生理的にダメな感じ
皆さんは異性に「生理的にダメな感じ」と言われた事がありますかー?
私はあります_orz
本日は自虐ネタでお送りいたします。
なんでなんでしょうね。
男って好きではない人に対してそこまで否定的になる事はすくないと思いますし、
本当に嫌いなら、初めから関わりあわないだけのことなので。
なので、表面上は物凄く仲が良いように見えて実のところウラで
「あの人、生理的にダメなのよねー」なんて事を言ってるのをきくと、
初めから言えよ。油断させといて不意打ちかよ!
なんて思ったりもします。
というか嫌いならそれでいいんですよ、正面きってアンタ嫌い、キモい!と言えばいいだけで。
なんというか、表面上だけをとりつくろう陰湿さが嫌。
べつに世界中の人に好かれるわけがないのはわかってるし、自分の欠点もわかってはいますけど、
けどー!
(なんか、負け犬の遠吠えっぽい。)
まぁ、女性の友人にいわせりゃ、
「そういうのは人として単純にタチが悪いだけ、別に女だからそうってわけじゃない!」
ということなんですが、どうなんでしょうね?
ちなみにそういう女性はサインが出てるらしいのですが今のところ私には見分けがつきません。
正直、謎ですやん。
人から妬まれるということ
私はごくごく普通の一般人なので、「できるだけ楽をしたい」のが本音。
なので最低限の事しか頑張らないのだけど、どうにもこれがデザイン業界の
いわゆる「チョットできる人」たちにとっては腹立たしい事のようなのだ。
自分がすごく苦しんでようやく生み出したものを、私があっさりと作れたりするから。
ウサギとカメみたいなもんだけど、ウサギは走るとやっぱり早かった!みたいな。(笑
なので、学生の頃からいわゆる秀才君には毛嫌いされていた。
何度もいうけど私が優秀なわけじゃない。
そりゃ、駄目な人だって100個ぐらいつくれば一個ぐらいはあたって当然だし、
100回のうちの1回なので逆に印象がつよすぎるのかもなぁ、とも思う。
表面上努力してないように見えても、そりゃ他人と自分の「努力をしている」という標準ラインは
違うはずで、私は私なりに最低限の努力はしてるのだけど。
人とは少しばかり違うアプローチなので頑張っているようには見えないけど、
自分と同じラインを走っていないからといって、その人の功績を無いものにするのはどうなんでしょうね?
その後_04
もちろん他の社員だって、だまって合併話を受けたわけではなかったけれど、
社長曰く
「ウチに無い技術力が先方にはある、コラボすればいいものが絶対に作れる!」
っていうのと、
「貧乏をね、我慢するの嫌なんですよ、格好悪いんですよ!美化してもしょうがないんですよ!」
だったそう。
まぁ、後ろの方が本音だな。
みんなの給料を削ったり、無くしたりと、自分に類がおよばない所では他の社員がどうなろうと
気にも留めなかったくせに、自分の利益が犯されたとたん、コレである。
あとは何をいっても聞く耳をもたず、社長の取り巻き数人とで合併話が進んでいった。
そのあとも給料の不払いだの、資産統合の為に機材を処分するだのと、
ひと悶着あったらしいが詳しいことはわからない。
簡単にまとめると、
アホ社長と取り巻き連中のみが移籍し、主要なデザイナーと呼べる人間はそれぞれ独立した。
けど結局、合併後3月程で彼らは会社を出て行ったそうだ。
そりゃ、不都合があった場合にはその理由を自分ではなく、周囲の環境のせいにするような人間達が
まともな会社員になれるわけがない。しかも何かあったときは得意の俺様ルール。
合併先ではただの社員に成り下がっていたそうだから周りだって、ただ偉ぶってるイヤな奴にしか
見えなかったに違いない。
もちろんそれまでに作りに作った借金を合併先に全て負わせて自分達はトンズラである。
で、その後、逃げていった社員に戻ってきて欲しいとでも思ったのか、挨拶状がとどいたそうだ。
まぁ、私のところには来てないけどね(笑
内容的には
「もう一度、裸一環でやりなおすことになったので、ぜひ遊びにきてください。」
という感じだったらしい。
でも、住んでいるところはデザイナーズマンション…
なぜなら俺様はデザイナーなのでボロいふつうの家にはすめない、とか言ってたようだ。
お金ないから合併したんだろ?
