今月はグローバル対応、ITストラテジスト試験、そして博士号に向けた再スタートと年始の計画の輪郭がかなりはっきりし、動けた一カ月。仕事も未来に向けて取り組めるようになってきた気がしています。
5月にどれだけ仕込めるかが勝負かなと。
大学での講義を終えて、東京富士美術館で開催されているロバート・キャパ展へ。
臨場感、躍動感、人に焦点をあてた作品の数々。
ロバートキャパ氏の生涯を追いながら、写真という作品のパワー、戦争の悲惨さを学びました。
常設展もとても感動しました。
https://www.fujibi.or.jp/exhibitions/3202404091/
ChatGPTだと下記のように回答がきましたが、従来の若い、老いているなど年齢に関する常識や先入観をゼロリセットして、人と繋がっていく大切さを指すのかなと思います。
「消齢化」とは、特に日本で使われる言葉で、人口の高齢化の進行を抑えるために高齢者の健康を向上させたり、若者を増やすための政策や活動を指します。具体的には、医療技術の向上、健康寿命の延伸、出生率の向上策、移民政策の推進などが含まれます。これにより、高齢化社会における経済的、社会的な負担を軽減し、持続可能な社会を目指すことが目標です。
「消齢化」という言葉は他にも様々な解釈が可能ですが、一般的な定義は主に人口高齢化を逆転させるような取り組みを指すことが多いです。ただし、文脈によっては以下のような意味で使われることもあります:
1. **技術的アプローチ**: 高齢者が若々しく活動できるように支援する技術、たとえばロボティクスやAIの活用を指すことがあります。
2. **個人のライフスタイル**: 個々人が若返りを図るための健康習慣や美容技術など、個人レベルでの取り組みを指す場合もあります。
3. **社会的・文化的イニシアティブ**: 社会全体で若者文化を重視し、若者を社会の中心に置くことを推進する政策や文化的な動きを表すこともあります。
これらの定義は、使われる場面や目的によって異なるため、具体的な文脈がないと正確な意味合いを特定するのが難しい場合があります。
母校にてプロジェクトマネジメントの基礎講座。
約30名の未来のグローバルリーダーが真剣に受講。
課外講座にもかかわらず、世界のために社会のために自身のリーダーシップ開発をする姿勢は尊敬とともに、それを支えてくれるスタッフにも感謝しかありません。
昨日は送別会、今日は歓迎会。
4 月は人の出入りが多く、いろいろ考える季節です。
自身の転職機運はちょっと下がってきた印象。
外様としての挑戦か、生え抜きとしての裁量の多さか。
落ち着いてゴールデンウィークは考えようと思います。