今日のフレーズ:

WHIZ

意味は


WHIZ=やり手・達人


例文に例えると、


he was the only student to score 100% in his class. He is a math whiz.

彼はクラスで唯一100点を取った生徒だ。彼は数学に関してはやり手だ。



子供に対してよく使われる言葉です。

天才的な子供の事を「WHIZ KID」と言います。


今日は朝から美塾代表の塾長 と会ってお話をする。

今回が初めてで色々とお互いの事業のことを話した。


美塾 では「メイクをいかにしないか!」が教えなのだと言う。

お話を聞いてていくつかのユニークな考えがあり、事業に関する色々なヒントも教えていただいた。


塾長もやはり物事を本質で捉える考えをお持ちでとても話が合理的であった。


塾長、今日はお時間ありがとうございました。






今日のスラングはヒップホップの世界でよく使われています。

ヒップホップの歌詞などでも度々聴く言葉です。

今日スラング:

baller

実はこの言葉には意味が2つあります。

baller=球技がうまい人のこと

baller=お金持ち

例文に例えると、


he aint a baller like me!
彼は私みたいなお金持ちじゃない!

マーケティングの


セグメンテーション分けは市場と顧客の二つを


判断する必要がある。


これは自社の商品をどのような市場に提供したいか、


また、


どのような人に使っていただきたいかである。


マーケティング思考の場合、


市場や顧客がどのような商品を


期待してるかを分析する必要がある。


ここまでは通常のマーケティング調査で分析できることだろう。


しかし、この市場・顧客のニーズやウォンツが


商品にどれだけ反映されてるのだろうか?


おそらく、100人中100人が同じニーズがあるわけではない。


セグメントが同じでもその中でも細かく意見は分かれる。


これを考慮しや上で開発される商品が生き残る。


より詳しくセグメントを分析し、顧客にあった商品を提供するためにはターゲットを決めなければいけない。



続く。。。


今日のスラングは日常でよく使われているものです。

今日のフレーズ:

grab a cab

意味は、タクシーを捕まえるです。

Grab=つかむ

cab=タクシー

例文に例えると、


Let's grab a cab and head for Shibuya!
タクシーを捕まえて渋谷に向かいましょう!


cabはもともと「taxicab」が略されたものです。
アメリカでは「cab(キャブ)」、イギリスでは「taxi(タクシー)」といった使い方がされます。

忙しいニューヨーカの間ではよく使われているフレーズです。

インターネット検索大手の米グーグル社 は9.3ヘクタールの

新たな企業キャンパスを建設する計画を発表する。


その建設は極秘のようだが、どのような目的で使われる施設になるのだろうか?


グーグルと言えば約1年前に上場して以来株価が3倍以上になる急成長企業だ。

マイクロソフトも警戒するほどの企業まで育った。

検索エンジンのクオリティーではすでにマイクロソフトを追い越し、次なるステップを狙っている。


情報処理の効率化を図り、ネット上の情報やデータを管理することができると、その情報を利用してアプリケーションがインターネットで提供できる。

APIなどウェブアプリケーションを提供していく上では非常に有利な立場にいることになる。

例えば、グーグル・アースがそのひとつのAPIである。自社の検索エンジンで集めた情報を、

自社が開発した、「グーグルブランド」アプリでネットユーザーに提供する。


APIの開発が進むと、もはやOSなどはいらなくなってします。

APIはブラウザーがあればどこでも動くアプリなのである。


これはOSが必要なくなるということになる。MS-OFFICEの様な製品はすべてAPI化でき、

ブラウザーを通してネットからタダでダウンロードできる仕組みになる。

マイクロソフトにとっては望ましくないことだ。


では情報、APIを支配したグーグルの行方は??


ここで新しい施設の出番だ。もちろん、自社のインフラを作るに違いない。

自社インフラを作ることによって、余分なコストが減り(今まで他社のインフラやネットワークを借りていたので)、データーがユーザーに届くまでの経由するルーター数を減らせる。これはより良いクオリティーでデータを提供できると言うことだ。


インフラはコスト削減、パフォーマンスの問題の解決のため??


