久しぶりのMUJICAFEと食品廃棄について考える | 手狭だけど子供と快適に暮らす日々の暮らし

手狭だけど子供と快適に暮らす日々の暮らし

2LDK(60m2)賃貸暮らし。
中国人夫と息子(7歳、1歳)と共に小さい暮らしをしています。
2017年から片付けを始め、持ち物を半分以下に減らしました。
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手狭だけど子供と快適な暮らしを目指す主婦です。

 

 

昨日の記事下矢印



わが家はあまり外食をしません。

コロナが後押しをしたこともあり、家で何でもつくるようになってからは家で食べる方が美味しくなってしまいました(笑)


ここ最近はどうも忙しく、ご飯を作る気力もない。


ということで、久しぶりに無印のカフェでお昼ご飯を食べてきました。



メイン、元々こんなに少なかったっけ‥?

と心の中で思ったのはここだけの話。


外食の良いところは、新たに美味しいおかずを発見できるところ。

だいたいこんな味かなぁ?と食べながら考えて、家で再現してみたり。

無印の肝とこんにゃくの和え物が気に入ってからは家で何回も作りました音符

食べる度に何度も作った日を思い出します笑い泣き




最近は食品ロスや洋服の大量廃棄などの勉強をしています。

小学生の頃から関心はありましたが、関心はあるものの特別なにもしてこないままうん十年が過ぎ去ってきました。


子供ができて、未来の子供のために自分にできることをしたいと思ったり、子供にも環境問題に取り組んでいってほしいと思ったり。


何から始めたらいいのか‥というレベルですが、少しずつ夫とシェアをしながらエコな生活へと移行していますハート


勉強を進めていく中で、『必要なものだけを持つ』というのも大事な要素だということも知りました。

ミニマルに暮らすことも環境の為に自分ができることのうちの一つ。


この2冊は学びが多くて語ろうと思えばいくらでも語れますが‥

百聞は一見に如かず。

興味がある人もない人も読んでほしい!



先ずは目の前にある食事。

お米、野菜、お肉。

どんな人が作ってくれたんだろう。

産地はどこだろう。

どうやって作ってくれたんだろう。

一つ一つに思いを馳せながら残さず感謝して頂く。


無印のごはん、子供とシェアをして食べたので足りないと思ったのですが、色々考えながら食べていたらお腹がいっぱいになりました笑い泣き


何でも足りないくらいがちょうどいいみたいです。

 

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