【沖田畷の戦い(2023年03月)】論功行賞と最低必要軍功
抜け漏れなくば、今日が最後の告知となります。合戦イベント「沖田畷の戦い」、論功行賞などの発表です!!
さっそく参りましょう(°Д°)!!!
★全参戦者
参戦者全員に、協賛楽座特典「物見・茶道具・袖印」を贈呈!
■勝利軍
勝利軍全員、家臣団コレクションで「圓久尼」(限定)の登用が可能に!
■軍功第一の部隊
両軍通して軍功第一の部隊全員に、異名「無双の剛の者」を贈呈!(獲得済みの場合は「10,000貫」を贈呈)
■個人の軍功ランキング
各軍軍功上位1~50位までの方へそれぞれ所定の大分銅金他を贈呈!
■最低必要軍功
1,900以上到達で上記の論功行賞を獲得!
以上のようになっております!
勝利軍は、「圓久尼(えんきゅうに)」(限定)を登用できるようになります。といっても、ほとんどの人は聞き馴染みのない人物だと思います。
実はこの圓久尼、知る人ぞ知る強者で、最強の女城主と言っても言い過ぎではないかもしれません。“大剛無双”かつ“容貌美麗”(いずれも『葉隠』より)と謳われた女性で、今回の龍造寺軍の部隊長・百武賢兼の妻となります。
そして、沖田畷の戦いの後、主不在となった城を守り、混乱に乗じて攻め寄せた立花道雪・高橋紹運コンビを退けたという強烈な実績を持ちます。アノ大友家の二大巨頭を撃退したという時点で、もう十分最強といえます。
今回はこの沖田畷の合戦後にまつわる縁から、家臣団コレクションへの登場となりました。
続いて、軍功第一の部隊の報奨は、合戦イベントでは初となる異名再登場です。「無双の剛の者」は既に今ある通常の異名で、所定の条件を満たすことで獲得できるものです。ただし、ベテランのユーザーさんほど獲りづらくなる異名でもあるため、今回獲得の再チャンスということになります(既に獲得済みの場合は10,000貫)。
なお、「無双の剛の者」の由来は、沖田畷の戦いにおいて、島津本陣へ単騎突入した江里口信常の豪勇ぶりを、斬り込まれた当事者である島津家久が賞した言葉です。
最後に、最低必要軍功は前回と同じ 1,900 となります。あ、すいません、総攻撃の回数についても言ってませんでした…。総攻撃については、両軍ともに2回ずつとなりますm(_ _)m
ということで、色々告知を詰め込んでしまいましたが、これですべて判断材料は出揃ったかと思います。ぜひこの週末、どちらの軍で戦うかよくよくご検討頂ければと思います!!
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【沖田畷の戦い(2023年03月)】大手柄武将とクエストイベント
合戦イベント「沖田畷の戦い」まで、残すところあと1週間となりました(*゚0゚)!!
本日は、少し早めに大手柄武将の発表と参りましょう!後半にクエストイベントの告知もありますので、ぜひ最後までお読み下さい。
それではまずは大手柄武将のラインナップから!
※ルビは武将検索用です。
┃龍造寺軍の大手柄武将
木下昌直(きのした まさなお)
執行種兼(しぎょう たねかね)
成富茂安(なりとみ しげやす)
龍造寺政家(りゅうぞうじ まさいえ)
龍造寺長信(りゅうぞうじ ながのぶ)
龍造寺家就(りゅうぞうじ いえなり)
┃島津・有馬軍の大手柄武将
赤星統家(あかほし むねいえ)
島津豊久(しまづ とよひさ)
川上忠智(かわかみ ただとも)
山田有信(やまだ ありのぶ)
川田義朗(かわだ よしあき)
以上の通り、龍造寺軍が6名、島津・有馬軍が5名となっております。史実では圧倒的に龍造寺軍の兵力が勝っていましたが、合戦イベントでも大手柄武将の人数の差にそれが少し現れているといえます。
なお、上記の武将のうち川田義朗のみ行動力が29のため、合戦期間中に限って30に引き上げられます。
また、今回、大手柄武将の追加はありま…
す!
