Facing Forward -600ページ目

何考えてんだろう

お昼休み、いつものパン屋さんに行ってランチを取りました。

カウンター席の一番端っこが好きで、空いてたらいつもそこに座るんですが、今日は何故かカウンターだけ満席。

仕方なく壁側に2人席をくっつけて4人席にしてあるテーブル席に座って、注文したランチが席に運ばれてくるのを待つことに。


ランチが来るまでチワワの世話をしようとDSを鞄から出した時、ホットコーヒーと新聞を抱えたおじさんが一人やって来て、隣の空き席に座ったんです。

えー、わたしは壁際の席に座ってました。

おじさんはわたしの真横にに座りました。

机はくっついたままです。

座席は壁に沿ったソファ席の向かいに普通の背もたれ付き椅子…

4人掛けになってるテーブル席のソファに二人で並ぶ形と言えば分かりやすいですかね。

そしてもう一度書きます。

机はくっついたままです。

……おじさん、誰?

知り合いでも何でもないし、一緒にランチする約束もしてないよ?


あのね、わたしが机を切り離す前に座らないで欲しい。

うむ、DS出してる場合じゃなかった(席を離すつもりだった)。

前にもこんな事があったけど、皆自分で進んで机を離すとか一声かけるとかあるわけよ。

トイレ行きたくなったらどうしてくれるんだ!(ならなかったけど)

席を替わろうにも出られないじゃないか!

いきなり埋めないでくれませんかおじさんー!!むかっ


結局おじさんはコーヒーを飲み終えると直ぐに席を立ちましたが、それなら他の空席でもよかったじゃんか。

痴漢か?違うな、単にここに座りたかっただけか。

席をずらす作業も面倒だったんだな?

わたしが机を押そうとしたら、身じろぎひとつしただけで、まるで譲る気なしだったしな。

ランチ食べながらじろじろ睨んでみたけれど、おじさんは意に介さずでコーヒー飲んでました…


デリカシくない!きい!

うぬううぅ、こんな鈍いおじさんは心底嫌だー!!パンチ!

一足早いプレゼント?

DPZの『1000円あげるから』 に投稿したら、ホントに1000円もらえちゃいました 合格

お題は「きょう飲んだアルコール」です。

しかも選者大塚さんの心の大賞アップに選ばれましたー!(≧▽≦)ひゃっほう!

今週一週間、ずっとDPZのトップページにわたしが撮った写真が載ってるなんて幸せー!!

何だか一足早い誕生日プレゼントみたいだと、にやにやしてしまいますよ!(はしたない!)


これもあのエールビールをオーダーして、「写真撮っていいよ」って言ってくれた相方Eのおかげです!

ありがとう、相方!さすがだよ相方!!

もらった1000円(QUOカード)は山分けでどうしょう!


トップの更新に時差があったみたいで、わたしが見に行った時はまだ先週の投稿作品のリンクのままでしたので、直接コーナーページに行きましたら…


……さて、先週のお題「きょう飲んだアルコール」ですが、多数の投稿ありがとうございました! みんな、飲んでますねえ。
セントパトリックデー用の、ま緑のビール 」が、すんごい色でインパクトあったので、私の心の大賞とさせて頂きます。まさに「グリーンだよ!」(でも1000円以上はあげられません、ごめんよ…)。


これ読んだ瞬間、ドッキン!って心臓が鳴ったんですよホントに!

慌ててリンクをクリックしたら、自分が投稿した写真のページでした!

同じような写真を送った人がいたのかもと思ったので、嬉しさ倍増です~!


大塚さんが疑問に思ったビールの緑色ですが、着色料はわさびじゃないです。

これを初めて飲んだ時、ビールの味しかしなくて不思議に思ったものです。

何が材料なのかと相方とふたりで、思いつく飲物で緑色したのを次々挙げるもののまったく分からず、観念してドリンク担当のお兄さんに訊いてみたところ、にやりと笑って教えてくれました。


飲物兄「ベースのビールは何だと思いますか」

相方E「(アサヒのお店なので)スーパードライかな」

飲物兄「当たりです。スーパードライに食紅で色付けしたのがこのグリーンビールです」

わたし「食紅?!」

相方E「食紅って…あー、だからビールの味しかしないのか!」

飲物兄「なるべくビールの味の邪魔をしないものを選んだら、食紅が一番だったんですよ」


…かれこれ4年前くらいの会話でしょうか。

当時のUSJはお世辞にも盛り上がってるとは言い難く、土日なのに閑散としたパークでは、ゲストもキャストものんびりしていて、妙に居心地が良かったものでした(^^;

年間パスで食べ飲み目的で訪れるというスタイルが出来つつあった頃でしたね。

嬉しいから今週末また飲みに行こうと思います。

重ねて御礼を申し上げます。

相方E、写真撮らせてくれてありがとうです!

大塚さん、選んで下さってありがとうございました!


