毎週、火曜日は読書の時間 夢・目的・目標・ゴール。。。 -172ページ目

毎週、火曜日は読書の時間 夢・目的・目標・ゴール。。。

タイトルの意味は
この日に
  新しい
  知識
  や
  出会いを
  求めてにアタック。です

ますます取扱範囲が大きくなった様です

 

どこに重点をおいて取り組むのか

 これがテーマですね。

今は 

 気が付いた事

 急いで答えを出さなければって思ってる事

 これらに目が行きます。

この先

ここから大切なことを見つけるのは

 緊急事項

 優先事項を思い出してください。

まだまだ

 初めての事が出てきます

 なんでやねんって思うけど

 これって

 困った時に必ず

 新人として登場してきます。

・・・・・

・・・・・

ここで直面する問題で解決出来ないシーンを想像する

解決出来ない問題のナンバーワンは

 お客様が店に来ない。

つまり

 売上が上がらない。

 これが店を運営時に一番の問題です。

ここで考えましょう

 お客様が店に来ない

 これって

 どうしたら解決できるの?

これって

 調子よくお客様が来る時の状況を記憶、記録する

お客様が途切れる事無く来る時って

 街(近所を含む)が魅力的

 近場の。。。会社等に相当の人数が勤務してて

   その会社の方は常連客になってて

   そのお客様が分母になって、、、フリー客が空いた時間帯を埋める

 こんなお客様の流れが、、、、お客様が途切れる事無く来てくれるので

   ビジネスが成立する。

・・・・・・・・・・

店は、このお客様を

  探し出す

  作り上げる。。。。そんな着眼点を誰が持って行動するのか

販促→販売促進を考える

販促は金額:費用

販促は内容

     イベントするセールなら価格で訴える

     価格で値引きしたら収益は上がるのか

看板を上げる

     看板を上げたらお客様は来るのか?

価格訴求でないイベントでの集客

価格訴求(値引き)をしての集客

・・・・・・・・・・・・・・

販売促進をしなくて

  店は成り立つのか?

・・・・・・・・・・・・・・

店が流行ってる時

  その店は、物凄く販促をしています。

  ここでは、流行る事が販促になってる場合がある

・・・・・・・・・・・・・・

お客様が店に来てくれるのは

  店を開けてれば来てくれるのか

  その店でお客様を待ってれば店は利益を出すのか?

・・・・・・・・・・・・・・

目標を数字で追いかけると

  最初は。。。上手く行く事があるが

  その領域を超えたら、、、目標を見失う事が多い

  これってね

  利益目標になるから

  5万利益上げたら

  次は

  7万の利益をって、、、数字で追いかけ始める

  店が黒字なら

    そこで働くメンバーは

    自分の仕事は社会のどんな事に役立ってるのかを

    時々、考える事で

    視野が広くなり

    成長し続ける事が自分の役割って考えるかも

    数字で追いかけると。。。。ここでモチベーションを見失うかも

・・・・・

・・・・・

働く環境

会社の環境

 それそれの環境って事に着目する事が

 これからのマネジャーに必要ですね

雇用形態が

 幾つか有る事はリスクの分散には必要です

 リスクが分散したら

   こっちに良ければ

   あっちに悪いって。。。。同じ場所に居ても、この矛盾が出てきます

   それが現実です

歩合の人は、働きたい

時給の人は、お客様が来なくてもマァ良いか

 これって、、、有る意味

 会社はリスクを分散しますが

 分散したリスクが快進撃(お客様が店舗に来る)が時給スタッフには苦痛かも

ほんま

 取扱範囲って最初に書いたけど

 責任を持って関わる範囲が

 今迄とは違うようになって来ました。

 スタッフを雇用した

 そのスタッフを守り育てる

 これって

  自分が見るの?って

  そうなんです

  彼らから見たら、、、責任者はマネジャーなんです。

この彼らが思う責任

 この

 責任をかわす(避ける)して進むの、一つの手段です

 又

 一緒に考えながら進むのありです。

今までより

 深く

 より近い距離でスタッフと関わるんですね


そして

これから直面する問題に王道はありません

 ここから先

 問題に直面したら「何故」→「なせ」→「ナゼ」って考えましょう

 「何故」って考えることで

   →事実に行き着く

 「なぜ」って考えることで

   →物事を深く考える

「何故」って考えないとどうなる

 他人と比較したり

 言い訳をしやすくなります

この「何故」って考えないと

 問題から逃げる。。。そんな逃げる体質が身につきます。

「何故」って言う事から

 解決の原点に行き着く事が出来る

 そして

 真因(しんいん)を追求することは、面白いって思うかも

 

