2月11日(祝)明石・お城フェスティバル開催!
日本100名城にも選定されている兵庫県の明石城が、2019年、築城400周年を迎えます。そう、今年は明石城が熱いのです。できたての明石焼きよりも熱いという説すらあります。
既にご存知の方もいるかと思いますが、JR西日本の観光キャンペーン「ちょこっと関西歴史たび」の1月~3月でも明石城が選ばれていて、期間中、著名な先生方による講演会やイベントなどが開催されます。
その中で、2月11日(月・祝)には「明石・お城フェスティバル」というイベントが行なわれます。
おなじみ、萩原さちこさんを交えたトークショーや各地の城郭ブース、城ラマの二宮博志さん制作「明石城ジオラマ」の展示などなど、もりだくさんの内容となっています。
で、二宮さんは、当日のイベント午後の部のプロデュースもされてるんですが、わたくしも"強制連行(·∀·)”される形でイベントに登場させてもらいます。
豪華賞品がもらえるクイズ大会が最後にあってそちらに出る予定です。賞品の中にはニッポン城めぐりグッズもあるという噂もあります。お近くの方は、ぜひ「明石・お城フェスティバル」へお越し下さいませ。
イベント自体の詳細は以下に詳しいので、ぜひご覧下さい。
> いなもとかおりさんの記事(城びと)
> 二宮さんのブログ(お城ジオラマ復元堂)
わたくしも出番に関わらずイベント会場(あかし市民広場)に朝からいますので、ぜひみなさんと当日お会いできればと思っています。
あ、そうそう、朝からいると言えば、昨年10月からずっと洞窟にこもっていたあの方も、当日、明石城に朝からいるそうですよ。
そう、お久しぶりの宮本武蔵です。現在一時的に廻国をストップしている武蔵ですが、2月11日限定で、明石城で発見できるようになります。
え?なんで明石城に突然出てくるかって? 実は武蔵には明石城の町割りや作庭などに携わった、という記録があるのです。マルチ才能が過ぎます。
ということで2月11日は、午前7時~12時の間限定で、明石城内「武蔵の庭園」周辺の狭い範囲にて宮本武蔵が発見可能となります。
まだ登用してないという人は貴重なチャンス!イベント楽しみがてら、ぜひ武蔵を発見しに来て下さいm(_ _)m
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地域限定城めぐり第八弾!『国宝五城 城郭都市めぐり』ついにスタート!!
本日1月21日0時から、いよいよ地域限定城めぐり第八弾『国宝五城 城郭都市めぐり』がスタートしました!!
実質的には、各地の施設がオープンする朝からのスタートとなりましたが、もう現時点で、すでに五城それぞれにおいて達成者がいる状態でして、わたくし涙ちょちょぎれております(;▽;)
なお、終了は5月31日の予定です。が、もちろん期間が長ければ長いほど多くの方に参加頂けることはわれわれも心得ております。当初から可能な限り長くできるよう話はしてますので、万一延長できるようなことがあればブログにて報告します。
今回のスタンプラリーは、高知の時以来のGPS+QRコード型となります。QRの設置場所については、各スポット詳細画面の「QRコード掲示場所」に明示されていますので、ぜひ先にご確認の上で各スポットへお立ち寄り下さい。
※例えば、「松本城」のQRコードは、天守ではなく「本丸庭園内の管理事務所」に掲示されています。
※QRコードに関して現地係員等に問い合わせされないようお願いします。お問い合わせはすべてアプリ内のヘルプよりお願いします。
ちなみに、これまで地域限定城めぐりの画面で、マップと達成状況(スタンプが並んだ画面)は別々に存在していたのですが、国宝五城のスタートを前に、地域限定城めぐりTOPで、タブで切り替えて表示できるようになりました。地味に便利な改善と自負してますので、お出かけ前の戦略立てにぜひ活用下さい。
全制覇で抽選で当たる「国宝五城 特製スクウェア缶バッジセット」については、まだ実物の写真がないので、こちらも届き次第公開します!それではみなさんのご健闘をお祈りしております(*゚▽゚)ノ
【追記】
犬山エリア「城とまちミュージアム」のQRコード掲示場所表記が当初無料エリアとなっておりました。有料エリアに訂正してお詫び致します。
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【新商品情報】続日本100名城スタンプ帳ハンディ版ほか2作
46 Storeで、近日新たな書籍を3点取り扱い開始します。今回もまた非常ぉーに魅力的な書籍ばかりです(´∇`) 以下にざざっと紹介しますが、その前に…、販売開始日について。
新規書籍の販売開始は、2019年1月23日(水)12:00~ となります。そして!以前予言していた通り、「2019年 城めぐり福袋」のキャンセル分がちょっと出ましたので、こちらも上記の日程で再販売致します!!中身はもちろん前回分と全く同じ。「猪武者」缶バッジもちゃんと入ってます。
