先日、久々に前職の上司たちと会い、
近況報告やらバカ話やらで盛り上がりました。
もうかれこれ卒業してから4年以上経ちますが、
相変わらず温かく迎えてくれる人たちに感謝です。
世の中不景気だねー、なんて世間話もしながら。
私自身の打ち上げ体質(=何かチーム仕事が一区切りしたら、呑む!という、サラリーマン的?体育会系的?なノリ)は、
この方たちから学んだことで、
他の誰がどう思おうと、私にとってはとても大切な決まりごとになっています。
ちゃんと、みんなで一体感を持って打ちあがる!
というのが、仕事で実は大切にしたいポリシー(?)なのです。
「よし、みんなよく頑張った!じゃ、お疲れ様でしたー、かんぱーいっ」
なんて良くやっていました。
それにしても、このメンツでの飲み会は
昨年末の忘年会以来だったので、かなりの久々。
そんななか、とてもお世話になっていた方に
「仕事もええケド、それ以外もちゃんと楽しんでるのかね?」
と言われ、
最近アフリカンダンスもちゃんと再開したし、
楽しみもけっこう充実させるようになってます、と報告。
右も左も良くわからないような状態の、
20代のうら若き?女子時代からお世話になったのですが、
今思えば、とても恵まれた環境で仕事できていたなあと思います。
今元気で頑張っているところを見せるのが、
お世話になった恩返しかなと思います。
がんばりますー。
次は忘年会でお会いしましょうね~♪
livedoorブログのテーマに
「運動会の思い出を教えてください!」というものがあったので、
今回はそれについて書いてみようと思います。
すっかり、秋ですねー。
私にとって運動会というと、小学校と高校は春(たしか5~6月頃)だったような記憶が。
中学校のときは9月、夏休み明けに開催でしたね。
高校のときは応援団(というか、応援リーダー)に入り、
チームの応援をまとめる役割をしました。
いわゆる学ランの応援団、とかではなく、
衣装のデザインも考え、自分たちで作り、
応援ソングも替え歌で考えて、振り付けも自作でしたね。
よく放課後、グラウンドで練習してました。
なつかしい。
・・・高校時代で唯一熱中した活動だったように思います。
中学校のときに覚えているのは
クラス全員がバトンをつなぐリレーですね。
36人くらいいたと思うのですが、
全員が走るリレーです。
3年生のとき、私はなんと第一走者になってしまって・・・
みんな自分がやりたくないから他薦に走り、
陸上部でも短距離No1でもなかった私が
そこそこ俊足(?)という理由で選ばれてしまい、本当に嫌でした。
スポーツは大好きですが、走るのは嫌いなのです。
そして。
本番、私は第一カーブでなんと転んでしまいました・・・恥。
その後リレーのバトンは引き継がれていき
たしか結果は10クラス中5位か6位くらいだった気が。。。
しかし、嫌な記憶なので、定かではありません。
終わった後、友達にはなぐさめてもらいましたが、
友人の男子からは結構からかわれたような記憶があります。
15年ぶりくらいに思い出しました。。。
でも、みんなで一致団結して何かを成し遂げようとする活動は
好きでしたね。
高校時代の応援団では、けっこう熱くなりやすいタイプなので
すぐにチームを仕切ったりして、
一緒にやっていたメンバーには迷惑をかけたかもしれません。
猪突猛進のところは、相変わらず変わっていませんね。
みんなで一緒にあーでもないこーでもない、と言いながら
いろいろ揉めたりしながらも、一緒にがんばって共通の思い出を作る、
ということを
もしかしたら今もやりたいのかなあ、と思います。
と同時に、今はやれていないのかなあ、とも思います。
「運動会の思い出を教えてください!」というものがあったので、
今回はそれについて書いてみようと思います。
すっかり、秋ですねー。
私にとって運動会というと、小学校と高校は春(たしか5~6月頃)だったような記憶が。
中学校のときは9月、夏休み明けに開催でしたね。
高校のときは応援団(というか、応援リーダー)に入り、
チームの応援をまとめる役割をしました。
いわゆる学ランの応援団、とかではなく、
衣装のデザインも考え、自分たちで作り、
応援ソングも替え歌で考えて、振り付けも自作でしたね。
よく放課後、グラウンドで練習してました。
なつかしい。
・・・高校時代で唯一熱中した活動だったように思います。
中学校のときに覚えているのは
クラス全員がバトンをつなぐリレーですね。
36人くらいいたと思うのですが、
全員が走るリレーです。
