光の伝道、60兆分の1の細胞から自分軸を| Happy Wing -55ページ目

光の伝道、60兆分の1の細胞から自分軸を| Happy Wing

自然豊かな街のデザイン・企画会社。新規市場で10年先を創出する事業に従事|私たちは 人と人をつなげる 双方向コミュニケーションビジネスで、 社会に貢献し 人々の豊かな生活を実現します |未来を、つなぐ!|コーデ事業部 North Star|twitter@codemiyagaki

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『リーダーの4つの役割 4』
未来を、つなぐ!成功思考
「プチ決断で、ココロ前進」

【模範となる】
「方向性を示す」「組織を整える」「エンパワーメントを進める」の役割により、チームメンバー全員が目的に向かって進む準備が整った。「よし、あとは目的地に向かって進むだけだ」とスローガンを掲げ、メンバーを鼓舞します。そして、ふと後ろを振り返った時、後ろにメンバーはついて来ているか?

リーダーの最後の役割は自ら模範を示すこと、組織において継続的に結果を出し続けるためには、リーダーはメンバーから信頼されることが不可欠です

困難に、立ち向かう勇気
孤独に、決断をする勇気
果敢に、飛び込む勇気!を持とう


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『リーダーの4つの役割 3』
未来を、つなぐ!成功思考
「プチ決断で、ココロ前進」

【エンパワーメントを進める】
「さあ、みんなでこのジャングルを進んでいこう!」と声高に叫んでも、メンバーが主体的に歩き始めなければ目的地には達しない
それには、管理統制ではなくエンパワーメント(権限委譲・任用)によるリーダーシップスタイルが必要

経験の中で分かったこと
成功に向かって進むためのリーダーの最大の仕事が、これだと考えます

モチベートするのではなく
インスパイヤーする
Motivate ×
Inspire ○

自発的に、やりたいと奮い立たせるようにすること
その人、その組織に適した方法に答えはない


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空の色、海の色
 朱に交われば赤くなる。地球温暖化対策:亜硫酸ガスを成層圏に注入すると、太陽光線が乱反射されてきれいな青空がもう見えなくなる。さらに血の色のように赤い夕焼け空をわれわれは毎日見るようになる。そんな生活を想像できますか?

もちろん、海の色も
朱色に染まる

未来の子供が描く、空の色、海の色が
赤くて良いはずがない

当たり前の自然が
失われつつあるのかもしれない


写真は、竹野海岸
今日は、天気も良く、気の早いワカモノ達が海水浴を楽しんでいる。


兵庫県豊岡市にある岩礁海岸
山陰海岸国立公園に属する
先週、豊岡市が主催された
ライフスタイルデザイン講演会に参加してきました。

東北大学大学院の
石田教授、古川准教授より、共同研究の叡智をそれぞれ講演していただきました。

なにやら、行政とのコラボでは、全国初となるプロジェクトのようで、ここ豊岡から発足したようです、、、

この講演会がキックオフの瞬間!?
今これは、オープニングディスカッション!?
と、全容が理解できたため、私も質問を幾つかさせていただきました。

簡単にいうと、環境破壊によって変わるであろう未来の生活を予測し、その環境下でも楽しく暮らす方法を創出し、実現させる手段を見つけ出すプロジェクトのようです。

石田教授は結論を先に、
「環境維持と経済発展の両立はできない。しかし永年の研究からやっと入り口が見え始めた。」こんなくだりから始まり、

現在の便利な文化的機能はそのままに、ワクワク、ドキドキする暮らし方は、ライフスタイルを根っこからリデザインすることが必要、そして答えは、完全な循環機能を唯一持っている自然界にある。と、
自然を見つめその構造を解析し、日本の最先端技術で具現化させる。これがネイチャーテクノロジーという手法でした。

生物界の事例を交えた理論の説明は、子供のころ夢中になった理科の実験と同じような高揚感を味わえることができ、とても興味を惹かれました。

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「何故、豊岡の地を選ばれたのか?」と、私の質問には、
「お酒と川崎尚之助かな。」と笑顔で応えられた後、
暫くたってから真顔に、、、
「豊かな自然。城崎温泉もあるしね」と。

これって、自然コンテンツは、
日本でNo.1ってこと、、、

確かに、豊かな岡(自然)の地名の通り、海・山・水・空、の資産が有り余るほどある。
天然記念物 コウノトリ が人と共生できる環境なのがよく分かる。

真相は如何に、、、
そして、どうなるか?




古川准教授は、
その理想を実現させる手段を説明していただきました。
「イノベーションは、新しく創り出す発想ではなく、一度崩してみてから組み立てる発想で!」がとても印象に残っています。

豊かな暮らしとは?を90歳ヒアリングで見つける取り組みを全国で実施されており、ここ豊岡市でも調査を終えられています。未来を予見し、0から組み立てる発想 = バックキャスティング手法で今後、豊岡市とのプロジェクトが進むことでしょう。

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故郷*自然を改めて、見つめ直す機会をいただきました。感謝、

お二人と、名刺交換し、今後のプロジェクトの参画をお願いしました。

事業推進の追い風となる様に頑張りたいと思います(^ ^)


行政関係者と、弊社のように環境の取り組みに認定されている特定民間企業の中で、大日本印刷の方も参加されており、他では民間との合同プロジェクトが進んでいる様子でした。
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以前にもご紹介しました、我が街ふるさとが世界に誇る『特別天然記念物 コウノトリ』

