大学生の次男、突然、弁当男子に!?~上達に必要なのは「覚悟」と〇〇
最近、次男が突然、弁当を作って持っていく、と言い出して、びっくり^^せっかく学食があるのに、本人曰く、値段が高いのだそうです^^いやー、あたたかいもの食べられるのなら、個人的にはそれでありがたい気がするのですけど^^”週に2回、自分で弁当を作る!”と言って、新しいお弁当箱まで自分で新調して朝1時間もかけて、お弁当を作っていました!感心感心。せっかく作るなら、一人分も二人分も変わらないよね♪ということで、ちゃっかり者の私は、”多めに作って私のランチも残しておいて~”とお願いして、私もお昼ご飯ができて、ラッキーです^^が。本人忙しい時はつい私が作ってあげることもあり^^そんなこんなで、朝はばたばたすることが多くなったのですが、それでも続けられているペアリド®朝読会!メンバーさんと、朝5分ヨガをやって、朝5分英語のリーディングをする会です。これも、参加してくださる皆さんがいらっしゃるおかげ!私は仕切っている側なので、絶対に出なければいけないというある意味「覚悟」があるからなのかなと思います。そう、英語でも何でも、上達しようと思ったときに必要なのって、覚悟だったりしますよね。時間がない忙しいできないというのは全部言い訳で、本当は、「覚悟」が足りないから^^いや~かくいう私も、覚悟が足りな過ぎて続かなかった様々なこと、五万とありますけど・・・・そして、覚悟ともう一つ、「仲間」の存在も大きいなと思います。自分一人ではなかなかできなくても、オンラインに入ったら、仲間がいる!と思うと、それだけでできたりもします。先日メンバーさん向けに開催したオンライン講座で、”朝ご一緒している方とお話できてよかった!”というご感想もいただきました。やっぱり、同じ目標に向かって進む仲間の存在は大きいですよね。アフリカのことわざに、"If you want to fast, go alone. If you want to go far, go together. ”早く行きたければ1人で行け。遠くに行きたければ一緒に行け。というものがあります。私は映画(特に実話に基づいたドキュメンタリー系)が好きなのですが、好きな映画の一つが、南スーダンの難民問題を描いたドキュメンタリー映画「グッド・ライ ~いちばん優しい嘘~」映画では、1人ではなく、仲間がいたから、過酷な生活を耐え抜きアメリカという新しい土地で人生を取り戻すことができた南スーダンの子どもたちが描かれています。英語もほかの勉強も将来の夢実現も、1人で頑張るより、仲間と一緒の方が楽しいし、より遠くまで行ける!そんな想いで、コミュニティー、ペアリド®・クラブをしています。お子さんが自立して、自分からやる子に変わる「スーパー国際人育児法®」と、使える英語を身につけられる「教えない英語®学習法講座」のご受講で、メンバーになっていただけます。今動画講座をご購入いただくと、5/12 21:00から、教えない英語®学習法の実践講座にもご参加いただけます!1時間で、動画講座でお伝えしている内容を、実際にできるようになるようにやってみます。「学び方」をお伝えしてそれを一緒にやってみるだけなので、問題を解いたり、あてられて答えさせられたり、みたいな講座ではありませんので、安心してご参加ください^^すでにメンバーの皆様には、公式ラインから参加URLをお送りしています。届いていない方は、ご連絡くださいね。セット講座 - 一般社団法人ペアリド 英語ペアリーディング協会教えない英語®とは、子どもたちの自己肯定感を高め、自ら英語を学びたい気持ちを引き出す英語教育メソッド。教師・親は教えず、自ら学びたくなるような「声かけ」と「読書」を通じてスーパ―国際人を育成します。その他のアクティビティ(教えない英語 - 教えない数学 - 教えない国語 - 教えない社会 - 教えない理科 - 教えない音楽 - 教えない家庭科 - 教えない体…www.oshienaieigo.com5月、7月、8月とメンバーさん限定イベントも続きますので、公式ラインをお見逃し無くです。ご登録はこちらから:https://lin.ee/k14QUO5