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最近は旅行先の写真

最近は写真がメイン

まず①つ目。
 
誰でもできる応急処置法とか-DIMG0057.gif体温コントロール
 
 
人は体温が下がると眠くなって、
体温が上がると目が覚めます。
 
この作用をうまく利用しましょうビックリマーク
 
 
要は、一度身体を温めて、後は自然と冷ますってことです誰でもできる応急処置法とか-DIMG0181.gif
 
リラクゼーションを兼ねるなら、やっぱり風呂がお勧め温泉ビックリマークできれば半身浴をして、身体を芯からしっかり温めましょう。
 
風呂を出てから、10分くらいで体温は下がってきます。
 
このタイミングが眠気を誘うのにベストキラキラ
 
 
 
前回書いた通り、
今回は睡眠について書きます。
 
 
夜、ぐっすり眠れる為の方法は、既に色々なHPなどで紹介されていますが、俺は身体の使い方をメインにご紹介します。
 
 
 
誰でもできる応急処置法とか-DIMG0057.gif睡眠に必要なもの
 
 
身体をリラックス状態にすること誰でもできる応急処置法とか-DIMG0115.gif
 
身体をリラックスさせる作用は『副交感神経』が行います。眠りにつく為にはこの神経を働かせる必要があります。
 
 
〔神経の作用〕
まったり←『副交感神経』
緊張・興奮←『交感神経』
 
※この2種類の神経は対になって作用するので、片方が強く働くと、片方の働きは抑えられます
 
 
例えば、
 
「疲れてるのに眠れない。」
 
「遠足の前日に眠れない。」
 
って経験はありませんか?
 
 
 
これは、気持ちが緊張状態にあるので、交感神経がガッツリ働いて、身体も連動して緊張してしまったパターンです。
 
疲れてても、その作業に対する緊張が解けないとなかなか眠れません。あとは疲れ過ぎて眠れないって状況が起きたりなど…。

意外かもしれませんが“疲れれば眠られる”ってわけではないんです。
 
 
 
地震への不安や緊張があると、気持ちをリラックスさせるのは難しいですよね。
 
でも、気持ちをリラックスさせるのが難しくても、身体をリラックスさせる方法はあります。
 
身体をうまく休ませられれば、筋肉などの刺激が副交感神経に働きかけてくれます。
 
 
と、そんなわけで、副交感神経を働かせる身体の使い方を含め、③つの方法をお伝えしていきます。
うぉーあせる
みんな、さっきの揺れ大丈夫か!?
 
 
 
ちょいちょい大きな揺れが起こるし、震源もなんか不気味に近づいてきてる気がするし…
 
 
何が起きてもおかしくない状況だし、ずっと気を張り続けてるのは本当にシンドいですよね誰でもできる応急処置法とか-get.gif
 
 
幸い、俺の周りには一時でも緊張を紛らわせてくれる仲間や友達がいてくれるので、凄く助けられています。
 
 
夜だけでも何人かで集まって、交代で起きてたりとか、色々助け合って日々を過ごしたりもしました。
 
 
 
 
こんな状況でもあるので、応急処置シリーズをやっていこうかと思いましたが…
 
地震が怖くてなかなか寝られない方、
 
寝たいのに眠れない方、
 
そんな方々へ、今回は睡眠に関して書きます。