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高速道路各社は10日、ETC(自動料金収受システム)装着車を対象にした、土日・祝日の地方の高速道路料金割引(1000円高速)の年末年始の適用日を決めた。

 年末は割引の日がなくなる一方、1月は1日~5日が割引となる。

 現行の割引制度では、12月26~27日と、1月1~3日が対象。しかし、企業活動が続いている年末の26~27日を割引にすると、激しい渋滞が発生して物流に影響が出る恐れがある。また、2~3日は割引がなくても渋滞する。国土交通省は、26~27日を対象から外すことや、交通量を分散させるために、1~3日に加えて4~5日も対象にするよう、高速道路各社に要請していた。


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ウイルス性肝炎の患者団体代表らが10日、首相官邸で鳩山由紀夫首相と初めて面談し、肝炎対策基本法の早期制定を求めた。鳩山首相は「臨時国会で成立させるよう全力を尽くす」と改めて表明し、「長い時間がかかったことに対し、おわびする」と患者側に謝罪した。要望したのは▽薬害C型肝炎訴訟原告団▽B型肝炎訴訟原告団▽日本肝臓病患者団体協議会--の約60人。

 薬害肝炎訴訟原告団の山口美智子代表(53)は「基本法の裏付けとして(治療費助成などの)予算措置も実施してほしい」と要望。鳩山首相は「最善の努力をしたい」と述べた。


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バレーボールの各大陸王者が集うワールドグランドチャンピオンズカップは10日、東京体育館で6カ国が参加して女子大会が開幕。世界ランク7位の日本は国際連盟推薦出場の韓国(同12位)に3-1(22-25、27-25、25-16、25-10)で逆転勝ちした。

 
[フォト]スパイクを放つ栗原恵

 日本は競り合いとなった第1セット終盤、サーブレシーブの乱れから韓国に連続ブロック得点を許し、セットを奪われた。しかし第2セットは途中出場した山口(シーガルズ)の速攻などでリズムをつかみ、ジュースの末に奪取。第3セットは出だし、竹下(JT)のサーブで崩して4連続得点し、流れをつかんで連取すると、第4セットも山口、栗原(パイオニア)の強打で韓国を突き放した。

 北京五輪金メダルで世界ランク1位のブラジルは、北中米覇者のドミニカ共和国(同14位)を3-0(25-23、25-16、25-17)で圧倒して好発進。欧州女王のイタリア(同5位)は、9月のアジア選手権を制したタイ(同17位)に27-25、25-22、25-22でストレート勝ちした。

 日本は第2日の11日にはブラジルと対戦する。


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財務省は10日、国債や借入金などを合計した「国の借金」が9月末現在、864兆5226億円になったと発表した。前回公表した6月末から4兆2669億円増加し、過去最大を更新した。麻生内閣が策定した景気対策に伴う国債増発が主因だ。10月1日時点の人口推計(1億2756万人)から算出すると、国民1人当たり約678万円の借金を背負っている計算になる。
 内訳を見ると、借金総額の6割以上を占める普通国債が563兆2530億円となり、6月末比8兆8289億円増加。特殊法人などへの貸し付けの原資となる財投債は、財政投融資計画の縮小に伴い3515億円減少し、126兆6884億円だった。 


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KAT-TUN赤西仁さん(25)のインタビュー時の様子を暴露した有料芸能サイトの記事が削除され、話題になっている。ネット上ではファンの抗議によって、消されたのではないかという見方が出ている。

話題となっているのは、テレビ朝日が運営するインターネットサイト「テレビ朝日芸能ニュース」内に書かれたものだ。このサイトは、芸能ニュースをテレビよりも早くに報じ、芸能人の会見・イベント予定なども掲載されている。その中にある「芸能デスク日記」では、テレビには出ない芸能界のこぼれ話、裏話をワイドショースタッフが書き込んでいる。月額525円で利用できる。

「誰か言ってやってよ、赤西仁…君に!」
問題になっているのは、11月2日に書かれたとされる「芸能デスク日記」の記述で、それがネット上に出回っている。ある男性アイドルの単独インタビュー取材のVTRをチェックしていた時の話だ。

