考察材料と備忘録 -217ページ目

T川J & UちKる

春馬さん直結ではないけど、
こういうケースがあるんだ、という話として。

Jニーズを辞める(注: 1977年10月末)半年ぐらい前には、テレビ番組の収録が毎日あるほどの売れっ子になっていました。ギャラもすごかっただろうと思われるかもしれませんが、意外と安いもんでした。16歳でデビューしたときは、月3万円。翌年には12万円にアップしましたが、結局最後までその額は変わりませんでした


 ただ、タレントのプロモーションには、おカネがかかります。僕にも3500万円ほどかかったと言われていました。事務所も、まずは投資額を回収しないといけませんからね。


 だから、ギャラが不満で辞めたわけじゃないんです。じゃあなんで辞めたのかというと、僕が孤児だというのを強調する売り出し方がイヤになっちゃった。合宿所で一緒だった男の子に「なんで自分の不幸を売り物にするんだ」と言われたのもショックで…。


T川氏。

1975年(17歳頃)デビュー、

当時でプロモーションに3500万ほどかかった。


それから30年ほど経ったころ円満移籍し

春馬さんデビュー。

プロモーション費用は、3500万ではすまないだろう。


…春馬さんが19歳の頃芸能界を辞めたくても辞められなかったのは、非血族による借金(をなぜか春馬さんが背負わされ、その)返済と、上記のようなタレントプロモーション費用の回収(もしかしたら、地元養成所での費用込み?)、という芸能界特有の事情が理由と思われます。

決して家のローンではない(離再婚後は義親族の持ち家に住んでいたのだから、ローンもない。「ローン」と言った秋刀魚氏に、春馬さんは「うーん、でもそんなニュアンス」と、ローンではない返しをしている)。


お母さまは土地持ち・名士のご家庭のご長女。

お父さまお母さまは普通に働いておられたようだし、

名士の子息の結婚なら、それなりに釣り合う人と、となるだろうから、普通に生活する分には、むしろ裕福だったのでは。

散財とか借金とか、そんなのは違うかと。

子を働かせて儲けよう楽しよう、なんてお家ではない

(お仲間媒体ストーリーではそういう設定でも)(春馬さんブレイク後もお母さまは働いておられる)。


もう一人の血族外の人のお勤めの話は聞かないけど。




豊川誕は、Jニーズアイドルとしてデビューした際に、天涯孤独の孤児であることを売りにして話題になりました。

豊川氏も、不幸売り(事務所戦略)は嫌だった。


他方、


裕福な家の子として生まれ愛され可愛がられて大きくなりました、も、ね… 


戦略で、あれこれ、設定変えますよね。


(かつての雑誌記事の一節に

《4月5日、三浦春馬は23歳になった。子供のころから愛されてきた"かわいい春馬くん"の顔が、急速に変わってきている》とあるのを見ました。

ユニでも"カワイイ"担当だったそうだし。

単に、子役として、また、お顔のことだけを、愛され&かわいい、としているのではなく、実際愛され可愛がられる"かわいい春馬くん"だった。

23歳のころは、自他ともに認める…。

事件をジにしたくて孤独だ毒親だと流しただけ)


話をT氏に戻して、

1975年3月21日、シングル「汚◯な◯悪◯」でレコードデビューを果たしたT川J。

ソロのアイドルとして高い人気を誇りましたが、活動期間わずか2年後の1977年10月にJニーズ事務所を退所し、芸能活動を一時休止しました。


Jニーズ事務所を退所したT川Jは、所属レーベルであるC◯S・◯ニーとの契約が残っていたことから、再デビューして歌手活動を再開しました。


所属先を退所しても、所属レーベルとの契約が残っていたから再デビューして歌手活動再開?


wikiには


1977年10月末、Jニ◯ズ事務所を離れ活動を休止したが[12]、C◯S・◯ニーとの契約は残っており[13]、1978年6月、フリーで歌手活動再開その後矢◯永◯の関係者がT川の個人事務所として設立したエ◯サ◯ン◯ー◯ラ◯ズに所属し、「T川Jー」名義で再デビュー[14]。自身のファンクラブの社長も兼ねた[14]。同年8月、東京・青山タワーホールにて復帰コンサートを開催[14]。名古屋市、大阪市、姫路市とコンサートツアーを行い成功を収めるも、同年10月発売と予告されていた新曲のリリースに至らず、1979年4月、Jニ◯ズ事務所に復帰。同月のK崎M世のコンサートにゲスト参加したが、なおも新曲のリリースが叶わず、翌5月に再びJニ◯ズ事務所を退所


春馬さんが歌手活動させられたのも

もしかして似たような背景や経緯だろうか?


映画公開を延期して退所タイミングを引き延ばす…みたいなのもあるし。


2018年に何かあった、と言われるけど、

もしかして、退所のはずが、

系列の音楽部門事務所との契約は残り…とか?


