日本人メジャーリーガー未踏の200号を達成。
大谷選手にとっては通過点にしかすぎないなのでしょう。
非常に計画的に、逆算思考でキャリアを積み重ねる大谷選手のすごさを日々感じています。
日曜朝から嬉しいニュースです。
保険で申し込みをしていたTOEIC試験。
勉強も続けていたので、新宿まで受験しました。
リスニングは今回は難しかったですね。
ラストTOEICになればよいのですが。
みずほ銀行が、従業員2000人以下の企業を中堅企業と定義し、支援に乗り出すという記事。成長戦略は海外進出やM&A含めて様々あると思いますが、銀行の顧客カバレッジが広がることは、我々コンサルビジネスにとっても影響があると考えます。
**キーワード**: 中堅企業支援、大手銀行、経済成長
大手銀行が日本の中堅企業の成長支援に注力しており、みずほ銀行は1500社を対象に支援を強化、米シティグループも新たに参入した。改正産業競争力強化法により、従業員2000人以下の企業を中堅企業と定義し、重点支援の対象とした。大手銀行は情報やネットワークを活用し、中堅企業の再編や海外進出を支援する体制を整えつつある。政府は「中堅企業成長ビジョン」を策定し、税制優遇やM&Aによる成長を後押しする計画で、中堅企業の成長が日本経済の底上げに重要な役割を果たすと期待されている。
研究計画書も書き終え、出願準備を終えて、最後書類を整理しながら、博士後期課程の提出準備をしています。
7年前にも挑戦をしましたが、こんなに準備をしたかなと思うくらい、書類が多い。
あの時は勢いもあり、体力・気力も充実していたのかなと思います。
あともうちょっと。明日しっかり書類確認して提出をしたいと思います。
今年は選挙イヤー。ヨーロッパでも議会選挙が開催。
変化の兆しが見られます。
フランスでも政党勢力の左派勢力台頭。イギリスも中道左派である労働党が勝利し、政権交代が実現しました。
組織という観点で左派連合は個人的に多様性の塊で、連帯できるかが鍵になると思います。これが歴史的に見ても難しい。分裂の歴史が日本でも見られます。大同小異の団結が難しいのでしょう。
**キーワード**: フランス国民議会選挙、左派連合NFP、マクロン大統領
7月7日、フランスで国民議会選挙の決選投票が行われ、左派連合の新人民戦線(NFP)が最大勢力となった。マクロン大統領の与党連合は第2勢力に転落し、極右の国民連合(RN)は第3勢力にとどまった。マクロン氏の年金改革への国民の不満が与党連合の支持を失わせた要因とされる。NFPは年金改革の廃止を訴えており、政策が逆戻りする可能性がある。選挙結果を受け、アタル首相は辞表を提出したが、マクロン氏は続投を求めた。単独過半数を獲得した陣営はなく、首相選びは難航する見通しである。NFPは182議席、与党連合は168議席、RNは143議席を獲得した。決選投票では左派と与党が「反極右」票を集めたと見られる。