箕面に住んで思う事

 箕面を好きって声を聞く機会が多い

 これって

 箕面に住んでる事にプライドって言えばプライドなのかも

 先日も

 フェイスブックしてる知人が 

 内容が

 箕面絡みの時。。。すぐにコメントが入るし

 いいね。。。の件数も多いとの事

 最近

 小野原にある多文化交流センターが出来た経緯や

 ここに図書館があるのは

 又

 ここにcafeはあるのは。。。を取材されてる方から話を聞く機会があった

 ここの図書館は未来型図書館を目指した

 箕面市には97ゕ国-2700人の外国人の方が住んでる

 お住いの外国人の方々の

 交流の場としてcafeがある。。。そんな話を聞きました。

私的には

 寒いのは。。。苦手ですが

 自然が多くある。。箕面が好きにですね

計画段階で準備をすること

準備を考える

 これって、、、テキストを参照

まず

 記録をする

 この記録の積み重ねが準備になるんですね

 そうやって考えたら

 テキストって記録ですよね。

この記録にそって進み

 あれって事を

 積み重ねて作戦を練って

 新しいページにそれを加える。

毎回

 新しい問題&障害が出てきます。

 これに立ち向って行くには

 現金:お金が必要になります。

計画段階では

 費用を算出する事が重要になります。

この費用には適正ってあるのかも

 開店費用が少ないって経営側からの声が大きくなりますが

 なんぼ少なくても

 稼げる店にならなかったら。。。。しょんぼりですね

ここでは

 費用が重要って考えましょう

 費用算出時のポイントは全部の費用を出してから考えるですね

ここでは

 叩き売りのオッサンや無いのやから

 組み上げる前に

 一つ一つの費用を集計しながら進むと

 目標は安い店

 安く作った店を追いかける仕事になります。

計画にも

 守備範囲があります。

 自分の守備範囲にそった準備を 

 その準備にそった費用算出をする。

時々

 安くするのに力瘤いれる連中がいます。

 安くするのも労力です

 お金で時間を買うことも出来ます。

我々は

 どのようにして

 お客様を持て成すのか。。。ここに軸足を置いた計画から始めましょう

・・・・・

・・・・・

出来ない事が一杯有るように思える時

出来ないことが

 全てになって

 立ち止まっていないか

これってね

 テストの問題と同じで

 出来ることからしましょう

自分で物語(ストーリー)をこしらえて

 出来たシーン

 出来ないシーンは空白で

 こんな感じでつないで

出来ないシーンは

 部長に状況を伝え自分の意見を言いましょう。

まぁ

 ここから先は

 進める時と進め無い時があります。

部長がノーって言ったら

 そこがゴールです。

なんでもかんでも

 自分が思い描く所に行ければ嬉しいですが

 そうは行かないんやなあ~

これもね

 考えようで

 そこがゴールって言うのが

 自分の又は自分を含め上司の限界なんやって思う

そやから

 出来ない事に直面したら

 その出来ない事が

 物語のどのシーンなのかを確認

 そこから

 考え

 部長の許可&承認が必要な事は

 部長に見えるようにして提案しましょう。

見えるのは

 システム(やりたい事)の費用と時間を含めた提案ですね

・・・・・

・・・・・

ゴールって満足って

メンバーと

 ゴールの場所を共有出来るのは

 非常にありがたい事です

ほんで

このメンバーと

 このゴールを共有するには

 どうしたら良いのか

こんなステップも視野に入れた会話はどうしたらできるんでしょうかねぇ

 そして

 満足って言う美酒を共に味わう

これって

 ある種のテクニックで

 思わぬ効果が出る時がある

それは

 目標&ゴールへの距離を短く

 一つ一つを簡単に見えるようにする

 そして

 達成したら

 それを祝う

 最初からゴール(目標)を遠くすると

 途中で嫌になって

ほしたら、止まった所がゴールやって言う奴が出てきます。

 ここで

 ゴール設定を最初は小さくする

 これが前に進む大きな力になるのかも

満足も同様ですね

 満足(褒めるって行為が伴う)

