蕎麦湯が好き。

まず

お塩でいただくのがいちばんに。


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『感じる書』アーティスト   石川呼穹です。


今日は

こんなにも暖かい。


なのに

昨夕の大阪はひんやりしていて

桜の通り抜けの観光客を横目に

川縁を歩いて移動。


その後地下鉄2駅分を

歩いて帰る途中に

なんだか薄着がたたり

冷えて仕方なかったのもあり

こんな季節に

暖をとる?(苦笑)



途中 大阪での蕎麦の名店を

通りがかりに立ち寄る。






谷四付近の

『守破離』さん。


夜の一品料理が非常に充実していて

当然独りだから

一種類だけだけど

トロットロッの牛すじの煮込みが

すごくおいしくて!


あまりに冷えてたから

熱燗片手に独り手酌。


おとなやわー!


て、まあ

十分おとな過ぎるんですが?(笑)







お蕎麦は

夏場は辛味大根のおろし蕎麦

それ以外の季節は

鴨汁のつけ蕎麦でいただくのが好き。


山椒効かせて食べるのもよかったけど

太切りのお蕎麦を

一緒に出された葱と

柚子こしょうだけで食べたら

鴨汁分が減り…(苦笑)




おとな時間を


独り占め。


ホカホカになって帰宅。



しかし

オトナオトナって


いつから


こういうこと

したいと思ったり

できるように

なったのかな?


あなたにとっての

『おとな時間』


て、どんな時間ですか?




こきゅう











飛ぶがごとく。



今日のちいさな一文字。


昨夜ちいさな一文字カードを

お仲間ちゃんに一枚

引いてもらいました。

上下逆向きで引き当てたので


「何?これ字?絵?鳥???」と…

ホントは『入』なんですがね。

そして雅号印の「呼」も

逆さまだと

『和』に見える!なんて新発見(笑)

こういう風に

な見方ありで。





行くべきところに

わたしの作品が届いていけば!と

それだけは

ずっと変わらず

想い続けていることです。





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あらためて


わたしの作品が

飾られているところを

いろいろな

画像で観させていただくと


その方あてに

オーダーされ

書いたわけでなくとも

必ず

行くべきところに

届いていることが

何よりうれしくて。



それが

気に入ってくださって

購入に至った作品から

プレゼントや


はたまた

単なる押しつけ?(苦笑)で

勝手に送り付けたりしたものですら…




ちいさな一文字から

大きな作品まで

どんな作品も

アナタにきっと

そっと

寄り添い



共に過ごしていると

日々 表情が変わって

どんどんその空間に

馴染んでいくはずです。



そんな想いで


わたしは

筆を握るのです。



『感じる書』アーティスト  石川呼穹



今日のちいさな一文字
with ENMA カード

さずかりもの。



今日のわたしに1枚。

「自信」

ENMA カードの講座の日から もう

よく出ます(苦笑)


今朝起きて

扉のノブに手紙が貼ってありました。


隣の部屋の子が出ていったからです。

他の寂しさとも

リンクしてしまい一気に

胸のなかがキューってなりました。


そこで引き当てた「自信」


授かったご縁や

授かったものを活かして

「自信」持って…



無いわけではないのに

ずっと出せずにいるわたしへ

何度もいろんな形で現れる

「自信」


というカードです。



『感じる書』アーティスト  石川呼穹


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口では偉そうなこと言ってても

実は甘えてばかりで

まだしばらくは甘えさせてもらうことも

あると思うって

「ごめんなさい」と

「ありがとう」を

改めて伝えました。




そしたら

「一番の理解者で

こころの支えになってくれてるから

(わたしが)喜べば嬉しいから」

と(メールの)返事が来ました。




これ

うちら夫婦でのお話。

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長い間

共にすごし

時を経てきて



環境はずいぶん変わって

生活も

立場も

目指すところにも

互いに

どんどん変化が訪れてきたのですが


まだこれから先

生きていく上での

大切な関係であることだけは

変わらない。という


それだけを

しっかり確認できて


やっとこさ

憤りや

悲しみや

虫のいい考え

エゴからくる

罪悪感から

自らを解き放つことが

出来るようなところまで

きました。


永く共に居ると

見えなくなってしまうことも

多くあります。


悪く言うと

いまさら感も

惰性も出てきます。




ふたりで

生きてくうちに

起こる出来事に対して

それが嫌だから

ある意味

変化を求めているんだとは

思うのですが。



とにかく

パートナーシップについては

相手と

そして

自分の気持ちに

向き合って

逃げないこと…



上手く言えないけど

環境がこの先

どんな風に変わっても

それぞれの道を

尊重し合えること

しっかり

確認しました。


以上

昨日の記事のつづきでした。


そのうち

すっかり

社会的にも

離れてしまうことに

なると思いますが


互いに

笑って


過ごせますように。



『感じる書』アーティスト 石川呼穹





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思い返すことはできても、時を遡ることはできませんね。


一瞬一瞬は

すべて

あたらしい。



離れてみると

手放そうとしてみると

じわじわと

心に沁みて

解ってくる…そんな気がします。




あなたにそっと

寄り添う言葉を書き上げる

『感じる書』アーティスト 石川呼穹 です。




途切れ途切れに

いろんな想いが

沸き上がってきては

すっと流れていきます。


だから

こうしてせっかくのいい環境下で

ブログを書こうと

パソコンを目の前にして

いざ書こうとしても

文章化出来なくて

ちょっと困っています(苦笑)


