毎週、火曜日は読書の時間 夢・目的・目標・ゴール。。。 -23ページ目

毎週、火曜日は読書の時間 夢・目的・目標・ゴール。。。

タイトルの意味は
この日に
  新しい
  知識
  や
  出会いを
  求めてにアタック。です

レッスン1
 ・まず聞こう、ほんま まず聞こうから始める
 ・次は途中で意見を出さず、最後まで聞こう。
 ・ほんで、相槌(あいづち)は相手にわかるように。
 ・途中で、あれ~と感じた話の矛盾は飲み込もう。
 

コメント
 ほんま
 話を聞いてくれる人は少ない。
 実際
 話を聞くことが
 最初のステップです。
 この階段を一段上がれば
 そこにあるのは信頼関係です。
 話を聞く、ほんま 聞くのは大切です。

ここでのポイント
ここで
こんな奴になったらアカン例
 日)話題に乗っかかってオーバーに話す
 月)結局、自分の事に持ち込む奴
 火)最後まで聞かず、結局こうねで
   自分で結論を出す奴
ほんま
 話をする時に
 話を聞く、キチンと聞く態度は必ず相手に伝わります。 
 何か
 伝えたい事があるなら
 まず、相手の話を聞きましょう

形式について考える

○突発的な打ち合わせでは
    日)2人で立ち話(時間は10分位)
    月)数人で集まって打ち合わせ(時間は20分以内)
           終わる時間を見える様にすることで、、集中する
○事前にテーマを決めて
    火)会議室に数人が集まって議論する
       
議論をする
決定を通達する.内容によって
  必要な事が変わります。
  
ミーティングは
 誰が
 何人位
 そこで
 どれくらいの時間が.........

 議論
 通達.......

 突然
 定例.........議長はそんなんこんなんの組み合わせを考えましょう

あんなんこんなん

○長時間のミーティングのが終わって、

    只 話しただけの
    会議が時間の浪費にならない為に
     
○ミーティングで一番重要なことは、
    目的/ゴールを書き出そう
  
○目的/ゴールを書くとは
    議事予定、協議事項をホワイトボードに書き出して
    皆が見えるようにする
    
○議論が横道にそれたら
    議長は話を元に戻す
    又
    その話題がグッドなら
    次回
    その案件でミーティングする段取りを作る
 

議長の役割は
 会議の目的&ゴールを決める事です。

準備:何の為の会議なのか。
 目標となるゴールは。
 これらを決めてから会議・ミーティングをする。
 ほんで
 出席するメンバーには事前に
 その主旨を伝えご理解を頂く。
 ここでの段取りが
   会議の意義、
       理解
       納得参加と
  会議に出る者の意識を整えます。
  ほんま
  雰囲気作りが大切や言うことですね。

そこで、会議に出席する意義をわからずに
  只
  議題に対して反対のみの意見
  や
  この話は逆に考えるのが正しい....の発言
  この手の意見が
  主流を占めれば
  本来のゴールには向かえない。かも  

  どこにでも居る
  自己主張の為に話す
  中身の無い―反対と逆に考えるととと言う発言は
  厳しいですね......

質問をする
 

・質問の場に居るメンバー

  ⇒大半は人生の先輩達です

・質問内容
  ⇒1+1=はって言う算数問題です

・返答は

  ⇒「2」って回答。


 ほんで
 次の
 2+2= にいタスに、、、はの問い掛けに「4」って回答ですね
ここで
 先輩の一人は、
 こんなん出来て当然や出来ない人は退職したらエエ念って発言あり

  これって、質問の答えかい

   「こんなん出来て当然や出来ない人は退職したらエエ念って」

   上記の発言は

   質問の答えになってるかい?
 