それとも合併のドサクサでいくらかを懐にいれたのか…
でも、それって私名義の出資金もふくまれてますがねぇ!(怒
一千万ちかい借金を清算してもらっておいて、どの口で裸一環なんていうのやら。
本当に裸一環なんていうなら、橋の下で生活するぐらいの責任を感じろよ!
ちなみに、私もその事実を知ってからは流石にE社に顔を出せなくなったのは言うまでもない。
いなくなってまで迷惑かけっぱなし。
その後_03
~つづき
ちなみに合併を申し出た会社は私も知っていた。
というか得意先のひとつだったから知っててあたり前だけど。
そこはWEB屋さんではあったが内部にデザイナーを抱えることをしてないため、
デザイン力が必要となる案件は大体ウチが引き受けていた。
で、提出するデザインの大半を作っていたのは私。
別に自慢話をしたいわけではないので付け加えておけば、あくまでお客の好みの
物と私の制作物の方向性が一致していただけで私が特別に優秀だと言うつもりはない。
一応、他の人間の制作物も一緒に提案してたけど、なぜか通るのは私のものばかり。
ある時、その事実に社長がいらだって、
「もうお前の作ったものは出さない!」
とか言い始めたが、営業担当者の意見により提出。
「言っておくけど、お前、デザイン全然解ってないから!こんなのデザインじゃないから!
絶対にお客もお前のは選ばない!絶対に!」
と言い張るも、
結果的に選ばれるのはやっぱり私のもの。
で、営業担当が
「comeさんのを出しててよかったよ。これ出さないとリテイクだったんだって!」
とか言おうものなら、
アホ社長が言ったのは、
「俺がお前のを出すことを認めたから、お客が納得したんだ。
断じてお前のデザインが認められたわけじゃないからな!バーカ!)
とかいうかなり低次元の意味不明な言い訳をしてたっけ。(笑
まぁ、それはおといて。
合併を申し出た会社(仮にE社としておこう。)は何が気に入ったかといえば、
ウチのデザイン力だったらしい。(まぁ、その本人の私ははとっくに辞めてたけどね。)
たとえこのアホ社長の会社に多少の借金があろうとも、(合併すると資産が統合されるのです。借金もね。)
それだけ客ウケのいいデザイナーを引き抜ければ安いものだったのかもしれない。
ただ、E社と計算違いだったのは、
口だけの社長とそれを褒め称える取り巻き連中以外は全員、造反したことだった。
(言うまでもないが、アホ社長は自分の事をカリスマのある経営者のつもりだった(笑))
平たく言えば、ツカエル人間にことごとく、辞める決意をさせてしまった!!のだ。
対外的には社長が会社からでていく制作物のコンサルをやっている、という事になっている。
(といっても人の作ったものに対してのおよそ建設的な意見というものが言えない奴なので
ただひたすら罵倒されるだけなんだけどね。)
なので主要なデザイナーが抜けても「俺様がいる限りクオリティは最高!」と言い張っていたので、
E社が期待する人材は一人も入らない事を瀬戸際まで隠していたらしかった。
(相手にそれを隠してる時点で自分がショボイ事には気づいてたのかね?