が、

拙くとも

いろいろ話が前後しても

ちょっと書き連ねてみようと思います。


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『距離感』 


って

凄く大事だと

今とても感じています。



住むところを

離れて

今まで過ごしてきた生活が変わって

独り帰ってきた自宅で佇むと

否応無しに

解るんです。




渦中に居て

近すぎると

一部分にしか

焦点が定まらず

落ち着けず

話や行動が

あらぬ方向へいってしまいがち。



だけども

少し見方を変えると

ちょっとだけでも

気持ちはホッとするんです。


前向きに

切り替えられるんです。




ひとつ住まいや

生活を変えるという

大きな変化を

遂げたあとに

また一つ決断を下したところ。



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とは言え

感情は波の如く

引いては寄せ

寄せてはひいての

繰り返し。


その中で

如何にしてその波に

飲まれまいとするか?



おとといの夜~昨日~昨夜~今朝…



いい感じになったところで

ちょっと引き戻されそうになりながら

砂浜に

足をぐっと強くして

流されないように

しています。





あー

わたしの感情だけを元に

書きなぐっておりますから

具体的なものが

何一つ示されてなくて

恐縮なのですが…



この一文字

今のわたしにとっての

大きな一文字なのです。


近すぎるとみえなくて

離れてみたり

さらに離れることを決意したり

様々な想いを

手放そうとして

やっとスタートか!って


思う

忘れられない春なのです。


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「支離滅裂」って

こんなことを

指すのか?(笑)


自分で

呆れながらも


アップしてみます。



またゆっくり

編集できればと言うか

改めて

書く方向で

文章化できるよう

ちょっと頭の中を整理してはみますが…(恥)






どう転んでも

抽象的だーーーー




こきゅう


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間に合った!!


近所の府の施設内に

お花見に。





花散る桜の樹の下から

見上げる空は霞み

日輪がまあるく

太陽を囲んでいた。





かちわりワインで

ちょっとだけ

気持ちよくなって

意外と風が吹くと寒くて

早めに退散(苦笑)









桜の儚げに散る姿とは

対照的に

目を下に向けると

タンポポやパンジー

菜の花らの

元気な黄色で

辺りは

満ちあふれていた。


菜の花の

素朴な香りが

蜂の羽音と共に風に漂う。



ずっと毎日

ウォーキングしていた道を

自宅を離れた今

歩いてみると

泣きたいくらいに

周りの風景に

きゅんと胸もアツくなる(苦笑)


この風景は

来年も変わらず

見ることができると思う。






夜は場所を変えて

スーパー銭湯の

露天風呂から月を愛で

今年も

ささやかに

春を満喫できた

地元のオフだった。





とにかくわたしが育った


住み慣れた街にありがとう。




ホッコリできた。


『感じる書』アーティスト   石川 呼穹








花冷えの…というか

寒の戻りでしょうか?


昨日の

大阪も寒くて寒くて…




あなたに

そっと寄り添う言葉を書き上げる

『感じる書』アーティスト  石川呼穹 です。


今年も3月1日に

J リーグの戦いが幕を開け
(その日の記事を数日後、寝ぼけて削除していた!)

わたしにとっての

一月ぶりの万博でのホームゲームに
(*ちなみにわたくし、かれこれ20年以上のガンバ大阪サポ!)

参戦してました。



わたしにとっての

その2戦目も

開幕のレッズに続いての

『赤い』チームの

アントラーズでして

ま、うちもベテランの遠藤さんが

おりますが

あちらには小笠原がいましてね

J1復帰のガンバ(とサポ)にとっては

お久しぶりのご対面。


気が付けば…という感じなんで

印象的には

うち(ガンバ)の不甲斐なさばかりが

目につく展開で

いやー

開幕以降

「あんたら、何本シュート撃ってます?」

と言いたくなるほど

ゴール前 こねくりまわしては

相手のディフェンスの

網にかかり逆襲に遭うパターンの

多いこと多いこと…


未だメンバーの固定も出来ておらず

来週末には

久しぶりのダービーを迎えるわけです。


サポは長居での

大阪ダービーのため

コレオなどの用意に

奔走しているのですよー!


わたしは

残念ながら

行けませんけどーーーー(泣)

行けませんけどーーーー(泣)

行けませんけどーーーー(泣)



>ガンバ大阪よ!

一糸報いて

ください。


スタジアムでね

サポが着る

レプリカユニフォームや

掲げる旗や

横断幕などなど

ブルーを見ると


やっぱり反応してしまう

わたしより。







行きしなの

モノレールからの

太陽の塔を撮る。


来週は

『桜』を散らして!


こきゅう。













信頼関係も大事です。

そして
それを念頭に

感じたこと。




今日のちいさな一文字。

まこと。


自分の世界は

自分で創りだしている。


信じるのも

信じないのも

自分次第。




『感じる書』アーティスト  石川呼穹




今日のちいさな一文字。

いきろ。


わたしの手作りカレンダー

もう5日になりましたが

今月は『生』

木々や花々

虫たちもイキイキで

華やいだ季節に

新しい生活など…


だから『生きる』を

4月にした気がします。


これ作ってるときは

今ここでこんな風に

してるなんて

思わなかったけど


自分が書いた『生』が

「生きろ」と

力強く語りかけてくれてます。




こきゅう




追記
ああ、思うとこあって
なかなか
blogが書けなかった。

ちょっと復活。