今回新たに取り扱いを開始する書籍、1つ目は『続日本100名城に行こう』です。こちらは続日本100名城のガイド本で、公式スタンプ帳がついています。
つまりは、約1年前に発売された「公式ガイドブック」のハンディ版となります。既に、「日本100名城」の方ではおなじみのものとなっているので、「続」のハンディ版を心待ちにしていた方も多いのではないでしょうか。お値段もお求めやすい734円。
新規書籍2つ目は、『オールカラー 徹底図解 日本の城』です。こちらは香川元太郎先生のイラストを使った、文字通り城郭が「徹底」解説された一冊です。
香川先生といえば、美しいイラストがメインの『鳥瞰・復元イラスト』を現在46 Storeで好評販売中ですが、本作はあくまで解説がメイン。上記の書影のように、イラストに注釈が入り、一方で城郭の構造などが事細かく解説されています。
内容は、基礎的な解説から専門的な話まで、非常に秩序立って端的にわかりやすくまとめられています。これは、保存版として一家に一冊あるべき本と言っても過言ではありません。
そして新規書籍3つ目は、『Be revived』です。本作は、城郭写真の第一人者とも言える畠中和久さんの1st写真集です。全80ページ(オールカラー)で、これでもかというくらい美しい、美しいという表現では足りないくらいの城郭フォトが収められています。
会社の応接室や家の床の間に飾っておきたいくらいの、もはやアートです。ぜひみなさんにも手に取ってじっくりと”鑑賞”して頂きたいです。あ、ちなみに、収録されている城郭にはすべて行きたくなりますのでご注意下さい(·∀·)/
以上、3つの作品、どれもそれぞれ違った魅力を持っていて、どれも欲しくなってしまうから困ります。販売開始までまだ少し時間があります。ぜひ前向きに困って頂ければ有り難いですm(_ _)m
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必要石高変更のお知らせ(2019年02月01日)
「しつこい男」というそしりを受けるの覚悟で、もういっぺんだけ言わせてもらいます。
来週にもAndroid版がアップデート予定です。半年以上アプリを更新していない場合、引継ぎコードが必要になる可能性がありますので、現時点の最新版(4.2.2)にアップデート頂くか、引継ぎコードのメモをお願いします(詳しくはこちらの記事)。
さて、一昨日長かった連休キャンペーンも終了し、いよいよマジメに仕事せねばならない雰囲気となって参りました。2019年も仕事に城に奮闘したいと思います(·∀·)/
今日は、合戦後の必要石高変更の事前お知らせです。激戦となった合戦イベント、三方ヶ原の戦いが行なわれたのは早2ヶ月前。その合戦に参戦した部隊長の中で、以下の4人の武将について、2019年2月1日に必要石高の変更が実施されます。
秋山虎繁|小山田信茂|小幡信貞|大久保忠世
同合戦の部隊長になったものの、上記に記載のない武将については必要石高に変更ありません。なお、変更は“新規登用時にのみ”適用となるため、既にこの武将たちを登用済みの場合は影響はありません(つまり1月31日までなら今の石高で登用できるということになります)。
また今回、時を同じくして、同合戦の家臣団クエストの武将条件も見直しを行なうこととなりました。1月31日までを移行期間として、2月1日から「三方ヶ原の戦いに参戦した武将を30人登用せよ!」としてリニューアルさせて頂きます。
※5人増えることになるので、難易度と達成褒賞もそれぞれ上がります。1月31日までは現在の条件で達成できます。
もろもろ変更でご迷惑をおかけ致しますが、ご了承のほど何卒よろしくお願い致しますm(_ _)m
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昔の名前で出ています
今日は成人の日。成人でもなければ聖人でもないわたくしは暇を持て余しておりますが、これといった告知も今日はないので、暇ネタでも書いてやり過ごそうかと思います( ̄Д ̄;)
新年最初のブログで「ぼたん鍋」の話題に触れた際、兵庫県が発祥地と書きました。ただ、これだと少々言葉足らずで、正確には兵庫県の丹波篠山地方がその発祥の地と言われています。篠山市内には数多くの専門店があるので、篠山城を攻めた帰りにはぜひご当地グルメに挑戦してみましょう。
さてこの篠山市、最近ちょっとしたニュースになりました。なんと、「丹波篠山市」へ改名すべく住民投票が実施されたのです。というのも、黒豆や栗など「丹波篠山」ブランドとして認知されていたものが、隣に「丹波市」ができたために、そっちに買いに行く人が増えたからだとか。
旧国名を先に取られてしまって実害が出ている珍しい例だとは思いますが、平成の大合併以降、この「丹波市」のように旧国名を冠した自治体が増えました。ということで、今日は全国でどれくらいの「旧国名市町村」が存在するのか一覧にまとめてみました。