くだんの男性アイドルは取材時、やる気の感じられないコメントを続けていた。とりわけプライベートに踏み込んでいるわけでもないのに、何が気に入らないのか――。筆者はこう感じていたらしい。そして、筆者はこのインタビューは使いどころがなく、できれば「ボツ」にしたい旨も伝えたそうだ。

筆者はさらに、笑顔満開で答えなくともよいが、「自身の仕事のことなんだからシッカリ答えろよ」として、その態度にはがっかりしたと書いた。もっとも、デビュー時の彼には「超A級」が出てきたかと注目していたといい、「誰か言ってやってよ、赤西仁…君に!」と書き込んだのだった。

テレビ朝日系情報番組「スーパーモーニング」は2009年11月8日、初主演映画にあわせた単独インタビューとして報じた。

「読者の指摘を受けたため」とだけ説明
番組ではたしかに、赤西さんは終始クールに、一問一答のような淡々としたやりとりだった。上宮菜々子アナは初主演の意気込みに迫り、会話を盛り上げようとたたみかけたものの、盛り上がりには欠けた。しまいには「ぜひリラックスしていただいて……」と話題を切り替えたのだが、赤西さんは「あの、放送できなくなるけど大丈夫ですか?」と言って、場を笑わせるのみ。放映されたのも2分ほどだった。

一方、「芸能デスク日記」に書かれた該当の記述は現在、削除されている。テレビ朝日広報は「読者の指摘を受けたため」とだけ説明する。ただ、この筆者が11月9日に更新した「日記」では冒頭で、ユーザーからは「うざいっ!」といったメールが寄せられていたことを明かし、「ありがとうございます。精進して頑張ります」としていた。もっとも、2ちゃんねるでは「削除するくらいなら最初から書くな」という声もある。


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死体遺棄容疑で指名手配されていた市橋達也容疑者(30)が大阪市内で逮捕された10日夜、同容疑者の両親が岐阜県羽島市で記者会見し、「逮捕は償いの一歩かもしれない。これからは本人が事件の真実を話して自分の罪を償うことだ」と話した。
 両親は大雨の中、詰め掛けた報道陣に対し、約30分間にわたり、淡々とした表情で語った。
 父正嘉さんは「これ以上逃げても悲しみが増えるばかり。逮捕を望んでいた」とした上で「自身で警察に出頭する道を取ってほしかった」と悔しそうな表情も見せた。
 母伸子さんは「捕まったことはありがたい」などと話した。
 遺体で見つかった英国人女性リンゼイ・アン・ホーカーさん=当時(22)=の両親への思いについて聞かれると、正嘉さんは「親として、本当に申し訳なかったというだけだ」と話した。 


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今年6月、石川県内で数度にわたってオタマジャクシが降ってきたという怪現象が起きた。その後、日本各地で同様の報告が寄せられ、話題になったのは記憶に新しい。

 最初の報道は6月4日、石川県七尾市で道路にオタマジャクシが「降ってきた」としか思えない様子で落ちているのが発見された。
 大きさは2、3センチほど、その数は100匹ほどもあったという。その後、各地でこの怪現象の情報が寄せられた。中には事件をマネたイタズラもあるかもしれないが、すべてがそうだとは言い切れない謎を残したまま、この怪現象も今のところ収まった様子だ。
 今回起こった空から地上の物体が降り注ぐ現象は、ファフロッキーズ現象(“Fall From The Skies”「空から降る、落下物」の意味の略)と呼ばれており、昔から世界中に記録が残されている。
 古くは紀元2~4世紀ころのギリシャで、カエルが降ってきたという話が残っている。17世紀、イギリス・ノーフォークでは大量のヒキガエルが降ってきて家の中にも入ってきたという。19世紀ではイギリス、インド、シンガポールなど各地で魚が降ってきた記録があり、20世紀になってもこの怪現象は続いている。

