考察材料と備忘録 -291ページ目

あるある

気になった記事から。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2e3ff5b04d2bc4afe6c67237660c535ab64e6865 

《『ジャングルポケット』斉藤慎二さんも助けようとし、(中略)『さんまのお笑い向上委員会』(フジテレビ系)(中略)斉藤さんだけが外されていたといいます。“どうも俺に会わしたくないみたい。吉本興業が”とチクリとぼやいていました」(スポーツ紙記者) 》

事務所が大物に特定の人を会わせまいとキャスティング・ブッキングいじり。それが通る世界。タレント個人の意思は採用されず、事務所・テレビ局がタッグ。



https://twitter.com/daijapan/status/1770616644953633198 
為末大さんの言葉から一部抜粋。

《一般的に、アスリートが有名になり始める年齢は18-24歳あたりで、そこで以下のようなことが起こります。

 ・先輩や昔の同級生が保険を売りにきたり、お金を貸して欲しいとお願いされる。 
・いろんな人を紹介される。その中にグレーゾーンの人が混ざっていることもある。紹介する人は先輩だったりするのでややこしい。 
・マネジメント事務所から連絡がある。 
・会社を作る必要が出てきた場合、よくわからないまま株主の比率が決まる。

 田舎で育った場合のアスリートは、昔と同じように素直に生きているといいように転がされてしまいます。 それで傷ついた人は今度は警戒心が強くなり、とにかく知っている数人だけで固めようとしますが、それはそれで身内と近くなりすぎて問題が起きたりします。 

難しいのはそれが競技に集中している時であり、さらに20代の経験がない若い時にやってくる点です。相談しようにも、スポーツの中にそんな経験がある人も少ないです。言いにくいことも多い》

春馬さんもちょうどその年齢の頃悩み多かった模様。
決して複雑な家庭環境だからではない
(ちなみに…家庭環境も決して複雑ではないですよね? 親の再婚相手がややこしい人だった、だけ。
週刊誌等の見出しに「複雑」等使われるとその概念を植え付けられがちだけど、
よく考えたら離再婚なんて別に複雑でも不幸でもない。
近親者(&所属先)に目を向けさせないために書いてるだけ。

追記:

マトモな人とは引き離され、マトモじゃない人に取り囲まれてしまう。
だから切っていって(切られたマトモじゃない人は)ひとりぼっちだの仲間外れだの

こういう「あるある」を、周囲も大衆も知って、
ネタ記事ヤラセ記事を出されても、
本当はこうなんでしょ?と見抜ける人が増えること、
鵜呑みにしない人が増えることを願う。

非◯◯の粛清




煎餅、だけでなく… 闇勢力はある。
それぞれに理由や思惑も。
春馬さんはそのどれからも狙われた?
勢力は結託した?


そんな計画があったのですね。
1社だけでなく、(後に暴露系国会議員が言及した)
TSK、盟友や傘下共々でしょうが。
そういえば所属者は片目アピールしてなかったような?



汚いジジィ達のいるシステムである以上芸no界止まり。
芸能芸術産業にはなり得ない。





もしかして対・反B勢力だった?


サンミュといえば、沙也加さんのお母さんのバッシングもすごかったし、有希子さん、NりP、Bッキー、子役AYママ…と受難続きでしたよね。
芸映フラームのHRさんはごく最近も。
松竹はK野M氏とか? NTさんとか? 落語や歌舞伎も?

海外で春馬さんが活躍することを認めたくなかったのは元(?)所属先だけでもない?



miscellaneous materials


藤木孝さんの名も出てくる。
藤木さんはNべぷろ干され第1号、
その後数回の転籍を経て最終所属はHりぷろ。
そのいずれにもちらつくのが燃えるSとAのO。
藤木さんを奪ったこと、奪う意味。
分かる人には分かるメッセージ。

https://gendai.media/articles/-/114277?page=1&imp=0
趨勢がどちらに転んでも正義が勝つわけでないのが芸能界

https://wellwellwell.hatenablog.com/entry/2023/05/26/151241 マスコミがスルー

https://news.yahoo.co.jp/articles/ea7fc2acfe002ca0d06faa45c6336d6ea2eb5385
なべぷろ傘下に入り 報道させなかった
懐柔
《ジャニー喜多川と姉のメリーは当時、芸能界に独占的な力をもっていた大手事務所、渡辺プロダクションの傘下に入り、ジャニーズの4人とその親を懐柔、性被害を証言させなかった。また、裁判の取材に関して渡辺プロが厳しいメディア管制を敷いたため、ごく一部の週刊誌しか報じなかった》