音楽部門のマネがついたのもその流れ…?


もしかして、ファンクラブやオフィシャルサイトやカレンダーも新(or個人)事務所でスタートするつもりで、某所のはストップ、とか、あり得ない話だろうか?


退所しても一部契約(仕事)は残り、

新作を世に出せず、

また元事務所に復帰… 


wiki前の記事に話戻して

現役アイドルにも関わらずアイドル同士で交際していたことで、雑誌「週刊平凡」が

熱愛をスクープしてツーショット写真も撮られてしまいましたが、当時のマネージャーが200万円を払ってスキャンダルを揉み消したという情報が残っています。

マネがお金を払ってスキャンダル揉み消し。


逆に、仕込む(売る)場合もある。

事情変われば味方だった人が敵に。諸刃の剣。

覚◯剤で最初に逮捕されたのは1998年1月のことです。当時、僕は六本木のビル3階でショーパブを経営していました。そこに地回りのヤ◯ザが客として来たのがすべての始まりでした


店の中で、わがもの顔で暴れ回るんで、「何をやってやがる」と追っ払っちゃった。僕はこれでもボクシングをやっていて腕っ節には自信がありましたから、出入り禁止にしたんです。


そうしたら、翌日からそのヤ◯ザが嫌がらせにくるようになった。お客さんは怖がって寄りつかなくなるし、店でメチャメチャに暴れるし…。


ある日、店で働いていた女の子を送った帰りにさらわれて、新宿のマンションに3日間、監禁されました。室内でウイスキーを「飲め!」と何杯も飲まされて意識はもうろう。気がついたら、2人がかりで押さえ込まれて無理やりシ◯ブを打たれていました。


地周りのヤ◯ザが客として来て店内でわがもの顔で暴れるから追い払ったら、翌日からそのヤ◯ザから嫌がらせ。


こうやって、言うことを聞く(お金を払う・従う)しかないようにする… 


春馬さん周辺で、こういうやりかたで、言うことを聞くしかないようにされてないか?(過去も)と不安になる。



さらわれて3日間監禁

ウィスキーを何杯も飲まされ意識朦朧

薬◯



続いてこちら


https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%83%81%E3%81%8F%E3%82%8B!%3F

NBぷろがが企画制作

企画 NBぷろ

制作 NBぷろ(幹事放送局:Fジ◯レ◯)

プロデューサー ◯和田U一(ワ◯NB◯ン◯ー◯イ◯メ◯ト)

Fジ◯レ◯日曜正午枠の番組は「NBプロダクション制作枠」として、1976年4月から引き継がれており(N山司会で現在も特番として続く『ク◯ズ・ド◯ミ◯ド◯!』など)、クレジット上はNBプロダクションの制作とされるが、実際の番組制作はワ◯NB◯ン◯ー◯イ◯メ◯トが行っていた(後番組も同様)。

テレビ局が番組を作り芸能事務所にタレント出演を依頼するのではなく、芸能事務所が番組枠を買い取り、自社タレを出す。

キャスティングの段階で他事務所と争う(負ける)ことなく、自社タレにレギュラー出演させる(露出機会多=売れてるように装う)ことができる。

Jニ(NBぷろ系)も、Jrの番組枠や、自社舞台で、仕事(=お金)を生み出してた。


留学強制帰国&オトナ〜出演(主演)は、


もともとJニ枠でK取S吾が情報番組司会してたのをnew's'mapになるから元事務所は取り上げたくて、

でも、系列事務所で番組枠は死守したくて、

ドラマ枠に変更して、

その1発目作品の主演を、敵が少ない春馬さんにした?

そのタイミングがいつになるか、というだけの話(既定路線だけど、いつになるかは各関係先との調整次第)で、整ったのが春馬さんの留学と重なった?

と見ています。











nonさんの話から



それぞれ最も良い時期にもっともっと活躍できたろうに、と思うおふたりの名が↑ 




Dンの寵愛をうけるn年r奈

という書込掲示板より

0001  2015/01/02(金) 14:54:21.44

「a垣y衣がプッシュされ始めた時期と感じが似ているんですよ。
つまり芸能界のDンと呼ばれる、Bー◯ン◯プ◯ダ◯シ◯ンS◯I雄社長の息がかかっているということです。
k藤aいやt中r奈と違って、あまり濃いBー◯ン◯臭はしないのですが、a垣もDンの寵愛を受けて育った一人。
彼女をトップ女優として成功させようとDンが売り出し期に力を入れていたため
今では彼女の所属するレ◯ロ◯ン◯テ◯ン◯ン◯Bー◯ン◯の"上納金"ナンバーワンです。

n年r奈もa垣と同じ雑誌のモデル出身で、レ◯ロ所属という共通点もあるのですが、今のところDンのオキニの若手のようです」(業界関係者)


オキニだったら守られそうなものだけど、

オキニじゃなくなったか、闘ったのか、

長きに渡り、最前線扱いされぬ事態。

揉めたのは事務所ではなかったりして。

もしかして、干されているのは調停を頼まなかったから、とか? 