ただし、追加される人数については両軍同数となります。
次に、クエストイベントの告知です。「沖田畷の戦い」では、コロナ禍では控えていたクエストイベントを実施します。 期間は、開戦前日(3月14日)午後から終戦日時までとなります。
クエストイベントは本来、家臣団コレクション内のクエスト達成に必要な武将が古戦場跡等で一網打尽に発見できるものですが、合戦イベント期間中はそれに加え、(顔ぶれはほぼ重複しますが)合戦の部隊長・大手柄武将も全員発見できます。
なお、前述の追加の大手柄武将は(クエストに必要でない限り)当初は現地で発見できません。追加後に発見できるようになります。
発見可能場所は沖田畷古戦場周辺の狭い範囲です。
ちょうど先日(2月28日)、古戦場からほど近い島原城が、外壁等改修工事を終えてお色直しされたばかりなので、古戦場と併せてこの機会にめぐってみるのもいいかもしれませんね。
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【46 Store】新規セット2商品発売!
現在、46 Storeではいくつかのセット商品を販売していますが、本日新たに2つのセット商品が登場します(´ω`*)/
まず1つ目は、昨年7月に5つの新デザインが追加され、合計10種類の展開となった城めぐりキーホルダーです。
既存の5種類の時代には「5種セット」というものが存在しましたが、全10種類となってからはセット商品はありませんでした。今回、改めて「キーホルダー10種セット」が登場します!!
単品で10点購入した場合、7,700円(税込)のところを、この10種セットは6,600円でのご提供となります。1,000円以上もお得となります!
続いて2つ目。2つ目のセット商品は、これも昨年新色が2色追加された御城印帳です。
こちらは、グレー・紺・緑・茶の「御城印帳4種セット」となります。
単品で4点購入した場合、11,880円(税込)のところを、4種セットなら9,900円と、こちらはなんと2,000円近くもお得なセットなります。
最近では、日本全国の城郭で御城印が発売されていて、御城印帳が足りなくなってきている人も多いかと思います。そんなコレクションの整理にぜひお得なセットを活用頂ければと思います。
上記の2つの新しいセット商品については、本日18時より46 Storeで販売を開始しております。
リーズナブルに買えてもちろん貫高も貯まるセット商品。46 Storeへ急行下さいませ(゚ロ゚)///
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【沖田畷の戦い(2023年03月)】部隊長と陣中見舞い
立て続けの告知です!2月27日に陣触れとなった合戦イベント「沖田畷の戦い」について、本日は部隊長の発表と参ります!!
陣触れの際に少し説明した通り、沖田畷の戦いは元は龍造寺隆信と有馬晴信の対立に起因し、晴信から救援要請を受けた島津軍が島原半島に渡ったことにより勃発した合戦です。
戦場では島津軍が主導的な役割を果たしたことから、今回は“龍造寺軍 vs. 島津・有馬軍”という構図となります。
それではそれぞれの部隊長の顔ぶれを早速見てみましょう!
両軍ともに、6名ずつの部隊長となります!
どの武将も顔つきからして臨戦態勢へと変わってまいりました。みなさんの家臣団コレクションの中でも、そろそろ部隊長たちのグラフィックが刷新されているかと思います。
※変わらない人はキャッシュですので、アプリのキャッシュをクリアするか時間が経てば変わります。
続いて、陣中見舞いに来てくれるかもしれない廻国異能の者についても決定しているのでお知らせします!
以下の人物を登用済みの場合、陣中見舞いに来てくれる可能性があります↓
龍造寺軍で参戦の場合 :堀喜吽斎
島津・有馬軍で参戦の場合:ルイス・フロイス
この2名の組み合わせ、奇しくも「今山の戦い」の時と全く同じでした。龍造寺軍には、本合戦でも九州で武者修行中の堀喜吽斎(ほり きうんさい)が訪れます。島津・有馬軍には、有馬晴信がキリシタン大名だった縁から宣教師・ルイス・フロイスが訪れます。
それでは、部隊長・陣中見舞いともに、みなさんの家臣団の中にいるかどうかなど確認しつつ、どちらの軍で戦うか引き続き熟考下さいませ( ´∀`)!!!
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【沖田畷の戦い(2023年03月)】スケジュールとシステム
沖田畷古戦場跡(長崎県島原市)
前回2月27日に陣触れが発せられた次なる合戦イベント「沖田畷の戦い」について、早速スケジュールなどを発表していきたいと思います(」゚ロ゚)」
「沖田畷の戦い」は、以下のようなスケジュールを予定しております!