 これも

 何回も、満足って、、いい感じって言う事で

 次はもっと早く

 次はもっと精度を上げてにつながって行くのかも

・・・・・

・・・・・

今回のテーマは

 お金です

 責任範囲は会社の経費を

 理論武装して使うに挑戦する事なんですね

今までは

 ある種、指示された事で動く

 これからは

 指示された事を形にするには

 どの位、費用が要るのかを

 提案しながら動く

そんな

 考えが必要なんですね


 これって

 今迄のスタイルでは解決出来ないですよね

 これが

 今回の壁?

 ステップアップすべき事なんやって思う

925日のミーティング

 あの時の話を

 切り口を変えたら

 お金の話ですね。。。。。

 議事録を書くのが遅くなりました。

どう

 この議事録の事を、あの時に話したんやろか?ですね(笑い)

一部書き間違いです

 修正してください。

開店費用が多いと経営側からの声が大きくなりますが

雑談

 コンセントの取り付け位置について

 私が

 企画段階から入った店は

 コンセントの位置は

 地上から1メートル位の場所に設置です

 理由は

 掃除機のコンセントを刺す時に屈まなくて良いから

 これって

 設計する連中は結構嫌がります

  コンセントの取り付け位置

  コンピュータ周辺の電源は専用回線を引く

  コンセントの個数のあり方

  電気系統は開店後もよくさわるので自分流で企画したい。

 これって

  マクドナルドなんかは、節約スイッチがあって

  責任者は、そのスイッチで照明のスイッチをONOFFですね

ここでも、そう

 まず 

 不満点を書き出す

 ほんで

 良かった点を書き出す

 (実はこいつが難しい、良かったのは悪かった所に居て解るから)

今度は

 この手の話をしましょう

・・・・・

・・・・・

仕事範囲が大きくなった

今までの守備範囲に留まってたら

解決出来ない問題が沢山出てきます。

少し仕事の守備範囲が大きくなったら

 アレって

 今迄のルールで

 今迄の考えでは解決出来ないよね

なんで解決出来ないのか

 これって経験もありますが

 結局はお金なんですね

 守備範囲は

 形を変えたらお金

 つまり費用の話なんや

これって

 誰が権限を持ってるの

 適正って何やろね

結局は

 費用を認める事が出来ない

 むしろ

 したくない、お金を出したく無いって、

この費用を要求する論理&理論武装が必要になります。

仕事の範囲は

 どれだけお金を使えるのか

 又

 お金に対する

 理論武装をするのか。。。。が大切なポイントですね。

ね!

