。


 僕の中でジーンズへの「イン」が許されるのは、

白系の無地なのだが、

ヤングマン(はい、また出ました)

には、それも許されないのだろうか・・。


 「アウトの中のアウト」は

インしたシャツが、知らんうちに
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こうなっている場合だ。


 ・・と、言いたいのだが、

 なんでもひたむきで

一所懸命になり汗をかいている

人のシャツハミダシは

「カッコ悪さのカッコ良さ」

と思う僕でありたい。


  それをワカル、ヤングが増える

事を希望する・・。


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 う~む・・。

梅雨ドキというのは

空気が肌にまとわりつく。


 決して快い感触ではない・・(汗)


 昔、仲間同士で生まれた月と、

性格の関連みたいな話をした。


「俺、7月!だからホットなんだ!」

「私、2月でクールなの」

「俺、10月だからカラっとしているんだよね」


ふっふ・・(汗)

くだらん、ジツにくだらん・・。


そんな会話の流れで僕も誕生月を

聞かれた。


僕「ろ、六月なんだけど・・(汗)」


仲間達「あ~はっは、梅雨だ、梅雨だ」


僕「ちょっとまて、六月といったってまだ

 前半で入梅前だ!それに性格を

 12のくくりで分けるなんて俺は信じない!」

     ↑

(入梅前とコダわったセリフ自体、少し信じている・・汗)


 六月生まれ、いいではないか!

7月前半生まれ、まだ梅雨前線残って

いるではないか!・・と僕の脳内は

自己矛盾で錯乱した。


 今は100%、占いは信じないようにしたい。


と言いながら朝のTVの占いで、いい事を

言われると悪い気がしない・・。


 まぁ、今日の仙台の天気みたいに

ジメジメ、ベトベトの時期に入った時は、

これが威力を発揮する。
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朝や、帰宅時、これで顔を洗う。

入浴時も暑い季節は、これにお世話に

なっている。


 肌にまとわりついたベトベトは

ウソのように取れ、身も心も

リフレッシュ状態!

ヒンヤリ、サラサラすると、

「やっぱり僕って、爽やか君なんだ」

・・と自己陶酔できる。


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 カメ吉は口笛を吹くと
少し踊るようになった。

 ・・みたいに見える・・。

 おしゃべりはしないが、
ダンスに、ちょっと興味が
出てきたのかな?

 社会でも、そうゆう人って

 いる・・。

 やはり個性を活かし、得意分野で
才能を伸ばしてあげねば・・。


 しかし、このトリさんの場合
 

 ・・・・社会のどこで?

 ・・・・・・・そりゃ基本は
 家庭円満からでしょ(^^)

 カメ吉は充分に貢献してくれている!

 


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 ある日、突然ハマって

もうヤめられない事ってある・・。


 例えば僕の場合「歯間ブラシ」


習慣化する前、漠然と、歯間ブラシ

を使う事はあった。


 たまぁに気が向いたら

買ってホジホジしていた。


糸ヨウジもその種類だった・・。


 しかし、過去のある日、歯医者さんで

看護師さんに歯間ブラシの使い方と

重要性を指導して貰った。

(看護師さん、けっこうキレイだったが

この文の主旨とは関係ない)


 その時、初めてストレートタイプではない

L型タイプとの出会いだった・・。

 (ストレートタイプは奥歯の歯間の

詰まりが取れない・・。)


 病院へ行く前に、これでもか!

という位、歯磨きをしていったのだが、

「歯間ブラシ」をしてもらい、ウガイをすると

「えぇぇ!?」と思うくらい、

歯の隙間に挟まったものが

出た・・。


 なんとなく体が浄化されたような

気持ちとなる・・。



 それ以来

食事の後で「L型歯間ブラシ」せずには

どうにもオサまらない体質になった。



 とにかく以前より歯と歯の間に

モノが詰まっている事が

気になるのだ。


歯の1本1本の隙間に「歯間ブラシ」を入れ

「どうっすか!?今日の収穫は?」

なんて、つぶやきたくなる・・。


 「歯間ブラシ」は今現在、

常用されているかたも

相当増えたと思う。


 若いかたは、もう学校での

指導もあるのかなぁ・・?


 そして、ほとんどの歯医者

さんがお勧めしている。


 毎食後の使用は正しいし、

健康的依存だと思う。


 ただし、ひとつ問題がある。


 夕食後、「歯間ブラシ」した後には

枝豆なんかをつまめなくなって

しまった。


 枝豆って結構、歯にハサまる・・。


過敏に気になるようになった。


枝豆を食べてからの

「歯間ブラシ」を考えると

面倒くさくて、つまむ気がしなくなった。


 よって歯間ブラシと枝豆を天秤に

かければ、枝豆は翌朝繰越しとなる。

(朝から枝豆と言うのもナニだが・・。)


 僕は、歯の隙間に限り神経質に

なったかもしれない。


 ちなみに、おかんは同じ歯医者さんで

同じ「歯間ブラシ」指導を受けたが

実行していない、「個人的、気になりツボ」

と言うのはそれぞれあるもんだ。


 僕はその他、だらしないところは

まだまだ残っているのだが・・。


 洗面所で順序から言えば、

歯間ブラシ→歯磨きだ。


 しかし、歯間ブラシをして

ドバっと、ゴミが出ると

「あ~スッキリした」

と思い、洗面所を

出てしまう事がある。


 洗面所から3歩ほど出てから

「あっ!歯を磨くの忘れた」

と戻る事がある。


 それぐらい歯間ブラシは

僕にとって浄化感覚が

強い存在になった。


【下記引用画像】


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