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アニョハセヨ

みなさんこんにちわ
せきぐちです。
ブログを書くのは二回目です
お店と関係なく、個人的にぼくはブログやってまして、そっちに下世話な話から真面目な話、もちろん料理の話も書いてます。自分のブログを書くので精一杯だったので、なかなかコンフルのブログまで手がのびませんでした(どっちが大事なんだ!笑)
でもこれからは、手をのばしていきます!
伸ばしてイッちゃいます!

さて早速の話題は、内臓料理です。
今週から徐々に内臓料理、モツキュイジーヌ☆をこっそり進行中です
今現在お店にある内臓メニューは、、
#豚舌ハムのマリネサラダ
#テート・ド・フロマージュ
#砂肝のコンフィ
#牛テールのプロバンス風
です
で、今日から参戦する新メニューは、、
#南フランスのレバーパテ“ガイエット”
#砂肝とフォワグラのリエット
です

内臓料理と言うとみなさんどんな印象でしょうか?
日本は世界でもレベル高い内臓大国です
新鮮な内臓が比較的簡単に手に入れられます
それはやっぱり、焼き肉好き、いや、大好きだぁーん!!なぐらいな人たちがたくさんいらっしゃるからだと思います
加えて、ホルモン焼きに、焼き鳥や焼き豚も◎
みなさんも好きですよねっ、好きじゃなかったらごめんなさい。。
でも意外に内臓を口にしてるはずです

フランス料理にも内臓料理はかかせないメニューの一つです。食材を無駄にしないぞ!という心意気がフランス料理にはあります
そんなところがフランス料理にひかれる理由でもあるんです
さて、
モツは料理のアクセントになります
ほら、思い出してください、焼き肉屋を。。
タン塩たべて、ロースやカルビいったあと、またタン塩に戻ってきませんか?ハラミとかいきませんか?コブクロもギアラも行きたいところですよね~(あーお腹すいてきた、、笑)

箸休めといったら、ちとニュアンスが違うけど、モツを途中に挟むと料理の流れができるんです


癖のあるモツたちは、磨くと光ります☆どう磨いてやるかが、料理人の腕、または愛!なんです
明日は、牛モツたちとトリッパ(第二胃)、豚コブクロ、牛ロニョン(腎臓)がやってきます

もうレシピとメニューは頭の中でできてます◎
来週もお楽しみにね~


Y談ですが、あ間違えた余談ですが、名古屋の今池に味仙という元祖台湾ラーメンのお店がありまして、そこのコブクロ料理がうまいと評判です
にんにくが効いてるらしいので、いろいろある前には食べれませんが
パソコンで「コブクロ、味仙」と検索すると
そんなコブクロ料理を通販できますよ
それではまた。

暴発。

こんばんは。
スパークしました。
私、上馬に新しい風を巻き起こしてしまったかもしれません。
うふふ~。

・・・えー。失礼しました。
パタパタしておりました。

明日も頑張ります。

ワイン記録は明日にでもねっとりとご紹介したいと思います。


ウサギ。

こんにちは。
本日ディナーの特別メニューのご紹介です。

シェフ関口が手が離せないようですので、
私、クラタがご紹介したいと思います。

◎長野県産ラパンの”ごろごろ”白ワイン煮込み 二人前3000円

コンフルのブログ


でました。
ブルゴーニュのピノ・ノワールといえば、
ブッフ・ブルギニヨン、そしてこちらラパンであります。

コンフルでは定番の長野県産のラパンです。
上質で旨みたっぷりの肉質。
完売必至のキラーアイテムであります。

今回はさっぱりと白ワインで煮込みにします。
ピノ・ノワールとの相性も最高です。

4オーダーの限定商品ですので、お見逃しなく。

是非お試しください。

本日、天気は最高なんですが、現在コンフルはまったりとしております。
正に、嵐の前の静けさ。
ピリピリと感じますよ。

皆さまのご来店を心よりお待ち申し上げております。