考察材料と備忘録 -219ページ目

(騒ぎにならぬよう)警視庁で触らずに隣県警に(県警は広報発表せず)

『サウンド・オブ・フリーダム』を思いながら

次の書込を読みました。


0086 2024/10/13(日) 19:44:32.92


資産家セレブたちはなんで乱交パーティーとかやるんだろか。セレブには変態が多いのか、はたまた金あると変態になるのか…


だけど、セレブだったり起業家などの資産家をやるのも狙われたら命懸けだよね。芸能人、有名人も然り


大企業トップでもこんな目にあってたなんて知らなかったな…


余談だけど、現□ビジ□ス記事みつけて長いけど読んでる途中で


バカだから私は、三◯署◯OBてワードに釣られてつい…😅


ガチの情報屋、兼交渉屋がいるんだと知ることもできた。ノンフィクションが好きなんだなあ


リンク貼ろうとしたら弾かれたので、コピ貼り


># 日本の政治# 正義# ノンフィクション

>日本を代表する名家・資産家◯妻の自◯


もうコピっても、一部文字も伏せないと貼れないなんなあ😭💦


該当記事はこちら

https://gendai.media/articles/-/83507?imp=0

ささいなトラブルを発端に暴力団から脅され、すでに50億円近くのカネを払わされた

「『これは警視庁じゃどうにもならないから、寺尾社長のところに行かれたらどうですか』と國嵜さんに言われて、こちらを紹介されたんです」

多額の資産を持ち、華麗なる閨閥を持つ、名家中の名家なのだ。私は小林氏と契約を交わし、暴力団に奪われた50億円の回収に取り掛かることになった。

こういうカネ絡みのトラブルでは、相手を逮捕できるだけの材料を揃えて警察に通報するか、もしくは警察へ通報することを前提に交渉すれば、カネが戻ることが多い。ヤクザだろうが右翼だろうが、逮捕されるのは避けたいからだ。小林さんとは週に一度、2時間程度面談し、じっくり経緯を聞いていった。そこで聞いた話をもとに先方と交渉し、約3ヵ月をかけて、回収のメドが立つところまで来ていた。

トラブルがすべて解決したあとにお礼金をいただくことはあるが、相談の途中に、こんな多額のカネを渡されたことはない。驚いて返そうとしたが、小林氏はそのまま足を引きずって立ち去った。


しかし、その2日後、驚愕のニュースが飛び込んできた。相談に来たばかりの小林氏が、妻とともにホテルオークラ別館の一室で血を流して死んでいたというのである。

後に行われた警察の捜査によると、小林氏は三八口径のブラジル製拳銃を約200万円を払って都内の会社社長から購入していたことがわかった。覚悟の自殺だったのだ。


セレブ・起業家・資産家・芸能人・有名人…

《狙われたら命懸け》

《ガチの情報屋、兼交渉屋がいる》


(経済的にもずば抜けているわけでない)

素人一般人にはピンと来なくても、

そういう現実はあるらしい。

そして、勝ち逃げは許されない、ということ?



同じ方の(著書より抜粋シリーズの)別記事

https://gendai.media/articles/-/83503?imp=0


警察組織のなかでも、会計課長は将来の警視総監、警察庁長官候補が就く、出世ポストである。警察という組織には「必要悪」のカネがあり、会計課長はそれを処理する立場にある。いわば組織のキモの部分を知るわけで、幹部候補生でなければ任せられない仕事なのである

小城は他人の医師免許のコピーをどこからか入手し、名前のところだけを書き換えて、額に入れて飾っていたのである。この当時、ニセの医師免許を使って医療行為をしたり、会社の健康診断を請け負うという事件が多発していた。これは医師法違反の、立派な犯罪である。小城は、ニセ医者だった。


室城さんも鎌倉さんも、犯罪者から饗応を受け、高額なプレゼントを受け取っていたとなれば処分は免れない。これはすぐに対応しないと、まずいことになる。私はこの情報を誰にも告げずに、まず警視庁に向かった。鎌倉副総監と善後策を協議するためである。

これが公になると、大変なことになる。至急対処したほうがいい。幸い小城が開業しているのは千葉だから、警視庁で触らずに千葉県警にやらせればいい。そうすればあまり騒ぎにならないから」

