あまりにも過敏。。。
毎日 いろんなことに 過敏になっていくこれまで 離脱症状は 主に身体症状がベースで起きていただから その中で その範囲で なんとか耐えてきたいろんな嫌な違和感だらけだけどだいたいこういうもんだと 自分の中で 収めることができたその身体感覚の過敏さも 自分なりに許容して 許容して 自分の枠の中で 閉じ込めてきたしかし 今は 最近は生活全体の中で あらゆる刺激が 自分の心身を攻撃してくる逃げ場の無さを感じる 違和感とか 嫌な感覚とかでなく恐怖すら感じる言葉にして 文字にして そうすることで自分なりに 客観視できるように 症状と距離をとれると思ってきたけど 虚しい闘いだ。。。そう 毎日 四六時中(という言葉がぴったりだな…)起きっぱなしの 症状を 言葉で 文字で 具体的に表現することに疲れた1年目の時は それらを なんとか 肯定的にとらえて表現してきたけどその逆も 虚しいかつての 労働者としての生活は仕事が当たり前の生活の時はきっと こんな状態になってしまうことはほんとうに 筆舌に尽くしがたいほどの 苦悩を背負いながらの生活だろうと思うけど逆に 今日も 明日も 「仕事がある」ということは意外にも 支えになっているかもしれない~だけど~があるから と……たしかに 何もしなくてもいいというのはいいようで 実は 恐ろしい特定の組織に属さない生活は自分が何者であるのかさえ 曖昧にしていくということは 自分の存在も その意味も 何者であるかもすべて 自分で考えて 判断して 決めていくしかなくなるなんだか 毎晩 夢を見る なんだか あいまいな なにこれ?という内容だこんなことも これまでなかった(という言い方も もう虚しい)なんのために 書いているのかなにもかかわらず毎日 ささやかな でも それが支えとなるような日課をこなしながら それを貴重な支えとして 生きて 綴っている人がいるのも 今の私の支えになっているようだアメブロさえ 選んで見てないととんでもない刺激になってしまうビクビクしながら生きている今日は昨夜からずっと雨冬は雪で閉ざされる いつものことそうやって そんな所に移り住んで30年が過ぎた