シンデレラマジックs01のブログ -12ページ目

ボスロイド、エヴァートン加入か

カーディフを退団してフリーとなっているFWジェイ・ボスロイドが、エヴァートン加入に迫っているようだ。イギリス『ニュース・オブ・ザ・ワールド』が伝えている。
セルティック移籍が噂されていた同選手だが、現在はエヴァートン加入に近づいているという。エヴァートンのデイビッド・モイーズ監督も、早く選手との契約を交わしたいと考えているようで、交渉はスピーディーに進むかもしれない。
昨年夏、エヴァートンはリーズとの契約を終えたFWジャーメイン・ベックフォードを獲得した。そのことからも分かるように、モイーズ監督は下部のリーグで活躍した選手を高く評価している。
ボスロイドは昨年11月、イングランド代表に初招集された。カーディフからイングランド代表に招集された選手はボスロイドが初めてである。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110530-00000020-goal-socc

ケディラ:「オーストリア戦に間に合う」

レアル・マドリーに所属するドイツ代表MFサミ・ケディラは、6月3日に行われるEURO2012予選のオーストリア戦で復帰を果たすつもりでいる。
同選手は4月20日、コパ・デル・レイ決勝のバルセロナ戦で負傷した。その影響で戦線離脱が続いていたものの、復帰まであとわずかのところまで回復しているようだ。
ドイツ『dfb.tv』でケディラは、「ケガは回復している。順調だよ。金曜日のオーストリア戦には十分間に合うはずだ」と話した。
ドイツ代表は29日に国際親善試合でウルグアイ代表と対戦した後、オーストリアと対戦。その3日後には、アゼルバイジャンとのEURO予選が控えている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110530-00000019-goal-socc

可夢偉「4位は失ったけれど困難の末の5位に満足」ザウバー日曜コメント

2011年F1モナコGPの日曜決勝で、ザウバーの小林可夢偉は5位、セルジオ・ペレスは前日のクラッシュのため欠場した。
小林可夢偉/決勝5位
「すごくハッピーだよ。予選ではかなり苦労していたけれど、今日はチームがピットストップ戦略をうまくやってくれた。タイヤ交換のタイミングは完璧だった。スーパーソフトタイヤであれほど長いスティントを走っても問題なかった。もっと長くもったんじゃないかと思う」
「スタート後にはトラフィックに苦労したが、次々に前のドライバーたちがピットインしていき、僕にとっていい状況になった。1回きりのピットストップをした後、エイドリアン・スーティルに引っかかり、同時にマーク・ウエーバーからポジションを守らなければならなかった。その状況でタイヤを労わるのは少し難しかった。リスタートがなければ4位でフィニッシュできたはずだ。でも終盤マークが後ろからかなり接近してきて、ポジションを守り切るための手だてはなかった。でも難しい週末を過ごした後で5位を獲得したことは素晴らしい成果だと思う」
[オートスポーツweb 2011年5月30日]

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110530-00000002-rcg-moto

本田フル出場も2試合連続ゴールならず、CSKAはドロー

29日にロシア・プレミアリーグ第11節が行われ、日本代表MF本田圭佑が所属するCSKAモスクワはホームでクバン・クラスノダールと対戦し、1-1で引き分けた。
前節2ゴールを挙げた本田はフル出場を果たすも、得点に絡むことはできず。チームは67分に先制点を奪ったものの、80分に同点に追いつかれ引き分けに終わっている。
CSKAモスクワは次節、6月9日にアウェーでテレク・グロズヌイと対戦する。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110530-00000302-soccerk-socc

民主党県連の代表に城島氏就任へ、幹事長は地方議員登用/神奈川

民主党県連の次期代表を決める代表選挙が29日告示され、政調会長代理の城島光力氏(64)=衆院10区=が立候補を届け出た。ほかに届け出はなく、6月5日に開かれる県連定期大会で承認を受け、新代表に就任する見通し。
城島氏は、県連所属の若手議員約10人からの推す声を「重く受け止めるのが責任」と、立候補を決意。今後の運営方針については、「結党の原点に立ち返り、次期選挙に向けた節目の年となるよう歴史的な活動をしていきたい」と党勢強化に意欲を示した。
また、自身が選対委員長を務めた4月の統一地方選については「敗退」との認識を示す一方、「逆風下で勝ち残った地方議員は財産」と述べ、幹事長ポストには、地方議員を登用する考えを示した。副代表らを含めた人事は就任後1カ月以内にも固めるという。
城島氏は1996年初当選で現在4期目。北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会委員長などを経て、2010年から党政調会長代理を務めている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110530-00000007-kana-l14