 最近では1989年、オーストラリアで大量のイワシが降り、1997年、オーストリアでは体長5センチほどの魚が降ってきた。このようにファフロッキーズ現象で降ってくる物は魚の例が一番多いようだが、ほかにも多様なものが降り注いでいる。
 そして、新たなファフロッキーズ現象が起きた。今年9月6日午前9時ごろ(現地時間)、タイのプーケットで不可思議なものが降り注いだ。それは、透明なガラス玉のような外見をした、柔らかい球体であったという。目撃者の話によると、にわか雨が止んだと思ったら、雨とは明らかに別のものが降ってくる音がしたという。外に出て確認してみると、100以上の小さくて透明な球体が落ちていたというのだ。
 人々は当初何かの生物の卵と考えたようだが、全くの無臭であり、不思議に思ってプーケットのMedical Sciencesセンターに球体を送ったという。
 この怪現象が起きた村の人々は、幸運の証しではと思う一方、UFOの落下物ではないかという考えもあるため、調査結果を待ちわびている。降り注いだ球体の正体とは一体何なのか、結果が気になるところである。


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東京地検特捜部は9日、法人税約9200万円を脱税したとして、法人税法違反の罪で、芸能プロダクション、ミューズコミュニケーションの社長中川雅雄容疑者(40)と法人としての同社を起訴した。起訴状によると、中川被告は、所属女優らの出演料を関連会社の口座に振り込んで売り上げの一部を除外するなどし、07年3月期までの3年間で、計約3億1500万円の所得を隠した、としている。同事務所は人気アダルトビデオ女優らが所属している。


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コンビニ大手のファミリーマート(東京都豊島区)が、おにぎりの具材に使ったブラジル産鶏肉を国産と表示していたのは景品表示法違反(優良誤認)に当たるとして、消費者庁は10日、同社に再発防止を求める措置命令を出した。消費者庁による同法違反の摘発は発足後初めて。
 消費者庁によると、問題があった商品は「直巻きおむすびカリーチキン南蛮」。実際にはブラジル産の鶏肉を使っていたが、包装は「国産鶏肉使用」と表示していた。商品は6月11日に発売。同16日に社内調査で不実表示が分かり販売中止したが、北海道と沖縄をのぞく全国7000店で計約20万個が売れた。商品の開発過程で原料が国産むね肉からブラジル産もも肉に変わったが、表示部門には連絡が不徹底だったという。 


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発売中の日経トレンディ12月号(11月4日発売)では、2010年にかけてヒットしそうな製品・サービスなどを総ざらいする恒例企画「2010年ヒット予測ランキング」を掲載。そのなかで「発掘!47都道府県別『ヒットの芽』」と題し、全国各地に散らばるヒット候補を紹介している。

【詳細画像または表】

 地方発、全国区へ――。47都道府県をくまなく探せば、今後大きな注目を集めそうな「ヒットの芽」は多数存在する。

 例えば、静岡から全国に広がりそうなのが、「コルネット」。これは揚げパンの上にソフトクリームを乗せた、新感覚のスイーツだ。

 実際に食べてみると、温かい揚げパンと冷たいソフトクリームの相性は意外と抜群。パンの表面はサクサクで、内側はもっちりしている。ソフトクリームのコーンをパンにしただけともいえるが、あのコーンが苦手な人も多い。コルネットの場合、パンだけでもおいしいため、相乗効果でソフトクリームのおいしさもアップしている印象だ。

 もともとは浜松市で主婦をしていた女性が考案し、4年前にコルネットを創業した。「当初は『何コレ?』という反応だったが、徐々にクチコミで人気が広まった」(コルネット)。そして、今年7月にテレビ番組で取り上げられたことをきっかけにブレイク。1日の売り上げはそれまでの2倍に膨れ上がり、「材料が足りなくなるほど」(同社)だという。

 現在、静岡県内に5店舗、関東地方に3店舗を展開する。FC加盟店募集を本格化しており、今後は全国に店舗が広がりそうな勢いだ。

 石川県からも不思議なスイーツが登場。金沢市内の「Healthy Lab」で販売するのは、一見するとただのソフトクリーム。実はこれ、「溶けにくい」ことを売りにする驚きのソフトクリームなのだ。