3年生のとき、私はなんと第一走者になってしまって・・・
みんな自分がやりたくないから他薦に走り、
陸上部でも短距離No1でもなかった私が
そこそこ俊足(?)という理由で選ばれてしまい、本当に嫌でした。
スポーツは大好きですが、走るのは嫌いなのです。
そして。
本番、私は第一カーブでなんと転んでしまいました・・・恥。
その後リレーのバトンは引き継がれていき
たしか結果は10クラス中5位か6位くらいだった気が。。。
しかし、嫌な記憶なので、定かではありません。
終わった後、友達にはなぐさめてもらいましたが、
友人の男子からは結構からかわれたような記憶があります。
15年ぶりくらいに思い出しました。。。
でも、みんなで一致団結して何かを成し遂げようとする活動は
好きでしたね。
高校時代の応援団では、けっこう熱くなりやすいタイプなので
すぐにチームを仕切ったりして、
一緒にやっていたメンバーには迷惑をかけたかもしれません。
猪突猛進のところは、相変わらず変わっていませんね。
みんなで一緒にあーでもないこーでもない、と言いながら
いろいろ揉めたりしながらも、一緒にがんばって共通の思い出を作る、
ということを
もしかしたら今もやりたいのかなあ、と思います。
と同時に、今はやれていないのかなあ、とも思います。
先日、コーチング仲間から
「ワクワクすること50個をリストアップする」というテーマをもらって、
週末少し時間を取って考えてみました。
お気に入りのスケッチブックと
お気に入りの色鉛筆を手に
むむむ・・・けっこう出てきません・・・
でも、じっくり考えていたら
少しずつ出てきました。
思いもかけないようなこともあれば
やっぱりこれだよね、というようなこともあり。
ワクワクすること
瞬間的に満たされることもあれば
じんわりと満たされるようなこともあり
けっこう深いものです。
ワクワクを書き出すことで
自分の中にアンテナが立ち、
そのワクワクが引き寄せられます。
また、
落ち込んだとき、つらいとき、凹んだときには
そのワクワクリストのことがらを実践してみること。
自分で自分のワクワクを大切にしながら行動を起こすことで
たぶん、何かが変わってきます。
さーて、最近絶不調の私は
どのワクワクからやっていこうかな。。。
「ワクワクすること50個をリストアップする」というテーマをもらって、
週末少し時間を取って考えてみました。
お気に入りのスケッチブックと
お気に入りの色鉛筆を手に
むむむ・・・けっこう出てきません・・・
でも、じっくり考えていたら
少しずつ出てきました。
思いもかけないようなこともあれば
やっぱりこれだよね、というようなこともあり。
ワクワクすること
瞬間的に満たされることもあれば
じんわりと満たされるようなこともあり
けっこう深いものです。
ワクワクを書き出すことで
自分の中にアンテナが立ち、
そのワクワクが引き寄せられます。
また、
落ち込んだとき、つらいとき、凹んだときには
そのワクワクリストのことがらを実践してみること。
自分で自分のワクワクを大切にしながら行動を起こすことで
たぶん、何かが変わってきます。
さーて、最近絶不調の私は
どのワクワクからやっていこうかな。。。
自分の生き方
すごい大きなテーマですが、
最近、よく考えています。
一度しかない人生で
私は何を成し遂げたいんだろうか
もちろん、考えても簡単に答えは出ないのですが、
そうやって自分に問いかけ続けるのが人生なのかなあ
なんて、思ったり。
でも、ひとつ最近気づいたこと。
私はずーっと他人の目ばかり気にして生きてきたなあ、ということ。
そして。
そういうのは、もうやめよう、ということ。
自分が信じていること、大切にしていること、考えていることに
もっと率直に生きてもいいんじゃないか、ってこと。
自分の信念、貫こう
これは私の人生なんだから。
生きていると、いろいろありますね。
こうやって時々立ち止まりながら、自分のことを調整しなおすんでしょうね。
小さい頃からガッツと根性で全力投球というのが
私の生き方だと思うのですが、
いつの頃からか、それがなんとなく難しいなと感じることが増えました。
他の人から見ると、そういう熱い人ってうざったい存在になることもありますよね。
特に、がんばることがかっこ悪いこと、に見えてしまう時期。
思春期の頃とかってそうかもしれません。
私は体育会系ノリが強いので、
一生懸命頑張らない人を見ていると、なんだかいても立ってもいられなくなります。
というか、
一生懸命頑張らないと、もったいないよ!