事務所側が頼んだらタレントが干された例がありましたよね。




https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%80%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3


"その他のグループ企業"に名のあるレ◯ロ。

そのグループ企業から上納金。




"Dンがトップ女優にしようと売り出し期に力を入れていた女優"について。

ある番組で、鍋をつつきながらT瓶が春馬さんに「gッキーはアカンで」と言っている動画を見たことがあります(誰かのオキニだから、の意と私は見てます)。

全く悪く書かれないのも傘下だから、とも読みました。

だからこそ推され守られ、だからこそ高額上納金。


OJKの会費が高くて負担だが、嫌がらせされないためには仕方ない、とある芸能事務所の方がボヤいてたと読んだことがあります。


嫌がらせされないように、トップとして活動できるように、と、グループ企業以外も払わされるようなことはあるのでしょうか?


本来の活動からそのお金を捻出(計上・申告)できない場合、別の活動(収益)から、なんてことはないでしょうか?


…と考えたのは、以下のような書込を踏まえてのことです。


思いを遂げたい


以下は、ただ心ある方だけに解かっていただければとの思いです。


(中略)


なぜなら、これまでA◯ュー◯春馬氏を闇から擁護するため、ある程度の資金を流用してきた負い目があったのです。そこでA◯ュー◯は事実の隠ぺいを画策しました。


(後略)


当初は、近親者バックのことか? 事務所バックのことか?と思っていましたが、

この書込最後には「反社の域を超えています」とあるので、1事務所レベルの話とは違うのかな、と。




受かるとタダ

https://news.yahoo.co.jp/articles/e02c1a12ef2e5eb4c68ffa420930033e50d7f374

「最初の1歩命日が、東京Aク◯ーズ◯タ◯オというところで」


(中略)


チラシを見まして(後略)」


(中略)


「そこはオーディションがあって受かるとただなんですよ。無料で半年間教えてもらえる」と続いた。オーディションに落ちても有料で教えてもらえる養成所だった




で、


夜間コース(が落選組)、昼(の無料)コースが(中略)みんなすごい人ばっかり




たまに無料コースの帰りと、有料コースの行きがバチ当たることがあるんですけど、すっごい悔しいけどみんな華やかなんですよ


全然違う

だそうで。


…どこかの芸能事務所兼養成所で、春馬さんも

チラシ→オーディション→合格→ただ、の運びでした。 


でも

春馬さんが光っていたから特待生で無料

という話でしたが、本当にそれだけ…?


系列が、受かるとただ、なんてやりかたをしていた

のなら、そして、仕事やスポンサーを引っ張って来られる子なら、頼んででもいてほしい存在。


半年を超えても(在校期間中)無料だったなら、よほど本業で稼げるか、よほど留めおきたい(囲っておきたい)から、ではないのかな? あるいは出世払いが見込めるとか?


落選組からはレッスン料とれば、確実にお金が入ってくる。

東京は人数が多いだろうから、

昼レッスン組、夜無料組、と分けていたのかも。

地方は人数が少ないから、切磋琢磨する仲間兼ライバルで混合クラスだったかもしれない。


春馬さんが通ったところは(MUSASHI前までは)公共施設を借りてのレッスンだったから、託児所がわりに使うことは無理だったかと。

公共施設は時間枠予約制。

自宅からは車で送り迎えするような距離&位置だったそうで、その時間に合わせて出向くなら、別に託児所がわり、放置、でもないような?


幼児教育関係者なら自己表現の効用も理解してるだろうし、名士の子女なら歌や踊りも嗜むだろう。


裕福な家庭の出の人(姉妹の長子、跡継ぎ)が、子どもをタレントにして稼ごうと考えるものか…?


…そんなふうに見ていくと、やっぱりその辺の情報は、かなりアレンジされてると思います。


非がない人が非があるようにされていたらお気の毒過ぎるし。


命がけの将来に繋がる入口だったなら…と考えると心痛くて。


受かるとタダなんて、なんて恐ろしい。

そういうリスクを知る必要はある。

陰謀論でなく、一種の人身ばいばい(あえて漢字使わず)





https://lite-ra.com/i/2014/11/post-661-entry.html

一部報道によれば、NBプ◯を退社することと引きかえに「民放ドラマ5年間出演禁止という条件をのまされた」。S田S助プロデュースの「羞◯心」で人気を博しながらも、プロからの独立騒動でいまも干され続けているN久◯N樹と同様に、N島も干されていたのだ。

 

N島氏、Aク◯ーズ◯タ◯オ→NBプロ→退社で干され。


…Aク◯ーズ◯タ◯オって、NBぷろ地方養成所?