考察材料と備忘録 -215ページ目

一部意味不明ながら

dai-go-rei

http://geinougogo.seesaa.net/article/99623769.html

問題の記事は6月4日のもの…


ここからが問題の記事です

 

6月1日日曜夜、K◯ッ◯が大号令」をかけていた。出席者はK◯ッ◯会長のK村T夫と取締役のT口G一。「大号令」というのは芸能マスコミ用語で、大手芸能プロダクションがテレビ局ワイドショー担当部署、スポーツ新聞、大手週刊誌などの幹部一同に集めて取引を持ちかける会合


事務所側は「頼みごと」する代わり、メディアに特大級スクープを提供する。芸能界とマスコミ界との大談合である。「絶大な力を持つ事務所だけが『大号令』をかけることができる

一方、「出席資格」はデスク以上。編集長や部長が自ら進んで出席している。大がかりなことなので、翌日にはその内容が業界じゅうに広がります。しかし、今回は我々でさえ今日までわからなかった。厳重な緘口令が敷かれたわけです。よほどのことがあったんです」(スポーツ紙記者)

 ちなみに、夕刊紙は「大談合」から排除されている。「週刊B春」と「週刊S潮」は、k田k未の「大号令」には応じているが今回の出席は不明。両誌とも明日発売なので誌面を見ればはっきりするだろう。他誌については…

ここに書かれたことの真偽は分からねど、春馬さん事件との関与やが囁かれる登場人物、経緯や現象の類似性に注目しています。被害者の事件現場が、春馬さんが引っ越したエリアに近いことにも…。

大手マスコミ、K◯ッ◯と取引しており、ウソばかりを並べています

「週刊PスT」をご覧ください。表紙はK◯ッ◯のо切mえ。k田自◯については記事でいっさい触れず、昨年8月グアムで撮影したk田のグラビアが5ページです。

そのとき、グアムに同行したのは誰だったんでしょうか?

今さら解説する必要もないでしょう。

「週刊G代」、「J性J身」、「S刊J性」、「J性SブN」、「Fラ◯シュ」……。記事はすべておかしいです。裏で取引をしているのは火を見るよりも明らか…

(メ◯ラ◯ク◯より引用 6月3日号)

その、ウソばかり並べる媒体に、春馬さん血族は悪く書かれたわけです。そして、その影で、取り上げられなかった存在のあのひとやあそこ。書かれた人を書かれたとおり真に受けて叩くより、書かれなかった存在こそ見るべきでは? そちらが事件の核心、犯人直結でしょうに。


また、週刊誌等は、読みたい記事だけ読むのではなく、表紙や他記事の在り様から周辺事情を読み取れることがあるようですね。

話を直上↑枠内に戻して


これを見ると、春馬さん事件後に、ガルちゃんで出た誓約書の話を想起してしまう。

一部抜粋


彼の◯が報道されるもっと前に私たち報道陣のところにその情報が来ていました。情報が来た途端、みんな携帯など通信機器を没収され会議室に集められました。その際ある誓約書にサインしています。


(中略)


内容を簡単に纏めます。

彼の他◯を疑わない。1日中「自◯」と報道する。

報道にはルールがあり、特に自◯関連の報道は慎重に扱われています。報道回数、連続報道日数に規定があるのにも関わらず、このルールを彼には適用しないといった内容です)


彼が某団体とトラブルに遭っていたことは業界の周知の事実です。例えば彼が家族に与えた財産(土地を含む)は全て某団体に流れています

他にも母親から彼に与え続けられた制限など、自◯に至る要因は明らかです。

が、この誓約書及び日記の内容の公開制限などこちら側から見ても不可解な点が多いです。

これらの疑問を口に出してはいけない、約束とルールを守り美談しか報道しない、という内容とが直接的に書かれた誓約書(後略)


下線部分は、集められた側(書込者)の意見。

斜体部分は、集めた側の指示。

取消線部分、ここがフェイク指示(既にこの書込内でも実施済)、日時と共に、ここだけは絶対不可侵・絶対秘密保持指定なのでは? 

彼に制限を与え続けたのは、(母親ではなく)某、と知る人なら、「某」とあれば「母親」と自動変換、

同様に、(自◯ではなく)他◯、と知る人なら、そこを逆に書かないといけない、と察する…



https://59bbs.org/?func=detail&id=368






箝口令 と 各種◯◯権