 これが

 役職者に要求される事です

この状況って

 要求される事>権限

 責任って言われる事>インスピレーション

ほしたら

 今から

 一緒にどうして部長が

 納得って言いながら

 経費を出してくれるかに挑戦しましょう

・・・・・

・・・・・

範囲が大きくなったら初めての出来事に遭遇

これって

 すぐに気が付くことって何って思う。

それはね

 販促の重要性です。

販促はね

 通常の商品仕入れと違って目に見えない

 それに

 タイミングと手段以外に

 どんな販促をするのか

ひょっとしたら

 これが一番重要かも

・・・・・・・・・・・・・

最初は真似から

 同業者の真似から始めましょう

それと

 販促は絶対に必要な事と考えましょう

そやから

 イッペン止めたら。。再開が困難になります。

販促できなくて

 売上が低下して

 低下した打ち上げで、耐え忍ぶと

 結果として

 その店に将来は無いと思う

常に

 販促をする

 これが我々には重要です

月額

 5万の販促費用が最低レベルと考えましょう

・・・・・・・・・・・・

ここでは、どんな販促をするのか

 これが常にテーマになります。

 以前やった、でも成果がでなかった

 だから

 次はしない、、、は正解かですね。

 ここでは

 成功の達人の言葉を引用しましょう

 「成功するまで、する」

 ほしたら失敗は無い。。。これってホンマかいなですね

でも

 ここでは

 やり続ける強い意志が大切って考えましょう。

メンバー育成ってか。。。が後から追いかけて来る

  これは常に視野に入れて・・・が基本です

  最初は全てのメンバーを対象に考える

  何を考えるのか

  それってね

  リーダーの可能性はあるのか?です

可能性って

□ 優柔不断では無く、物事を柔軟に対応する

  店が困ったって時に、積極的に協力を申し出てくれる。

□ 明るく、朗らか

  挨拶時の声が楽しそう

□ 背が高い

□ 人の話をよく聞いてる

リーダーの資質って

  上記の事が見えたら

  そいつを

  ファーストステップ視線で見ましょう

  第一印象は大切です

  勤務を始めて

   一週間

   一ヶ月

   三ヶ月

   半年・・・・・こんな区切りの時に観察ですね

   ほんで

   気になったら面談です

   内容は

    得意な事って何って聞く

    印象に残ったお客さまを聞く

    朝食食べてるのって聞く

    睡眠時間を聞く

    昨日の夕食のメニューを聞く

    この質問に楽しく答えたら・・・・良いかも

    夕食のメニューを覚えて無くても、その人がサラット話せたらオッケイです

    ここで

    スムーズな会話が出来たら・・・・ファーストステップクリヤーかも

ほしたら

   煙草買って来て

   これコピーして。。。。と言う「パシリ」系を依頼する

   これを

   笑顔でやったら

   次は

   その人を軸にした

   連絡体制を試す。

育成って

   最初のシーンは

   気がつく

   パシリを楽しくする・・・・・これがポイントかも

   ここをクリヤーしたら

   報連相を絡めた連絡体形の一員になれるのか?ってですね

役職についてからも

   大体この物語が判断の基準になるのかも

ここでは

  難しく考えないで

  優秀な役職者は、優れたアイデアに素早く反応する

  その柔軟性と

  アイデアが聞えてくる環境を持つことが重要です

役職者は

  偉いんやって

  思った瞬間から

  1人前のアイデアと実行力で仕事をすることになります

  これって

  先細りですね

  役職者は積極的にアイデアに出会い

  オモロイやんって感じる感性が必要かも

  それはね

  権威の中には無いのかもって思う

  育成の基本を

  こんな風に考えたら、どやねん

・・・・・

・・・・・

目的に沿って考える

 人

 店舗

 店舗運営

 事業部運営で必要な事を

 物事に沿って

 目的を認識してる

店舗運営では

 収益を出すは絶対条件です

 ここいらでも

 ストライクゾーンの設定を部長と合意

 又

 部長の考えを理解することが重要です。

 営業をする

 そこでは同時に沢山の目的があり

 その一つ一つの目的を理解して

 目的に向かって進む

この目的別に進むを

 役割分担できるメンバーが多いと

 より高度な目的設定と精度追求が可能になる

物事は

 複雑に絡まって動いて行きます。

 最初は

 目の前の事に集中したらオッケイですが

 役職者は

 一つの事でオッケイって訳には行かない

 ほしたら

 スタッフを育成して

 守備範囲を広げる

 守備範囲を広げたら精度追求が必要です

ほしたら

 今度は

 精度追求をするにはを。。。。考える事が必要になります。

・・・・・

・・・・・

こんな風に考えています。

 ビジネスの現場を見て

 マーケティングを試みる

 ここでの情報を集計したら見えて来るもの

 これって何ややろね。。。。

ここで

 聞えて来たお客様の声

ここで

 感じた沢山の事。。。これって何ややろね。。。。

よくする勘違いはここにあります。

 これってね

 精度追求や今のシステムの不備を探すには有効なんですね

 ここに

 新しいビジネスチャンスを見出そうとするのは、

 違うのかも

 これって

 そんな勘違いをするシーンですね。


 店が汚いから綺麗にした

 ほんでも

 綺麗にしたら、お客様は店に来てくれますか?