なまじ心当たりがあっただけに、人に指摘されると烈火の如く怒ってたのかもなぁ。)
E社としても表に出てくるこのアホ社長が自分では何もつくれない口先男だという事を知らなかった為、
純粋に自社の強化を願って合併を強行してしまったのだけど…
~マダつづく
その後_02
ここまでの状況。
・給料不払い…1回
・給料遅配…毎月らしい
・銀行からの融資金額(借金ともいう)…500万オーバー
(※2度目の融資は断られた。)
で、それから一月後…
友人からの連絡だと(別に興味が無いから知りたくは無いのに、わざわざ教えてくれる。)
社長が新たに暴走中とのこと。
この一月ほど毎日のように外回りに出かけていて、社員もようやく社長がやる気になったと
喜んだのもつかの間、ある日みんなを呼び出して言い放ったのが
「ものすごいグッドニュースです!ウチの会社は他社と合併します、これ決定事項ね!」
だった。
もともと、この会社の出発点が、それぞれのフリーでやっていた時の信用での
他社からの出資で始まっているのにである。
他の人間には一切状況を知らせず、結果だけ報告。
(まぁ、彼は会社は自分のものだと思い込んでるからね。)
もっとも、彼の中では他の人間も大喜びするものと考えていたのに、回りの反応はかなり冷ややか。
そりゃそうだろう。
まともに状況を把握できる人間なら、これで「はいそうですか!」と合併できるわけがない。
なんせ、おのおのの面子で借金しているようなものだからだ。
出資してくれている会社だって何らかの見返りがあることを期待するからお金を出す。
それがなんの予告も挨拶も無く消えるのだ。
笑って許してくれるようなレベルの話ではない!
つまり、他人の長年をかけて築いてきた信用をあっさりと失墜させやがった!
なのに、そんな程度のことすら理解できないおバカさんなのだ、この社長は!
~つづく
その後_01
退社後、学生の頃からの友人であり社員の一人から深夜に電話がかかってきた。
第一声は「もう駄目だ!」だった。
理由を聞くとどうやら、給料が払えないらしい。
そりゃそうだろ、コストパフォーマンスが社内で一番高いやつが抜けたんだ。
会社としての仕事の処理能力がおちるのは当たり前、当然収入も減るのが当たり前。
いままで、私が稼いでた分を他のヤツに回してただけで、稼ぐヤツがいないんだから
給料も払えなくなるのは当たり前だろが!と突き放した。
(だから、辞める前に「お前も早く辞めないとアイツ絶対に給料払えなくなるよ!」って言ってあげたのに。)
(で、払えない分を翌月に払うかというと払うわけがないんだな、奴が。
むしろ払わずにすんで儲けた!とか考える奴だもん。)
さすがにみんなも給料が出ないのは困るので苦情を言ったらしいけど、
払えないものは払えん!の一点張りだったらしい。
しかも、運転資金が底をついたので信用金庫から融資をしてもらうことに。
いや、融資が悪いといってるわけではない。
ただ、返せない金を借りるのがまっとうな会社の経営者の考える事か?
どうせ、奴の事だ、会社が転んだら借金をみんなに分散する気に違いない。
なのでもう一度「早く辞めろよ!借金を押し付けられる前に!」とだけ言って電話を切った。
冷たいと思うかもしれないけれど、
実際、私がかなりひどい扱いを受けているのを知りながらみんなは見ない振りをしていた。
ここで意見すれば、火の粉が自分にも降りかかるし、
待遇が悪くなるのを恐れてのことだったのだろうとは思う。
思うけどさ、それってイジメの構図と同じでしょ。
しかも、社長に対して面と向かって「アンタは間違っている!」ってずっと言ってたの私だけだもん。
なんだかなぁ…
~続く
私が会社を辞めた訳_07
本当に辞めると告げると、
さすがにまずいと思ったのか
「思いとどまってくれないか」と言う。
そらな、アンタにしてみりゃこれだけコストの安い人材はいないだろうさ。
残業代もボーナスも交通費すらも払わないで済むんだからな。
なので、
「思いとどまるかどうかはアナタの対応を見て決める!」と伝えた。
まぁ、辞める気100%だったけどね。
そしたら、
「どうすればいいのか教えてください!」だと。
もうアホかと。
自分が何をしたのかすら理解しようとしてないので、
「人としてまっとうな対応は何かを考えれば分る。」とだけ答えた。
数日後、何もリアクションなし。
それどころか、周りに
「アイツは他に行くところないし、絶対に辞めない(笑」
とさえ言っていたようだ。
翌日、社長を呼び出して辞める事を告げた。
そしたら昨日までの態度から豹変。
曰く、
・恩を仇で返すような真似をお前はするのか!
