考察材料と備忘録 -292ページ目

続き



春馬さんは「どんな世界にも隠されていることがあるだろうし裏側のリーダーはいる。僕たちが知らないこともたくさんあって、真実を知ろうとしたら多少のリスクは避けられない」と(進撃〜のインタビューで)発信してました。
春馬さん事件に関する登場人物(組織団体勢力)とその繋がりが、前記事+上に貼った書込(春馬さん事件を想定していない2013年付)も合わせ、ほぼ全て挙がっていることに注目しています。



誰に忠誠を誓うのか? 
書かれている内容も一理ありですが、
それ単独ではなく連合軍なのでは。
気になるのはこちら↓







反対勢力。大同盟。合従か連衡か。大包囲網。
バッシングや命の被害者側(タレントと事務所)と無傷側が、きれいに一致しています。
春馬さんや竹内さん芦名さん沙也加さんらの片目アピールは、明らかに仲間や敵対勢力の存在があってのものですよね。
暗号だって、当時必要があっての発信のはず。分かりやす過ぎると組織内の反対勢力に消されたり変えられたりするから分かりにくく(だから仲間には読めるだろうけど、1ファンには読み切れない)。









繋がり



高岡氏は某局偏りに物申した1週間以内にSNSとファンクラブを取り上げられ契約解除。命も狙われた。



2004年というと春馬さん14歳。
芸能界/人は三軍制で、レッスン料絞りと(られ)る3軍、ま くら要員2軍、スポンサーや利権を引っ張って来られる1軍…で、1軍以外は"後ろ盾"がなければ業界で/業界人におもちゃにされる、と。
後ろ盾がいない人は、スポンサーや財界人や宗教に守ってもらわないと酷い目に遭う、遭わされる。
後ろ盾とは、資金援助や仕事や人脈の伝や用心棒、そして酷い目回避
…ということでの親御さん離再婚だったのでは。

後ろ盾は諸刃の剣。
美空ひばりさんだって、ガッツリ守られ推される一方ガッポリ持っていかれ、それに甘んじていればが良好な関係。
でも、それから逃げようとしたら? 
実利実益と面子をかけて阻止。
昨日までの味方を今日は切り捨てられるのがあちら界隈。




松葉会って"近親者"関連組織でしたよね。
移籍先が業界仕切りの老舗。
その後継組織団体が、所属先&くだんのドクトリン、のバック。


ドクトリンの人の事務所に同姓タレント。
(理由は違うけど)重複して、上下がついて、自陣が下なら"目障り"だったのでは。
男優には女優ほど辛辣でないとしても、
組合話はドクトリンの人が潰したんですよね。
この組合への本気も"目障り"だったことでしょう。
アメとムチを使い分け、傘下に入った言い出しっぺには数々のアメを、入らなかった人にはムチを。

《ある芸能人に対しマスコミでそのような報道が開始された場合(中略)という意味を含むというのは大抵の業界人が持つ陰の共通認識であると言われている》

つまり、一般人向けの字句とは違う"意味"が業界人に共通認識されている、と。
連続不審〜事件でも、独特の語彙が散りばめられました。


掟。
世界で活動しようにも、権益を差し出した人しか認めない黒幕がいた…?

国力…

https://youtu.be/vGFoLwtAaVY?si=wGQAALR68rmdgV7U 

7分頃から。
芸能界再編、牛耳る、そのトップ?とかいう話
浄化や、撲滅どころか、そちらに傾いていってる?
(関連動画にだったかもだけど、コメ欄に「次は闇社だと思ったのに」というのがありました。
潰されるどころか、なのですね)

「社を二分する争い」って、

春馬さんは懇意の社長(当時)等とともに
『日本製』『国力上げて』側で、
ここは日本だから、日本のためのエンタメを目指す派で、

そうじゃない側(あからさまに滅ぼし塗り替え牛耳る側)の社方針(路線変更)の争い? だった?

良心派と邪悪路線派の。
島・保養所・ロゴや大株主変更の前の話なら…

何年か前の歌合戦でuッチャンが「aみゅーずサイコー」と叫んだそうですね。
その前後の業界の流れを思えば…









高岡氏のこれ↑って、春馬さんの国力ツイ直結だと思う。