・「ニッポン城めぐり」の攻略分類や官位に使用している旧国が対象です。
・旧国と関係ない場所の市町村は除外してます(例:埼玉県日高市など)。
・消滅した名前は含まず、現在存在する市町村名のみです。
・市町村名の一部に旧国名が含まれている場合は()で表記しています。
わが町が抜けてる!という場合はご指摘下さい。
【北海道】
渡島 なし
後志 なし
胆振 なし
石狩 石狩市
天塩 天塩町
北見 北見市
日高 日高町、(新ひだか町)
十勝 なし
釧路 釧路市、釧路町
根室 根室市
【東山道】
陸奥 むつ市
陸中 なし
陸前 (陸前高田市)
岩代 なし
磐城 いわき市
美濃 美濃市、(美濃加茂市)
信濃 信濃町
下野 下野市
羽前 なし
羽後 羽後町
上野 なし
飛騨 飛騨市
近江 (近江八幡市、東近江市)
【北陸道】
越前 越前市、越前町、(南越前町)
加賀 加賀市
越中 なし
越後 なし
若狭 若狭町、
能登 能登町、(中能登町)
佐渡 佐渡市
【東海道】
伊勢 伊勢市、(南伊勢町)
武蔵 (武蔵野市、武蔵村山市)
下総 なし
尾張 (尾張旭市)
三河 なし
遠江 なし
駿河 なし
甲斐 甲斐市
相模 (相模原市)
上総 なし
常陸 (常陸太田市、常陸大宮市、ひたちなか市)
安房 なし
伊賀 伊賀市
志摩 志摩市
伊豆 伊豆市、(伊豆の国市、東伊豆町、南伊豆町、西伊豆町)
【畿内】
大和 (大和高田市、大和郡山市)
河内 (河内長野市)
山城 (南山城村)
摂津 摂津市
和泉 和泉市、(泉大津市、泉佐野市)
【山陽道】
備中 なし
備後 なし
安芸 (安芸高田市、安芸太田町)
周防 (周防大島町)
長門 長門市
播磨 播磨町
美作 美作市
備前 備前市
【山陰道】
石見 なし
丹波 丹波市、(京丹波町)
但馬 なし
因幡 なし
伯耆 伯耆町
出雲 出雲市、(奥出雲町)
丹後 (京丹後市)
隠岐 (隠岐の島町)
【南海道】
紀伊 なし
阿波 阿波市
讃岐 さぬき市
伊予 伊予市
土佐 土佐市、土佐町、(土佐清水市、中土佐町)
淡路 淡路市、(南あわじ市)
【西海道】
肥後 なし
筑前 筑前町
筑後 筑後市
肥前 なし
豊前 豊前市
豊後 (豊後高田市、豊後大野市)
日向 日向市
大隅 (南大隅町)
薩摩 さつま町、(南さつま市、薩摩川内市)
壱岐 壱岐市
対馬 対馬市
琉球 なし
こうしてみると、「なし」は少数派で、何らかの形で旧国名を冠した市町村が多いことが分かりますね。思ったより多かったです。さらに、奥州市や甲州市などそれっぽいものまで含めれば、この数はもっと増えてきます。
特筆すべきは「越前」と「伊豆」と「土佐」の三国。もう、みんな使うもんだから旧国名の大渋滞を起こしています。これは行政や物流で普通に実害出そうなレベルです( ̄ー ̄;
市町村の合併で自分の町の名前が消えてしまうのは悲しいことですが、一方で歴史好きのわれわれにとっては、こういう形で昔の名前が残るということは、それはそれで感慨深いものがあります。
住民投票の結果、改名への賛成が多数を占めた篠山市。今年中には、このリストの中に「丹波篠山市」も入ってくるのでしょうか。
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居城普請素材一部変更のお知らせ
アプリ内の「居城普請」におきまして、近々一部の素材を変更させて頂くこととなったため、その告知をさせて頂きます。
変更点は2点ありまして、1つは石垣の色味変更です。2019年1月15日より、現在の白っぽい色から上記のような茶っぽい色味に変更させて頂きます。影響があるのは、「天守」カテゴリーの素材、及び「縄張り」の中の「平城風縄張り1」と「平山城風縄張り1」となります。
すでに普請に使用している場合でも、こちらに関しては特に何か行なって頂く必要はありません。上記の日程以降に普請を行なったタイミングから順次変更されていきます。
※TOPに表示されている完成図についてはキャッシュされているため、普請を行なうまで(更新が入るまで)は色味は変わりません。
2点目は、必要マス数の変更です。現在「天守」カテゴリーの素材は、限定天守を除いてすべて必要マス数が「2x2」ですが、2019年1月15日より、四重以上の天守については「3x3」に変更となります。
三重以下の天守については影響ありません。四重以上の天守を既に建てていて、かつそのすぐ隣に建物を建てている方は、上記の日程以降に普請を行なった際に画像が重なって表示される場合がありますので、天守または周囲の建物を一度解体の上、再度建設をお願い致します。
※既に持っている建物を解体・再建築する場合は両はかかりません。
変更点は以上の2点となります。
ご迷惑とご面倒をおかけして申し訳ございませんが、ご了承のほど何卒よろしくお願い致しますm(_ _)m
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【国宝五城】地域限定城めぐり第八弾詳報!!
