日刊つぶやき新聞 -112ページ目

日刊つぶやき新聞

訪問いただきありがとうございます。

主に、オカメインコ..手料理なんぞを載せております..。

カメ吉が歌う

「ハトポッポとウグイス混入曲」

・・・・のシーンを昨日、UPしました。

「うんうん(^^)・・少しずつだが、
ハトポッポがサマになって来ておる」・・と思ったのですが...。

 今回は、こちらの口笛にツられる様子も無く、
頑固に「独自路線」を貫いております...。

「ま・前より外しておるではないか・・( ̄ー ̄;」

....と思うのですが、
いつも教えていただいている
ブログ先輩
「オカメインコハウス おれんじほっぺ伊勢崎 うちの子は音痴?....」
by山崎さん

の記事によると音を外すのは

「インコが意識的に自己アピールしている可能性あり」

との事.....。

・・・カメ吉は自己アピールの我に目覚め、
退化ではなく進化していると思いたいのでありました・・・。

 気になるのは、山崎さんの文には、『崖っぷちな歌を歌う』と載っています。

・・「カメ吉の音程....。・・完璧に『崖の下』で歌っとる:・( ̄∀ ̄)・:」
..と、思うのでした..。


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 東京に住んでいる甥が帰省して来ており、
 母は、張り切って色々な料理を作りました..。

しかし、甥は旧友との再会で出ずっぱり...。

 外食をメインとしていました..。

 ・・こちらの友達と話をし、日頃の都会生活気分を
リフレッシュしたい甥の気持ちが解ります。
 
 そして甥は東京へと戻って行きました..。

 結構、料理が残っていました...。

次々と焼かれた魚・魚・魚...。

 残った料理を見る母の気持ちも解ります..。

  僕は冷えてしまった焼鮭と鯵の開きを
ホグしました。

 それを御飯へ乗せ、青シソとネギを刻み、
海苔もパラパラ...。

 「魚のホグシ身」をブッカケ丼にしました..。

それをマゼマゼ..。

「魚のビビンパ風」になりました..。

僕はそれをワシワシとカキ入れるのでした..。


 そして母は、
料理番組のレシピを先ほどメモっておりました..。

 張り切って今また、
料理をこしらえております( ̄□ ̄;)

・・・母は強し(* ̄Oノ ̄*)!!



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  今年の母の日は五月11日ですが、
 早めにカーネーションを買って来ました。 

  オカメインコ  
 カメ吉との2ショット撮影したのですが...。

 カメ吉はチラリと様子を見に来たのですが、

どうもカーネーションは苦手なようで・・(゜д゜)

  カゴの端へジリジリとヒいてゆき蝉ドマリしていました。

・・・カジられなくて良いのですが(^^;)

 この後、カーネーションはカゴから離れた場所へ置きました。





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関東方面にて地震がありましたねぇ・・。
大丈夫だったでしょうか・・・?

 恐い思いをされた方も多いと思います。

私も仙台で東日本大震災を体験しておりますので
あの恐怖は今でもトラウマとして残っております。

 今回は甚大な被害も少なく、一安心ですね。
・・・・が、備えあれば憂い無し。

 私も防災用グッズは有事がある場合、
持ち出せるよう目に付く場所に置き、
パっと持ち出せるよう用意しております・・。

よく3日乗り越えれば一段落がつくといいますが・・。

 まず、基本は情報確保ですよね・・。
電気が約3日位止まっていましたので、
TVは見れません。

 携帯も固定電話も寸断されて連絡が取れませんでした。
 IT関係でも電波類は震災に弱いですよね・・。

 もとNTTの方に聞いたところ、現状では
光ケーブルが災害時に一番活きると言っておりました。
無線は消防や警察・自衛隊が優先されるので、一般は
つながりにくくなるとか・・。
 無線LANを使っている人も、震災があった時、
光ケーブルへ直結できるよう、下準備が必要と思いました。

やはり、そこはラジオが役に立ちました。

それからやはり、水ですね。また簡易トイレ。
水洗トイレで(大きいほう)はバケツで流れませんので・・。
それから簡易コンロ。カセットボンベは1ダース用意しています。

 また、火ダネとしてはターボジェットライターや
ジッポが良いと思います。

 3.11発災害時、私の家は被害が少なかったので、
「ろう城作戦」でした。近隣の方々ともディスカッションが
できていたので、その分は心強かったです。

いずれにしても、備えあれば憂い無しです(^^)

 発災した場合、避難地域でない場所は自宅で時を稼ぐ
グッズが必要です。それぞれの状況に応じて、グッズを
使い分ける準備をしていきたいものです。

 ちなみに今朝、防災グッズを点検してみました。
写真には救急箱、避難バッグ(タオル5枚・防寒着・ティッシュ・肌着は
多めに入れています。『初夏でも夜は低体温が難敵です』