小城は住所不定で、千葉県警が指名手配をかけた。

鮫洲で逮捕された小城は、ただちに千葉県警に引き渡された。千葉県警はこの事件を広報発表せず、新聞やテレビで報じられることもなかった。

警視庁で触らせず隣県警にやらせる、とか、

事件を広報発表せず、とか、

できるわけですね。


その逆や別バージョンもしかり。


真実を全て公表するわけでも、

公表したことが全てでもない。


報道されたから真実なわけでも

真実なら報道されるわけでもない。




同上。


https://gendai.media/articles/-/83505?imp=0


タバコの煙をもくもくと吐きながら、「気が触れたということにしなければ、片が付かないし、殺されてしまうんですよ。だから気が狂ったフリをして放火事件を起こしたんだ」とつぶやいた。中江は、山口組芳菱会の瀧澤孝から10億円ともいわれる多額の資金を引っ張っていた。瀧澤は後藤の兄貴分にあたる大物である。そのカネを焦げ付かせたら、たしかに娑婆にはいられないだろう


ここにもGT…

8の親分の兄貴分にあたる大物…

《そのカネを焦げ付かせたら、

 たしかに娑婆にはいられない》


金を焦げ付かせたら娑婆にはいられない…

上記資産家名家の話や、春馬さんを思う



https://gendai.media/articles/-/83506?page=1&imp=0

鳩山邦夫事務所から派遣されている秘書が5人もいるという。都知事選の対抗馬の舛添要一陣営にも、同じように鳩山のところから5人が来ているとわかった。つまり、鳩山はどちらが勝ってもいいように両方に恩を売ろうとしていたのだ。


潤沢な資金力がなければできない戦略だが、

潤沢な資金力がある人は、それに物言わせて、

どちらが勝っても良いように両方に恩を売る…


芸NO怪にも潤沢な資金力(&恐怖政治)に物言わせ

恩を売ったり強奪したり、って人の話がありました。


舛添は当時、「選挙資金は自前でつくる」と言いながらひそかに鳩山邦夫にカネを借り、それを3年に分けて党のカネで返済したという。しかもそのうちの一部に、政党交付金を流用していた可能性が高いというのである。

舛添はいったん党のカネを政治資金管理団体などに寄付し、そこから還流する形で党に戻して返済に充てることで、返済の原資を見えにくくする会計処理を行っていた。私はこの件が政治資金規正法などに抵触するのではないかと考え、親しい複数の弁護士に検討してもらったが、「非常に姑息なやり方だが、違法ではない」という返事だったため、週刊誌に情報を流すことにしたのだ。


正義感や義憤に駆られて

正しくマスコミを使う実力者権力者がいて

マスコミが本分を果たしてくれたら…







『サウンド・オブ・フリーダム』と「僕たちが平和なのは知らないから」


https://hark3.com/freedom/


https://madamefigaro.jp/culture/celebrity/241008-didi.html


https://cyzowoman.jp/2024/10/post_486993_1.html




92 2020/08/07(金) 08:08:30.29

>>187>>243


仕事や人間関係も順調だったように見える三浦さんだが、何か自分を貫きたい「生き方」を持っていた中で、母親や事務所に理解されなかったかもしれないことを示す断片のようなもの


が気になる。事情をつかんだメディアが本当に「あまりにテーマが大きすぎる」と記事化を断念したのが事実で、その理由とそれが一致するのであれば、社会的にも議論されるデリケートなものが隠されているとしか思えない。

このことについてふれたい、と思っていた。

「自分を貫きたい生き方」

「あまりにテーマが大きすぎる、と記事化を断念」

「社会的にも議論されるデリケートなもの」

の部分。


社会的に議論されるデリケートなものだが、日本でほとんど報道され(て)ないこと…と。


…で『サウンド・オブ・フリーダム』を見てきて、

これなんじゃないかな、と。


「自分を貫きたい」云々は、

単にジ説に結びつけるための

セクシャル問題への誘導?

な気がする。

実際本人は違うようだし、

記者が書きたかったことでもないようだし。


自分の意志を貫くこと、や、

不正や秘事悪事を見て見ぬふりしないこと、

が、命や活動を脅かすことになっても…

というのが、貫きたい生き方、なんでは?と。


…で、『サウンド・オブ・フリーダム』

こちらが、

「あまりにテーマが大きすぎる、と記事化を断念」

「社会的にも議論されるデリケートなもの」

に該当するんじゃないか?と。

本来記事化したかったのは、

こちらに繋がる春馬さんの意志や活動では…?


https://x.com/IXT62961634/status/1841740760280137987


ワクチン=🔫 今は第三次世界大戦中🚨

@IXT62961634


子供の人身売買問題をテーマにしたハリウッド映画、「サウンド・オブ・フリーダム」は6年前の2018年に撮影された。

そして、公開はその翌年である2019年を予定していた。

しかし、配給契約を結んでいた21世紀FOXを、2019年にウォルト・ディズニー・カンパニーが買収。

FOXの映画のライセンスをディズニーが取得したことにより、映画制作や公開の有無等の権限は全てディズニーに移行された。そして、なんとディズニーは真っ先に話題作であった本作の公開を見送ったのだ。


「つまり、ディズニーにとって、この映画を上映される事は、非常に都合が悪かった」


子供に夢を与えるハズのディズニーが、子供を守る事を拒絶したの、何故なのか?

