日刊つぶやき新聞 -180ページ目

日刊つぶやき新聞

訪問いただきありがとうございます。

主に、オカメインコ..手料理なんぞを載せております..。

中学校時代、僕は卓球部だった。


卓球・・・・。


【下記引用画像】
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 今でこそ、福原愛ちゃんらのお陰で、

華があるが、当時はお笑いのネタにされ、

「暗い」「地味」の代名詞のようだった。


 あるお笑いタレントが

「壁を向いてひたすら素振りをしている」

と言っていたが、僕が通っていた

中学校では違う。


 1年生は先輩がプレイしている背後、

約3m位でひたすら素振りをする・・。


・・だった。

 

タマ拾い兼任で・・。


タマを取りっぱぐれると、

先輩からの叱声が聞こえる(汗)


 それにより、動体視力が培われる。

卓球のタマは、よっぽどの事が

無い限り、自分の背後へ行かない体となる。

(タマ拾いに関してのみ)


 タマ拾いに集中し、素振りが止まっても

オコられた。


 タマに、バレーボール部の球が

飛んで来て、女子にそれを取って

上げたりした時、

 先輩の卓球ダマを逃そうもんなら

叱声は倍化するのだった。


 この中学校卓球部のシキタリとして、

1年生は1年間、上記の練習と肉体トレーニング

以外できなかった。


 卓球台に触れられるのは

先輩の練習準備と

片付ける時だけだった。


 後はこぼれダマが飛んで来るまで

ひたすら・ひたすら素振りだ。


 1年間・・。

 

 結構忍耐のいる行動だ。


単純作業との戦いだった・・。



  だが、素振りは野球、

ゴルフ、テニス、バドミントン、

シャドウボクシング、剣道等々、

基本中の基本だ。


 それを怠ると、体が覚えない・・。


 それでも・・・。卓球台で実践している人と

素振りオンリーの人が対決すれば、

実践している人が大体勝つ・・。


 泳げない人に

水泳の平泳ぎの型を陸上で1年間、

体に染みこませ、「じゃあそろそろ」

と言う事で海にドボンされたら・・。

・・・おぼれる・・。


 2年生になって、ようやく卓球台で

練習できるようになった。


 だが、シキタリで3年生以外は

台の半分しか使えない・・。


 卓球台を2年生が4人で使う。


その後、すぐに新人戦のようなのが

あった・・。


 当然の事ながら、さんたんたる

負け方をした・・。

 

勝負と呼べるものではなかった。


 柱に向かってツッパリ稽古しか知らない力士が

いきなり土俵に上がるようなものだった。

 

  その時は卓球部でいながら、卓球台を見ると

緊張し、舞い上がる中学生だった。


 基本と実践のバランスは重要だ・・。


 しかし、先輩から初めて

「ちょっと打ってみろ」

と卓球台の前に立たされた時の

嬉しさは忘れられない・・。


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 自宅で使うインクジェットプリンターというのは、

 どうも、素直に動く事が少ない・・。
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仕事先で使っていたものは、

使用頻度も多かったので

それなりのクセ、相手の気性も知っていた。


 自宅のプリンターは、不可解な動きで

イマイチ気持ちが通じ合っていない・・。


例えば、ナニカを印刷しようとする。

タマに動かすからなのか、

プリンターのモチュベーションが低い。


「あいよ・・。」ってな感じで

「ニーン・カタカタ・ニ・ニーン・ジ・ジ・カタカタ・ニーン」

みたいな音を出し、スタンバる。


「印刷始まるか・・」

・・・と思いきや


「・・・・・ニーン・カタカタ・・・ジ・ジ・・」


「まだ準備中なんか・・」


とウッチャリをカマされる。


いよいよ用紙が吸い込まれると

思えばランプが点滅する。


メッセージ「用紙切れです」


用紙はちゃんと突っ込んでいる・・。


噛み合わせが悪いのか?