・お前のような能力の無いやつはウチ以外では通用しない。
・俺様あってのお前なのに気づかないとは馬鹿としか言いようが無い!
・今から謝ってももうウチには入れてやらない!
等と幼児レベルの暴言を吐きまくり。
あまつさえ給料ドロボウ扱いである。
でも、放っておいた。
いちいち、言い返して同じレベルにまで落ちたくなかったからだ。
その2ヵ月後、私は会社を去った。
でも、これで終わりじゃない。
周りの信用を失い、友達を無くし、借金を他人の会社になすりつけて、
それでも平気な顔をしているコイツの事をもう少しだけ書きます。
~つづく
私が会社を辞めた訳_06
年末のこと。(辞める3月前ぐらい。)
その頃といえば、給料の遅配はいつものこと。
(遅配の理由を聞いたら逆にそんなにギリギリの生活をするほうが悪いと
責められた、あのなぁ月14万円でどうやって東京で生きていけるんだ?)
さらに支給金額自体も13万円台にまで下がっていた頃の事だ。
給料日に振り込み金額をみてみると11万と8千いくら、という金額だった。
正直またやりやがったな、って感じだったのだがそのときは黙っておいた。
翌日、他の社員にこっそり呼ばれて喫茶店へ行く事に。
彼は社長の学生のころからの友人だったらしいのだが、
「ちょっと腹に据えかねている事がありまして…」と切り出された。
外注やアルバイトに対しては2月ぐらい平気で遅れて振込みをするような社長だったので、
その件かなと思って聞いてると、
「COMEさん、今月給料がメチャクチャすくなかったでしょ?」
と聞いてくる。
そんなこと、なんで知ってんだ?
と聞いたら、
「昨日のことなんですけど、私、社長たちと飲みにいったんですよ、そしたら酔いがまわったのか、
みんなにアイツの今月の給料って11万くらいしか振り込んでないから、困ってオロオロするだろうなって!
笑って言ってたんですよ、そりゃ彼とは学生の頃からの友達ですよ、でも流石に今回は人としての
品性を疑うようなことだから…」
でその理由が、
「アイツ、妙に出資してくれた会社に恩を感じているみたいだからいくらひどい扱いをしても
絶対に辞めるはずないって!」
切れた。
それまでもかなりひどい扱いをされていたが、
私に出資してくれた会社を裏切るようなことはできない!
と心にきめてこれまでやってきたのだった。
決してこのアホ社長のために汗水たらしているわけではないのに!
それを知っててこういう事を平気でしやがった。
(ちなみに、彼らだって同様に出資を受けている身であるが、恩義とかは一切感ず、
むしろ得したなって感じのようです。)
翌日、社長を呼び出した。
もう怒りが収まらなくて言葉がかなり乱暴ではあったけど、
・給料が減るのなら事前に言うって約束したよな?
・給料を減らさなきゃならんほど今月の俺の売り上げは低いはずがない。
・他の社員は減っていないのに俺だけ削るってどういう事なのか説明しろ!
・今まで、アナタの善意を信じていたが、減らした分を今後補填する気はないのか?
といった事を聞いた。
そしたら社長曰く、
・減った分はあとで報告するはずだった
(後っていつだよ!)
・しょうがないので減らした分は俺が補填する。
(嘘っぽいんだよお前のいう事は!)
