作ってます
2014年のお正月は、
お節の材料を用意したものの、
元旦になっても全くやる気が湧かずに
スルーしちゃいました(爆)
我ながら根性ないなぁーと
元旦からがっかり発進だったのですが(笑)
今年は頑張って作ってます!
(自分で言うのもナンだけど(笑))
しかも、
蒲鉾とストックがあった にぼし以外は
すべてこちらの材料で☆
意外とできることに驚き
初めての挑戦、松風焼き。

鶏肉のミンチはこちらでは手に入らないので
モモ肉をフードプロセッサーで。
れんこんが手に入らなかったので
いんげんと人参を切ったものを混ぜました(笑)
いつもの田作り。

前回は電子レンジでにぼしを炒ったところ、
その後のにぼし臭さがレンジに染み付いてなかなか取れず、
旦那様から大クレームを貰ったので(爆)
今年はフライパンで炒りました。
大好きなカシューナッツでミックス☆
菊花大根

今年は大根が入手できましたが、
できない年が多かったので
手軽に買えるラディッシュで作るのが
定番になりました。
お節料理じゃないけど、
プチトマトのお浸し。

これ、箸休めにちょうどいいの☆
一品一品は10~15分でできるものばかり(^^)

元旦までに間に合うかな?
お節の材料を用意したものの、
元旦になっても全くやる気が湧かずに
スルーしちゃいました(爆)
我ながら根性ないなぁーと
元旦からがっかり発進だったのですが(笑)
今年は頑張って作ってます!
(自分で言うのもナンだけど(笑))
しかも、
蒲鉾とストックがあった にぼし以外は
すべてこちらの材料で☆
意外とできることに驚き

初めての挑戦、松風焼き。

鶏肉のミンチはこちらでは手に入らないので
モモ肉をフードプロセッサーで。
れんこんが手に入らなかったので
いんげんと人参を切ったものを混ぜました(笑)
いつもの田作り。

前回は電子レンジでにぼしを炒ったところ、
その後のにぼし臭さがレンジに染み付いてなかなか取れず、
旦那様から大クレームを貰ったので(爆)
今年はフライパンで炒りました。
大好きなカシューナッツでミックス☆
菊花大根

今年は大根が入手できましたが、
できない年が多かったので
手軽に買えるラディッシュで作るのが
定番になりました。
お節料理じゃないけど、
プチトマトのお浸し。

これ、箸休めにちょうどいいの☆
一品一品は10~15分でできるものばかり(^^)

元旦までに間に合うかな?
餃子皮から
先日、餃子を作って
市販の皮の値段の高さに辟易としたと書きましたが(笑)、
今日はこの情熱が冷めないうちに!と
皮から手作りで作ってみました!
ちなみにチャレンジは初ではないのですが、
過去に失敗したり
面倒だったりして
2,3回は挫折しています(^^;
ググったら、
前回皮から作ったのは
なんと5年前!
わたくし、相当懲りていたようでございます(笑)
今回もその5年ぶりのパスタマシーンを出して・・・

生地を伸ばして~

お椀でポコポコ型抜いて~

皮を先に作っておいて、
餡を作って詰めようとしたら、
あれほど片栗粉をまぶしていたのに
重ねて置いておいた丸い皮が
すべてくっついてひとつになってました
また1から皮を型抜きして・・・・やりなおしました
ちなみに皮のレシピは
栗原はるみさんの。

強力粉1カップ
薄力粉2分の1カップ
塩小さじ3分の1
お水3分の1カップ~2分の1カップ
オーストリアでは
日本のような
強力粉と薄力粉の違いがないので
glattのw700(普段パン用)を強力粉代わり、
glattのw480(普段お菓子用)を薄力粉代わりにしました。
そうそう、最近やっと経験から気づいたのですが
こちらの粉、
日本のより若干多めの水分量を
必要とするように思います。
この餃子のレシピに限らず、
日本のレシピで水分量をキッチリやっても
生地がボソボソする!という場合、
水分を多少増やした方が良いかも。
できあがり。

若干、形がイビツですが・・・(^^;
でも皮が美味しい!
モチモチしてる~!
そして前回のコメントと一緒のように、
小籠包のように肉汁が内部に閉じ込められるので
食べる際には
火傷に注意しなければなりません(笑)
今回もめっちゃ疲れましたーー(笑)
でも食べてみて、
また皮作りからやってみたい!
とようやく思えました(^^)
パスタマシーンも5年ぶりに
日の目を見れて良かった良かった(笑)
市販の皮の値段の高さに辟易としたと書きましたが(笑)、
今日はこの情熱が冷めないうちに!と
皮から手作りで作ってみました!
ちなみにチャレンジは初ではないのですが、
過去に失敗したり
面倒だったりして
2,3回は挫折しています(^^;
ググったら、
前回皮から作ったのは
なんと5年前!
わたくし、相当懲りていたようでございます(笑)
今回もその5年ぶりのパスタマシーンを出して・・・

