考察材料と備忘録 -290ページ目

拾い画

界(訂正&追加あり)





2020年の連続不審◯事件も「タレント全体への脅し」説がありました。だから誰も何も言えない、と。
春馬さんのように第一線を続ける俳優でも長年の内外からの嫌がらせを受けたり(亡くなった後親族が貶められたり)、結子さんのように(大衆からは)国民的存在だったり乳飲み子抱えていたりしても、沙也加さんのように親族に芸能ビッグネームがいても容赦されないのを目の当たりにしたら…同じ目に自分や家族が遭うとしたら…。



反社や宗教の事務所に入ったらまともな捜査(訂正操作)も報道もされない (個人事務所だからってまともな操作や報道が成されない場合もあったようですが)。



最終行は「…と皮肉られ今回は」のタイガヨシツネ。
少なくとも主要3役が該当と。当時から
J後継トウービーの社長もそこの後ろ盾があるから(追記)"J後継"?とかなんとか。



純粋な日本人で活躍できるか優遇されるかは、後ろ盾や金銭や利権等の有無、それから闇に服従する(悪事の片棒担げる)かどうかによるのでしょう。








追加



まとまってないのですが

https://www.excite.co.jp/news/article/Litera_343/