大変お待たせ致しました( ̄□ ̄)!!
今日は、昨年末に告知した地域限定城めぐり第八弾の詳報をお届けします!第八弾はその名も…
「国宝五城 城郭都市めぐり」
まず開催期間については、2019年1月21日(月)~2019年5月31日(金)を予定しています。
※万が一、今後変更がある場合はアプリ内のお知らせにて告知します。
続いて第八弾のスタンプラリースポットを、北から順にご紹介します。すべてのスポットが[GPS+QRコード]での制覇となります。
【松本エリア】
松本城
松本市立博物館
松本市観光情報センター
中町・蔵シック館
松本市観光案内所
【犬山エリア】
犬山城
どんでん館
犬山城前観光案内所
名鉄犬山駅
城とまちミュージアム
【彦根エリア】
彦根城
開国記念館
夢京橋あかり館
彦根観光センター
俳遊館
【姫路エリア】
姫路城
姫路城菱の門
好古園
姫路市立動物園
イーグレひめじ
【松江エリア】
松江城
ぶらっと松江観光案内所
松江歴史館
武家屋敷
小泉八雲記念館
以上の5エリア各5箇所ずつ、合計25スポットとなります(´▽`)/
なお、今回5つの天守など貴重な文化財が多いため、建物への影響を考慮して、QRコード掲示ボードが、スポット名の建物そのものに設置されていない場合があります(例えば「姫路城」については、姫路城天守ではなく、「姫路城入城口」に掲示予定)。
よって、現地にてQRを探す際には、アプリ内のスポット詳細(近日公開)に書かれた[QRコード掲示場所]を必ずご確認の上来訪下さい。
また、観光案内所など無料施設も多いですが、有料施設もありますので、同じくスポット詳細にて営業時間や入館料、休館日等をあらかじめご確認下さい。
そして…、気になる達成特典については、以下の通りとなっています↓
■スポット制覇ごと:貫高「5,945貫」
■エリア制覇ごと :当該エリアの「限定天守」
例)松江エリア5スポット制覇で、限定「松江城天守」を獲得
■全スポット制覇 :「協賛楽座の全特典」、さらに今回のキャンペーン用に新たに製作された「国宝五城 特製スクウェア缶バッジセット」および「ポストカード」が抽選で100名様に当たる
ご覧の通りの豪華ラインナップとなっています(*゚ロ゚)/// 特に居城普請の限定天守は、これまで3天守のみが存在しましたが、新たに5つの現存天守が登場することとなります。
また、スクウェア缶バッジは、国宝五天守がそれぞれ四角い形の缶バッジにデザインされ、5個セットとなった豪華特典です。お見せできる段階になったら公開しますが、すこぶるカッコ良い逸品です。地域限定城めぐり初のオリジナルノベルティでもあります。
以上、かなり駆け足で多量の情報を詰め込みましたが、ぜひ「国宝五城 城郭都市めぐり」を楽しみにお待ち下さい。
そして、一人でも多くのみなさまに日本の宝、国宝五城に足を運んでもらえれば嬉しく思いますm(_ _)m
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2019年、始動
すごく長ーい年末年始休暇を頂いておりました。今年はわたくし、休みの半分くらいの期間を風邪でフイにしてしまい、結果、例年以上に寝正月指数の高い年末年始を過ごすこととなりました...。
自分の休日を犠牲にして仕事には一切穴を開けない、これぞプロフェッショナルの風邪の引き方と言えるでしょう(そう言い聞かせないとこの喪失感はとても埋められません)。
さて、今日からアプリの方でももろもろ再始動します。サポートや引継ぎ、46 Storeの発送業務などすべて再開しています。
1月4日に販売した福袋については、一部先行して発送業務を行ないましたので、既にお手元に届いている方もいるかと思います。
※福袋、即日完売してしまい大変ご迷惑をお掛け致しました。来年はもっと数も用意できるようがんばります。
また、昨年12月10日から募集していた河合先生と行く無料ツアーについては、12月31日で締め切られました。この先はわれわれの手を離れますので、PHP研究所様からの当選連絡を楽しみにお待ち下さい。
最後に、昨年末予告を行なった「地域限定城めぐり第八弾」。こちらは、近々詳細を発表できるかと思いますので、もう少しお待ち頂ければ幸いですm(_ _)m
と、新年早々なかなか脈絡のない内容に終始しました。ま、脈絡のなさで言えば軍師たちよりはマシか(・∀・)?