後はご想像にお任せします🤢



https://x.com/hiroredrose3216/status/1845025564295680340



HIROKO☆常に真実が知りたいです😎 通知来ず見落としてるかもしれません🙏

@hiroredrose3216


最近、ロス警察のゆりさんのYouTubeでも同じような事を言っていて恐ろしく、気になってました。


〝映画「サウンド・オブ・フリーダム」の公開が日本で始まりましたが、上記映像にも出てくる国境警備員も現実はこの映画の通りだと述べています〟

この映画観たいと思います!



https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%82%AB%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%82%BC%E3%83%AB


2021年、オハイオ州のレマ聖書教会で行われた「健康と自由の会議」にビデオ出演し[9]、いわゆるリベラル・エリートが秘密裏に子供の人身売買を行っており、子供たちから“アドレノクロム”と呼ばれる薬物を抽出している、というQアノンの陰謀論[10]を宣伝していたことが明らかになった。


Qアノンの陰謀論を宣伝、なんて書き方(wikiで)され(て)るけども、陰謀論は真相論。

突かれたら都合悪い人たちの反論ワードの場合もあるから…。



三浦春馬


今、僕たちが「平和」なのは「知らない」から。


不器用でもひたむきに自由を求めた 


巻頭7ページ&両面ポスター 進撃の巨人 JUNON



どんな世界にも隠されていることがあるだろうし裏側のリーダーはいる。僕たちが知らないこともたくさんあって、真実を知ろうとしたら多少のリスクは避けられない

こちら↑も『進撃の巨人』時のコメント。




春馬さん事件も

『サウンド・オブ・フリーダム』も

同じことが必要と思わされる。


まず知ること(自分では思いも寄らない現実がある)。

疑問を持つこと(我々が平和なのは知らないから、の意味が分かる)

調べること(マスコミ鵜呑みや、検索して一番上に出てることだけ読むのではなく)。

問題が実在することに気付き、存在を認めること。

気づいたことを周りに伝えること。

自分ごととしてとらえること。

NOの言動をすること。

それを継続すること。


間違いや失敗を繰り返さないために。

今(まで)以上の被害者を出さないために。


https://hark3.com/freedom/





けつもち(追記あり)

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B1%E3%83%84%E6%8C%81%E3%81%A1




春馬さんと同姓氏が「俺のケツモチ知ってるのか(分かってるのか)?」、紳助氏も「俺のケツモチ◯◯さんや」と(いう主旨のことを)言った、と読んだことがあります。


後者の発言を含む記事を拝借。


https://www.asagei.com/440#goog_rewarded


本誌だから書ける!「紳助と山口組」衝撃の全内幕(7)ヤクザ幹部 「芸能人ケツモチ」の流儀 「電話で2分話して5000万で解決や」


2011年9月12日 11:56

俺のケツモチが誰かわかっとるのか」──紳助は周囲にこう吹聴したという。さるヤクザ組織の古参の現役幹部が、芸能界を含む「ケツモチの流儀」を語る。

自分の力ではどうにもならん。ニッチもサッチもいかん状況に追い込まれ、紳助が(極心連合会の『相談役』とされる)渡辺二郎につなぎをつけたのはわかるよ。広域組織とつながりのある右翼の怒りを解くには、山口組の最高幹部の力を借りるしかないわな」

 こう語る現役幹部によれば、自身もかつてヤクザ稼業のかたわら、右翼活動をしていた。その際、彼に追い詰められた攻撃相手が自分の親分に泣きついたことがあったという。

「親分は私に『おい、街宣車の嫌がらせはやめえ』とひと言や。ええも悪いもあらへん。親分がやめえと言うたら、終わりや。それがこの世界やもんな警察や弁護士に頼んでトラブル処理すると、相手が逮捕されたりする。すると根に持たれ報復されたりするやろ。だったら、相手が頭が上がらない人間に『ワシの顔を立てて、今回は引いてもらえんやろか』と言ってもらえばいい。橋本会長もそんなふうに言ったはずや。山口組の最高幹部からそう言われて、できんと言うヤツはおらんよ。もしおったら、後日、抗争になるで。私の攻撃相手は攻撃から解放されて、たいそう喜び、親分のところに大金を包んで持って行ったそうや」