 店が綺麗なのは

 来店して頂いたお客様だけが解る事

 ほんで

 そのお客様は、綺麗な店って「当たり前やん」って思っていたら

 汚い店の方が、そのお客様の印象には残り易いのかも

 ほしたら

 店が汚いから

 綺麗にした。・・・・これってどうなん

 綺麗にするのは

 集客につながるのか。。。ですね

 ここでは

 汚くて良いっていってるのでは無いです。

 綺麗な店で運営するに軸足を置いて

 どうしたら

 店にお客様が来てくれるのか。。。を皆で考え

 その意見をまとめて

 一つ一つ実際に試しましょう

言いたい事

 ビジネスの現場を見て

 マーケティングを試みる。。。これってね

 精度追求の手段でね

 集客を考えるでは無く

 来たお客様の満足を高めるのかも。。。って考えるとどうやろ

 ここでも

 極端に突っ込まないで考えて欲しい

話す話をすることのテーマ


モチベーション&やる気


リーダーシップについて


テーマになるのは。。上記の事ですね

 やる気を持ち続けるのは

 困難なんやと思う


そして

 リーダーシップって奴も

 最初から持ってる人も居る

 小さい頃の餓鬼大将は。。。大きくなっても餓鬼大将です

 それ以外は

 大きくなってもガキ大将になることは少ない

 その人がリーダーになる

 何かの拍子にリーダーになると

 人の輪が。。大きくならない。。少しずつ少しずつ人の輪が小さくなる


この人の輪、大きいから良い

        小さいから悪いって事では無い

 大きく変わってゆく

 小さくなって行く。。。この過程で

 人が集まって来るのか

 人が去って行くのか。。。が問題になるのだと思う

 人は

 その場所に居たがる傾向が強い

 増える時も

 減る時も。。。大多数はその場に留まり

 先頭を走る数人(時には1人)が。。。。状況をリードします。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ここで不公平が発生

 プラス状況に舵をとれる人は。。。気がついたら何時も良い場所に居ます

 そして

 そうで無い人は。。。気がついたら。。そこかいって場所に居ます。

 そんなんで

私も

 何時かフェラーリ乗りたいワイ!(笑い)