●25/4/12 コウノトリのヒナ誕生!続報!
市立ハチゴロウの戸島湿地内の人工巣塔で、新たにヒナ1羽の誕生を確認、同巣塔では3羽のヒナが育っています

今年に入り、ヒナの誕生ラッシュ、うれしい限り(^.^)

人工巣塔の一部のライブカメラから、
可愛いヒナが見られるかも、、、

昨日は、天気も良く、夫婦仲良くヒナを暖めている様子が見られましたよ
 
 
ライブカメラを見る
「ハチゴロウの戸島湿地」の様子をライブ放映中

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『リーダーの4つの役割 2』
未来を、つなぐ!成功思考
「プチ決断で、ココロ前進」

【組織を整える】
進む方向が決まっていても、ジャングルでは樹木が生い茂り、思うように前進できません。そのためリーダーは道を整備しなければなりません。下草を刈取り、道を切り拓き、チームメンバーが歩きやすいように道を舗装するのです

これが2番目の役割
掲げた組織目的の達成に向けて、的確な人員配置や意思決定プロセスの整理など組織構造やシステムを整えます
進むべき方向(ゴール)を定め、自然とその方向に向かえるように、環境を整備すること

大輪の花を咲かすことを成果とすると、根が一番重要。根は企業では人、幹が組織


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『リーダーの4つの役割 1』
未来を、つなぐ!成功思考
「プチ決断で、ココロ前進」

現状の置かれている組織はどうであれ、自ら選択し、変革者となる人をリーダーと呼ぶ
~Stephen R. Covey~

『7つの習慣』の著者:コヴィー博士
最近勉強のため、読み返してみた

私たちを取り巻く環境は変化している、激しく変化する環境下に置かれたビジネスパーソンの状況は、あたかも未開のジャングルの中で結果を求められているようなもの

まさに今の我々の状況といえる

そのような状況の中で、チームを率いるリーダーはどうあるべきか? 

一番最初のリーダーの役割とは、、、


【方向性を示す】
うっそうと樹木が茂っているジャングルの中、あなたのチームは道に迷ってしまいました。リーダーであるあなたは最初に何をすべきか?

それは、冷静に周囲を見渡し、一番高い木のてっぺんまで登り、周囲360度を見渡して進むべき方向を特定することです

私たちの組織でも同様です。自分たちはどこへ向かっていくのか、組織目的やビジョンを掲げるのがリーダーの最初の役割といえます


幸いにも最初に、このステップを踏むことができたため、方向は、決まった

しかし、360度見回したか?
そこに疑問が残る
新たに、道に迷ったときに
もう一度、一番高い木を見つけよう (*^^*)


野村克哉氏 ツイート

@NomuraBOT: 大事なのは予測能力。「読み」である。私に言わせると、「読み」は ①見る②知る③疑う④決める⑤謀る の五つの段階から成り立っている。この能力を身につけられるかどうかは、「他人よりいかに多く感じる力に優れているか」にかかっている

@codemiyagaki: @NomuraBOT 様、予測能力は「他人よりいかに多く感じる力に優れているか」にかかっているとのつぶやき。「Don't think、feel!」「考えるな、感じるんだ!」映画「燃えよドラゴン」で、ブルース・リーが少年に武道を教える際につぶやいた名言を思い出した。

「読み」の精度を上げるのも訓練次第と聞いたことがある
究極は、やはりアタマの判断ではなく、ココロの判断かもしれませんね(*^^*)

ココロの世界では、
第六感、第七感、第八感、、、
とあるようですが、
五感を磨くだけでも、精一杯 ^^;
未来を、つなぐ!成功思考
「プチ決断で、ココロ前進」

決断とは、言葉を分解すると
「断つこと」を「決める」
「決めること」を「断つ」です

あなたは100個の選択肢がある場合、どうやって決断しますか?

「断つこと」とは、捨てること
なぜ、99個を捨てるのか?
捨てるものを1つ1つを判断し
捨てるを「決める」ってこと

「決めること」とは、確信すること
なぜ、その1つを選択したのか?
そして良い結果を出すために考え抜いて
思考を「断つ」= 覚悟すること

その1つを選択した決断は重いはず


この瞬間は、過去の決断の結果
未来はプチ決断の乗算で大きく変わる


「断つこと」を「決める」
「決めること」を「断つ」


他人に、決めてもらうことは楽なことかもしれません、しかし、その決断が、自分にとって最悪な事態を招くことになったとき、「仕方がないゃ」と、納得できますか?

他人と違う決断をしようと考えていてもその場の空気で流され、その結果自分に不幸なことが舞い降りてきたとき、「まぁいいゃ」と、諦められますか?

自分のココロを他人に委ねる癖があると、自分が望む方向には、決して進みません

これは、自我を通すことではなく、他人が決断したことでも、一度自分で理解し、判断し、YES or NO の決断を出すプロセスを踏むことです

その結果は、自分で導いた答えなので納得するはずです


この思考で、
一歩づつ成長したいですよね


YES or NOの
1日、10回のプチ決断!
これだけでも
2の10乗「1024通り」

30日で、「1073741824 通り」

365日でなんと、「75153362648762663292463379097258784876021841565066235862633311089030688803667470190838367948312598497021919232 通り」


床につき、今日も良い方向に進めたな、
1歩でも前進できたな
と、

良い結果に変わったことを実感できるように、まずは、1日の満足精度を高める努力をしてみようと思う

なぜ、捨てるのか
なぜ、選ぶのか
答えは、ココロの中にある、、、