カメムシ大量発生の今シーズン。 だいぶ落ち着いてきたようです。
臭いを出さずに確実に駆除する方法はないのですが、
検索するとハッカ油が効くようで、
ハッカ油を水と混ぜてスプレーボトルに入れて
網戸や窓に吹きかけると効果的とのこと。
ハッカ油は薬局など販売され、自然由来なうえ、
ゴキブリなど害虫にも有効だそうです。
カメムシ大量発生の今シーズン。 だいぶ落ち着いてきたようです。
臭いを出さずに確実に駆除する方法はないのですが、
検索するとハッカ油が効くようで、
ハッカ油を水と混ぜてスプレーボトルに入れて
網戸や窓に吹きかけると効果的とのこと。
ハッカ油は薬局など販売され、自然由来なうえ、
ゴキブリなど害虫にも有効だそうです。
今の日本経済は、複雑骨折の状態にある。
円安、インフレに伴って金利を上げると、
返済が滞る個人や法人が続出し、
国債の償還にも大きな障害となる。
ゼロ金利政策を続ければ、
ゾンビ企業が生き延び、
円安の流れを止めることができない。
実は管理組合にとっても深刻な問題である。
ここ数年間のインフレは、
マンション管理組合の一般会計においても、
積立金会計においても、やはり痛い。
特に何年も積み立ててきた積立金会計は、
これから大規模修繕や設備更新など
多 額の出費がある組合は痛感するであろう。
あらゆるコスト削減策が求められる。
理事や専門委員さんで特定の業者さんに修繕工事を発注したいという意図が働くことがあります。
役員さんは、知人や親せきの業者さんを管理組合に推薦するところまではいいと思いますが、
業者さんは自由競争で受注を勝ち取ってほしい。
受注してほしい気持ちはわかるが、強い押しはよくない。
マンション管理適正評価制度を
積極的に提案している管理会社さんと、
消極的な管理会社さん。
会社によって捉え方は様々です。
また担当者によってもさまざまで興味深い。
マンションには特定建築物定期調査報告があります。
これは不特定多数の人が利用する建築物は3年に1回、
有資格者に よる調査を実施し、
特定行政庁へ報告することが義務づけられています。
これが必ず理事会に報告されているはずです。
その報告書を確認しましょう。
ある程度の不具合が確認できます
秋は消防訓練には良い季節です。
消防訓練やって、そのあと飲みニケーションという流れで企画はいかがでしょうか?
コミュニティーが全くなくなったコロナ禍から脱却して、
またコミュニティーの構築を図りましょう。
暑くもなく、寒くもない季節が良いタイミングです。
修繕工事に関し、困り果てている理事が多くいます。
提出される修理提案が本当に必要なのか?
範囲や工法は適当なのか?
そしてコストは適正なのか?
素人集団の理事会には全くわかりません。
で、結局提案通りで進めてしまう。
という理事会が多くあります。
建築顧問採用を考えてみるといいと思う
某大型マンション理事会 200ページ以上の理事会資料が
理事20人 分ほどカラーコピーで毎月配布される。
コピー代だけで毎月数万円。
これも全て管理費会計から支払われる。
ペーパーレスにならないものか? ほんと遅れてる。
本日の銀座界隈は、日本人比率10%程度といったところです。
ドラッグストアが激混みだった。