生地を伸ばして~

お椀でポコポコ型抜いて~

皮を先に作っておいて、
餡を作って詰めようとしたら、
あれほど片栗粉をまぶしていたのに
重ねて置いておいた丸い皮が
すべてくっついてひとつになってました

また1から皮を型抜きして・・・・やりなおしました

ちなみに皮のレシピは
栗原はるみさんの。

強力粉1カップ
薄力粉2分の1カップ
塩小さじ3分の1
お水3分の1カップ~2分の1カップ
オーストリアでは
日本のような
強力粉と薄力粉の違いがないので
glattのw700(普段パン用)を強力粉代わり、
glattのw480(普段お菓子用)を薄力粉代わりにしました。
そうそう、最近やっと経験から気づいたのですが
こちらの粉、
日本のより若干多めの水分量を
必要とするように思います。
この餃子のレシピに限らず、
日本のレシピで水分量をキッチリやっても
生地がボソボソする!という場合、
水分を多少増やした方が良いかも。
できあがり。

若干、形がイビツですが・・・(^^;
でも皮が美味しい!
モチモチしてる~!
そして前回のコメントと一緒のように、
小籠包のように肉汁が内部に閉じ込められるので
食べる際には
火傷に注意しなければなりません(笑)
今回もめっちゃ疲れましたーー(笑)
でも食べてみて、
また皮作りからやってみたい!
とようやく思えました(^^)
パスタマシーンも5年ぶりに
日の目を見れて良かった良かった(笑)
メリークリスマス!
毎年毎年タイムリーに書けないこの記事ですが(笑)
遅ればせながら
メリークリスマス♡
みなさまはどんなクリスマスを過ごされましたか?

私たちは主人の実家にいました。
戦前に建てられたというこのお家、
義両親もモノを大切にする人たちなので、
このお家に一歩入ると
日本でいう昭和時代にタイムスリップしたような
そんな感覚を覚えます。
例年書いていますが、
オーストリア流、クリスマスプレゼントの渡し方。

オーストリアのクリスマスは
世間でいう「イブ」の24日なので、
24日の日が暮れた頃に
サンタさんのオーストリア版、
クリストキント(天使)さんがやってきます。
子どもたちは
違う部屋で待機しているか、
お散歩などに行って
天使さんがプレゼントを運んでいる間は
部屋に入ってはいけないことになっています。
通例では天使さんはクリスマスツリーも持ってきて
飾りつけまでしてくれるので
24日までツリーもお預け。
(その代わり1月8日頃まで飾っておきます。
私はツリーを見ながら年明けるのが嫌で、これは苦手なんですが)
我が家のルールでは
ツリーは家族で飾りつけすることになっているので(笑)
そこは割愛。
プレゼントは1つ1つ、小さなものまで別々にラッピング。
義両親から、義姉カップルから、私たちから、
で
毎年山のようなプレゼントをもらう子どもたち。
私たち、大人同士はプレゼントはやめましょうと決めてから
本当に楽になりました(笑)
今年も旦那様に
「クリスマスプレゼント、何が欲しい?」
と聞かれたけれど、
特に思いつかなかった私ですw
せっかくおねだりできるチャンスなのにもったいない!!!
(と、いつも後になって思う)
物欲の湧かないオーストリア、ばんざーい(笑)
遅ればせながら
メリークリスマス♡
みなさまはどんなクリスマスを過ごされましたか?

私たちは主人の実家にいました。
戦前に建てられたというこのお家、
義両親もモノを大切にする人たちなので、
このお家に一歩入ると
日本でいう昭和時代にタイムスリップしたような
そんな感覚を覚えます。
例年書いていますが、
オーストリア流、クリスマスプレゼントの渡し方。

オーストリアのクリスマスは
世間でいう「イブ」の24日なので、
24日の日が暮れた頃に
サンタさんのオーストリア版、
クリストキント(天使)さんがやってきます。
子どもたちは
違う部屋で待機しているか、
お散歩などに行って
天使さんがプレゼントを運んでいる間は
部屋に入ってはいけないことになっています。
通例では天使さんはクリスマスツリーも持ってきて
飾りつけまでしてくれるので
24日までツリーもお預け。
(その代わり1月8日頃まで飾っておきます。
私はツリーを見ながら年明けるのが嫌で、これは苦手なんですが)
我が家のルールでは
ツリーは家族で飾りつけすることになっているので(笑)
そこは割愛。
プレゼントは1つ1つ、小さなものまで別々にラッピング。
義両親から、義姉カップルから、私たちから、
で
毎年山のようなプレゼントをもらう子どもたち。
私たち、大人同士はプレゼントはやめましょうと決めてから
本当に楽になりました(笑)
今年も旦那様に
「クリスマスプレゼント、何が欲しい?」
と聞かれたけれど、
特に思いつかなかった私ですw
せっかくおねだりできるチャンスなのにもったいない!!!
(と、いつも後になって思う)
物欲の湧かないオーストリア、ばんざーい(笑)






