・コメントを読んで感想を聞く。。。これって感想?て突っ込む ⇒結果、コメントを記憶してと伝える
5月18日12時過ぎに
暗記したことを朗読する
そしたら
「て に を は」で数回、間違いはあった
OKと判断した。
この先、君がこの事を
他のスタッフに説明出来るようになれば
ほんま、凄いねって伝えた。
そして
本題の感想を聞くと
信用・信頼って事を
何となく、。。何となく判ったつもりで居たが
このコメントを読んで
信用・信頼って言葉の意味が
自分レベルですが判りました。。、。。との事です
気分は
レッスンワン終了です。(笑い)
・・5月17日・・・・・・・・・・・・・・・・・・
信用ってコメントを
5分間で読んで
感想を聞く
・感想って聞いたら
要するに信用とはの言葉の意味を長々と話し
そして
信頼とはを同じ要領で話す
・それって感想かい
うどん食べて、感想って聞いたら
君はうどんの成分を話してる。
うどんを食って感想って言ったら
①食感
②汁の好み
③見た目の印象
④美味しいか。。好きか嫌いかってはなすやんな
・今、君が話したのは感想って再度聞く!
結局
下記のコメントを記憶して
明日
紙を見ずに暗記したのを聞かせてって事になりました。
・明日が楽しみです
記憶したら
どんな感想になるんでしょうね?
でも
覚えるのに夢中で
感想は無いって言われたらショックです(笑い)
・・・感想を求めた文章・・・
信用とは、
何らかの実績や成果物を作成して、
その出来栄えに対しての評価のことをいいます。
そのため「信用」するためには、
実績や成果物が必要不可欠なわけです。
この実績や成果物といった、過去の業績に対して「信用」するのです。
一方「信頼」は、
そうした過去の実績や業績、
あるいはその人の立居振舞を見たうえで、
「この人ならこの仕事を任せてもちゃんとしてくれるだろう」とか
「この人なら私の秘密を打ち明けても大丈夫だろう」などと、
その人の未来の行動を期待する行為や感情のことを指します。
もちろん「信頼」するためには何らかの根拠が必要ですが、
その根拠を見たうえで、未来を「信頼」するというわけです。
そう考えると、
「信頼」してもらうためにはまず「信用」が必要です。
「信用」なしには「信頼」を勝ち取るのは難しいでしょう。