【開戦日時】2023年03月15日(水)11:00
【参戦期限】2023年03月20日(月)22:30
【終戦日時】2023年03月24日(金)13:00
狙ったわけではありません。が、奇しくも、沖田畷の戦いが行われたのも天正12年(1584)の3月24日だったのです(*゚0゚)!!!! 史実での決戦日が最終日と同じ、というのは合戦イベント史上、初かもしれません。
なお、2020年以来長い期間コロナ禍仕様で内容を制限して開催してきた合戦イベントについて、前回の「山崎の戦い」から本来の形へと戻りました
そしてもちろん、今回の「沖田畷の戦い」もフルサイズでの開催(同部隊救援の上限35人、など)となります!
ちょうど合戦直前の3月13日からは、マスクの着用が個人の判断に委ねられるようになる(厚生労働省)みたいなので、もう本格的にアフターコロナに突入します。思う存分合戦イベントをお楽しみ下さい。
今回、システム的には従来どおりの仕様となりますが、合言葉に関して以下のようなバージョンアップを予定しています。
- 問いかけられる画数について、「5画」の漢字がなくなり、「12画」の漢字が少し追加されます。
- 袖印について、味方から合言葉を受ける確率が高まる効果も有しますが、その効果がより強くなります。
他にも細かい修正や使い勝手の改善が実施されます。
それではまた次なる情報をお待ち下さい!!
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【陣触れ】決戦に備えよ(2023年03月)
肥前国、島原半島。この地を治める有馬晴信の運命は、“五州二島の太守”龍造寺隆信の攻勢により風前の灯火となっていた。
天正12年3月、晴信の救援を決意した島津義久は、弟・家久以下3千の精兵に八代海を渡らせた。
一方、島津・有馬両氏を一気に屠る好機と見た隆信も、自ら3万とも5万ともいわれる大軍を率い海陸から島原半島に押し寄せた。
両者が相まみえたのは、無数の湿地が散在する沖田畷。
智将・鍋島直茂擁する龍造寺軍は、即座に全軍を三手に分けて展開する。対する島津・有馬連合軍は厳重に柵を構えてこれを待ち受ける ―。
九州の戦国時代に終止符を打つのは誰か? それは参戦する者一人一人の戦働きにかかっている!
突如として陣触れがやってきました!
2023年の初戦となる合戦イベント!
第25弾は、「沖田畷の戦い」です!!
「沖田畷(おきたなわて)の戦い」は、島原を舞台とした龍造寺軍 vs. 島津・有馬連合軍の戦いです。
九州の戦国時代は、群雄割拠の争乱期を経て、やがて“九州三国志”ともいわれる大友・龍造寺・島津の三強に収斂されました。しかし、天正6年(1578)の耳川(高城川)の戦いで島津に大敗した大友が衰退すると、事実上、龍造寺と島津の二強時代に突入します。
ざっくりいうと北の龍造寺と南の島津。こうなるともう両者の激突は時間の問題となります。互いの支配域の境目でもある島原の領主・有馬晴信が龍造寺から離反すると、これを支援する島津と龍造寺による直接対決が引き起こされました。これが「沖田畷の戦い」です。
龍造寺軍は最大6万ともいわれる(実際は2万5千程度ヵ)大軍で、島津・有馬軍は5~6千ほど。兵力的には圧倒的に連合軍が不利だったものの、島津軍を率いるのは戦上手で知られる島津家久―。
史実ではこのような形で戦いの火蓋が切られましたが、果たして今回の合戦イベントはどんな戦いが繰り広げられるのか…。
合戦イベントは来月行われます。4月6日には城の日も控えているので、通常年度末となる3月にはあまりイベントをやらないんですが、神流川の戦い以来の3月開催となります。
今回もまた詳細が決定次第順次このブログでお知らせしていきます。それまでは、予習・復習ができるように以下にリンクを貼っておきますので活用して下さい。
ちなみにWikiの中で、信長に登用されたことで有名な黒人・弥助が、“有馬軍として参戦”って書かれてますが、これはどの資料にも見当たらない事実で、新規武将とかで登場しませんのであしからず。
※憶測呼ぶといけないのであえて先回りして否定しておきます。
それではまた次のお知らせをお待ち下さい!!