L'Arc-en-Ciel味スタ感動の初日「止まない雨はない」

L'Arc-en-Cielの結成20周年記念公演「20th L'Anniversary Live」が、5月28日、29日に東京・味の素スタジアムにて行われた。
今回の公演は両日ともチケットが即日ソールドアウト。2日それぞれに約5万人のファンが集結し、あいにくの雨にも負けない盛り上がりを見せた。
初日となった5月28日は、1993年インディーズ時代にリリースされた1stアルバム「DUNE」から1998年発表の「HEART」まで、バンド前半期の楽曲を中心にしたセットリストを展開。オープニングではバンドのこれまでの歴史を振り返るように、昔のアーティスト写真や、オフショットなどが場内ビジョンに映し出される。メンバーそれぞれの懐かしく若々しい姿に、客席からは歓声や笑い声が上がった。そしてメンバー4人は、場内後方のゲートからリムジンに乗って登場。オーディエンスが驚愕する中、悠々とレッドカーペットを歩いてステージへ向かった。
5万人の大きな拍手に迎えられて、4人はステージにスタンバイ。tetsuya(B)が情感豊かに最初の曲「In the Air」のイントロを鳴らし、hyde(Vo)が高らかにシャウトを決め、20周年公演の幕開けを飾る。続く「Caress of Venus」ではhydeとken(G)が降りしきる雨にもかまわずステージ左右の花道に飛び出し、会場を盛り上げる。続いては「Vivid Colors」。往年のファンにはたまらない3曲連続のパフォーマンスに、場内の熱気は序盤とは思えない上昇を見せた。
最初のMCでhydeは「L'Arc-en-Cielです! L'Anniversaryへようこそ! 20年経っちゃいました」と挨拶。会場から20年を祝う拍手が沸き起こると、感慨深げに「ありがとう」と返していた。そして「今日の雨は演出なんで(笑)。最後に虹がかかるようになってます。みんな楽しんでくれ!」と観客の期待を煽る。さらに「今日は1998年までの曲をやる、ちょっとマニアックな日なんですけど大丈夫ですかね(笑)。今まで皆さんはL'Arc-en-Cielと一緒に過ごしてきて、きっと曲を聴くといろんなことを思い出したりするんでしょ? そんな顔してるわ(笑)」と、長年にわたって彼らを愛してきたファンへ言葉を投げかけていた。
そしてyukihiro(Dr)が叩き出したイントロでオーディエンスが狂喜した「the Fourth Avenue Cafe」、tetsuyaのベースラインに観客が身体をゆだねて揺れた「風の行方」、kenの緻密なギターフレーズから壮大なアンサンブルへ広がる往年の名曲「As if in a dream」と、懐かしいナンバーが続く。1stアルバム収録曲「Dune」ではhydeが艶めかしくも骨太なボーカルを響かせ、20年のキャリアを感じさせた。
曲間には直前に披露された「winter fall」を、さまざまな著名人が歌い継ぐスペシャル映像が流れ、場内を大爆笑に導いた後、ステージは後半戦へ。会場が夜の闇に包まれ始める中、赤い照明に照らされた4人は「fate」でディープな世界観を提示。hydeは髪を振り乱し、鬼気迫るパフォーマンスを見せる。「Blurry Eyes」ではhydeが高らかに鳴らしたホイッスルに合わせ、ステージ上方に7色の花火が打ち上がった。この曲の間奏では、kenが下ネタを放ちつつ「L'Arc-en-Cielは君たちのスパイスになれてるんでしょうかね? 胡椒? 塩? 味の素ぐらいにはなれてる?(笑)」と会場名に引っかけたトークでオーディエンスを笑わせていた。
本編終盤は「Lies and Truth」「flower」「I'm so happy」と、キラーチューンを連発。最後の「Shout at the Devil」ではステージ上方から炎が噴きあがり、会場中をレーザー光線が飛び交う中、この日一番の激しさで4人のプレイが繰り広げられる。hydeは客席を睨みつけながらシャウトを響かせ、kenは激しいカッティングを続ける。tetsuyaは迫力ある重低音を夜空に向けて鳴らし、yukihiroは圧巻のドラムソロを聴かせる。ロックバンドとしての真髄を5万人にアピールするようなパフォーマンスを見せ、メンバーは一旦ステージを後にした。
彼らの再びの登場を待ちわびるオーディエンスはそれぞれの席でウェーブを繰り返す。そんな中、真っ暗な会場で響き渡ったイントロはピアノとストリングスの音色が奏でる「あなた」。客席を埋め尽くすサイリウムの光を見つめながら、hydeが丁寧に歌声を響かせる。ken、tetsuya、yukihiroもそれぞれの音を悠然と奏で、さながら20周年の感謝をファンに届けるようなひとときを生み出していた。
その直後のMCを任されたtetsuyaは「MCで考えてたこと全部kenちゃんに言われてもうたわ」とこぼす。そしてこの両日の内容について「みんな今までやった曲、全曲知ってんの? ちゃんと予習してきたんか。俺らも大変やで、だって2日間で1曲もダブリがないもん(笑)。普通『あなた』で終わりやん、まだやるからね」と語り、ファンを喜ばせた。
そして演奏されたのは「milky way」。直前のMCで「雨でギター濡れて弾きにくくない?」とkenに問いかけていたtetsuyaだが、花道へ走り出て隅々のファンに向けて笑顔を振りまく。さらに「Voice」「White Feathers」と、近年はめったに披露されないレアなナンバーを連発。初期から彼らが持っていた確固たる世界観を改めて提示するかのようなサウンドに、5万人がうっとりと聴き入る。「White Feathers」のラストではステージ上に白い羽根が降り注ぎ、彼らの演奏を幻想的に彩った。
最後の曲に入る前、hydeは「最後に少し前向きな曲をやります」と観客に語りかける。「今回の収益は全額義援金として被災地に送られます。メンバーが意見を交換した結果ですけど、L'Arc-en-Cielらしくていい決断だと思いました」。さらに「今日という日を迎えられて本当にうれしいです。無理にでも前に進まないと、希望が見えづらくなってるから。みんなで前に行けたらなと思って今日を迎えました。雨の中来てくれて本当にありがとう。この20年間もありがとうございます」と語り、ほとんど雨の上がった夜空を見上げてつぶやくように「止まない雨はない」と口にした。
ラストナンバー「虹」ではhydeの言葉を裏付けるかのように、4人それぞれのこの公演に賭けた思いが伝わる、力強くも温かい音が響き渡る。hydeは瞳を潤ませながらも、彼の現在の気持ちをそのまま歌いあげるように、力のこもった歌を5万人に届けた。
最後の曲が終わり、メンバーが去った後は大型ビジョンで6月29日リリースのニューシングル「GOOD LUCK MY WAY」のミュージッククリップを上映。彼らの新たな前進をアピールするような映像で、初日の公演が締めくくられた。
L'Arc-en-Ciel「20th L'Anniversary Live」2011年5月28日 味の素スタジアム セットリスト
01. In the Air
02. Caress of Venus
03. Vivid Colors
04. the Fourth Avenue Cafe
05. 夏の憂鬱 [time to say good-bye]
06. 風の行方
07. As if in a dream
08. Dune
09. winter fall
10. ガラス玉
11. fate
12. Floods of tears
13. Blurry Eyes
14. Lies and Truth
15. flower
16. I'm so happy
17. Shout at the Devil
18. あなた
19. milky way
20. Voice
21. White Feathers
22. 虹

