こんにちは、メンタルケアノート作家のひろこです🌿

 


初めてこのブログを読んでくださる方へピンク薔薇

ぜひ【自己紹介】と【メディア関係者様へ】も読んでいただけたら嬉しいです下差し

右矢印【はじめての方へ】メンタルケアノートと私のこと

右矢印【メディア関係者様へ】取材・掲載のご検討をお願いいたします

 

先日、ラジオ出演でご紹介させていただいた「親子ノート」についてはコチラ下差し

右矢印「こんなノートが欲しかった」から始まった親子の交換ノート

「親子ノート」を寄贈したいと思っています下差し

右矢印【学童保育施設の皆様へ】私からの小さな提案


 

今日の積み上げ📖

・クラファンサイトの文章を編集✍️

・チラシの作成

クラファンが始まったらスーパーや医療機関等で掲示してもらおうと思っています。

もちろん、承諾得た学童保育施設や児童館にもチラシ配布します!

 

プロジェクト概要はこちらになります下差しキラキラもうすぐ公開ですキョロキョロ

 

▶️親子の絆を育む ノート寄贈プロジェクト赤薔薇

 

金曜日に寄贈して良いかメールを送りましたが、じわじわと返信が来てくれ

嬉しい限りです。本当にお忙しいなか、ありがとうございます🙇‍♀️

まだまだ無名ですし、突然のご連絡で戸惑い困惑はあると思いますが…

支援が集まりましたら、ぜひ寄贈させてくださいにっこりラブラブ

 

私はうつ病経験者なので、人一倍ネガティブ思考には自信あります(笑)

もし、このクラファンが苦戦したら…成功しなかったら…

自分ひとりで積み上げているこのプロジェクトなので常に考えています。

 

ここで、私の「届けたい想い」を確実に残すための計画をここで披露します。

 

 


✨プランA:クラファン成功

→ ノート印刷&札幌市の学童にガッツリ寄贈

→ メディアにも紹介できる→実績づくり→次の展開(全国・法人・教育委員会へ)

 

✨プランB:クラファン苦戦 → SNS戦略

・Xでリール風投稿+プロモーション(有料広告)

・TikTok・インスタ・YouTubeショートで拡散狙う

→ 動画素材はノートの特徴・想い・子どもの声をベースに

 

・引き続きメディアへアプローチ(お手を借りたい…)

 

✨プランC:バズらなくても“現場に届ける”プラン
クラファン未達でも:ノートを「自費+少数寄贈」に切り替える

「こんなノートあります」チラシを学童・図書館・クリニックなどに配布

その後、「少額支援型ミニクラファン」や「委託販売」への布石に


 

どのルートでも“ノートを必要な人に届ける”という目的は達成される

行動が“結果が出るまでやめない仕組み”になっています。

周囲にも「この人は本気で届けようとしてる」と伝わる→信頼が積み上げられる

 

✨さらに未来の選択肢として:

✅未達の場合:「支援が集まらなかった理由」を分析してリベンジもできる(秋以降)

✅「支援金ナシでも続ける姿」が逆にバズる&取材されることもあるよ・・ね!?

 

うまくいくかは分からないけど、

届けたい気持ちだけは、どのルートも変わらないです。

応援してくれたら、とても心強いです。

 

うまくいかないことの方が断然多い、このプロジェクト

それにひとりでやっているから孤独で投げ出したくなる。

ニーチェが唱えた

「 あなたが出会う最悪の敵は、いつもあなた自身であるだろう。」

まさに、いつもの最悪な敵と戦っているくらい苦悩している。

 

同じくニーチェの言葉を借りるならば

「世界には、きみ以外には誰も歩むことのできない唯一の道がある。

その道はどこに行き着くのか、と問うてはならない。ひたすら進め」

 

──そんな言葉を胸に、今日もまた、私は進みます。

だけど、いつか成功して

「私は間違っていなかった」

そう思える日が来ると信じて。