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進捗報告
「プロジェクトN」こと「縄張図取り込み機能」がリリースされてからもうすぐ2ヶ月が経とうとしています。
取り込んだ縄張図はみなさんのアプリ(端末)内に保存されるため、運営チームの方ではいったいどれほどの画像が取り込まれたのかを把握していません。便利に使ってもらっておりますでしょうか。
さて、「プロジェクトN」がリリースされた一方、それと同じタイミング、すなわち昨年の城の日(4月6日)に予告した「プロジェクトJ」に関しては、近頃とんと音沙汰がありません。
あえてダンマリを決め込んでいるわけではありません。“N”に比べて聞かれることがほとんどないもので、ついつい報告を怠っていただけなんです...。
たぶん、“N”は“縄張図”の頭文字だろうと早々に看破されたので、期待値が上がって進捗を聞かれる機会が多かったんだと思いますが、“J”は何の頭文字か分かりにくいがためにどんな機能なのか予想しづらいから、ということもあるのでしょう。
とはいえ、こちらも進捗状況をそろそろ報告しておかねばなりません。ここまで読んで察しの良い方ならお気付きかと思います。話の前置きが長い時というのは、たいがいろくなことはありません。
はい…。順調に遅れております(( ;ω;)
期待されてないことにあぐらをかいている、わけでは決してありません。しっかりと開発自体は進めております。
ただ、現在のところ今年度中のリリースが難しい状況となってきています。仕切り直しで、次の城の日には何らか確度の高い情報を発表できるかと思いますので、もうしばらくお時間猶予頂けると幸いです。
お待たせして申し訳ございません!
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「第3回 丸毛サミット」レポート
いやー、屋内で良かったー。屋内の包容力、ハンパないわー。
2月19日、岐阜県輪之内町にて「第3回 丸毛サミット」が開催されました。当日は、朝から冷たい雨が降り続き、結局夕方近くまで(たぶん)降ってたんじゃないでしょうか。
開場前からたくさんの方が並ばれていて、駐車場も大変なことになってました。
今回のイベントでは、(ニッポン城めぐりにおいて)輪之内町から始まった「輪投ゲー」が3年ぶりに開催されました。
輪投げの結果によって登用できる姫の顔ぶれも豪華絢爛!
それもあってか、開場直後から大変多くのユーザーさんにお越し頂き、長蛇の列が数時間続くという状態となってしまいました。長らくお待たせして申し訳ございませんでした...。
お城EXPOなどの時よりかは脆弱な人員で臨んだのが間違いで、完全に読みが甘かったです。わたくしもスタッフジャンパー着て行列整理に参加したものの、終始あっぷあっぷしておりました。ま、そのジャンパーのおかげで会場自体のスタッフだと思われて、一般参加の人にめっちゃトイレの場所とか聞かれたのですぐ脱ぎましたが( ̄∇ ̄;)
そんなこともあって、今回はいつにも増して会場内で他の展示などを見る余裕がありませんでした。が、ちょこっと写真は撮ったので、一部紹介しましょう。
会場エントランス。
各地の城郭ブース。
『丸毛戦記』の作者・渡辺浩行先生のサイン会には長い列が。
その渡辺先生や小和田泰経先生と3年前にトークショーした時のポスターが展示されてたので記念にパチリ。
ホールの方では、三浦正幸先生とさくらゆきさんによるトークショーなども行われてました。見たかった。
ちょっと離れた場所では、46 Storeのグッズ販売も。ご利用頂いた皆様、ありがとうございました。
アプリブースに戻ると、列こそほぼ解消していたものの、まだまだ多くの方が輪投ゲーに挑戦中で、悲喜こもごもの輪投げ劇が展開されておりました。
いつもなら、最後にみなさんとの集合写真をアップするんですが、今回はあんまりフリーにしてる時間がなかったので、1枚だけ撮った写真を載せさせてもらいます。
ひとりだけ半袖て(笑)
イベントに参加させてもらうたびに学びがあるわけですが、今回もまた学ぶところが多かったです。
開催日が日曜日で、かつ時間も5時間と短かったにも関わらず、本当に多くのユーザーさんにお越し頂きました。改めて御礼申し上げますm(_ _)m
今のところ、少なくとも夏くらいまでは現地イベントはない予定ですが、また今年後半以降、何らかのイベントでみなさんにお会いできれば嬉しく思います。
ありがとうございました!!
