The life is time killing till I die. -84ページ目

迷

荒波に揉まれて数年で力をつけるのか。
中長期的な目でみて着実な力を養うのか。

インターネットでダイレクトマーケティングに賭けるのか。
マスコミュニケーションを貫くのか。

アイデンティティを求める一方で、他者との共通性に安心を覚える日本。
これからどちらが大勢を占めるのか。

流れによっては転職も起業も可能性はある。
特に転職はありそうだなと思っている。

チャレンジか、平穏か。

楽しくプライベートが過ごせるならば、チャレンジをとるかな。
とはいっても自分の人生は自分だけのものじゃないというのも、まさにその通りだと思う。
だったら平穏を?

はっきりいって、自分は人生に臆病だと思う。

辛いことはしたくない。
楽しいことだけしていたい。
面倒臭いことはなるべく避けたい。
みんなと笑って過ごしたい。
平均以上の賃金は欲しい。
しゃくしゃく余裕で暮らしたい。


気を紛らわしてしまう自分が大っ嫌いだ。

One Fine Day

晴れ渡る空、突き刺さる太陽、いやこれホント最強のコンビネーション。
気分が高揚、上々、陽光の恵み。

今日は学部の球技大会。
なけなしの金を叩いて差し入れを買い、暇つぶしに顔を出す。
やることはないが、後輩達との簡素なコミュニケーションを楽しむ。

邪魔にならない程度に身体を動かす。
すぐに疲れる。
少し休んだらまた動きだす肉体。
弛んだ筋肉をオーバーラップさせる。

んでもって飯を食う。
さっきよりかはもう少し濃いコミュニケーションを。
それでもまだ嗜む程度。

流れで飲みに行く。
何にでも口実があることは素晴らしい。
もう一段階密なコミュニケーションをとる。
まぁ程よい笑いを交えつつね。

楽しい時間は短い。
少年老いやすくとはそんな意味も内含されているのかもしれないな。

しかしながら無理矢理貰った残りの学生生活、もちろん有意義な時間のとりかたをしたい。
が、人生死ぬまで暇つぶしを自負する自分としては、もういやと言うほどに楽しんでやりたい、こうも思うわけだ。

Hotter than…

暑い~。
今日って雨だったんじゃないの??

まぁお陰で気持ち良く洗濯ができるんだけど。
天晴れ。

ホントこんな日に家の中にいるなんて勿体なさすぎるから、たとえ睡眠時間が短くとも、陽に当たるべき。
Under the Sun♪

Under the Sun♪

世の中は動き続けているのに、自分は動かないなんてことはありえない。
勿体なさすぎる。

だからどっか出掛けよう。

阿佐ケ谷散策もあり。

楽しいことはどこにでもあるさ。
自分で楽しいと思えばいいんだから。

あぁ~夏くるね。
テンション上がる。

FF5をやっていた今日

パンダの愛くるしいその仕草、やばいね。
半端なく可愛い。
将来一緒に暮らしたいと思った。

と思ったら、マルタ島の猫もやばかった。
手(前脚)を使って餌を食べてて、それが可愛い。
がっつかないで、ちょびっとずつ、上品で。
マルタに行きたくなった。
地上の楽園だと思った。

うん、こんなこと書いてると今日暇してたってことがバレバレだ。
まぁそうだったんだけど。

珍しく家で一人酒。
というのも、今日西友で鶏胸肉がグラム47円だったからつい買ってしまってさ。
鶏と酒の組み合わせが好きだから、ささみでよくあるみたいなタタキにして、皮はヅケっぽくした後パリパリになるまで焼いて、つまみを作った。
あぁおっさんだなぁ俺も、とか思いながら焼酎を嗜んだ。

もう夜はテレビ漬け。

今は医龍を見てる。

ON BEATでいくぞ。

内定者懇親会

だった。

正確には内々定。
ただ仲良しになりましょうってだけじゃなくて、がっつりセミナー付きだった。
会社について、ネット広告について、ご教授賜りました。

まぁいろいろ考えるところはあったけど、それは割愛。
ただ、行きたいって思う気持ちと、もう一つのほうがいいかもっていう気持ちが半々。

んー。

まぁでも拘束は全くしないってことを公言していたのは好感持ったし、その他次第だけどじっくり考えられる猶予は頂いた。
考えようと思う。
畑違いだから、今のところ企業体としてってことくらいでしか比較できないけど。

社員の方々は、みんな面白いっす。
仕事もバリバリ(この表現は適当じゃない気がする)働いていて、なんか人間的な魅力を鍛えるにはいい環境かもって思った。

でもね、もう一つの会社が第一志望だったっていう女の子がいて、その子がOB訪問したときの話とか聞いたり良さを熱弁されて、あぁいいかもって、やっぱ思った。
そう俺は流されやすい男。

人見知りの自分だけど、今日はそれなりに頑張った。
ってもセミナーのときは一番後ろで、隣には誰もいなくて、前のほうではもう仲良くなっていて、出遅れた感は否めなかった。
飲み会で挽回っす。

とりあえず、隣に座ったおとなしめの男と話し、ボケを駆使して精神的主導権を握り、そのままゆっくりと伝播。
対面に座った社員がいじりがいのある方だったので、やりやすかった。

しかしだ。
セミナーのときから何か匂わせるものがあったが、まさかこれほどまでとは。
最強社員登場。
声でかいしネタ豊富だし、なにより面白い。
無抵抗だった。

シュールな笑いが好きな自分はマジョリティを獲得できないということを思い知らされました。