昨日は、赤毛のロップイヤーズの一日スタジオでございました。

最初の6時間は、素晴らしく集中して練習できたけど、残り3時間は、やはり疲れで、ただただ、みんなでセッションしたりして遊んでた(笑)

赤毛のロップイヤーズに、9時間練習は、まだ早かったな(笑)

9時間集中して練習するには、やはり、いつかメンバーみんなで寺に行き、座禅をくんで、全ての邪念をはらってからじゃないとダメだ(笑)


しかしながら、ダンスナンバーな新曲はイイ感じに仕上がって、俺としては満足(*^^*)



一日スタジオ終了後、みんなで居酒屋に飲みに行き、その後、うちに泊まりに来た。


一部屋に全員で「海」の字になって寝た(笑)



そして今日は昼から、電車を乗り継ぎ、1時間ちょいかけて、埼玉の山の中にある、バーベキュー場にみんなで行った。


バーベキューもできて、すぐ横の川でも泳げるという最高の場所だった。


バーベキューセットを借りて、きよっちが頑張って火をおこしてくれて、後は、肉とビールで最高のパーティー。


暑くなったら、川に飛び込み、また戻ってきて、肉とビール。

それを何度も何度も繰り返して、もうホント最高に楽しかった。


ただ、そこのバーベキュー場の受付のおっさんが、めっちゃ感じ悪くて、それが逆に面白かった。


そこのバーベキュー場は、夕方5時で完全に閉まってしまうので、5時前までには、片付けも終わらせて、出ていかなくちゃいけなかった。


だから、3時半ぐらいから、30分おきに、時間のお知らせを、受付のおっさんがするのだ。


その放送が、最初の3時半ぐらいは、


「時刻は3時半をまわりました。この場所は、5時には完全に閉まります」



ぐらいの軽い感じだったのに、徐々に、



「時刻は4時をまわりました。そろそろ片付けに入りましょう」


みたいな放送が、4時過ぎから、連続で始まり、


4時半を過ぎた時には、口調もかなり荒くなり、


「早く片付けをしてください!!!レンタルしたセットなどは、早めに受付にお持ちください!!!!」



ってな感じになったので、俺らは、「おっさん、めっちゃキレてるじゃん!!!」と、超笑ってた時に、とどめの放送!!





「時刻は4時45分をまわりました。レンタルしたセットは早く受付にお持ちください。鉄板を洗わなくてはならないので!!」


と、思わず本音をポロリ(笑)



いや、知らんがな!!!!

それ、お前らが早く帰りたいだけやん(笑)



俺らは超爆笑した!!!!笑



結局、俺らや、残った人たちがバーベキュー場を去る時も、おっさんたちは、不機嫌だった(笑)



おっさんたちも、5時過ぎには、みんな急いで帰りだしてた(笑)



タイムカードかなんかが、あるのかは知らんけど、よほど早く帰りたかったんだろうな(笑)



まぁ、俺らもネタになったからよかったけど(*^^*)



また行こうっと(笑)

今日は、これから夜まで一日スタジオ。


3時間練習

1時間休憩

3時間練習

1時間休憩

3時間練習


というメニュー。


今日は、外が豪雨だから、一日スタジオでラッキーだな(*^^*)


スタジオ終わったら、メンバーみんなでお泊まり会(笑)


ミーティングを兼ねた飲み会(笑)


新宿野外フェスまで後少しだし、気合い入れていくぜ\(^o^)/

タイトルは、昨日の俺のブログアクセス数。

いったい何がおきたのだ(笑)


この暑さで、ブログもイカれたのか?笑



まぁ、それはいいとして、今日は朝6時半から起きてる。



けして、その時間に起きようと思ったわけではなく、勝手に目が覚めただけ。


でも、今日はいろいろとやりたい事があるから、ちょうどよかった。


とりあえず今日は、一日のほとんどを音楽に捧げようと思う。


明日は一日スタジオ練習だから、その為の準備。




いいメロディーが降りてきますように。

今日は、まさに我々の「夏の歌」がぴったりの天気だなぁ。

こんな日こそ、海かプールで泳いで、バーベキューしながらビール飲みたいなぁ。





とりあえず明後日は、朝から晩までスタジオで猛練習。

昨日のスタジオは、見事にロックに食われちまって、ズタボロな演奏だったから、火曜日は、気をとりなおして、またロックを食いつくす勢いで練習せねばな。

そもそもロックバンドがロックに食われてどうすんだって話だよな(笑)


ライブも先まで決まっていってるし、今のレベルじゃ、日本一のロックバンドなんてほど遠いぜ。



しかも次は、野外フェスだ。


もっと練習、練習、練習。



我々は、いつだって獣道を裸足で全力疾走しているんだ。


傷だらけになって、それでも立ち上がり、前に進み続ける。



傷付く事を恐れてたら、前になんて進めないからね。




さぁ、俺は新曲作成モードに切り替えるぞぉ!!!!

本来、ロックバンドというものは、ロックを吸収し、その絶大なるエネルギーを演奏で吐き出すのだ。

しかしながら、今日の練習は、見事にロックに食いつくされてしまった(笑)

初ライブが終わって、みんな気が抜けてた(笑)

まぁ、仕方ない。

なんせライブ前に、あれだけ追いこんで練習しまくったわけだし。


でも大丈夫だ!!!