当然違うだろう。インフラが出来れば、VoIPに踏み出し、電話会社へと事業を伸ばすことが出来るだろう。

そうなると総合インフラ企業ができあがる。


以上は私の推測だがグーグル社はいずれにしろ伸び続けるのは確かだろう。


今回のスラングは:


Piggy-Backです。


Piggy-Backの意味は


「おんぶ」を指します。


例文で例えると


Can you give this boy a piggyback ride?

この男の子をおんぶしてもらえませんか?


piggyの直訳は、、、、こぶたちゃんです。

プクプクしてる赤ちゃんを背負う姿からきたのでしょうか?


同じ「Piggy」をつかう別のスラングもありますよ。


Piggy-Bank


これは貯金箱のことをいいますね。これも「貯金箱=小さな銀行」からきたものだと思われます。


これはスラングと言うよりも一般でも使われているフレーズです。


機会があれば使ってみてください。


今日はベンチャーキャピタル会社を経営されてる方にお会いしてきた。

この方とも知り合って4年になる。今まで色々と市場原理、企業の仕組み、事業の成長など色々教わった。


今回メインに話したテーマはマーケティング戦略

商材がコモディティーであれ、サービスであれ、END PRODUCT(商品)を提供しているお客様のニーズをつかみ、その市場のターゲットにあった「もの」を提供する。

このニーズ把握するのもマーケティングの過程。

しかし、事業を行う中でマーケティングは商売のプロセスの一部でしかない。


商売のプロセスとは:

           マーケティング → 開発 → 製造 → 営業   →→ 市場

このプロセスは常に繰り返される。市場に出回った商品がまたフィードバックを受けマーケティングを通して商品開発へとつながる。

ベンチャーを例にとると、このプロセスの中でもっとも中核的なステップがマーケティング

ベンチャー企業は大企業の隙間に入り、大手の手が届かないニッチな市場で収益を得るモデルが多い。

これは強いマーケティング力がポイントとなる。まず、今までに存在しないマーケットの市場調査、ニーズの把握、市場の大きさ、リスク管理などを分析する必要がある。しかし、このマーケティングがしっかりしていれば、新しい市場を見方につけ、アイディアだけで勝算がとれる。これがベンチャービジネスのコアコンピテンシーだと思う。


ニッチな市場では開発力、製造力、営業力はさほど問題ではないと語る某氏。市場がニッチからマスに変わった時に開発力、製造力、営業力と言ったものが重要になってくる。


開発力:類似品の対応&差別化

製造力:品質を落とさず、大ロットをスケジュール通りに製造される

営業力:販売チャンネル、流通ルートの多様化


ここでひとつのソリューションとして


ベンチャー・マーケティング = いかに速く市場のニーズを察知して商品に反映させる


ここがコアコンピテンシーでもあり、ベンチャーの強みでもある。



久しぶりの英語スラングの紹介です。


今回のスラングは:

Top Banana

直訳すると、1番のバナナです。


これは通常「大ボス」とか「一番権力の人」を意味します


例文に例えると


The Top Banana is coming to your office today to give a presentation.

今日は大ボスが来て事務所でプレゼンをします。


機会があれば使ってみましょう!

スターバックス商品のコンビニ販売が一部エリアで始まるらしい。

これはスターバックスのブランドイメージを傷つけないのだろうか?

スターバックスの最大の売りは

アロマ漂うスペシャリティー・コーヒー

シックで雰囲気のある店内の空間

特に、スターバックス店内の空間はどの店舗に行っても同じイメージで統一されている。

もちろん、コーヒー自体も美味しいが、

場のイメージとコーヒーがセットになって初めてスターバックスブランドであると思う。

そのイメージがあるからこそ、スタバの紙コップを持って歩くのがステータスとなるのだ。

しかし、どこのコンビニでも「気軽に買える商品」になってしまってはこのイメージを保つことが出来るのであろうか?特別感は薄れるに違いないし、コンビニと言うことで高級感も失われるのではないか。

もちろん、流通面を考えればより広く消費者の手に届くという意味では売り上げが上がりそうだが、長期的な戦略面を考えるとブランドイメージは低下しそうな気もする。

私自身はスターバックスよりタリーズのコーヒーの方が好きだ。

でも、スターバックスのあの柔らかい・高級感漂うソファーをイメージして、「くつろぐ時はスタバ」を想像する。

今後のスターバックスの事業展開を注目したい。