という気持ちがいっぱいわいてきてしまうのです。
ほんと、おせっかいと言うか、余計なお世話になんでしょうけれど(汗)
最近、中学校時代の部活のことを思い出すことがありました。
ソフトボール部で熱血少女時代(?)を過ごしていた私でしたが、
あのときこう言えていたらなあ、という場面がフラッシュバックしたんです。
中学時代って、もちろん部活も楽しいですけれど、
それ以外にも楽しいことがいっぱいありますよね。
一生懸命やるより、ちょっとサボるくらいがかっこいい、と思われたり。
いつだったか、部活の仲間の中にも
ちょっと手抜きして遊んだりする人が出てきて。
私は真剣にうまくなりたい、強くなりたい、って思っていたので、
(オリンピックに出る!とか思っていたし。身の程知らずですが 笑)
そういう人を見ると、本当に悲しかったし、怒りがわいてきたものでした。
「まじめにやろうよ。一生懸命やろうよ。」って言いたかった。
「チームプレーだから、みんながうまくならないと、勝てないんだよ。」
でも、言えませんでした。
嫌われたくなったから。
仲間から、浮きたくなかったから。
結局県大会で負けてしまい、これでもか、ってくらい泣きました。
もっともっと私たち、がんばれたんじゃないの?って。
あのとき言えばよかった
あのとき言えたらよかった
って今も強く思います。
でももう取り戻せません。
だから。
これからの人生では、
躊躇せずに自分のメッセージは伝えたいと思います。
一生懸命やろうよ、って。
一生懸命やることは、全然かっこ悪いことじゃないんだ、って。
私の生き方だと思うのですが、
いつの頃からか、それがなんとなく難しいなと感じることが増えました。
他の人から見ると、そういう熱い人ってうざったい存在になることもありますよね。
特に、がんばることがかっこ悪いこと、に見えてしまう時期。
思春期の頃とかってそうかもしれません。
私は体育会系ノリが強いので、
一生懸命頑張らない人を見ていると、なんだかいても立ってもいられなくなります。
というか、
一生懸命頑張らないと、もったいないよ!
という気持ちがいっぱいわいてきてしまうのです。
ほんと、おせっかいと言うか、余計なお世話になんでしょうけれど(汗)
最近、中学校時代の部活のことを思い出すことがありました。
ソフトボール部で熱血少女時代(?)を過ごしていた私でしたが、
あのときこう言えていたらなあ、という場面がフラッシュバックしたんです。
中学時代って、もちろん部活も楽しいですけれど、
それ以外にも楽しいことがいっぱいありますよね。
一生懸命やるより、ちょっとサボるくらいがかっこいい、と思われたり。
いつだったか、部活の仲間の中にも
ちょっと手抜きして遊んだりする人が出てきて。
私は真剣にうまくなりたい、強くなりたい、って思っていたので、
(オリンピックに出る!とか思っていたし。身の程知らずですが 笑)
そういう人を見ると、本当に悲しかったし、怒りがわいてきたものでした。
「まじめにやろうよ。一生懸命やろうよ。」って言いたかった。
「チームプレーだから、みんながうまくならないと、勝てないんだよ。」
でも、言えませんでした。
嫌われたくなったから。
仲間から、浮きたくなかったから。
結局県大会で負けてしまい、これでもか、ってくらい泣きました。
もっともっと私たち、がんばれたんじゃないの?って。
あのとき言えばよかった
あのとき言えたらよかった
って今も強く思います。
でももう取り戻せません。
だから。
これからの人生では、
躊躇せずに自分のメッセージは伝えたいと思います。
一生懸命やろうよ、って。
一生懸命やることは、全然かっこ悪いことじゃないんだ、って。