 また、軍手・買い物したビニール大きめの袋5枚。

それからちょっとした工具。
ソーラーと手動発電の懐中電灯等々・乾パンや缶詰3日分)です。

それから床置き型照明
と電池(灯りがあるだけで、不安感は少なくなります)












水は飲料、調理用が2ℓx20本。洗浄用は水道水から20ℓタンク3個
用意しています。(自宅待機用)

 

 ともあれ今朝は被害が少なく安心しました。
どうか、これを機会に再点検される事をお勧めします。


【下記引用文】
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1468550484
避難グッズは、1次と2次に別れます。

1次:災害次時に、速やかに避難する時の物。軽量品。
2次:避難した後で、避難生活用。大量の道具や食料品で重い。

1次避難品は、会社や普段持ちとで数が必要ですよ。

津波や火災等で直ぐに避難する事がなく、時間があるなら、
自宅は2次避難品だでよいかもね。

1次
・ライト
・ラジオ
・電池(1回交換部)
・サバイバルブラケット
・水(500~1000mL)
・非常食料(1~2食分程度)
・メモ紙と筆記用具(ラジオの情報を記録。)
・ウェットティッシュ(手洗い)・ホイッスル
・雨具のカッパ(防寒具になります。)
・ライター
・簡易救急セット(絆創膏程度の簡易物)
持病があるなら、薬のリスト(正しい薬の名前)は必要です。

簡単な備えなら、こんな感じです。

後は追加して、速やかに移動出来る重量や大きさで調整します。

・手袋(革系がガラスやトゲに熱に強い)
・マスク(誇りと風邪防止)
・布テープ
・マジックペン
・ビニール袋
・ハサミや小型ナイフ類
等増やす候補は沢山あります。

生活地域でも必要になる物が変わります。
(雪国、南国、山間地、海岸沿い、都市分、郊外。)

どちらでも、知識は役に立ちます。
他の物で代用したり、応用出来る物もあります。
サラダ油でランタンを作り、それをコンロにして、お湯や料理。
大きな書店に災害コーナーがあります。
自分に合う物を買いましょう。(この本も避難用品です。))

「豆苗がトリさんに良い」..との事なので、
買って与えると全く食べてくれません( ̄_ ̄ i)

 結局「しなだれ豆苗」となってしまいました..。

 もったいないので「牛肉・ウドの炒め物」に混ぜました..。

 親戚からいただいた細いウドの皮を剥き、
酢水に入れアク抜きをしておきます..。

 牛肉は約100g(先日に買った安い肉)を
千切りにしました..。
 
 フライパンを熱しゴマ油をタラリ..。

 切った肉と、アクを抜いたウドを炒めます..。

 味付けは塩・コショウ少々。

 砂糖小さじx1程度。 

 醤油小さじx程度1。

 オイスターソース小さじx1


 火を止め「しなだれ豆苗」を入れました..。

 豆苗は余熱に絡めるだけで充分です。

 
 味はチンジャオロース風でありながら、
ウドの香ばしさ..≧(´▽`)≦

 シャキシャキ感(*^.^*)

 豆苗は、枝豆風味でした..。

 ビール・ノンアルビール・御飯にも
相性の良い一品となりました(⌒¬⌒*)

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カメ吉へ「ハトポッポ」の口笛を
聞かせています..。

 ・・しかし、カメ吉には
「ホーホケキョ」が深くスリこまれており..( ̄▽+ ̄*)。

 ・・一瞬だけですが「ハトポッポ」にカメ吉が
ツられるフシがあります(^^;

 まぁ、これもカメ吉の「オトボケ個性・持ち味」なので

 こちら側はオモロ目線で観察しております (=⌒▽⌒=)


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 え? 連休とは言えど朝からビールぅ(((( ;°Д°))))???

 ・・・・いえいえ、ちゃいます・ちゃいます..(^^;

 Asahi DRY ZERO(ノンアルコール)
でした。

 先日「ノンアル黒ビールモドキ」を自分で、
ちまちまと作っておりましたが(汗)
    
      ↓

「日刊つぶやき新聞 忍耐のノンアル黒ビールもどき作成」

 このDRY ZEROは、本物のビールとほぼ遜色ない味で
僕の一番のお気に入り市販ノンアルビールデス(*^.^*)

   当然酔いません(^∇^)...。

 そして肴は鶏ささみの味噌和え。
(酒を飲んでいる訳ではないので肴と言えるかどうか??)

 これは作り方が簡単デス('-^*)/

 まず、鶏ささみ約150gを熱湯で3分茹でマス。

 これで鶏肉の表面にいる菌は死滅します。

湯からおろし、それを手で2cm位にムシリます。

ソースは味噌(大さじ1:酢大さじ2:砂糖大さじ3(僕はオリゴ糖)
・・・で、マゼマゼ・・・。

 それをドバっとムシリ鶏にかけ、
和え和えします。

 お好みの青菜(カイワレ・三つ葉・ネギ・ウド等)
シャキシャキ系を入れれば大体相性が合います(*^.^*)

 今回はカイワレと増えるワカメちゃんを混ぜました。

ハイ、出来上がり(*^o^*)

ささみの高たんぱく、低コスト・青菜のシャキシャキビタミン・海草のミネラル・オリゴ糖の整腸作用。

 食感と鶏肉本来の味が楽しめます(⌒¬⌒*)

ローカロリーながら美味しいですよ!