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110530-00000001-natalien-musi

小林可夢偉「こんな厳しい週末だったのに5位っていうのは最高の結果」

現地時間(以下、現地時間)29日、ザウバーの小林可夢偉はF1第6戦モナコGP決勝で自己最高位の5位という結果を出し、「こんな厳しい週末だったのに5位っていうのは最高の結果」と語った。
13番グリッドから決勝に臨んだ小林は、1回きりのピットストップで荒れ模様の決勝レースを乗り切り、モナコGPの日本人最高位、そして自己最高位である5位でチェッカーを受けた。
初日から跳ねるマシンに手をやき、さらにチームメイトのセルヒオ ペレスが予選Q3で大クラッシュを喫し、決勝には出走できないという状況だっただけに、「本当にうれしいよ。予選ではすごく苦しんだけど、チームは今日、すばらしいピット戦略を練ってくれた。完璧なタイミングでタイヤ交換をしてくれたんだ。ソフト側タイヤであれだけ長く走るのも問題はなかった。もっと長持ちしたと思うぐらいだよ。スタートしてからは渋滞が大変だった。でも次々にピットインしたから、僕に有利になったんだ。僕の唯一のピットストップを終えてからはエイドリアン スーティルにつかまって、同時にマーク ウェバーから順位を守らなくちゃいけなくなった。この状況でタイヤを管理するのはちょっと難しかったね。再スタートさえなければ、4位でフィニッシュできたよ。ファイナルラップでマークが背後につけた時は、もう守りようがなかった。とは言っても、こんな厳しい週末だったのに5位っていうのは最高の結果だと思うよ」と満足げに振り返っている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110530-00000110-ism-moto

