六絃とレンズについて。
6月からペンネームを作りました。そしてバラバラだったSNSを、このペンネームで統一しました。今までの投稿も残しますので、もしも・・・もしも・・・定期的に読んでくださっている方が奇跡的にもいるのであれば、リンクものぞいていただけると嬉しいです。六絃 つまりギターです(笑) レンズ つまり写真です(笑)還暦オヤジのよくあるネタです。それでも最近思うことは、この世の中、プロギタリストよりアマチュアギタリストの方が人口が多くて、ひょっとすると個性的な人が多いのではないか?プロとかアマとか、まったく比べることに意味が無いのでは?と感じています。もちろん基礎的な技術とか、機材の価格は全く異なります。出てくる音も違います。でも「音楽」としてみるのであれば、弾きたい情熱にだけフォーカスすれば良いのでは?と最近ライブハウスのブルースセッションに行って思います。こちらの映画も早く見に行かなくては・・・。そして「レンズ」の方は、さっぱり一眼を持たなくなりましてGRいっぽん。もともと撮りたい写真はポートレートなので、GRさえあれば私的には十分。ライカは不要です。(ってか絶対買えないし)悩みは撮らせてくれる女性が少ないこと・・・。お金を出せば「モデル」さんもいるのでしょうがそれでは撮りたい写真にならないので。アジサイは雨の日に撮るのが正解ですよね?ということで、このブログでは、ギターや音楽、カメラ、写真のことを名長々と、時に浅く深くつづっていきたいと思います。