そして

 この先輩を見る
 よく見ると
 質問の内容は理解してる。と思う
 でも
 言った事が

   質問の答えでは無いとは考えて無いようです。
・・・・・・・・・・・・・・・・
見たまま
このシーンを考える
  
 これって、この人ってヤッパ自信家なんでしょうね
 自分が歩んで来た道だけが自信の根源ですね。

 この人って今とこれからを見てなくて
 過去、過ぎ去った時間の中に
 自分がヒーローやった瞬間に生きてるのかも
 この状況って
  自信家なんですね
  その自信って
  自分1人の一人前の自信なんでしょうね
 この一人前の自信家が
  さす傘は本人以外の人が入れない
  なんでや
  やっぱ傘が小さいからかも
 ・・・・・・・・・・・・
 この先輩が
  リーダーになった時
  難儀やなぁ~って思う

仕事の優先順位

優先順位を考える時
 緊急な出来事に軸足を置き過ぎて
 その対応力に満足する
 ほんで
 無事終了で業務完了。
そこからの役割は
 次に、その事態が起こった時に
 前回と同様の対応をして切り抜ける
この繰り返しがゴールでは無く
 この問題が起こらないようにする。
 この対策が重要なんです。
ここいらの
 考えを間違えると
 いつまでたっても
 緊急事態が発生する環境を持ち続ける事になります。

箕面界隈で見かけた

   ネーミングについて

 

 ・アトアニマルクリニック

 ・アクア歯科

 ・あやの歯科

 

 このネーミングを見て

 ネット検索時

 こられは

 最初&上段に表示される

 ネット検索ありきのネーミングなのかも?

 ・・・・

 何気に看板を見て

   なんで

   「あ」から始まるねんって思った、ら

   考えた人は

   凄いね!

自己紹介を考えましょう

これから、自己紹介をするシーンが多くなる
 自己紹介
  →1分間で伝える
  →2分間で伝える
  →きっちり5分掛けてタップリ伝える
  →瞬間芸か!10秒で伝える
・・・・・・・・・・・
これから
 自己紹介する機会が多くなります
 すでに多くなってるのかも
 自己紹介を練習しましょう
 
・・・自己紹介を調べたら・・・・・・・・・・

自己紹介(じこしょうかい)とは、
 初めて会う人などに、
 姓名・職業などを述べ自分が何者であるかを説明すること。
 普通は“よろしく”という挨拶の意を兼ねる。
 その方法は大勢の前での口頭によるもの、
 名刺を差し出して行うもの、
 電話で自分の所属・地位・名前を述べるものなど様々である。
 自己紹介が可能な部分は
 あくまでも自身の認識している範囲内であるため、
 相手は自己紹介する本人が
 自分を見る見方を受け取らざるを得ない。
 基本的に自分の事を
 知らない人間に自分を知ってもらうための行為である。
 その相手には、例えば新しい友人や恋人、
 仕事での同僚や上司や部下、
 時には新しい家族であることもある。

販促やイベントを話し合ってる時に

 ありもしない前提の発言をする人
 又
 出たアイデアを逆にって発言する人
 出たアイデアの重箱の隅をつつく人
 アイデアを熟成する為に協議するのはグッドって思う
 しかし
 さっさと

 やって見て、

 思う

 成果が出なかったら

 もう一回やる。
 こんな考え方はどやろね。
 ・・・・・・・・・
 行き過ぎはノーグッドやけど
 ぐずぐずしてるまに時間だけだ過ぎ去って行きます。
 言うのは簡単やねって言うのを
 文章にしたら
 こんか感じかも(笑い)

店頭の仕事につくと「待つ」という状態を経験します。。
つまり、
お客様が店内をあっちこっちに移動して、
うろうろしてる間、
アプローチする機会を待って「準備」するという行為が、
立派な役割なんです。

そんなんで、
することが無い時に、
黙って突っ立っているのとは意味が違う。
店頭で勤務するスタッフは、
自分がどうやって「待つ」しているのが、
綺麗かを
 お客様目線で考えましょう

我々は、むしろ
より「待つ」を見えるように
何かをする
これが、
現場で勤務するスタッフの大きな役目です。

ここに気がついたら
 店は活気のオーラを出し始めます