 この幹部は映画界にも詳しいが、かつては、京都・太秦撮影所にいる俳優も、派閥に分かれ、俳優それぞれにヤクザの兄弟分がいたという。

「どこの誰とつきあっておるか、他人にはあまり言うもんやないが、芸能人は1㍉でも風上に立ちたい一心で、ベラベラしゃべるんやな。紳助もそうやと思うわ」
 あらためて、ケツモチの意味について触れておくと、ケツモチとは問題処理のため、水面下で動く組織や人物のことだ。
 こんな話がある。あるヤクザウオッチャーが言う。「さる芸能人がトラブルを起こしたんですが、そのトラブルからしばらく経過した頃から、右翼団体が『あいつを芸能界から追放せよ』と街宣活動を開始。テレビ局も復帰させることができない。そこに右翼の街宣活動を終わらせるため、間に立つ人物が現れた。で、街宣活動はぴたっとやんだんですが、そのあとが大変だった。仲介してくれた人物にお礼をするため、事務所に出資してもらって、合法的にカネが流れるようにした。ところが、その芸能人は女房に頭が上がらず、また世話になったヤクザ関係者にも吸い上げられる。働けど働けど、自分の懐にカネが入ってこない状況に絶望して別の騒動を起こしてしまった」
 また、バブル経済華やかなりし時代の状況については、ヤクザ幹部がこんな話を明かす。「当時、ある広域組織の最高幹部のもとにはケツモチの依頼が相次いだ。何でも、2分間電話で話して、問題を解決しただけで、5000万円の謝礼があったという話や。シノギが枯渇しておる今では考えられん話や」
 それでもやはり、ケツモチしてもらうと高い代償を払わされるケースが多いのは間違いない‥‥。



発想や、言い分や、やりかたが、

まんま芸NO怪、まんま893


トラブル発生(自然の場合も意図的な場合もあり)

タレント自身では対応不可な事態に

追い詰められたタレントは、トラブル相手が頭が上がらない人間に間に立って仲介仲裁してもらう

トラブル相手が手を引き、トラブル解消 

仲裁してくれた人にお礼をするため、

事務所に出資してもらい

(タレントは事務所に借りができ隷属するしかなくなる)

合法的にお金が流れるようにする(継続的になれば立派な上納金、払わないで済ませられなくなる)


芸NO怪が恐ろしいのは、トラブルを起こす相手が、仲介者や事務所とグルな場合(マッチポンプ)があること。

辞めたくても休みたくても移籍したくても、タレントの一存でできないのは、どこかへの貸しや借りに、タレントが(時に事務所が)縛られ続けるから。

借金完済したら終わり、みたいな世界ではないから。


春馬さんの場合は、春馬さんがしっかりしてるから、周りが狙われた説。

それでも悪の手を借りずに頑張った。

色々仕掛けても賢くて回避するから、どんどん縛りがきつくなって最終的に…


それでも、そんなことを微塵も感じさせず、笑顔でハイレベルのパフォーマンスや人格や人生を極めた春馬さん。


弱いわけでも負けたわけでも逃げたわけでもない。



追記(2024.10.13):

上述の元タレント氏や、演歌歌手等、を見てみると、893との接触云々を理由に、引退に追い込まれたり紅白出場(予定)取り消されたりしても、それでもつきあいをやめない(=金づるのままでいる)から、生きてる。親族がトラブルに巻き込まれたり問題起こしたり落命したりしてるケースも少なくない。本人が逮捕や病気等で一時的に引っ込んでも、また表に引っ張り出されたり(芸NO怪は甘い(から出てこられる)、のではなく、なりふり構わず&稼げ貢げと使われる。本人は辞めたい休みたい場合でもそうさせてもらえず。本人は続けたくても干されたり辞めさせられたり)。

他方、正しいことクリーンなこと未来の自分に恥ずかしくないこと悪事の片棒担ぎしないことを選んだ人は、"金の切れ目"が"縁の切れ目"&"故意の始まり"と、血族ごと晒され、他タレへの見せしめや口封じに使われる。

それが芸NO怪。

893のフロント。

そちらの論理で事が決まり運ばれる。

警察もマスコミもアメとムチで機能不全に。

それらを踏まえれば、春馬さん(たち)が自◯じゃないと分かる。

"望んだ結果"の意味も(◯を望んだ、のではなく、何かを望んだ結果が◯)


追記2:

合法的にカネが流れるように

これに尽きるのだと思う。

その仕組におとなしくおさまれば優遇され、

その逆なら嫌がらせや制裁され。

世の中・世間・普通・常識等が基準でなく、

黒い人たちの基準、ものさしで。