目的に向かってゴールをイメージしている

 これって

 ゴールした状況を

 その

 具体的な完成形が自分の中にあるのかも

 そやから

 なんか行動をおこした

 前に進んだ

 そして

 今、ついた

 この場所

 この今、到達した場所がゴールとは考えて無い

 ここでも

 システムと人(マンパワー)を別けて考えてる

 ゴールした瞬間から

 次回のゴールに向かう時には

 ココまでのプロセスの見直しを

 イメージ出来てるのかも

・・・・・

・・・・・

目的がストライクゾーンから外れた時に

 何故ストライクゾーンから外れたのか

 この原因を・・・・・考える

 そしたら

 その場所が見え始めた

 ほしたら

 それを見て考える・・・考える・・・考える

 そして

 行動を起こす事もある

 又

 行動をおこしたらを想定(イメージ)してる

・・・・・

・・・・・

目的を共有出来ないメンバーについて

  個人攻撃ではなく

  共有出来ないメンバーを適材適所で考え始めてる

  つまり

  今居る場所からの変更を視野に入れてですね

  ここでも

  個人攻撃ではなく

  目的に沿った判断をしてる

  本人が

  考えかたを変えたら・・・・オッケイって考えてる

  この界隈のストライクゾーンは

  役職者に要求される

  大切な資質です。

目的を共有出来ないメンバーの居場所

  極論すると  

  得意分野への移動

  ここから先は

  部長権限で先に進めれば

  ありがたいが

  そこでも方向性を持った提案が必要になります。

  個人攻撃では無く

  その人の得意分野を一緒に探して

  そこに向かう提案が・・・・・役割かも

・・・・・

・・・・・

常に出てくる諸問題について

 特に

 待遇面での

 思惑違い

 この勘違いのスタートは

 面接時の確認事項が

 その原因かも

 そしたら

 面接を自分でする。・・・ここから話を始めたら

 スタートからの思惑違いを防げる

この様に考えるのは

 凄く良いことですね

 スタッフとの付き合いが始まるのは

 人事募集で

 面接からです

 ここでの勘違いを撲滅できたら

 ありがたいですね。

面接から

 その人との付き合いを始めたら

 教育&研修って領域では

 かなり有利ですね

 そやから

 マネジャーが役職の場合

 面接の一部に

 関係する様になったらが

 面接から始める人事面でのゴールですね

最初は

 面接から始めるのが重要かも

 これって

 電話で面接申し込み時に

 募集者の面談日時を集める事が重要です

ここでのポイント

 応募者が、こっちの都合に合わせる事が出来るか出来ないかは

 最初の判断基準です

 ここで

 応募者が自分の都合のみを優先すると

 ・・・・勤務を始めてからも・・・優先事項の場所では

 合意で出来ないかも知れません。

 

自分が受けた指示を

 自分自身が納得するまで

 上役に話を聞く

 又

 議論をする。は正解です

ここで

 切り口を変えて

 理不尽な事は実際にあります。

 不公平も存在します。

これが

 我々が今居る社会なんですね

ここにある

 理不尽に出合った時

 今までの正義と現実とのギャップに「なんじゃこりゃ」ですね

ここを

 おお手をふって歩ける様になる事が

 亀の甲より歳の功かも知れません

・・・・・・・・・・・・・・・

《亀の甲より歳の功》

 年をとった人の経験や 知恵は値打ちがあるということ

・・・・・・・・・・・・・・・

これって

 実際に、どや念って聞かれても

 きっと

 説明出来ないんですね

 そこで

 「亀の甲より歳の功」・・って諺でかわそうとしてるのかも

ほんで

 ここで、あぁこぉうなんやっていえる言葉を見つけたら

 教えてください。

・・・・・

・・・・・

力の無い奴は物事を受け入れる事が出来ない

 これって

 実際にそうなんですね

 こんな部下がいたら

  →そんなん言うても出来ない

 ほんで

 こいつが上司なら会社の指示です。ってに逃げ込みます

  →ほんま、これで乗り切ろうとします。

その理由はね

 中身が無いから

 論理的な説明が出来ないし

 ほんで

 論理的な話を聞いてもわかれへんし、ですね

これって

 厳しい現実です。

これが部下の場合

 →説明して理解してがゴールです

 ここでの注意事項

  説得しようとしてはいけない

  ます

  理解してです

  ほんで

  理解出来ない時もあります

  そんな時は気長に話しましょう。。。

難儀なんは、こいつが上司の時です。

  対策として

  1.仕事(会社)を変える

  2.配置転換を願い出る

  3.諦める

 なんで、こいつが上司なら難儀なのか

 こいつって

 結構

 上に受けが良いですね

 世渡りが上手いから、そこそこで行くんですね

 上に受けが良い分

 下には厳しい。。。。

 ここでは

 解決策が無いから一緒に考えましょう

 一番は

 カラオケで中島みゆきを1時間歌うはどうジャー!!

そうそう

 いいカラオケ屋を知っています。

こいつってどんな奴ってを判断をする。

 こんな

 判断ってどうしたら良いのか

私は

帰りかけに、チョイふって見る

  (長時間60分以上掛かる事を判断基準にしては駄目)