 その後、おかん手作りの厚焼き玉子をガブリ!!

 「あぁ、口内で親子の出会いやぁ~♪」

彦麿かい・・・( ̄∀ ̄)


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 母が真鯛1尾まるごと買ってきました。

それをサバき、刺身にしたのですが、

ちょっと趣向を変えて、 鯛茶漬けへと..。

 鯛の頭とアラは潮汁に・・。

 アラの処理は、粗塩を、ふんだんにブッかけ、
タワシなんぞで魚皮の表面をシゴキます。

「オラオラ!!」と声を掛けながらの方が
良いでしょう。

 これにより、臭みのモトとなる魚のヌメリが
ほぼ、取れます。

 その後に熱湯をザバァァ~!!
(湯引き・・。更に生臭さを取ります)

 アラを水で軽く洗い、湯をはった鍋に入れます。

 活きが良い魚の場合、
その本来の持ち味を生かす為、
調味料は天然塩と「だしの素少々」のみ。

お湯に応じて塩味を整えれば良いでしょう・・(^^)

 具は豆腐........。

 最後に三つ葉を放ち
「潮汁」の完成(^_-)☆
 
 磯の香りが「ほわわわぁぁ~ん(*^。^*)」

 魚の美味しさだけを堪能できます(^^)


 そして鯛茶漬け......。

御飯に刺身と三つ葉を乗せます。

アラの汁に昆布茶を入れ「お茶漬けの素完成!!」
(味見をしながらお好みに調整)

 それを丼に、それをドドドドドド・・・。

 まず刺身を2キレほど、ほおばりました。
 
 鮮度の良い鯛だったので、
臭みもなく、歯応えはコリコリ(*^.^*)

 脂が乗っており、口の中で甘みが広がります(*^▽^*)

 後はイッキに「ゾゾゾゾゾォォ~」っと鯛茶漬けを
カキ込みました(⌒¬⌒*)

 ふぅぅぅ~(=⌒▽⌒=)  満足、満足と...。


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 先日、百均で買ったばかりの

コルクコースター(五枚入り)は、

  もう残り二枚...、

  しかも、動画のような無残な姿に...。( ̄□ ̄;) 


 百均に行ってみるとコルクコースターは

 売り切れておりました ( ̄_ ̄ ;) 

・・・が、「コルクの鍋置き」が売っていたので買ってきました。

「ふむふむ、これなら分厚いし、
 大きいので当分持つだろう..。o(〃^▽^〃)o」

・・・と早速カメ吉の側に置きました。

 カメ吉は気合の満々のツラガマエで

「ボリボリボリボリィィ~!ヾ(▼ヘ▼;)」 っと、

 鍋置きにカブリついておりました..。

 「こっ...(((( ;°Д°))))....こりゃ、
 たちまち無くなってしまうぅ...( ̄□ ̄;)!!...」

・・・ちょ、ちょっと、ヒきました.....( ̄Д ̄;(汗)


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前々回は、すかすかカツカレーパン。

前回はハッシュドビーフチーズパン。

 ↑これはパンのワクを持て余してしまいました。
今回は「パン リベンジ2」と言う訳で...。

 そして今回は「ベーコンエッグ チーズマフィン」
カリカリに焼いたベーコンへ目玉焼きをポトリ・・・。

 慎重にフチをヘラで丸ぅく調えていきます..。
パンに挟むので両面焼きが良いです...。

 ここもまた慎重に「エイヤッ!」とでんぐり返し・・。

その間、オーブントースターにマフィンを2枚乗せます。
一枚にはチーズを乗せて焼く。

 そしてベーコンエッグができあがりぃぃ(*^▽^*)

素焼きのマフィンにそれを乗せ、
チーズ焼マフィンと合体!!!!

 一気に食いつきました...。

「うっ、カメ吉をケージに入れるの
忘れとった.....( ̄_ ̄ i)。」

 案の定シツコク、いたずらされます・・・。
 
パン屑の粉を数粒カジった程度なので、
愛鳥家の皆様、
今回はお目こぼしを m(u_u)m

 美味しかったです(⌒¬⌒*)...。

・・・が・・卵黄の塊がイマイチであり、
噛んだ瞬間、
それは溶岩のように手に流れ出したので

あります ( ̄□ ̄;)!! 

カメ吉はウロウロするし、

手は卵黄でベットリ、

床にこぼしたりとプチパニックでした...。 


「パンよ!・・・・・次回リベンジだぁぁぁ!!」
 

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