Kurumi,
by Mr. Children
translated by SHO



Hey, Kurumi...
I wonder how you would feel,
if you were in this town and saw me here

Hey, Kurumi...
I can't believe people when they are nice to me
what should I do?

I always think of only good memories,
and it makes me feel like I am so old
But I have to live, as a part of this world
As many hopes as I have,
I always have to get disappointed

However, I still have hopes tomorrow,
"What is happening next?"
I always try to imagine


Hey, Kurumi...
If I could forget everything as time goes by
life would be much easier

Hey, Kurumi...
I haven't cried since then,
but I haven't laughed from heart either

Maybe I've came in wrong way from some point
I hope I can meet someone,
who also has came her wrong way
So that we can make the wrong way meaningful

As many people as I meet,
I always have to lose them too
But I still have hopes for tomorrow,
even though I'll always wonder which way is right


I always want more than I have now,
but I want something which will never change too
That's how this world is going,
with carrying more than we actually need

As many hopes as I have,
I always have to get disappointed
But I still have hopes for tomorrow,
"What is happening next?"
I try to imagine

As many people as I meet,
I always have to lose them too
But I still have hopes for tomorrow

So I can't turn back,
I'm going on this way, without you








去年から、
韓国⇒アメリカと付き合って来て、
当然彼氏の友達と遊ぶ時間も増えて
それぞれの国の人たちにどっぷり浸かった。

韓国はごはんが美味しかったナイフとフォーク
でもオッパの友達は年上の人ばっかりで
韓国の年功序列を前にいつも緊張してたし
「お前がヒョンの彼女か雷
って品定め?されてる気分になった事も(笑)

アメリカは・・・うん、まぁ普通。
連れてかれて後は放り出されるのが、
さすが個人主義のアメリカって感じはするけど
「大事な友達の彼女は大事」
っていうアットホームな雰囲気は良かった。



で、ネパール。

ネパールはねぇ。
3国中で一番好きかも。
みんな真面目で、仕事と勉強に一生懸命で
それでいて素朴でのんびりしてる。

今日は秋晴れの日曜日

窓を開けた明るいリビングで、
コーヒーを淹れて、ドーナッツとか食べて
1人はネット、
1人は宿題、
1人は読書・・・
ってな感じで、自由ーにくつろいでた(笑)

私もちゃっかりその中に入って、
コーヒー片手に新聞読んで楽しかったニコニコ

「日本の曲が聞いてみたい」って言われたから
言葉が通じなくてもPVが楽しめそうな、
ミスチルのくるみをチョイス。

意外にみんなが気に入ってくれたので、
英訳して置いて来ました(笑)

せっかくだから、英訳載せちゃうかもー音譜

何つぅかさー。

結局は第二言語、結局は異文化。

どこにどんな誤解が生じてるかなんて分からんよw


・・・しゅしま君は、遊び人ではありませんでしたガーン


や、あれは明らかに、

英語に不慣れな彼のワードチョイスが悪かったんだよパンチ!

だけどそれを見抜けなかった訳だから、

私もまだまだ男を見る目がないって事かぁ・・・


必死にワルぶっておきながら、

本当は子供みたいで、真面目で純真、ちなみに童貞。


何で私みたいのを好きになってくれたのか、

その謎がやっと解けたと同時に

急に重くなってきましたドクロ


・・・こんな風に思っちゃって私最低ねーラブラブ

でも重いんだもんしょうがないでしょプンプン


あうぅ・・・

怖いよ第二言語も異文化も。

久々に留学ならではの失敗したみたい(苦笑)


けど私以上に、在米暦が短い彼の方が

留学の洗礼に遭った気分でいる事でしょう(笑)







・・・結局人は誰でも、傷付くのが怖いんだね。

オッパも、シュシマも。

それでも彼らみたいに、

どこかに居場所があった人はラッキーだと思う。


居場所がどこにもなかった人は、

傷付かないために相手を傷つけるようになって行くから。

人にされた事は、誰かにし返さないと

きっと釣り合いが取れなくなっていくのかもしれないね。


実は私もたまーにだけど

無償に誰かを傷つけてやりたいって思う時があるんだ。

いっそそう出来たら楽かなって。


自分が傷つかないために、傷を癒すために

相手を踏みにじって、傷つける。


・・・やっぱり私はそんな風にはなりたくないので、

結局は日々自分との戦いです(笑)