ひゃほー!!(しばらく浮かれてます)

安ければいっておけ!と天の声が言った

うーん、喜んでいいのか.jpg


すみません、また趣味の話です。

出先から帰る途中でDSの画面保護シートを買いに、祖父地図(仮名)に行って見つけた一品です。
新品がきゅうひゃくはちじゅうえん。
原価で予約して買った人に申し訳ない感じです。

今、チワワと森の世話だけなので、少し違うことがやりたくなって、何か良さげなのはないかしらと物色していると、これが新品激安ワゴンにどばーっと並んでました(^_^;)

キャラ物ってあんまり安売りしないと思っていましたが、まあ仕入れの都合とか色々事情がありましょう。
おかげで安くゲット出来てホクホクです。

…ところで、これは一体どんな内容なのでありますか(前情報一切無しの買い物は危険)。
鋼の時は色々情報集めてましたからね…まさか銀魂買うことになるとは思ってもみませんでしたけど。
って、ポイントだけで買えてた!( ̄○ ̄;)←今レシートで確認。
まあ、ビール2杯飲んだと思えば良いです。
帰ったら動作確認ついでにプレイするかな。

願い事は、ひとつだけ

七夕当日って、昼間晴れていたとしても、夜になると曇ってたりしませんか。
スッキリ晴れた夜空を見た事…子供の頃にあったかな。
一生懸命に天の川を探した記憶があります。
住宅等の地上の明かりで星が綺麗に見えないと教えられたので、近くの大規模な自然公園に行ってみようとしたけれど、大人と一緒じゃないとダメだと叱られたっけ。

昔住んでいた団地では、同じ階段の子供達が集まって笹飾りを作りましたね。
年上のお姉さんが難しい折り紙や飾り切りの仕方を教えてくれたり、仕事帰りのおとうさんたちが近くの市場で大きな笹を買って来てくれて。
皆で願い事を書いた短冊を吊るし、団地の入り口に立て掛けて飾りました。
夜になると、皆で近くの川に流しに行ったなあ。
今思い返すと「そんなことして良かったのかしら」と思うけれど、当時は夏の風物詩として許されていたことでした。

今は、近所のスーパーの生花売り場(あの食虫植物入荷してた所)で、七夕飾りの脇に特設された短冊を書くコーナーに群がる小さな子供さんを眺めるだけで、自分の願い事を書くことはなくなりました。
都会のショッピングビルなんかで大人向けに用意されていると思ったら、ほぼアベック向け仕様(ハートマーク付きとかね)。

願う事はいつも決まっている。
初詣の時も、旅の途中で立ち寄ったお寺や神社でも、星が流れた時も、
ふと目に止まった美しい光景にも。

「みんなが幸せでありますように」

本当にそう願っている。
だって、これしか浮かばないから。
我ながら芸がないと思うけど、まあいいじゃないですか。
皆が幸せなら、わたしも幸せってことですよ。
私が知り合えた全ての人達が、悲しむより笑っていられる世界でありますように。


……
でへ、ちょっと照れるですね(*^▽^*)

友人の失言は許せるかどうか

むかプンむかプンダメでプ~ン♪

ばっちりすっきりにっこりしたいです。


同僚Hがまだわたしのスカート姿を見逃したことを五月蝿く言います。

でも、同僚Aから聞かされた瞬間、Hが「えー!ウソでしょう!?」と絶叫したのを根に持ってますわたし。

ウソって何だウソって。ありえないって何だそれ。

大ニュースじゃないですかって言うのはお前だけだ!

穿く時は穿くんだよコンチクショウ!(クロミ風に言ってみました)


Hのことはさておき、どうしても一言多い友人がいるんです。

しばらく面と向かって会う機会が無いから、もっぱらミクシィでのレスなんですが。

普段はとてもいい子なのに、何かにつけて一言余計。

この間の眼科検診の話をミクシィの記事に書いたら、また余計な一言レスが。


「ハリー君の眼鏡姿は好きだよ」

ここまではいい。

「とりあえずインテリに見えるし♪」

……

あのね。

わたしの眼鏡はインテリに見えるようにかけてるわけじゃない、必要だからかけているのです。

コンタクトレンズをするのも、夏なんか特に日中が楽だからだし、眼鏡をするのが嫌ではめるのじゃない。


本人に悪気はないでしょう、友達なんだからジョークだよジョーク!って言いたいのでしょう。

それは良く分かるけど。

でもね、好きで痩せているわけじゃない人に向かって

「それだけスリムだとカッコイイよね(ここまではまだOKかな)、とりあえずグラビアアイドルに見えるよ!」

って言ってるようなものだと思うけど。

病気や体質で太りたくても太れない、またはその逆もある話。

本人がグラビアアイドルになりたがってるならまだしも、「とりあえず」って言い方もないんじゃないかと。

とりあえずってその場しのぎに使う言葉でしょう。

わたしの眼鏡はずっと続くんだ。

視力だって、悪くなりたくてなったわけじゃない。

インテリに見えたいと一度でもわたしが言っただろうか。

あなたの萌えツボにはまる外観って何だろう。

「とりあえずインテリ」に見えたら次は何て言われるのかな。

そんな評価はいらないんです。ハリー君の眼鏡姿が好き、で止めておいて欲しかった。

悲しかったよ。


…と書いてしまおうと思ったけれど、他の友人も来るミクシィでいきなり説教レスは控えようと思いました。

子供じゃあるまいし、ちょっとした言葉尻を取ってムカついた~なんて、メッセやメールで伝えるほどのことでもないと思い直して、グッと堪える大人の振りをしてみました。


でも実は、そんなガマンっぷりに自分で凹んでいるわたし。

その友人の事は好きだから、わたしの気持ちをわかって欲しいので注意や苦情を言いたいけれども、もしかしたらそこまで大切じゃない相手だからガマンできるのかもしれないです。

や、でもやっぱりそれほどの事じゃないからかなあ。

絶対自分も失言してるもの。人の事言えないですよ。

もやもやです。

プンプンです。

マイメ口にお願いしても無理。

愚痴ってすみません。