 実際に購入して、数十分間放置してみる。確かに溶けにくいうえに、食べてみると食感がプリンやババロアのように変化している。つくりたてのときは通常のソフトクリームと大差ないが、時間が経ったあとはまさに新感覚といえる。

 秘密は実は、おから。このソフトクリームは、おからペーストの研究の過程で偶然できた産物だ。「溶けないものを作ろうとしたのではなく、おからを使ったソフトクリームを作った際、出来上がったものがたまたま溶けにくかっただけ」(開発した日本海藻食品研究所)。現在は研究所併設のHealthy Labで販売している程度だが、9月に静岡県浜松市で開催した「浜松モザイカルチャー世界博2009」の会場で販売するなどの試みもしており、全国への広がりも期待できる。

 地方発ヒットの芽は、グルメだけではない。岐阜県で人気を集めているのは、廃線のレールの上を自転車で駆け抜けるというユニークなアトラクション「レール・マウンテンバイク」だ。

 2006年11月に廃止された神岡鉄道の線路を利用。奥飛騨温泉口駅跡を出発し、2.9km離れた神岡鉱山前駅跡まで走行。5分の休憩を挟んで戻ってくる。所要時間は往復で約45分だ。レールの上を走るために、横に2台連結した特殊なマウンテンバイクを使う。トロッコや電動アシスト自転車を選ぶこともできるため、体力に自信がない人でも平気だ。

 これが、実に爽快だ。神岡市街地を見下ろしながら走るが、高原川が作り出す渓谷が美しい。また途中で真っ暗なトンネルの中を通過するが、「あえてライトを点けずにアドベンチャー気分を楽しむ客も多い」(飛騨観光協会)。レールの継ぎ目やポイント地点で独特の振動が伝わってくるのも、ほかでは味わえない感覚だ。

 同企画は07年5月にスタートし、今年で3年目。今では予約がないとなかなか乗れない人気だという。悩みは一日の利用枠が160人と少ないこと。神岡鉄道の下流にはもっと景観の良い場所もあり、将来的にはそちらも通れるようにしたいと検討中だが、さまざまなハードルがあってまだ難しいという。

廃線になった神岡鉄道のレール上を走る。今年は5月の連休から11/1までの土日祝日に実施し、2010年は桜の時期(4月中旬)からの実施を予定。自転車または電動アシスト自転車、2台の自転車の間に設置する観覧シート(子供や体の不自由な人用)、6人乗りのトロッコのどれかを選べる

 イベントにも注目のものが多い。なかでも、愛知県奥三河地方に700年以上前から伝わる伝統神事「花祭」は、今後大きく知名度が高まりそうだ。

 これは鬼の面などをかぶった踊り手らが、夜を徹してさまざまな舞いを披露したり、水をかけ合ったりする祭り。観客もずぶ濡れになるなど、迫力たっぷりの“奇祭”として知られる。現在、15地区で伝承されていて、11月から3月上旬にかけて、各地区で順次開催される。

 従来は夜中だけに行われていたものを朝から行うように変更するなど、各地域が観光客の増加に取り組んでおり、徐々に知名度は上昇中。ユネスコの世界文化遺産への登録が有力視されており、実現すれば一気に注目を集めそうだ。

 地方発ヒットの芽といっても「ご当地もの」だけではない。例えば神奈川発の注目商品が「痴漢撃退シール」。これは、県内のシール業者の組合が開発したアイデア商品だ。

 携帯電話などにあらかじめ貼り付けておき、痴漢に遭ったらそれを犯人の手に押し付けると、そこには少しぬぐったくらいでは取れない特殊インクで「×」の印が残る。「この商品を普及させることで、痴漢防止の抑止力になればいいと期待している」(神奈川県シール印刷協同組合)。11月には発売する予定だという。

 発売中の日経トレンディ12月号では、ここで挙げた以外にも、47都道府県全てから「ヒットの芽」を発掘して紹介している。次の全国区ヒットは、どの県から生まれるだろうか。


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