以前、ファスナー と言うブログをUPした事が
あるが、僕本体にチャックはついていない。
↑(日刊つぶやき新聞 ファスナ~参照)
・・・当然の話だ。
もし、ついていたら一生誰にも見せまいと、
する・・。
いや、チャックだけに、開き直り、
見世物として「チャック男」で
食っていたかも知れない・・。
・・・あまり誇れる人生ではない・・(汗)
動物園のパンダにチャックが付いていたら、
世界中に衝撃が走る。
日本では「騙された、ヤラセだった」
・・・と、一週間はワイドショーの
ネタになると思う。
しかし、ディズニーランドの
ミッキーのチャックの話は
禁句だ。
ヘタな話をしようもんなら
ディズニーファンを
敵にまわす事になる(汗)
それだけミッキーは市民権を
得た存在となった・・。
その話を、ほとんどの人が
リアルに出さない事そのものに
夢があって良いと思う。
僕は自分で自分の気持ちの
チャックを想像する時がある。
「今なら開けられる」
とか、
「いやいや、今開けたら相当
ハズい事になる(汗)」
・・みたいな。
それは、その時の気持ちの
コンディションによって異なる・・。
ハズい事をした
過去は変えられないから、
チャックの奥に、もうひとつの
チャックを作り、
「それを、わざわざ開ける事ないから、
もう自分にハズい事はすんなよ」と