と、いまさらのごとく言い訳をしだした。
だめだ、コイツ完全に私をナメている。
私は何をしたって黙って我慢すると思っているようだ。
で、その場で退職の旨を申し出た。
~続く
私が会社を辞めた訳_05
で、代表者である社長が電話にも出ず逃げ回っているので、
お客の怒りはますますヒートアップ。
お客としても、どうにも収まりがつかない様子で、とにかくお前は帰れ!と
いうことで一度帰社。
結局のところレセプション開始から1時間を経過したろころで納品。
とはいえ裏で手動でビデオをまわしてた。(ループ再生が必要だったので。)
レセプション終了後、帰社するなり怒り狂った社長の説教大会が開始。
納品に行っている間にお客につかまってこっぴどく怒られた模様。
曰く、
・間に合わないなら初めから言え!
(だから、最初に無理っていったでしょうに。)
・納品できなかったんだからお前ら減給!
(これ以上に下げるってか!)
・前らデザイナー失格だ!
明日から肩書きにデザイナーと名乗ることを禁止!今すぐ名刺もってこい!
没収して焼却するから!
(本当に回収して一年間名刺がなかった。)
・俺の会社を潰す気か?
(さっきはみんなの会社っていってなかったっけ、あんた?)
こんなんが朝の4時までつづきました。
たしかに間に合わなかったのは我々のせい。
でも、人材の投入を渋って(お金がかかることを嫌がった)その結果、
遅れている事実を知りたがらなくて、見ない振りしてたのは明らかに社長のミス。
社長達はしっかり毎日夜11時には家に帰ってたもんなぁ。
~つづく
四面楚歌 (私が会社を辞めた訳_04)
~つづき
辞めた理由は何もお金だけじゃない。
あるとき、住宅設備関連のデザイン展の仕事を請け負った。
内容は映像編集とCG、データベースの作成、グラフィックも少しはあったかな。
社内には映像ができる人間は私を含め3人。
そのうち一人は別件で2月ほど家に帰っていないような状況だったから手伝うのは不可能。
で、事実上二人で処理することとなった。
作業量を考えるとどう考えても二人では無理なので外注でもアルバイトでもいいので人員を増やす事を
社長に進言をするものの、即却下。
曰く、
映像くらい俺にも出来る。外注コストをかけたら誰にでも出来るだろうが!
だ、そうで。
で、自分にも出来ると言い切っても面倒な事は絶対にやらないのがこの男。
なんせ自分は統括する立場にいると勘違いしてますから。
まぁ、その能力もないから手を出されても困りますけどネ。
一月後、納品の日になりましたが、予想通り全部は終わらず、
かろうじてできあがっているのは私のパートだけ。
それもほとんど家に帰らず20時間ぐらい連日作業をしていたおかげで終わったようなもので、
何とかぎりぎり間に合った感じでした。
ちなみに納品リミットは展示会のセレモニー一時間前の午後19時まで。
ここで社長が言い放った事。
オマエとりあえず会場にいって場をつなげ。
文句いわれたらとにかく謝れ、それでも駄目なら土下座しろ!
意味わかんないでしょ?
間に合っていないのは私じゃないのに。
現場に納品に行ったら当たり前だけど、ピリピリムード。
そらそうだよな、納品予定を数時間オーバーしてんだもん。
さらに追い討ちをかけるように現場の施工も遅れてたので、私を見る度に呼び止められて
怒られていました。
お客から言われるのは「とにかく社長を呼んで来い。こうなった(納品が遅れた)理由を聞きたい。」でした。
当たり前ですけど。
で、その旨を社長に言うと、
「俺が納期に間に合わなかったんじゃないので謝りたくない。
おまえは社長、社長と言うがオマエの会社でもあるんだからある意味、
お前も社長のようなものなので、とにかくお前が場をおさめろ!
俺は外出してるって言えばいいから!」
でした。
理屈はともかくとして他人に責められるのがいやな男なので、セコく逃げ回っていたんですなぁ。
~つづく