お買い物考 - ルーズリーフについて
私の好きなルーズリーフ(紙のほう)の条件について考えた。
1. ルーズリーフ専用の穴(30穴とか26穴)だけではなく、2穴ファイル用に大きめの穴があいている
-- 均等に並んだ30穴は、意外に(それとも常識か?)2穴ファイルの穴と合わない。2穴ファイルに対応する部分の穴が他の穴よりも大きくなっていると、将来的に2穴ファイルに綴じられて便利 --
2. 紙の四隅が四角い
-- なんとなくだけれど、丸くエッジがとられていない用紙がスマートかなと。だって、世の中のコピー用紙なんてみんな角が丸くなんか無いでしょ。
3. 罫線が用紙の端の端まで引かれている
-- よく、穴の部分や、罫線の終わりの部分で余白のように罫線が途切れるルーズリーフがあるけれど、気持ち悪い。個人的には用紙の左端から右端まで罫線が引かれていて、用紙の端にばっさり突き当たっているほうが気持ちがよい。
条件の 1. は実用的な理由に基づいているけれど、2. と 3. はただの個人的な好み。
紙質はべつに気にしないが、上記を満たすものを購入するとなると結構メーカーが絞られる。
1. ルーズリーフ専用の穴(30穴とか26穴)だけではなく、2穴ファイル用に大きめの穴があいている
-- 均等に並んだ30穴は、意外に(それとも常識か?)2穴ファイルの穴と合わない。2穴ファイルに対応する部分の穴が他の穴よりも大きくなっていると、将来的に2穴ファイルに綴じられて便利 --
2. 紙の四隅が四角い
-- なんとなくだけれど、丸くエッジがとられていない用紙がスマートかなと。だって、世の中のコピー用紙なんてみんな角が丸くなんか無いでしょ。
3. 罫線が用紙の端の端まで引かれている
-- よく、穴の部分や、罫線の終わりの部分で余白のように罫線が途切れるルーズリーフがあるけれど、気持ち悪い。個人的には用紙の左端から右端まで罫線が引かれていて、用紙の端にばっさり突き当たっているほうが気持ちがよい。
条件の 1. は実用的な理由に基づいているけれど、2. と 3. はただの個人的な好み。
紙質はべつに気にしないが、上記を満たすものを購入するとなると結構メーカーが絞られる。