女性会社員、見知らぬ男に切りつけられケガ

29日午後9時頃、大阪市生野区舎利寺(しゃりじ)の路上で、同区内の会社員女性(28)が車に乗り込もうとしたところ、男に腕をつかまれ、刃物のようなもので切りつけられた。
男は直後に逃走。女性は左腕の2か所を負傷したが、命に別条はないという。生野署は、殺人未遂容疑で男の行方を追っている。
発表によると、男は黒い上着と帽子を着用。女性は「知らない男だった」と話しているという。
現場はJR大阪環状線寺田町駅の東約1キロ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110530-00000077-yom-soci

7.16DREAM有明C決定! フェザー、ライトヘビー級王座戦開催

昨年大みそかのDynamite!!からは5カ月ぶり、DREAMとしては昨年9月以来となる本年第1弾大会「DREAM JAPAN GP ~2011 バンタム級日本トーナメント~」 が29日、さいたまスーパーアリーナで開催された。
今大会ではDREAM次回大会が7月16日、東京・有明コロシアムで開催されることが発表され、バンタム級決勝戦に加え、ゲガール・ムサシvs.泉浩のライトヘビー級タイトルマッチ、高谷裕之vs.挑宮田和幸のフェザー級タイトルマッチ、川尻達也vs.ヴィラミー・シケリムのライト級ワンマッチが決定。ムサシ、泉、川尻、高谷、宮田がリングへ上がり意気込みをコメントした。
ムサシのあいさつ
「ほんと長い間日本で試合をしています。DEEP、PRIDE、K-1、DREAMと試合をしてきましたが、いま日本は厳しい時を迎えています。日本は私の第2の故郷です。ベストを尽くして、いい試合を見てもらえるよう頑張ります」
泉のあいさつ
「DREAMファンのみなさん、泉浩です。このようなチャンスを頂いてありがとうございました。ゲガール選手は素晴らしいチャンピオンで興奮しています。試合では力になるようなアグレッシブな試合をしたいと思いますので、よろしくお願いします」
高谷のあいさつ
「アメリカではすごいつまんない試合して期待を裏切るようなことをしてしまったので、今度は思いっきり暴れてベルト必ず守りますんで、期待してください」
宮田のあいさつ
「チャンピオンはすごい打撃の強い選手ですけど、何とかかいくぐって入って僕がジャーマン決めます」
川尻のあいさつ
「4月にメレンデスに負けて、ここら辺が潮時かなと思ったんですが、日本も日本の格闘技界も厳しい状況の中で俺一人だけ諦める訳にはいかないんでやります! 7月はシケリム選手をぶっ飛ばしてブラジルに送り返しますのでよろしくお願いします」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110529-00000045-spnavi-fight

<中国>内モンゴルで抗議デモ相次ぐ 戒厳令情報も

【中国総局】米国に拠点がある南モンゴル人権情報センターはインターネットのホームページ上で、中国・内モンゴル自治区のフフホトなど複数の主要都市で中国当局が戒厳令を発布し、目撃者情報として、道路や学校が閉鎖されていると明らかにした。
同自治区東南部・赤峰市では28日、数百人のモンゴル人学生と遊牧民が抗議デモを行ったが、治安部隊にすぐに解散させられている。同自治区では、北東部の西烏旗で24日、遊牧民の事故死をきっかけに約1000人が地元政府に抗議し、4人が警察に逮捕された。
中国メディアは一連の事件を報じていないが、中国共産党機関紙・人民日報は29日、内モンゴル自治区の地方政府が最低生活保障レベルの引き上げなど少数民族への支援策に前年比54%増の788億元(約9800億円)以上を今年中に投入すると1面トップで報道。資金投入はデモ拡大を警戒する地方政府による懐柔策の可能性があるとの見方もある。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110530-00000001-mai-cn