 →出来ない理由が仕事時間外って言った

 →気軽に引き受けた。

直接、仕事と関係無い事をふって見る

 □ ジュース買って来て

 □ コンビニでおにぎり買ってきて

 →瞬間の顔でパシリ嫌ってか!!が見える

 →気軽に引き受けた。

廊下に吸殻が落ちていた

 →気付かないで通り過ぎる

 →気がついてゴミ箱に・・・・

私は

この様に仕事以外の部分で判断する事が多い

 リーダーは

 雑用係りの面を持っています。

 おせっかいで、気が利いて・・・を簡単に出来る奴が

 ピンチに強いかも

・・・・・

・・・・・

リーダーの資質に

 信頼され尊敬されるがあります。

 こいつの特徴は

 大きな人の輪を作る事が出来る。

時々

 権限を移譲して

 そいつの頑張りを見える場所まで引き上げる

実際

 力で抑える、物事を進めるリーダーは

 その瞬間は良いかもって感じますが

 長丁場

 1年以上経過したら。。。。人の輪が大きくなって来ない

 ほんで

 そんな奴は

 元々

 目標が無いから

 気がついたら

 他人の悪口をいう事で自分を守ろうとする

 又

 経年変化した物を指差して

 こんな状態ではなぁ~って言います。

 でも

 こんな状態を綺麗にしても。。。それだけです。

 だって

 元々目標がないんやから

これを

 見極める。。。て領域で見るとしんどいから

 日常の中で考えましょう

部下の場合

 NO-1の要領で

 関係の無い事で無茶振りしてみる

 それを

 笑顔で乗り切ってきたら

 それを

 数回して数回乗り気ったら、優秀かも

そうおもったら

 リーダー育成に挑戦しましょう

・・・・・

・・・・・

主任クラスの実力を持った奴

 こいつを分析

 やっぱ頭一つ飛び出してるんですね。

 そやから

 主任なんです

ここで

 一番好きなパターンは

 主任で

 ヨイショしてくれる奴です

 なんで好きか、それはね気持ち良いからです。

ほんで

 こいつには

 凄い判断力があります。

 それはね

 役に立たないと判断したら冷たくなって離れて行きます。

そやからね

 こいつが側に居て

 ヨイショしてくれてる間

 自分は魅力的なんですね。

スタッフが駄目になる&駄目なスタッフに共通する事。

やっぱり

 考え無いことですね

考えないけど

 そいつは

 思うヤン

 ほんま

 何か思うヤン

 思うって・・・閃きみたいな物です

 これを

   考えてるって勘違いしてる連中が多いこと多いこと。

 こいつが話すとこんな感じです。

 俺はな、

 商売は儲けなアカンって思う念って本気で言います。

 こんな状況が一番苦しい

 なんでや、

   こいつの頭がカラッポやからです。

 (ややこしいのは、こいつは俺って考えてるヤンって本気で思って居ます)

考えるってね

 自分が

 考えた事&思った事をね

 これを目標にしてね

 そこに到達する物語を作り進んで行く事なんや

それってね

 やりたい事を書き出して

 そこに行くにはの手順を考える

 この手順を発表するのがプレゼンですね。

ほしたら

 普段から考える機会を作る

 この機会を意識的に作るのを我々はミーティングって呼んでるのかも

今から

 スタッフミーティングが必要なシーンって目の前かも

 育成からステップアップが始まり

 ミーティングで考えを知る

 そこで

 他人の考えを知る

 そこから得た知識で深く考える

 これから

 そんな役割を持ったミーティングが必要になりますね

・・・・・・

・・・・・・

これから経験する

 又

 ここから先の領域には

 今迄の経験には無かったシーンが登場ですね

ここでの私の役割は

 この状況を

 わかるようにして、みえるようにして情報を発信する

 これが出来たら。。。を描きます、

 ほんで実際には、これが出来たら嬉しいですね

ほんまに

 勘弁して欲しい事

 や

 なんじゃこりゃっての状況を前にした時

 あぁ~って思います。

この状況をアドリブで乗り切れるのは天才のかも

 私は

 事態を前にして考えます。

 実際には立ち止まります

この状況での基本は

 青臭いって言われるかもしませんが

 「少年と大志を抱け」のスタイルで考えます。

ここから先の事は

 一緒に考えて悩みながら進めればですね。

ほんで

 この言葉が好きなのは

 この言葉の後に続く言葉が好きだからかも、です

・・・・・・・・・・・

“少年よ大志を抱け”の後に続く言葉

少年よ、大志を抱け。

 しかし、金を求める大志であってはならない。

 利己心を求める大志であってはならない。

 名声という、つかの間のものを求める大志であってはならない。

 人間としてあるべき すべてのものを 求める大志を抱きたまえ。

・・・・・・・・・・・

なんてね

 言葉が続くんですね

 これって

 何処まで行っても

 この言葉が頭の中にあってね

 このスタイルで考えて、このスタイルに沿って

 進みたいって・・・ですね

 困難や初めての状況を前にした時

  私は

  立ち止まって、この言葉に沿って考える

  この言葉に沿って行動しようって思います。

 でも

  実際は

  現実の厳しさに打ち伸ばされるシーンが多いです。