・・と思い、用紙を入れなおす。


「ニ・ニ・ニーン」

「シーン・・」

「・・・・」


ランプが点滅する。


メッセージ「インクを認識していないか、

インク切れです」


 「インクは新品、入れとるやんけ!」

と、関西風語気になる。


インクカートリッジを一度外し、

カチっと音を確認して、スタートボタンを押す。


「ジー・タカタカタカ・ジージータカタカ」

やっと、用紙が吸い込まれていく。


印刷途中で、音が無くなりスーっと

半端に印刷された用紙が出てくる。


前のメモリが残っていたりする。

これは、僕の操作ミスだ・・(汗)


そして、リセットをかけスタートボタンを押す。


ランプが点滅・・。

メッセージ「インクを認識していないか、

インク切れです」


 僕「・・・・・・。」


吉本新喜劇なら、ここまでの過程で

二回はコケている。


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NHK連ドラ「あまちゃん」

 

 毎日見ている訳ではないので、

ストーリーは、イマイチよく

わからないが、


  挿入歌

「潮騒のメモリー」


 主人公のお母さん役(小泉今日子さん)

が若い頃、影武者役として歌っている設定。


(この時点でドラマを観ている方

とそうでない方では

捉えかたが大きく違ってくる。

詳しく知りたい方は検索したほうが早いッス)


 1・2回位しか耳にしていないが、

妙に耳ザワリが良いというか、

なじみやすい歌だなぁ・・と思った。


 それは、多分、

昭和のアイドル

全盛時代のコード進行

だからなのだろう・・。


 平成生まれの方や

昭和60年代あたりの方に

とって、この歌は

古臭く感じられるかもしれない・・。

(そう作っていると思われるので)


 平成初期に、

この歌が出来たとしても

「そんなメロディーは、

もう新鮮じゃない・・。

耳タコだ・・。」と一蹴され、

売れなかっただろう。


 また、現在にタイムリーで

新人歌手が出したとしても

「なにこれ。ダサッ・・。」

と相手にされないのでは

ないだろうか・・。


 ドラマの設定とストーリーが

うまく交わり、

「古さの新鮮さ」

上手に演出されている・・。


 昭和に青春時代をすごした方に

とって、アマく、セツなく、懐かしく、

感じられる曲のように想う。


 ノスタルジーに浸ってばかりも

いられない世の中だが、


 現在のアキバ系

アイドルグループの

歌は、自分の感性にヒビかなく、

全部、同じように聞こえてしまう

歳に僕はなった・・と言う事だ。

(ヒビきまくっていたら、そこにも

問題は、やや発生する(汗)


 ともあれ

自分の胸のドコカがなんとなく

キュンとなってしまう曲だ・・。

・・キュンとなる事があっても良い(汗)

・・と言いつつ(ザワッ(((( ;°Д°))))


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今朝、新聞のコラムを読んで、

初めて知った事がある・・。

 

 リンスやトリートメントを

きちっとしている方は、

とっくにご存知なんだろうなぁ・・。

と思った・・。

 

 シャンプーとリンスが

目をつぶっていても

分るよう、シャンプーの

容器の側面に

凸凹がついている・・という事。


 僕の髪の毛はどっちみち

「乾燥ちりちり、ゴワゴワ型」なので

最近はシャンプーだけにしている・・。


 だからこそ

リンス、トリートメントが

必要とも思われるでしょう。

 

いろいろ試してみた・・。


・・・が・・・。


リンス等をしても、しなくても効果が

ほぼ実感できないほどの

「最強ゴワゴワ髪質」なので、

その無力感から、

シャンプーのみとなっていった。


 だって、効果が実感できなければ

リンス、トリートメントって

面倒ではないスか・・。

ヌルヌルがなかなか落ちないし・・。

 

無駄な作業に徒労感を感じていた


 そして、ヒドい時にはボディーシャンプーで

髪を洗い、シャンプーで体を洗ってしまったり

している。(写真参照)
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現在使っているシャンプー(左)と

ボディーシャンプー(右)

どちらも水色だ。

どちらもトニック型だ・・。


そして、どちらもス~ス~する。


 よって、マギらわしい・・。


 ボヤっとしていると、右をアタマに

かけ、「また、やってしまった」・・と

ゴシゴシしている時がある。


 だが、実際の話、

大した違いは感じない・・。

 