《おまけ》
今日は2月22日で、猫の日だそうです。
なので、めぐ郎君の近況を報告しておきます。
「人が仕事してんのに日本城郭大系の上で寝る」の図。
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“竹束”など「築城」に新アイテムが登場!
昨日は、岐阜県輪之内町にて「第3回 丸毛サミット」が開催されました。我々の予想を上回る大勢のユーザーさんにお越し頂きました。誠にありがとうございます。イベントレポートについてはまた別途アップしたいと思います。
さて本日は、「築城」メニューに新たなアイテムが追加されるので、その予告をさせてもらいます(゚ロ゚)!!
追加されるのは主に「建物」カテゴリーで、竹束や庭園、新しい御殿などが新たに登場します。また、「城下町」カテゴリーにも武家屋敷などが初お目見えし、合計で10アイテムほどが新規追加となります!
今回の新アイテムは、いつも築城メニューの中の縄張設計でお世話になっている、いなもとかおりさんに企画段階からご協力頂き、お陰様でバラエティに富んだラインナップとなりました。
いなもとさん肝いり(?)の「飛礫石(つぶていし)」なんていうストイックアイテムもあります。
現在開催中の地域限定城めぐり「輪中の城」の全制覇特典、限定縄張り「福束城」(冒頭の絵)にも似合うアイテムも数多く取り揃えています。
今回の新アイテムたちについては、今週金曜日までには築城メニューに追加される予定ですので、楽しみにお待ち頂ければと思います!!
※[建物を立てる]をタップした後に表示される「建物一覧」上部に、追加された新アイテムが並ぶので、そこからラインナップを確認できます。
また、アプリTOPに表示されている自分の城の画像左下にある、「虫眼鏡アイコン」が「木槌アイコン」に変更されます。
これまで、虫眼鏡をタップすると画像が拡大表示されていましたが、自分の城は築城メニューに入ればそれよりも大きく見ることができるのでこれを廃止し、代わって築城メニューに素早くアクセスできるショートカットとして、木槌を配置します。
こちらも同じタイミングで、今週金曜日までには変更となる予定ですので、事前にお知らせしておきます。
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いよいよ明後日開催「第3回 丸毛サミット」!
2月1日にブースの詳細を発表した「第3回 丸毛(まるも)サミット」の開催が、いよいよ明後日に迫ってきました(^∇^)/
※明日土曜日じゃないのでお気を付け下さい。
「ニッポン城めぐり」ブースでのイベント詳細については、以前のブログをご覧下さい。当日2月19日(日)の開場時間は12時です。ただ、混雑状況等によっては、早めに開場となる場合もあるとのことです。
また、会場では以下の新型コロナ対策が実施されますので、あらかじめご了承下さい。
- マスク着用
- 検温
- 手指消毒
- リストバンド装着
会場は「輪之内文化会館」という場所で、完全屋内となります。万が一悪天候であっても、ブースイベントには快適にご参加頂けます。
※つい先程までアプリ内の説明において、アプリブースの場所を「輪之内文化会館 1階」と記載しておりましたが、正しくは「2階」となります。お詫びして訂正します。
公共交通機関でお越しの方は、岐阜羽島駅・大垣駅からバスが出ていますので、事前に時刻表などチェックしてもらえればと思います。大垣駅からの方が時間はかかるものの、本数は多いみたいです。
なお、確認したところ、今回はキッチンカーなどの出展がないそうです。現地での食事は、アプリ内「輪中の城」の中に周辺観光情報として飲食店を掲載しているのでそちらを利用頂くか、事前にどこかで買ってこられることをオススメします。
最後に、今回のイベントも、当日しか購入できない限定の「城めぐり印」丸毛サミット版を発売することは既に告知しました。物販コーナーでは他に、46 Storeでは未発売のグッズのお試し販売も実施することになりました。
今後商品化するかどうか分からないグッズをお試し価格で提供しますので、物販コーナーの方も強制周遊ということでお願いします(・ω・)
それでは日曜日、輪之内町でお会いしましょう!!
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