改めまして、今年もよろしくお願いします!
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【46 Store】2019年「城めぐり福袋」販売開始!
去年の12月14日に告知をした46 Store初の「城めぐり福袋」が、この記事の更新と時を同じくして、本日18時から販売を開始しましたヽ(*´∀`)ノ
販売価格は、税込み2019円!
限定100セットでの販売となります。
福袋の中には、現在46 Storeで販売中の城・歴史グッズが、税込み4,600円相当詰まっています。運が良ければ、5,000円以上相当の場合もあり得ます。
前回予告した際に、「お城EXPOグッズ・城ラマ・書籍は対象外です」と書きましたが、それ以外の商品はすべて対象となります。さらに言うならば、まだネットでは販売していない新作のトートバッグも、数は少ないながらも入っている場合があります。
そして、もちろん目玉である「猪武者」缶バッジが必ず1個入っています。この福袋のために作られたレア物なので、ぜひお見逃しなく(*゚0゚)!
福袋はお一人様1個までのご購入となります。物流会社の営業日の関係上、発送は1月7日以降、順次行われますのでご了承下さい。
なお、100個完売時点で終了となりますが、これまでの経験上、コンビニ払いの未払いキャンセルなどが発生する可能性があるため、1月下旬をめどに少量の再販があるかもしれません。その場合は、改めてまた告知させてもらいます。
新年早々お騒がせしております。みなさまのご来店をお待ちしております!
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平成31年(2019)あけましておめでとうございます!
「とつげきー!」
ということで、みなさん新年あけましておめでとうございます!!
平成31年、最初のブログ更新であります。アプリとしての動きがない年末年始、数年前からは干支にちなんだ話題を捻出してやりくりしてるんですが、それとて12年後にはネタ切れになるわけで、今後のブログライフ、不安しかありません。
ま、そんな先のこと気にしてても仕方ないので、今日は今年の干支「イノシシ」を肴に、巧みに乗り切ってみましょう( ̄▽ ̄)ノ
冒頭のイラストは、1月4日から販売される46 Storeの福袋に入っている、缶バッジの原画です。
猪武者が猪にまたがって猪突猛進するというあり得ない三段構えですが、ぜひみなさんもこの武者のごとく猪突猛進、今年もアプリを開きまくって、城攻めボタンを押しまくってもらえると嬉しいです。
ちなみにこのイノシシ、乗馬代わりに戦場を疾駆していた歴史はないものの、古くから食用としては利用されてきたそうです。獣肉を食べることが禁忌とされた時代には、「山くじら」という隠語で食されてきたとか。
今の時期、そんな名称を口にしようものなら、誰かさんからバッシングされそうな危険な名前ですが、そこまでしても食べたい食材だったのでしょう。
イノシシを使った鍋料理を「ぼたん(牡丹)鍋」といいます。なんでそんな呼ばれ方をするのか、由来を調べてみると…
古くから取り合わせのよいものとして「獅子に牡丹」の図柄があり、その獅子を猪に置き換えて、イノシシを牡丹というようになったとされる(中略)また、肉の色が牡丹の花の色に似ていることからとする説もある(由来・語源辞典より)
ということで、諸説あってよく分かってはないみたいです。
このぼたん鍋、一見、獣臭そうなイメージがあります。が、実際に食べてみるとこれがまた美味いんです。ぼたん鍋発祥の地とされる兵庫県出身のわたくしが言うんだから間違いありません。
まだ食べたことがないという方は、亥年の今年、騙されたと思ってぜひぼたん鍋にチャレンジしてみて下さい。
そして、その勢いでもって城攻めボタンを押しまくってもらえればと思います( ̄∀ ̄)///
今年もよろしくおねがいします!!
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