チンメニュー
こんにちわ
せきぐちです◎
今日は新しいメニューの紹介です
まずはあま~いメニューから
「マルキーズショコラ、白桃コンポート添え」
夏でも温かいガトーショコラが人気なんですが、、
甘いもの苦手な方にと
リンゴのブランデー、カルバトスをたっぷり練りこんだ
冷たいショコラデザートを作りましたっ
甘いっちゃあ、甘いんだけど
スッキリとしたデザートです☆
僕自身お酒弱いんですが
マルキーズショコラとフルーツを口に入れた時の
至福の瞬間は最高にすきです!!
今回は白桃の白ワイン煮を添えました
「キャラメルクランチとショコラケーキアイス、シュー仕立て」
バニラアイスに自家製キャラメルを細かく砕いたものと、ショコラブラウニーケーキをカットしたものを
ねりこみました☆
男らしく焼いたシュー生地に挟んで、シューアイスの出来上がりです
食後にサクッ、アイスがキリッと、じゅわ~
Viande◎
「佐賀県産酵素ポーク、スペアリブ赤ワインブレゼ」
酵素ポークを使ったスタンダードな赤ワイン煮込みです
スタンダードだけど、やっぱりうまい!!
スペアリブは骨つきでダシが出るので好きです。
酵素ポークは酵素やミネラル、地元の野草を混ぜ込んだ餌で育った豚で、くさみがありません!!
KIJINHENJIN。
こんにちは。
今日も蒸し暑いですね。
昨日のディナータイム。
鬼もっさりの予感がしておりましたが、
ご近所の方たちがパラパラといらしてくれて、良い雰囲気で盛り上がりました。
『あきらめたらそこで試合終了ですよ。』
安西先生のおっしゃる通りであります。
さて。
またワインフェアのワインをご紹介したいと思います。
でました。
『馬と人』ですね。
えー。
こちら、フランス・ロワール地方、アンジュのオリヴィエ・クザンというかたのワインです。
お会いしたことはありませんが、オリヴィエはとてもファンキーな方です。
ワイン醸造をする前は、自家製ヨットで世界一周をしようとしていたらしいです。
そのころ、ワイン醸造をしていたおじいちゃまが倒れてしまったため、
世界一周冒険の旅から帰ってきて、ワインの道に入ります。
自然派、ビオディナミ、有機栽培など、最近ワイン醸造の環境が変わってきています。
『自然との調和』を大切する、いわば、土壌(地球環境)を大切にするという考えです。
それゆえ、機械、科学薬品などを使用しない。
その分、葡萄樹にかける手間と時間ははかりしれません。
このオリヴィエも自然派なのですが、少しだけ違います。
オリヴィエが普通にやっていたことが、ビオディナミだった。
という筋金入りのecoな方です。
畑は100%馬で耕す。
科学薬品は一切使用しない。
葡萄栽培には直接関係はありませんが、
集光機というものを使用し、太陽熱でお湯を沸かしたり、
車を改造して、菜種油で走るようにしてしまったり。
かなりキテマス。
彼のワインは、パワフルアンドスムース。
さらっとしてるのにコクがある。
良い意味で矛盾の塊です。
今回は白ワイン、『シュナン・ブラン』をご用意しました。
前出のニコラ・ジョリー御大と同じ品種です。
エリアもほとんど一緒。
まったく違うスタイルのワインです。
とても興味深い比較をしていただけるかと思います。
今日も蒸し暑いですね。
昨日のディナータイム。
鬼もっさりの予感がしておりましたが、
ご近所の方たちがパラパラといらしてくれて、良い雰囲気で盛り上がりました。
『あきらめたらそこで試合終了ですよ。』
安西先生のおっしゃる通りであります。
さて。
またワインフェアのワインをご紹介したいと思います。
でました。
『馬と人』ですね。
えー。
こちら、フランス・ロワール地方、アンジュのオリヴィエ・クザンというかたのワインです。
お会いしたことはありませんが、オリヴィエはとてもファンキーな方です。
ワイン醸造をする前は、自家製ヨットで世界一周をしようとしていたらしいです。
そのころ、ワイン醸造をしていたおじいちゃまが倒れてしまったため、
世界一周冒険の旅から帰ってきて、ワインの道に入ります。
自然派、ビオディナミ、有機栽培など、最近ワイン醸造の環境が変わってきています。
『自然との調和』を大切する、いわば、土壌(地球環境)を大切にするという考えです。
それゆえ、機械、科学薬品などを使用しない。
その分、葡萄樹にかける手間と時間ははかりしれません。
このオリヴィエも自然派なのですが、少しだけ違います。
オリヴィエが普通にやっていたことが、ビオディナミだった。
という筋金入りのecoな方です。
畑は100%馬で耕す。
科学薬品は一切使用しない。
葡萄栽培には直接関係はありませんが、
集光機というものを使用し、太陽熱でお湯を沸かしたり、
車を改造して、菜種油で走るようにしてしまったり。
かなりキテマス。
彼のワインは、パワフルアンドスムース。
さらっとしてるのにコクがある。
良い意味で矛盾の塊です。
今回は白ワイン、『シュナン・ブラン』をご用意しました。
前出のニコラ・ジョリー御大と同じ品種です。
エリアもほとんど一緒。
まったく違うスタイルのワインです。
とても興味深い比較をしていただけるかと思います。
ムシアツイ。
こんにちは。
夏も終わりに近づいている本日。
コンフルさんはといえば。
ランチは良い雰囲気で賑わっておりました。
・・・しかし。
現在鬼もっさりの空気がビンビンと流れております。
なんでしょう。この静けさ。
嵐の前ということなら大歓迎なのですが、
その先に嵐はいるのか。
今日は玉川の花火大会など、夏の風物詩的なイベントが各地で行われているようですね。
電車は鬼混みでしょう。
こんな日はコンフルでのほほ~んと過ごしていただければと思います。
今日は遅い時間に忙しくなるかもしれません。
集中力を切らさないようにしなければ。
えー。
キレZERO。
失礼しました。
夏も終わりに近づいている本日。
コンフルさんはといえば。
ランチは良い雰囲気で賑わっておりました。
・・・しかし。
現在鬼もっさりの空気がビンビンと流れております。
なんでしょう。この静けさ。
嵐の前ということなら大歓迎なのですが、
その先に嵐はいるのか。
今日は玉川の花火大会など、夏の風物詩的なイベントが各地で行われているようですね。
電車は鬼混みでしょう。
こんな日はコンフルでのほほ~んと過ごしていただければと思います。
今日は遅い時間に忙しくなるかもしれません。
集中力を切らさないようにしなければ。
えー。
キレZERO。
失礼しました。