そして、目をつむった状態で、

どちらかのボトルを掴み、体に

かける。

 

 あまりシャンプーやボディー

シャンプーに関心が無いのか、

手のひらが、いまだ、ボトルの

形状認識をしていない。


 「まぁいいか、トニックはトニックだし・・

どっちだろうがスカっとするし・・。」

と、エエカゲンな性分が出る。


そして目をつむったまま

いずれかの液体を体にかけ、

洗顔→洗体。


 コスリ終えたらアタマから

つま先までイッキにお湯で流す。


「流れ作業」とは、

まさにこの事。

・・・と力説したいほど、

最短に済ませる

合理性重視、

「マルタ洗い形式」だ。


 タオルだけは目をつむっていても

ワカル定位置においてある・・。


 し・信じられない・・(汗)


・・・と、思う方も多いと思うが


上記液体の取り違えによる

「ゴワゴワ違い」は今のところ

実感できていない・・。


「スカッと爽快!」

は実感できているので


「こんなんでもいいのか」

と思う時もある。


以下より関連文。


【朝刊より引用】

風呂場に並べて置かれた

シャンプーとリンス。

お湯をかぶっている洗髪中に、

同じ形状の容器を判別するのは難しい。

目をつぶっていても、

どちらか分かるように、

シャンプーの容器の側面には

凹凸がついている。


 パソコンのキーボードの

「F」と「J」についている突起。

このおかげで、触っただけで、

 最初に両手の

人さし指を置く位置が分かる。

年齢や障がいの

有無などにかかわらず、

誰もが利用できるよう設計された

「ユニバーサルデザイン」。

気づかないところで、

皆がその恩恵を受けている。

【上記迄引用文】


 ちなみに

洗髪以外の事では

「ユニバーサルデザイン」の

恩恵を多大に受けている。

感謝、感謝(^^)


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 アタマをナデられるのが好きな
カメ吉は、アフラックさんのクチバシへ
自らのアタマを持って行き「ナデナデ要求」をする・・。

 カメ吉「ん?アフラックさん気が向かないのかな?」
カメ吉は脇からアフラックさんのご機嫌様子をウカガう。

 「カメ吉君、アフラックさんは、ご機嫌もナニも、
感情を持っていないのだよ。もう少し成長しなさい。
ふっふ」と不敵に笑う僕だった。


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さきほどの絵と同じ通路に

ひまわりの絵。

鹿児島のお子さん(10歳)の絵画だ・・。


 そして、絵の下にメッセージがつづってある。
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☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*


東日本大震災で亡くなった方々へ


  『空に向かって』

東日本大震災で亡くなった、たくさんの方々は

きっと、お星様になって、自分の家族、

友達を見守っていると思います。

 だから、空に向かって笑顔で花咲く

ひまわりをみせたいと思い描きました。


☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*


空と大地の間で満面に輝きあう、

笑顔と笑顔(*^▽^*)


子供が放つ笑顔エネルギーは

「真エネ」として、パワーを引き出してくれる。

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病院の通路に子供達の

コンクールの絵がズラリ。


 その中のひとつ


この絵の下には、

絵を描いた8歳の子の

詩もつづられている。
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詩の内容↓


☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*


ないている人。さびしくないている人へ


『世界一つよくてやさしいライオン花たば』


ぼくは世界一強いライオンだよ、

ばくが、きみをまもって、あげる

こわがらなくて、いいよ。

ライオン花たばになって、

笑顔と勇気を届けます。

まっていてね。


☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*


う~む・・。

頼もしいかぎりではないか・・。


強くて優しい獅子王が育つ事に

胸を膨らませる昼下がりであった。


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食傷気味の時

とろろそうめんが

とろろ~んとお腹を満たしてくれる
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 写真のとろろはめんつゆとかき混ぜた

後なので美観は悪い・・(-。-;)

  

 普通、とろろそばや、そーめんは

めんつゆの上にとろろをかけるものだと思うが、

僕の場合とろろにめんつゆをかけてグリグリに混ぜ、

あとは、そうめんと共にゾバゾバすすりこむ

タイプだ。


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