火曜日は、一日中スタジオに入る。

それまでに俺が新曲を間に合わせる事が出来れば、新曲もやりたいんだが、なんせ今は、なんかパっとしない俺が続いてるから、間に合うか分からない(笑)

早く曲を作りたい。

全てを笑い飛ばせるような曲が。



今日もスタジオ終わって、メンバーみんなでガストで飯食った。

ビールが美味かったぜ。



きよっちと恋人気分で、仲良く一つのかき氷を食べた。


航海は、また太った気がした。


ひめは、スマホのアプリで、ずっと「うんこ」を育ててる。


改めまして、こんばんわ、赤毛のロップイヤーズです(笑)



何度も言うが、我々は、日本一のロックバンドになる為に、日々、練習とオナニーを繰り返しているのだ。


もし、あなたの耳に、我々の音楽が入る時は、女だったら濡れるし、男だったら勃起すること間違いない。



改めまして、こんばんわ、赤毛のロップイヤーズです。


















このブログはフィクションです。

愛されて、愛して、愛に生き、愛を歌い、そして、平和を願う。


ロックとは、ラブ&ピースなのだ。


ラブ&ピースだからこそ、それに反する事は、間違いだと、ちゃんと歌うのである。


ロックとは、とても素敵で、とてもロマンチックだ。


時に愛を歌い、時に平和を歌う。



ジョン・レノン、あんたが歌ってた「ラブ&ピース」な歌を、俺はずっと歌っていたいんだよ。



ピストルズだって、きっと平和を願ってた。


平和を願うからこそ、パンクになるのだ。


平和を願うからこそ反抗するのだ。




「間違った生き方」なんて、何を基準に判断してるんだ?



人と違った事をする事がそうなのか?


まぁ、例えそうだとしても構わないけどね。



だって、人と違った生き方してるやつなんて、ほとんどいないんだから。



みんな足並み揃えて、隣のやつの真似して、それを愛とか平和とかと勘違いして、笑ってやがるクズばっかりだから。




可愛そうだぜ。



だって一生「オリジナルの生き方」ってのを知らないまま死んでいくんだぜ。




ピストルズのライドンは言った。



「世の中に、こうでなきゃいけないって事はない」と。





生き方だって、音楽だってそう。




全ては自由だ。



その自由をはき違えるなよクズども。




自由から、愛と平和は生まれるのだ。
こんな夜中に阿部真央を聴くと、切なすぎて俺の心臓はついていけなくなる。





心が空っぽ。






タバコとビールで、無理矢理、心のすき間を埋めようとしてるだけ。







「じゃあ、何故」 by 阿部真央



あぁ baby どうしてあんな目をして僕を見たんだい?
勘違いしてしまうよ 誰でも良かったクセに

僕が拒めないの知ってて 気が向いた時だけ誘って
次の日には何もなかったように振る舞うのが上手かったね

僕からの電話は無視して寂しい時にだけかけてきて
さも僕だけみたいな声で ハニかむのも得意だったね

猫の目ですり寄って 君が僕を狂わせたんだ

あぁ baby あの日僕の中に誰を見てたんだい?
届かない人の代わりに 僕にキスしたんだろう?

僕だって居るのに
見えないフリ? そりゃないだろbaby

あぁ baby すべて何もなかったことにするには
冷めすぎて【さえずる】君のすべてが愛しすぎた

あぁ baby どうしてあんな目をして僕を見たんだい?
勘違いしてしまうよ 誰でも良かったクセに

あぁ baby 本当は こんな僕でももう分かってる
君は僕が好きじゃないだけだ
君が好きなのは僕じゃないだけだ

あぁ baby じゃあ、何故
あんな目をして僕を見たんだい?
勘違いしてしまうよ 誰でもよかったクセに…




どうやったら、ロックがロールするかを考えたところで、曲なんて生まれない。


一日中、部屋に閉じこもって、ギター持ってたところで、曲なんて生まれない。


仮に、それで曲が生まれたとしても、その曲は俺にとって嘘になる。



志摩遼平が言う「まるで人生のような音楽」というものは、使命感のもと作られる音楽なんかじゃ、けしてないと俺は思ってる。


一生懸命に生きてる、たった「今」の、この感情、この行動こそが、歌になれば、それが人生のような音楽だ。


俺は一日中、部屋に閉じこもって曲作りなんてしない。


例えば君のスカートに、一日中、頭つっこんで、パンツの匂いを嗅いでた方が、素敵な曲が出来る事を俺は知ってるから。


全ては頭ん中で動いてる。


全ては頭ん中で遥か先を描いてる。



俺の頭は幸運な事に、そんな風に出来てるのだ。



だから言う。



俺を認めないなら去ればいい。

俺を認めないなら殺せばいい。



好きにしてくれ。




ただ、今の俺には、赤毛のロップイヤーズというバンドを日本一のロックバンドにするという人生の課題があるのだ。





とにかく俺は、ただ純粋に、君のパンツを匂っていたいだけだ。